カヤックで遊びましょ!

おじさんシーカヤッカー日記

2018年08月

今月も7月とほぼ、ほぼほぼ同じ運動量でした

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二日酔いの日も休まなかったので、今月も1日休んだだけ。
来月からはお休みが増えそうなので、中身を充実させないとね。

とりあえず、ラダー無しでカヤックを漕ぐ練習をしないと、、、

今日は涼しかったので、

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最近は平均時速が17k台ってこともあったりして、かなりだらけモード。
ひさしぶりに頑張ってみました。
ロードバイクに乗ってる人には、かなり呆れちゃうレベルですが、
20kコースとしては3番目のスピードでした。 えらい!

続使用目的は、、、

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何に使うのだろうと思っていた、シャワー設備と倉庫。
今日通ったら倉庫の中にSUPが3つありました。
ここホテルの裏側なんですよね、、、
ふと気がついた、、、置いてあるチャリは以前と同じ。
1階はカフェみたいだから、
サイクリングコースを走っている人を呼び込むためのディスプレイかもね。

ここ、オジサンのトレーニングコースの途中にあるんですよね、
カヤックとかSUPで行ってみようかな、
わざとびしょびしょのままで入店、、、
拒否、テラスでお願いします、普通にOK、、、さてどうなるんだろう?



新移動式艇庫、屋根の上

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カヤックはキツく締められないから固定するベルトの間隔は広くとって、
ソフトに固定したいですよね。
あと、シーカヤック系は長いから、
できれば制限外申請しなくても良いような積み方をしたいですよね。
で、
あ〜〜でもない、こ〜〜でもない、と考えてこんな形になりました。
カヤックを固定する間隔は1.5m、これならソフトに固定しても荷崩れしない。。。
問題は前側のキャリアベースからのはみだし61cm、
弊害はいろいろありそうなんだけど、
どれも妄想というか、根拠の無い憶測の域をでないので、これで良し!としました。

いろいろ考えたんですよ〜〜、
前が重くなると後ろのキャリアベースが引き剥がされる方向の負荷がかかる。
走行時に前からの風で前のキャリアベースが引き剥がされる方向に負荷がかかる。
でも最大積載荷重70kとか50kと書いてあるだけでマイナス荷重の情報がない、、


あとはフィールド試験?の結果を反映させましょ!

ふと、気がついたのですが、牽引フック取り付け場所は前後同じ側にあるので、
両方ともステーを張れば、斜めでも荷崩れ防止にはなるんですね。
さらに後ろ側は牽引フックの取り付け場所が2つある、、、
おしゃれな牽引フックをさがしましょ、、、


9月19日
前側のキャリアベースからのはみだし61cm やっぱり問題あり?
段差を乗り越えたりしたときの上下動が予想以上。
共振するようなことがあるとまずい、  対策検討中。

改修後の様子はここ

一つで三パターン

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実際に積んでみないといけませんよね。。。
で、涼しいし?風もないので積んでみました。
予定通り、ハードチャイン、ラウンドボトム、SUPとも積めました。

一番気にしていた後ろのドア
カヤックを積んだ状態でステージアの時は全開にできたので、
よく、ここに座ってのんびりとお茶したんですよね。
これからは無理、でも半開きながら、なんとか荷物の出し入れは出来そうです。

積み方についてはイマイチ
後ろのキャリアベースがマイナス荷重ってことで、
後ろ前を逆にすれば好いんじゃないの!とおもっていたんだけど、
ワゴンは後ろが重い、さらにFF。
屋根の上の事情じゃなくて、移動式艇庫として考えるとどうなの?
ってことで今まで通りに積んでみたんだけど、
予想以上にバーが揺れる。
一番嫌な感じになるのが17フィートのベニヤカヤック、
制限外になってしまう積み方なら、まぁまぁなんですけどね。

傾向と対策
揺れ、、、立て方向のバーを増やす、もしくは気にしない。
マイナス荷重、、、後ろからステーを張る、
もしくは前に荷重受けのアタッチメンとを作って取り付ける。

追記
よくよく考えるに、カヤックの重さはたかが20k前後、
移動式艇庫としてどうなの? って思ったけど、、、無視。
木下右京なみに小さいことは気になってしまうオジサン、新たな要素を発見、
前からの風に煽られるとどうなるか?
前側のキャリアベースがマイナス(引きはがす方向)方向の荷重、
テコの原理で剥がされそう。
これについては前側にステーを張るのは定石だけど、、、
牽引フックを付けてそこをベースとすると、斜めなんですよね。
これだと気休めだな〜〜〜と迷想が続くのでした。

今日は涼しいので頑張ろう!と思ったけど

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今日は風は強いけど涼しい。
最近は猛暑ってことで、だらだらチャリ散歩なんだけど、
今日は少し頑張っちゃおう、、、でチャリのメンテ。
タイヤにゴミがついているのを発見、、、あれ、取れない。
よくみるとゴムに埋め込まれています。
下地がでてきたのか、、、それとも、ゴムに混じっていたゴミか???
周辺の溝はまだのこっているので、後者の可能性が有望。

まだまだ乗れるかな、
タイヤの交換時期をネットでチェックすると、
期間的には2~3年、走行距離は3000kくらいが交換時期らしい、
で、tomtom時計のログをみると、走行距離6000kちょっと。
大丈夫そうだけど、とっくに交換時期が過ぎている。

風も強いので、タイヤ探しのチャリ散歩にしましょ。


追記
タイヤ探しのチャリ散歩
昨日は南風の強風、今日は北風の強風。
かなり普通じゃない天気の変わり方のような気がするけど、もう驚きませんよね。
タイヤは700x40cもしくは29x1.6なんだけど、、、無い。
ワイズロードならあるだろう、と思って言ったらビル毎無くなってるし、、、
と、収穫無しのダラダラチャリ散歩なのでした。
移動距離は18k位だったんだけど、傷口の進行は確認できず、
しばらくは使えそうなので、通販で探しましょ。
と、楽しい1日なのでした???

今日は花火大会

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風が強くても花火大会は問題無いのかな??、リハーサルをやっていました。
今年は場所取りも少なくて、ゆっくりと花火が見れそうな予感。

子供を見つけ出した尾畠さん、
なんかすごいね、元気をもらっちゃったな。

移動式艇庫の最適化

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旧移動式艇庫から外したキャリアベースが錆びもなく好い感じなので、
とりあえず同じように復元と思ったら、ルーフレールが太くて合わない。
なので、習熟訓練をかねて材料調達ドライブ〜〜〜
川崎の自動車アクセサリー屋さんに行くのになぜか横横を走ってた、、、
この時に、今風ガジェットの検証ってことで、いろいろやってみたんだけど、
車間距離を一定に保ってくれる、追従モードはとても便利、、、かも!

写真はコーヒー缶風?シールドケースとドアの開け閉め専用キー。
キーのコピーって、上手くいかないことがあるんですね、
最初は施錠は出来るけど解錠が出来ませんでした、
若手の鍵屋さん、ノギスで計っても違いが無いようで???状態、
そこにベテランさん登場、なにやら、ゴリゴリ、
結果お見事!、なかなか深い世界のようです。
と完全防水対応ができたのですが、、、
オジサンの場合、ガラケイの防水ケースには余裕があって、
ここにスマートキーが収まるので、使うことはたぶん無いのでした。
でも、同乗者用には使えますよね。

そうそう、屋根上の工事。
今までは、3艇積めるようにしていましたが、2艇以上積んだことがなかったので、
今回は6.5m長を2艇で最適化、
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2.5m+1.5m+2.5m、アタッチメントの間隔が1.5m。
キャリアベースの間隔は0.8mしか取れないのとルーフレールが後ろなので、
前方0.65mはスクエアーバーの強度に依存することになりました。。。
バーの強度は問題無いだろうけど、
重い方を前にして積むと、後ろのキャリアベースの荷重はたぶんマイナスですね。
このルーフレールの最大荷重70k、キャリアベースは50kとなっていますが、
マイナス荷重は何kまで大丈夫なのでしょう?
自作のカヤックはバウ側が重いので、後ろ前、逆に積むと荷重バランスは最適。
サーフスキーは、、、これも逆のほうが良さそうですね。

マイナス荷重
昔、高速でルーフレールごと飛ばされた!みたいな話しを聴きましたよね、
風圧でルーフレールとかキャリアベースにマイナス荷重がかかって、
剥がされる感じなんだと思うんだけど、そう考えると、
剥がされやすそうな構造は危険ですよね、でも外観からはわかりにくい。
バーでキャリアベースが外に逃げないような構造になってるのとか、
スーリー757のような構造はあぶないような気がしますけど、
実際はどうなんでしょうね。

移動式艇庫リニューアル

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来週生産ラインに乗ります!って連絡があって、その直後に大雨で操業停止、、、
地域の被害状況を知るに、催促するわけにもいかないし、
お盆休み後だろうと思っていたら、きました〜〜〜!の連絡。
で、交換してきました。
厳密には少し大きくなったんだけど、見た目は小さくみえますね。

ビフォー FR,6気筒2.5リッター、7kg/ps
アフター FF,4気筒2.0リッター、10kg/ps

新移動式艇庫はアテンザワゴンで20Sプロアクティブ、
同じ2.5リッターと思ったのだけど、シートが皮しか選べないのと、
気筒休止という機能がシンプル イズ ベストと考えているオジサンには???。
とはいえ基本的にガジェット好き、
今風装置?はフル実装したかったので、下から2番目のグレードとなりました。
あっ、ディーゼルのターボは30分以上走らないとクリーニングが終わらないとか、
面倒くさそうなので論外。 

まだ、自動車屋さんから遠回りして帰ってきただけで、
まだ走行25kくらいなので解らないけど、
ちょっと気にしていたパワー不足は今のところ気にならない、
思ったより、キビキビ動く感じです。

あと、ピッピッとうるさいけど、斜め後ろの接近車のお知らせは好いね。
この18年、車の進化はすごいね、、、とうぶん、これであそべそう。

気温と心拍数の情緒的関連について

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これから台風が来るっていうのに、すでに泥水。
河川敷はブランコとか野球グラウンドのバックネットの撤収作業で大忙し。


今日はひさしぶりに涼しい?お天気でチャリ散歩時の気温24度。
でいつもの20kチャリ散歩、猛暑日と同じようなペースで漕いでいたら、
最大心拍数は107、、、猛暑日は130くらい。
これはオジサンの自律神経のもんだいなのかも知れないけど、
おなじ運動をしても気温が高い方が心拍数は高くなる。
というか、、、暑さに弱い人の特徴かも?




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