2016年05月24日

探偵団 久しぶりの収穫

火曜、九時半頃の起床。
昨日同じ空模様。

コーヒー豆挽いて、マシンで淹れる。
(ドリップとそう味が変わらないのだ。)
さて、何しようか。


昨月曜は、午前九時過ぎ起床。
快晴微風ながら、
お昼近くなるにつれ、湿気が前面に。

何度も言っているが、
「水木とお天気が崩れるので今徘徊しておかないと」、
という、義務感と怠惰感との狭間で迷う。

勇を鼓して徘徊に。
しかし、小半刻ほどで、汗だく。
で、素早く退転。


看板建築と言えば、
日本的チープさがポジティヴに評価された様式。
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観音開き(本家=フランスとは逆の外開き)の窓と、
書割に近い二階窓。

しかまあ、これって、
薄っぺらさが、マスゾエみたい。
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茶店だが、結構流行っているのも、これまた不思議。
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<追記>
突然ですが、W7のまま行くことに決めた。

昨夜予約日時に、勝手変更されていなかった。
PC寝かしておいたせいなのかも、理由は分からん。

しかし、通知とか、煩い。
止め方があるらしいが、やり方が分からない。

ネット検索しても、
初歩的専門用語からして解らないから、
阻止しようがない。

暫くの間、セブンイレブンじゃなく、
7→10問題でゴタゴタしそう。



nob_nakao at 10:24|PermalinkTrackBack(0)建築探偵団 

2016年05月23日

夜明けまで持たずダウン。

日曜の駅前は、イヴェント・デー。
広場には食物出店、目抜き通りは歩行者天国。
老若男女が集いて、結構な賑わい。

しかし、写真撮ると見栄えしない。
腕のせいもあるけど、主として立ち位置の問題ですね。

それ以前に、もわ〜ッ、じと〜ッとくる暑さ。
うんざりぐったりで、
デジカメ取り出す気分にならなかった。


ブルズ戦は、日付が変わった午前一時の放映。
それも、結果を知っての再放送。

で、目下早寝早起き爺婆モードの我輩、
寝落ちパスしても怒らないで。

<SR>第13節
『ブルズ×ストーマーズ』17対13(ブルームフォンテン@ロフタス・ヴァースフェルド)。
HT「6対6」。

首位争いもあるが、
北の首都と、南の主都のダービー。

で、テスト・マッチみたいな、堅いゲーム運び。
(まあ、テスト、SR関係なしの南ア風とも言えますが。)

前半(たぶん後半も)、
ストーマーズが攻勢にたつが、得点は最小限。

2分ストーマーズが先制PGすると、ブルズが追いつく。
これを二回繰り返し、13分「6対6」。

ここから延々と「6対6」が続くのだ。

ストーマーズがパス&ラン、ブルズがキック&タックル、
同じシーンの再現が続き、徐々に眠気が。

46分、やっとブルズが逆転トライすると、
またも、僅差の消耗戦。

凄まじい肉弾バトルだが、余りにも単調で、
もう、眠気or覚醒という自覚もなくなる。

51分、ブルズがPGで突き放すが、
67分、ストーマーズにトライが生まれて1点差。

しかし、ラスト20分間、
とりわけこの時間帯の我が記憶はまったくない。

従って、1点差になってからの緊張した空気はおろか、
74分の劇的(?)DGの記憶も、さっぱりないのです。


この試合自体に対する、微かに残っている印象は、
ハイボールの処理から、ブルズのラッキーなトライ。

ちびっこフルバックをターゲットにした、
ショービズSRには似合わない大人げない戦術だなあって、
我ながら子供じみた感想くらい。



五郎ちゃん12週間、リーチ選手10週間。

第13週にして、
ジャパンのFWとBKの顔が壊れてしまった。

スーパーラグビー参加した時から、
怪我は不可避と分かっていたはず。

いざ、そんな羽目になると、
(それもビッグ・ネーム2枚が、)
アンラッキーだと思ってしまうのは、
我が認識が甘かったってことでしょうか。



nob_nakao at 11:19|PermalinkTrackBack(0)ラグビー:雑談 | スーパーラグビー

2016年05月22日

六月テスト、早くも心配の種発生

日曜、八時四十五分起床。
今日も天気だ、ご飯が旨い。

結局、気温30℃予報が
二日後ろにずれて、火曜から。

ミッドウィークの水木は、雨だし、
すると、今日明日に徘徊するしかない。


昨日、久しぶりにご町内で喫茶。

小耳に挟んだのは、
いつも行く朝市の神社で、CM撮影があったと。

ホンマもん朝市では閑散たる参道が、
セットの模擬店がズラッと並び、町内会総出のエキストラ。

一泊二日もかけての撮影。
櫓組んで、クレーンも使って、大掛かりだったという。

大手携帯会社のTVCM、
梅雨頃からの放映らしい。

TVCM見る楽しみが出来たが、
よく考えたら、地上波は見ない我輩。

だから出会わない可能性の方が高いのでした。


土曜のスーパーラグビーで、
ジャパン戦士に怪我人続出。

五郎ちゃん、リーチ、山下の三選手。
SRジャパンではないが、ボンド選手も(彼が一番重傷)。

リーチ選手は、
ここ二試合、身体にキレがなかった。
やはり、相当疲労蓄積していると思う。

ツイ選手も調子下降気味に見える。
まあ、知ってるもの同士のじゃれあいバトルだったので、
昨一試合では判断出来ないが。

ウィンドウ・マンスのジャパン三列、
元気なのはマフィ選手だけだったりして。

世界屈指のトリオが組めないとしたら、
スコットランド戦、相当きつい。

ぶっつけ本番で、
世界レヴェルの三列を創造しなければならない。

まあ、こんな逆鏡でもないと、
レギュラー・トリオは超えられないが。

せっかくのホーム・ゲームで、
(虫が良すぎると言われても、無責任と言われても)
戦う前からすでに、
”まさかの奇跡”を煽れない・期待出来ないのは痛い。


nob_nakao at 10:27|PermalinkTrackBack(0)ラグビー日本代表 | その他

2016年05月21日

ああ、豪州勢

ジャパン戦は、
早くから肩の力を抜くことが出来たが、

ウルヴズ戦で、脱力出来ず、
それなりに疲れてしまった。

それで、三戦目に集中するより、
晩飯のメニューとか、別のことに気になって仕方ない。

<SR>
『チーフス×レベルズ』36対15(@FMG・スタディアム・ワイカト)。
HT「26対3」。

この試合も、NZと豪州の力差が歴然と出る内容。
まるで、金曜の、
クルサイダーズとワラターズの試合を再見しているかのごとく。

30分までに4トライ(「26対3」)。

まあ、この点差では、余程の不運が襲わない限り、
ホームのチーフスの勝利は前半で決まったと言える。

とはいえ、前半の残り10分と、
後半はほぼレベルズが攻めっぱなし。

それでも、47分「26対10」とするのが精一杯。
フェイズばかりをいたずらに重ねて、
2チャンスでも追いつかない点差。

チーフスは、ラスト10分に息を吹き返し、
2連続トライして、止めを刺す。

ラスト5分、レベルズが意地のトライをするが、
これは、チーフスのチャンスを防いでの切り返し。


で、勝敗的には見所がないゲーム。
すると、どうしても感想は、
3番の山下選手がウルヴズにいれば、
というところに落ち着いてしまう。



nob_nakao at 18:39|PermalinkTrackBack(0)スーパーラグビー 

ウルヴズ、悔しい負け

本日の三本立て興業、前座がジャパンとは、
豪華と言おうか、悲しいと言うべきか。

<ARC2016>
『韓国×日本』3対60(仁仙@南洞ABIAD・スタディアム)
HT「3対29」。

積極的な若手登用と言うが、
どこまでメンバーを落とせばいいのか。

今季ウルヴズが
ジャパン強化に貢献しないことが判明した。

すると、こういう形でしか、
若手にチャンスを与えられない。

試合開始のキックオフをダイレクト。
これで、我がジャパン・スクォッドから山中選手は消えた。

24分、ゴール前スクラムを押して、
ペナルティ・トライ(「3対17」)。

この時点で、韓国代表、
ホームだから頑張ろうって気持ちがかなり萎えたように見える。

我輩の集中力も萎えて、ここでメモ中断。


立派なフットボール専用スタディアム。
新築でしょうか。

屋根デザインの今様外観とは裏腹に、
スタンドの設えは、前世紀の遺物みたい。

熊谷(=バック、両サイドに付属グラウンド)と、
レベスタ(メイン)の中間型w。

独英仏など欧州の二十一世紀スタディアム、
その思想の、影も形もない。


<SR>
『レッズ×サンウルヴズ』35対25(ブリスベン@サンコープ・スタディアム 19,073人)。
HT「17対13」。

レッズのセット(スクラム&ラインアウト)とウルヴズのそれ、
お互いの強みと弱みが、見事にマッチング。

レッズの得点力のなさ、ウルヴズの決定力。
これも、見事に好対照。
で、4点差の前半。

ウルヴズは、
オフロード・パスさえ繋げればトライ可能。

そして、相手陣にいさえすれば、
この日の相手は(13番以外)大して怖くない。

ところが、ミスと反則で自陣に戻される、
終始同じパターン。

セットの有利不利がそのまま勝敗に直結した、
そういう意味では、非常に分かりやすい、
コクと深みに欠ける勝負。

ストーマーズ戦の引き分けとは違い、
まったく同格相手の、実に悔しい勿体無い敗戦。



五郎ちゃんは、意外と頑張ったが、
56分、自陣ゴール前DFショルダー・チャージで自爆。

大怪我ではなさそうだが、
危険なタックルは間違いないので、
試合後裁定で何らかの罰則が課せられるかも。



先発外人の数で歴然だが、。
近視眼的には、今やジャパン強化とは関係ないウルヴズ。

来年再来年のことを言うと鬼が笑うが、
今年はジャパン絡みの視点は諦める、そういうこと。



nob_nakao at 16:08|PermalinkTrackBack(0)ラグビー日本代表 | スーパーラグビー

アジア軽視のつけが

土曜、五時起床。
気温も湿度も適当で、爽やかな快晴。

これが、日が高くなるにつれ、
湿気ムンムンの暑さになるのだから、自然は不思議だ。

涼しいうちに、
朝市とか堤防徘徊とかしておけってことか。


インドの51℃には、驚くばかりだが、
現地ニュースで、その原因を説明していた。

(砂混じりの土地が熱を吸収し溜め込むせいで、
別に大気温だけのせいじゃないと。で、初めて納得)

<SANIXワールド・ユース>
まあ、一度は見物に行きたい、
ラグビー・イヴェントの一つです。

番組的には、編集が難しい。
大会全体を俯瞰しつつ、細部にもこだわりたい。

しかし、放映時間的に、それが許されない。
一時間番組(今回)を二時間二回(前回まで)に分けても、
つまみ食い状態は変わらない。


今回は、事前に東福岡に焦点を合わしていた風に見えた。
これは、正解だと思うが、ある意味ギャンブル。

案の定、ファイナルで完敗。
負けた当事者にはいい動機付けになったようだが、
番組的は、アテが外れたことになる。

素人目には、試合そのものの放映枠と、
大会紹介の番組を、完全に分けてしまうしかないようにも思う。


されどしかし、
収録から放映までの期間がある。

編集作業時間はたっぷりありそう。
まだまだ工夫の余地は残っていそうだが。


本日三試合。
前座は<ARC2016>

初戦大勝したからであろうが、
更にメンバーを落として、
テスト・マッチよりU20選手権を重視しているような編成。

新たな才能を目利きできる喜びは認めるが、
このままだと、キャップ制度を毀損することになる。

当然、ライヴ鑑賞する意欲は薄れる。

すべては結果次第が勝負の世界だが、
ただただ勝てば官軍じゃあ、見る方は辛い。

ま、直後に、スーパーラグビー、
ブリスベンのゲームがあるから、
TV視聴者としては救われている。


盟主を自認する国がこのスタンスでは、
アジアにおける十五人制ラグビーの行く末は暗い。

いくら旗を振っても、誰もついてこない。

今後は半島の隣人も、
五輪種目(セヴンズ)強化に資源集中するのではないか。

要らぬお世話とかいえ、
そっちが気になったりする。




nob_nakao at 07:52|PermalinkTrackBack(0)ラグビー:雑談 | その他

2016年05月20日

サイダース楽勝

毎日毎回PC起動するたびに、煩いW10広告。
とうとう五月二十三日二十三時に勝手にアップグレードすると通知。

“勝手に”PCの中味を変えてしまう、
こんなことが許されるのだろうか。

無料アップグレード期間は、
(ホントにアップなの?)あと二ヶ月で終了すると言うし、
何をどうしたら良いのか、迷うばかりだ。

で、我がPCマスターにお伺い。
すると、いいんじゃない。別に悪かないと思うけど。

と言うわけで、なるようになれ、
放っておくことに。


<スーパーラグビー>第13節
『クルサイダーズ×ワラターズ』29対10(クライストチャーチ@AMI・スタディアム)。
HT「22対5」。

現在の実力差そのままの前半。
20分たたないうちに、「15対0」。

その後、珍しく判断ミスなくプレイしていた
10番モウンガが、勝負を見切ってか、集中力を切る。

21分、スクラムからクロス・キックをダイレクトする
アン・フォースト・エラーで流れを失う。
(25分、ターズがフォラウのランからトライ。)

30分、イージーPGを外す。
31分、キック合戦からターズ10番がラインブレイクして9番に。
あわや失点のシーンだった(リードのタックルでノックオン)。

35分、ラインアウト起点、
9番→オフロードで自らトライして、流れを取り戻す。

一般論として、殆どの試合で、
キックオフ後20分で流れが変わる。

だからこの試合のみ、
サイダース10番の若さゆえの甘さを見るのは、
もしかして誤りかも知れない。

それでも、全黒軍司令塔を狙うなら、
どんなに弱い相手にも“容赦なく”全力を注がないと、ね。

後半だけの得点は、「7対5」。
イージーなGKを外しているが、実は互角。

むしろ、ターズの反撃モードが
サイダースのそれに優っていた。

しかし、結局は、
サイダースのDFに封印されたことになるか。

あるいは、自らのミスで
チャンスをフイにしたと総括すべきか。

これはどっちもありと思うが、
勝負には関係ないでしょう。



nob_nakao at 18:43|PermalinkTrackBack(0)その他 | スーパーラグビー

2016年05月19日

秩父宮問題、相変わらず謎だらけ

秩父宮、代替会場云々記事(Sスポ)。
やっと出たかと思ったら、
異常に長い使用不能期間の短縮ではなかった。

野球(神宮)では短縮成ったのに、
何故、ラグビーだけが割りを食っているのか。

ラグビー専門記者は多いのに、
誰も追求しないのが謎ですね。



トップリーグ、
外人枠「2」、アジア枠「1」は今まで通りだが、
特別枠「1」を追加して、外人枠「3」に(事実上「4」)。

(特別枠とは、他国のキャップを持っていない外人助っ人。)
これで、駆け込み補強の理由が判りました。


木曜、午前四時過ぎ起床。
晴れて、風も穏やか。

もう明日から週末ラグビー中継。
それで、徘徊しておきたいが、迷う。

三日連続となると、何か義務感が漂うし、
時間計算では、ノルマ(週三回×二時間徘徊)達成感もあるから。

で、コーヒーを淹れたら、
パーコレーターが溢れそうに。

昨日の飲み残しが半分くらいあったのを失念していた。

寝起き出だしからトラブル、
素直に解釈すれば、籠れとの託宣か。


昨、水曜は、結局徘徊に。
九時前から正午まで、約三時間。

Bオフ(直線距離4・5キロ)→Bマート(4.5キロ)→Bオフ(4キロ)と、
市内、東部、南東部、南部の三店舗回って、二十冊。

寒い冬の間、
月一程度しかクルーズしてなかったので、収穫は多い。

昨日の隣市二店舗分を足すと、
三十冊を超え、一ヶ月分。


外出に合わせるように、
突然、日射がきつくなって、暑さが襲って来た。

それでも何とか、三時間徘徊!
二日連続ですぞ。
よくぞ野垂れ死にしなかったものよ、と褒めてあげたい。



nob_nakao at 16:01|PermalinkTrackBack(0)ラグビー:雑談 | 徘徊

2016年05月18日

満腹中枢との終わりなき戦い

いつも愚痴るように、
ミッドウィークの憂鬱は楕円ネタがないこと。

楕円系以外の話題ならば、
マスゾエ、五輪裏金、トランプ、レスター・シティ、いくらでもあるのに。

無論、ワセダが青学に負けたとか、
サントリーの豪華補強とか、
五郎ちゃんトゥーロン移籍とか、全くないわけじゃない。

無責任で単純な感想だったら、
いくらでも書ける。

我輩が、独自情報なく何か言っても、
それは誰も求めていないでしょうから。

昔みたいに、最低でも現場を踏んでいればね、
愚痴は言いたくないが。

でも、いつでもどこでも、誰が言っても、
言い訳と愚痴が、
同じにしか聞こえないのはどうしてでしょうか。


<朝も早よから>
水曜、午前五時、
本日も気温が低く、週末はモロ夏模様らしい。

昨日、近くのスーパーで、
蕪が安かったので、購入。

で、豆腐と蕪のあんかけ。
ご飯なしの軽い朝食にしようと、実を多くした。

豆腐と蕪以外に、青梗菜、人参、レンコン揚げ、ゆで卵。
皆、既に火を通してあるか、出来合いのもの。

出汁は、ポトフ風(野菜のブイヨン煮)と和風(鰹節)のミックス。
それに、ナンプラーと醤油。

途中、蕪は硬そうな外見とは違い、
すぐ火が通ることを忘れていた。

作り終わって、皿に盛ってから、
赤唐辛子を入れ忘れていたことに気づく。

食べ終わってから、
付け合せの漬物があったことを思い出す。

最大の失敗は、旨いので、
ついご飯を解凍して丼にしてしまったこと。

朝六時前なのに、お腹パンパン状態。
また眠くなって徘徊中止したりして。



nob_nakao at 06:28|PermalinkTrackBack(0)ラグビー:雑談 | 自炊系

2016年05月17日

頑張りすぎてダウン

月曜、午前五時半起床。
天気予報通り曇り。

夕方まで雨はなさそうなので、
隣市のBオフ、Bマートまで遠出。

ひと月ぶりなので、結構収穫があったが、
とうとう暴利510円本買ってしまいました(佐伯『新・小籐次』の四巻目)。

で、八時半から十一時半過ぎまで、
たっぷり徘徊堪能して、帰宅。

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▲▼去年も報告したが、何故か隣市には麦畑が多い。、
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まあ、雨は夜間だけで、明日午後から晴れるから、
こんなに頑張らなくてもよかったけど。

日差しがなくて、風が弱いという、
徘徊には滅多にない好コンディションなので、つい。

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▲▼こちらは三年振り。ドブに毛が生えた程度の川に釣り船が。放置された二艘にも年季が入っている。
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昼飯、お腹に入れたら、いつも以上に強い眠気が襲う。
ちょいと昼寝のつもりが、目覚めると夜の十時。

午前中頑張り過ぎの疲れもあるが、
ライヴ中継見るための週末調整、
浅い眠りでやってるせいもあるしょうね、
だから、幾ら寝ても寝足りないのです。



nob_nakao at 03:22|PermalinkTrackBack(0)徘徊