火曜、午前三時四十五分起床。

このところ、日中曇りがちだった空模様が、
夕方になると普通に晴れるパターン多し。

今日は、早朝からしっかり晴れ模様。
風も弱いことだし、久しぶりに堤防徘徊。

ところが堤防上は、意外と風が強い。
しかも、冷たい。

その上、先週末の引きこもりで体力劣化、
六分七分漕ぎでも、800mほどで息切れ、

2km地点で堤防わきの道路に降りて、
なんとか河口まで。

帰りは、追い風で快適ながら、
ラスト1kmは徒歩と決めているので、住宅街をトボトボ。

いつの間にやら、堤防傍の廃屋が壊されて基礎打って新築住宅普請中。
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極めてゆっくりながら、新陳代謝している田舎町。

午前に堤防徘徊約一時間、
お昼前後、買い出しついでに街中徘徊二時間、
久々ノルマ達成、元気な良い子。


サントリーにマット・ギタウ(三十四歳)、
G・スミスとは若干ニュアンスは異なるが、
これこそまさに年金リーグw。

あっ、ポジティヴな意味です、ハイ。

選手兼コーチかも知れないし、
円熟したプレイを間近に見ることは、眼福です。

それは承知の上で、
どうしても素直に喜べない部分もあるのです。

まあ、要するに、
サントリーとパナソニックの二強は、タレント集めすぎ。

これじゃ、勝って当然、負けたら事件! 
みたいなことになりませんか。

その前に、豪州vs.NZの代理戦争。
分かりやす過ぎる図式。

大学の一強状態よりはいいが、
ヤマハ、サニックスのような、
恵まれない人材でも、創意工夫やりくりして勝つ。

そういう文化の方が、列島に合っているし、
必要とされているように思えるのです。