
これは運動音痴お助け治具を装備した状態なんです。
お尻を下ろした状態なので、フロートは1/4位しか水に浸かっていませんが、
またがった状態だとほぼフロートが水に沈むので、なんとかバランスがとれます。
つまり〜〜〜、またがった瞬間にコテッ!って状態が回避できるわけです。
今日は水に浸かりたくない環境だったので、実際の再乗艇は未確認ですが、
たぶん、スペックスキーなみに再乗艇が簡単になるはず!??
ただ、足にフロートがあって、ライフジャケットを着けている状態で海に浸かると、
どうなっちゃうんだろう?、、、ちょっと不安!
って、サーフスキーの再乗艇の話しなのでした。
横浜縦断で漕ぎ漕ぎがなんか変の原因がわかっちゃいました!
でも、原因がわかっても解決はしない。











