楕円系萬週報

フルタイム・ラグビー・ウォッチャーの眠れない日々

カテゴリ: 徘徊

水曜、九時半起床。
曇りがちの晴れで弱風、これぞ徘徊日和。


あっという間に秋深し、もうイチョウの季節。
歩道に強風で落下した銀杏が。
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(室内置きの)バイクのタイヤに付く例の臭いに困るが、
秩父宮裏門の神宮外苑イチョウ並木を思い出して我慢。
▼近くにイージーなネーミングの薬局が。
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今週末は市内各所で秋祭り。
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台風25号直撃の予報もあって、ハラハラもの。
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ブラジル村では品切れだったスパイシー・ヴィネガー、
市内南部のエスニック食品屋でゲット。

値段が七百円もして、
えっとたじろぐが、買うしかない。


今上天皇への悪口陰口が暴露されて、
やはり亡国反天皇神社の宮司だけある。

で、こういう時ホンモノの右翼がいたら・・・。

まあ、インチキ右翼しか残っていないって、
承知の上で不敬罪発言してるんだろうが。

ついでに読んだ合祀に関する言い訳(信教の自由を盾にしているw)とか、
恐ろしく傲慢かつ無礼で、鈍感無敵。

端的に言って、明治以降の新興宗教が、
いったい何様だって。

たまたま長州藩(亡国陸軍)御用達神社だっただけに過ぎない。

路傍のお稲荷さん同様、
身の丈にあった在り方に戻りなされ。


しかし、PCの遅いのには腹が立つやら、
そろそろ忍耐も限界に近づいている。

とりあえず、
PCが言うこと聞く時にまとめて書き込むから、
少々長文になること、御免。

《九月時代小説》
一応ノルマ達成したが、
和久田作品以外にも冊数稼ぎ作品が多かった。
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田中啓文『鍋奉行犯科帳』シリーズ(1,3,6)。
5巻目が既読。
第6巻『お奉行様のフカ退治』の解説が、
この作品を読み解く参考になる。

稲葉稔『さばけ医龍安』シリーズ(1、2)。
作者自身によるあとがきが、下手な解説よりいい。

霧島那智『水戸光圀政談 黒鍬者謀殺剣』(2)。
1も読んだが、ゲームとしての殺し合いを活字で読むと、
何か場違いで軽い。

でも、致命的なのは、
脇役キャラが弱いこと。

出久根達郎『将軍家の秘宝 献上道中騒動記』。
まあ、古本屋さんがエッセイだけじゃなく、
小説を書き始めたときは驚きましたが、
直木賞取ったくらいなので質的には問題なし。

その後、時代小説なんかにも手を出して、
なんでなの? って未だ不思議です。


佐伯泰英、澤田ふじ子、平岩弓枝、
お気に入り作家に問題なし。

篠綾子『山吹の炎』更紗屋おりんシリーズの4巻。
全6巻で、他の5昨は既読。これで全巻読了。

文庫書き下ろしなのに解説が。
(刊行順に島内景二、葉室麟、岩井三四二、大矢博子、細谷正充、菊池仁。)
版元の力の入れ具合が判るが、その期待に応えている。

物凄く地味なテーマで、着物の柄とか織りとかなんにも知らない、
そして興味のない我輩なのに、面白く読めちゃうんですね。

同じ作者の『絵草紙屋万葉堂 鉢植えの梅』、
シリーズ1巻目、江戸の女性記者が田沼意知暗殺事件に関わるが・・・。
こっちは2巻目以降を読んでから判断したい。

梶よう子『お伊勢ものがたり 親子三代道中記』
ガイド(御師見習い)を語り部としたことが、成功の秘訣。
(次回紹介するが朝井まかて『ぬけまいる』の女子会ノリと対照的)

西條奈加『烏金』。
陰謀論も過剰な活劇もなしの、身の丈にあった時代劇。

今村翔吾『羽州ぼろ鳶組』(シリーズ1〜4)。
近年一番話題になった作品。
これも新人の書き下ろしなのに、解説付き。

期待に背かない面白さだが、
問題は我輩、このジャンル、
火消し、鳶、現代の消防・救急(米国TVドラマなど)が好きでないこと。


あとは、推して知るべし。
108円ならしょうがない、108円でも許せないって類。

一例を挙げれば、
和田はつ子『お医者同心シリーズ(七)』。
すでに数冊は読んでいるが、
主人公と尊敬する上役との関係に成長がない。
(龍之介の名推理と見当はずれな幸太郎の思い込みという図式)

そして、無能な定町廻りコンビとの関係、
あまたの手柄を横取りしながら、何も変わらないマンネリ設定。
(イジメっ子をやり込めて、ストレス解消したいのが読者ではないか。)

半世紀前の連続TVドラマなら許されるマンネリズムでしょうが、
二十一世紀の活字媒体、読書階級が相手なのです。

幸太郎はもっと成長してていいはずだし、
イジメ役コンビの態度にも、
もう少し複雑な心理描写が必要ではないか、と思ったりする。

金曜、午前零時十五分起床。
外は、♪月がとっても青いから〜って夜空。

Tシャツの重ね着(一枚は長袖なのに)では寒い。

さて、今日は終日晴れ模様なので、隣市徘徊。

土日は100%雨予想なので、
たっぷり三時間。
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川向こうは、やっと稲が実って、稲刈り。
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夜、あんなに寒かったのに、
いざ晴れてみると、お天道様の下は、やっぱり暑い。


木曜日、お昼から市内東部方面徘徊二時間。
収穫は国道1号沿いのBオフで七冊。

ハズレは、東部ブラジル村(団地)にある、
エスニック食材店でスパイシー・ヴィネガーが品切れだったこと。


野球で二度(延長と祝勝会)もラグビー中継が流されて、
気を削がれていたところに、

昨夜の「リコー×キヤノン」戦は、
久々の徘徊で夕方に寝落ち(前回とは違い自己責任)。

まあ、いずれも再放送で、
結果も知っているからいいんだけど、三振ゲッツーって気分ですね。

金曜日、徹夜明け、快晴弱風。
堤防徘徊フル・ヴァージョンで一時間四十分。
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最後バテ気味で、
徒歩区間をバイクのまま楽したので二時間に届かず。

《トップリーグ2018》開幕節
『神戸製鋼×NTTコミュニケーションズ』34対27(神戸@ユニバ 5,430人)。
HT「13対13」。

夕立があって蒸し暑い夜、
スーパーラグビーのシーズン序盤みたいな、汗だくシーン。

頻繁な監督交代で、
クラブのアイデンティティが定まらない神戸。

せっかくの豪華才能選手も、宝の持ち腐れにならないか、
その辺のところを確認したかった。

で、スクラムが押され、イエロー・カード2枚もらって、
ペナルティ・トライを喫しながらも勝利。

(個人的には、AACがシェイプアップして、復活したのが嬉しい。)

Nコムは、切り札マフィを欠くのだから、
最後までPG狙いを貫いた方が良かったかも。

しかし、ラスト10分、両チームの劣化のさまは、
面白いと言っていいのか、お粗末と切り捨てるべきなのか。

初戦だから、あんまりキツイことは言えないが、
試合数が少ないから、
シーズン冒頭から仕上がり具合もラグビーの内のはず。

木曜日、午前零時十五分起床。
そのまま徹夜して、早朝徘徊一時間半。
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河口から内海堤防に足を伸ばし、
帰途干拓地を流すと稲刈りが終わっている。
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金曜、今日も木曜日とまったく同じく、
午前様(意味違うw)。

朝夕、時々秋の風情を感じたりするが、
湿気が全てを豪腕ラリアット・スウィープ。

で、いよいよトップリーグ開幕。

金土で四試合づつ全八試合を、
金土日の三日に分けて全試合放映。

誠にかたじけないことだが、
先に記したように、ライヴ中継ですらフルカヴァーは無理。

しかも開幕節、上から目線で言えば、
本節必見試合は「トヨタ×サントリー」だけ。

と言いつつも、シーズンの初戦、
かつてないほどの新助っ人外人多数。

一応、全ゲームをチェックしたい気持ちもある。

しかし、とりあえずの我が大問題は、
このまま、キックオフ(19時30分)まで起きていられるか?

不摂生のツケは溜まる一方です。
(何とか「神戸×Nコム」戦のレポートはしたいと思っていますが。)

水曜、徹夜明け。
予報は曇りだが、とりあえず晴れっぽい、弱風。
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堤防徘徊のつもりで出たが、
夜明け前の空が面白いので、雲を追いかけ、
いつの間にか街中にも。
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すると、中天に虹が見えるではないか。
朝の五時十七分のことです。
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で、朝も早よから虹を追うおやぢ。

月曜、徹夜明け。
とりあえず早朝徘徊。

毎夜、無風湿気ムンムンの熱帯夜に苦しんでいます。
昨夜も熱帯夜、で、日曜日午後四時半起床と昼夜逆転。

ところで、一昨日もそうだったが、満月なのか、
煌々たる月の光が照らす地上はデルヴォーの画になっている。
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さらに、日の出前のでっかいお月様。
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月の入りを追っかけていたら、日の出を撮り損ねてしまった。
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当地の水源ダム、貯水率六割にアップ。
補助水源(半分以下の小さなダム)の方は満杯。

台風の余波、善し悪しさまざまですが、
異常気象の方は、ネガティヴにしか受け取れない。

《イン・シーズン》
今週末から国内ラグビー・シーズン・イン。
これから毎週ラグビー漬けの日々。

でも嬉しいのは、最初だけ。
試合数が多すぎて、もうついていけません。

この歳になると、週末ラグビー観戦(+感想)、
キャパは一試合か二試合。

で、昨シーズンまでは、
中継を見逃すと何か罪悪感がありましたが、

今シーズンからは、理由の如何にかかわらず、
中継をスルーしても気にしない、言い訳しないことにします。

以上、手抜き宣言にて御免。

月曜、十一時過ぎ起床。
曇り、弱風。
昨日行きそびれた隣市に。

目的地はBオフではなく、
古道具屋系リサイクル・ショップ。
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ジューサーを1,200円でゲット。
まあ、ふた月前にあれば暑さ対策の水分摂取に大活躍したであろうが、
まだ遅くはない。

田んぼの様子が変。
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手前、極早生は普通に稲穂を垂れている感じだが、
三つ編みみたいにしているのは何故か、謎。

むこうの早生の田は、青い茎と葉だけで稲穂がまったく出ていない。
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渇水はありえないので、
一ヶ月以上続いた猛暑、異常気象のせいか。

《釜石鵜住居復興スタディアム完成記念マッチ》
『釜石SW×ヤマハ』24対29対(8・19@釜石 6,350人)。
HT「14対15」。

21人退団、22人新加入という大胆な新陳代謝の釜石。

新たな才能7番コテカ選手を中心に、
激しくタックルして抵抗。

全てを出し切って、
メモリアル・マッチに相応しいパフォーマンス。

二日前にゲームがあったせいで、若手中心のヤマハ。
イエロー・カード2枚が語るように、反則で苦戦。

とくにラスト10分、
得意のモールとスクラムで反則を取られて、
突き放すはずが逆に失点して、意外と小差に。

笛にアジャスト、つまり、
レフェリーとのコミュニケーションが課題か。

FWは若手も頑張り屋揃いだが、BKが不安。
両ウィングはいいが、ここはヴェテラン組も充実したポジション。

10番太田尾、12番マレサウ、15番ファンデンヒーファーという、
縦の線大駒3枚の穴はなかなか埋まりそうもない感じ。


釜石にやや花を持たせた笛、勝負には影響しなかったが、
シンビン2名で充分なのに、何か腑に落ちない塩梅。

追伸:スコアが逆でした。修正済み。

日曜、四時半起床。
曇り無風。
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徘徊日和なので、急ぎ身繕い。
河口まで往復、寄り道なしで四十分間。
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終日曇り時々雨で、最高気温30℃という予報。
ところが、我が家付近は、陽射しあり。

それでも、最高気温が5℃も下がると身体には楽だ。
久しぶりにコーヒー気分。モーニングは冷やしうどん。

無理すれば街中徘徊出来そうな空模様だが、
お昼近くになると、凄まじい炎暑が襲って来た。

そして、午後一時頃には雷鳴が。
突然豪雨だけじゃなく突発性猛暑、

しかしまあ、この一ヶ月、途切れることのない熱帯夜。
まずはこちらを何とかしていただきたい。


JスポのドキュメントThe REALでラグビー。
『Home Field Advantage』

舞台は、ラグビー不毛な仏ブルターニュ地方、
人口二千人の村にある新興クラブ。

サンペール・リュグビー・クラブは、
設立してまだ十年だが、村人の一割がラグビー選手という熱心さ。

監督兼創設者は、
かつてスタッド・フランセでコーチをしていたらしい。

その伝で、当時のSF主将だったマルコネに、
何故か自分のチームの試合前チェックを頼む。

そして、マルコネの声かけで、
ウィルコとデュソトワールが参加、

とんでもないトリオがラグビー不毛地帯の片田舎にやって来る・・・。

優勝や降格のかかったビッグ・ゲームじゃないし、
クラブの特別なイヴェントでもない。

何故今、
世界的大物選手が三人も関わるのか、不自然。

ツッコミどこが多すぎるが、最悪なのは、
コーチが選手に、「相手クラブをリスペクトしよう」と言っているのに、

番組は相手のことなど必要最低限の情報しか紹介しない。

何か、腑に落ちないことだらけで、
フラストレーションが残りました。


BS1でも東京五輪盛り上げ番組で、
ラグビー「小さな村の小さなヒロイン」

ウェールズのセント・デイヴィッズは、
人口一千八百人の村で、英国一小さい村。

そんな村なのに、
二百人近くがラグビーをプレイしている。

先述した仏サンペール村と似た構図だが、
ラグビー不毛地帯とマッド地帯という対照的な状況。

セント・デイヴィッズ村には、
ジャスミンというウェールズ女子代表選手がいて、

更に彼女は、セヴンズ女子英国代表にも、
たった一人のウェールズ人選手として選ばれている。

そのジャスミン選手は、プロ選手ばかりの英国代表チームで、
たった一人のアマチュア選手でもある・・・云々かんぬん。

まあ二年後、代表に選ばれて来日すれば、
ストーリーは大団円を迎えるのだが・・・、

続き(完結編)が見たくなるテーマでした。

気が付けば、ブログ放置。
お盆休みしたってことにw。

暑さとネタ切れ、
そこにPC不調という追い打ち。

言うこと聞かない、写真取り込めない、
すぐ熱をもってヒーター化。


ラグビーのない週末。
ウィルチェア・ラグビーとか、
触れるべきネタがないわけじゃないのだが・・・。

あれって、楕円球を使用していないでしょ。
その辺が引っかかるわけです。

かりにもラグビーと唱うわけだから、
この際、使用球を楕円球に変えたらどうですか。

オーストラリアン・フットボールとか、
楕円球でもちゃんと地面に弾ませてバスケ風ドリブルしてる。

まあ、タックルとかクラッシュは見て楽しいし、
日本代表が世界選手権で優勝したのだから、
素直に喜べばいいんですがねえ。


菅平避暑ツアー出来ない憂さ晴らしで、
ワセダのHPに突っ込み。

前任者時代の見勝手の悪いレイアウト、
何とかならんものでしょうか。

更新頻度は最悪だし、内容も薄い。
清宮時代が懐かしい。


土曜、五時十分起床。
快晴無風。昨日金曜日と同じ、寝坊。

早朝ではあるが、とっくにお日様は顔を出して、
徘徊するには遅すぎる。

あと三十分は早く起きないと、
往路はともかく復路が「命の危険」的暑さに。

とりあえず、朝市詣でしてお茶を濁す。
しかし、野菜品薄スーパーと変わりなし。


木曜日、四時二十分起床。
快晴強風。

日の出前徘徊に出たが、
川沿い堤防上はかなり強い向かい風。
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バイク漕げども漕げども進まない。
二・五キロ地点で太陽が顔を出す有様。
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これじゃ帰途丸々逆光浴びることに、で、転進。

三・四キロと二・六キロ地点にある橋を、
行ったり来たりして時間稼ぎ。
それでも、四十分が精一杯。


水曜、四時起床。
河口まで堤防徘徊、一時間。

堤防登って二キロぐらいまでは、
台風13号絡みの剣呑さいっぱいの朝焼け。
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河口あたりで日の出、快晴酷暑当確。
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帰途最後の一キロ、徒歩区間が意外としんどかった。
昨日、無理して徘徊三昧したのが堪えているかも。


火曜日、午前零時半起床。
無風の熱帯夜。

天気予報は終日曇り。
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陽射しさえなければ、紫外線がどうであろうと、
早朝徘徊はロング・ヴァージョンでいけそう。

で、数年ぶりに貿易港徘徊、二時間と二十分。
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返す刀で、お昼前後に隣市。
これも数ヶ月ぶり。やはり二時間半。

Bオフ、Bマで各々収穫アリ。
気分が高揚してご祝儀相場、『新・酔いどれ小籐次(十一)』510円也。

これは余分でした、猛反省。


月曜日、ミッドウィークに台風接近。
何があるか分からないので、早朝徘徊しておこう。
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堤防から干拓地を回って、一時間と半。


夜、寝落ちして『かぶき者 慶次ぁ抔損ねる。

設定がいいし、藤竜也以下キャスティングもいいので、
下手な大河ドラマより遥かに見応えがある。

原作は読んでないが、
TV化作品の方が面白かったりして。
(追伸・ブログ更新前にニュースを覗くと、津川雅彦氏亡くなったとの報・・・)

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