木曜、四時半過ぎの起床。
曇り時々晴れ、無風。

顔を洗って、急ぎ徘徊出発。
一昨日のように、いったん上流にのぼって堤防徘徊。

と思ったが、二キロ(河口から六キロ)ほど行くと、
子猫の死骸を見てしまう。

これは、縁起悪し。
すぐプランBに切り替えて、別ルート。

雲は天才であると言ったのは、
北の古老(九十四歳)。

目視したその瞬間は極めて素敵なのだが、
いざ撮ってみると、まったくの別物に。
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久しぶりに河口から内湾を見た画。
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▲▼放水路も大雨後遺症。下は河口、江戸灯台(復元)と松ノ木越しに見た朝焼け。
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昨日は朝市の日だったが、
お店が揃うのは八時すぎ頃。

早朝七時にして既に陽光は肌に刺さってくる。
これじゃあ出歩けない。

しかし午後二時頃から曇り空。
風も吹いて、猛暑日にはならずに済んだ。


で、本日一日中曇りのはずが、
雲は多いが、燦々と輝くお日様が出張って譲らない。

お昼を過ぎる頃から風が出てきたので、
なんとか生きているが、気息奄々。

明日からのスーパーラグビー、
レギュラー・シーズン最終節。

こんな体調で集中できるか、
我ながら、はなはだ疑問です。