秋田の古い新聞記事  <ホーム> 1

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       青い目の人形 1 歓迎会と持参の手紙
       青い目の人形 2 歓迎会 開催日・人形数等
       龍男と男鹿の争い(赤神と黒神)   
       寒国の珍獣(コエゾイタチ、ヤマネ)
       与次郎稲荷 1 (昭和2年東京朝日新聞)
       八郎潟の藻 モクが綿の代用に
       サバグチの触感(土崎港の綱引)   
       与次郎稲荷 2 (大正15年頃の秋田魁新報)
       ブルノー・タウト氏秋田に 1 (昭和11年・横手かまくら等)
    10  ブルノー・タウト氏秋田に 2 (川反壽亭で酒の雨が降る)    
    11  鰊船続々土崎港に(昭和11年4月秋田魁新報)
    12  青い目の人形 3 歓迎会・その後各小学校へ
    13  青い目の人形 4 答礼人形秋田蕗子   
    14  八郎湖の張切網(昭和10年・船越水道の航空写真)
    15  亡び行く天然記念物(ヤマネ)      
    16  糸流川の哀話(旧山本町の伝説)
    17  浜田で 生鰊の漁獲(昭和3年の秋田魁新報)
    18  初代の入道崎灯台(昭和12年頃の写真)      
    19  本荘沖から海蛇(昭和8年)           
    20  木村五郎氏が秋田風俗木彫展(昭和8年)        
    21
  秋田・夏季行事の今昔(上) 明治以前のこと
   22
  秋田・夏季行事の今昔(下)の1 明治以前のこと
   23
  秋田・夏季行事の今昔(下)の2 明治以前のこと
   24
  冷用 銀線 両関 (昭和9年頃のカラーチラシ)
   25
  秋田にアザラシ出現(昭和2年、8年)      
    26  菅江真澄時代の猿酒現存する(昭和8年)     
   27  漢方医にはチョン髷が一番と石田翁(昭和8年)
  
28  犠牲塚に潜む哀話(美郷町金沢の伝説)
  
29  田沢湖伝説 不思議の石 (大正9年)                
  
30  大龍寺の名僧と龍女 (男鹿市の伝説・昭和2年)
  
31  横手のかまくら (昭和4年)           
  
32  ブルノー・タウト氏に聴く(上)(昭和11年)            
  
33  ブルノー・タウト氏に聴く(下)(昭和11年)
  
34  「田沢湖伝説」平福百穂文展出品作品             
  
35  木綿の幸せ(昭和16年・三木茂)
  
36  ショッツルの由来(昭和13年・仙葉善治)     
  
37  ショッチルを漬ける(昭和14年・小島彼誰)
  
38  ハタハタ教室(昭和16年・小島彼誰)       
  
39  筋子か鈴子か(昭和7年)・伊藤銀月)
   
40  秋田の長っ尻(昭和7年・畠山花城)    
    41  遐邇(かじ)新聞について(明治7年創刊号)     
   42  大館の飴コ市(昭和15年)
   43  湯沢の犬コ市(昭和15年)   
   44  刈和野の大綱引き(明治45年)
   45  写し物と切抜き(明治44年)       
   46  「東男鹿町」実現へ(昭和11年)
   47  壮快極まる河鯛(クロダイ)釣り(昭和2年)
   48  秋田県人の欠点?(大正3年)               
   49  物すごい人形突き(秋田の奇習大正14年)
    50  松下造船第一船進水式(昭和19年)
   51  かやき(昭和5年)
   52  「横手の若勢市」1 (昭和5年)
  
53  アップラに付(昭和4年)
  54  秋田市全図(昭和10年)
  
55  千秋公園鳥瞰図(昭和10年)     
    56  味覚ドライブ 八郎潟異変(昭和10年・小島かはたれ)
  
57  八郎潟の氷下漁(昭和4年)
  
58  「横手の若勢市」 2 (昭和7年)
  
59  「横手の若勢市」 3 (昭和10・11年)
  
60  松岡(白山神社)の七不思議(昭和15年)  
  61  綴子の大太鼓(昭和6年)          
  
62  新暦の正月準備は(明治7年・遐邇新聞)
  
63  大曲の花火・2尺玉筒(昭和2年)     
    64  高校野・地区代表校一覧(第1回~第20回)
  
65  3百匁の馬糞石が出る(昭和9年)
  
66  大曲の花火・開催予告(昭和11年)
  
67  いがなし栗の樹発見(昭和10年)        
  
68  「カムイ」について(昭和12年)
  
69  嬰詰・飯詰(昭和11年)        
  
70  鹿角の「モーシ」(昭和11年)
  
71  お末娘(おばこ)物語 (大正6年)
  
72  アノモセという語 (昭和14年)
  
73  鉄魚・いたぞ秋田市に(昭和14年)
    74  空爆から復興・日石秋田製油所(昭和21年)
    75  ボダコは品切れ(昭和16年)   
  
76  黙祷は廃止?(昭和16年)
  
77  八橋人形・保存の声(昭和17年) 
    78  藤田嗣治氏・大壁画製作に着手(昭和12年)
  
79  矢島地方の「立方相場」廃止(昭和14年) 
  
80  藤田嗣治氏「現代日本」撮影・インタビュー(昭和11年)
  
81  藤田嗣治氏「現代日本」撮影・秋田市(昭和11年)
  
82  藤田嗣治氏「現代日本」撮影・角館町(昭和11年)
  
83  秋田市の真ん中で炭焼き始る(昭和14年)  
  
84  松竹梅の由来(大正15年)
  
85  千秋公園の植物(大正2年)
    86  田沢湖の浮木明神(大正15年)    
    87  悲話・能代の龍神社(昭和11年)  
  
88  滅び行く秋田犬(大正14年・昭和11年) 
  
89  闘犬と秋田犬(昭和11年)       
  
90  ヘレン・ケラーと秋田犬(昭和11~14年)
  
91  電線を食う虫の正体判る(大正15年)    
  
92  昔の競馬(昭和5年に昔を語る) 
  
93  牛を食う熊・曙村の熊狩(昭和18年)
  
94  木製自転車成る・秋田木工(昭和19年)
  
95  竿燈会の寄付集めに一言(昭和9年)
  
96  角館。お祭山のルール制定せよ(昭和11年)
  
97  川尻・新川橋下の怪談(昭和5年)
    98  天火物語・深澤多市(大正15年)
    99  姿なき狐の嫁入り(昭和10年) 
  100  角館お祭り・曵山衝突戦(昭和11年)
 101  神代村・郷土かるた(昭和7年)
  102  ロシア漁船が松ケ崎海岸に漂着(昭和7年)
 103  ロシア漁船・遭難の話を聴く(昭和7年)
 104  五城目神明社・十三騎堂の由来(昭和4年)
  105  角館祭典座談会(昭和11年)
 106  秋田に初めて時計の入ったのは(昭和4年)
 107  狐狩と狼の話(昭和14年)
 108  秋田の正月(大正3年に昔も紹介)
 109  農村の正月(大正3年)
 110  八郎湖の魚行商人(昭和10年)
 111  秋田の猿廻し・口上(大正3年)
 112  船越村の狢(むじな)(1747年のこと)
 113  房住山の太鼓の音(昭和5年)  
 114  雪貯蔵小屋・新屋町(昭和12年)
 115  古四王神社建てた飛騨の名工・甚兵衛さん(昭和8年)
 116  鉄魚発見・上桧木内村(昭和13年)
 117  檜山のアメッコ市(昭和10年)
 118  詰将棋の傑作「煙り詰」(昭和4年)
 119  「ショッツル」か「ショッチル」か(昭和10年)
 120  八橋人形の評判(大正期)
 121  秋田県で考案・「竹縄」を完成(昭和12年)
 122  木内デパート新築落成(昭和9年) 
 123  鹿角・錦木村から珍しい「鈴石」発見(昭和2年)
 124  角館小学校?郷土かるた(昭和6年)
 125  白岩村・郷土かるた(昭和6年)       
 126  鮭のたたりで息子が化物(明治16年以前の話) 
 127  酒出し無用(昭和15年)
 128  天然ガスで走る自動車(昭和10年)    
 129  バリカン・秋田市には明治24年頃入る(昭和15年)
 130  士族の窃盗・その罰は(明治7年・かじ新聞)
 131  虫二房(ちゅうじぼう)の名跡(大正2年)
 132  雉子寄(きじよせ)の名人(大正2年)
 133  「秋田時間」を改めよ(昭和4、14年)
 134  新殺生石・玉川温泉探険中に卒倒(大正6年)
 135  本邦唯一・鳥海で四季成りイチゴ発見(大正5年)
 136  食通文化人・小島かわたれ・粕漬けの問題(昭和10年)
 137  横綱・常陸山(ひたちやま)揮毫(きごう)の石碑が秋田市に(大正2年)
 138  初代秋田赤十字病院・建築工事中(大正2年)
 139  昔の竿燈とかけ声(昭和8年前後)    
 140  鳥類の黒焼・調査中(大正9年)
 141  「秋田のズボラ」と「山形の勤倹」(大正2年)
 142  ガッチャキに就(つ)き(大正11年)
 143  ハタハタ雑記・小島彼誰(昭和10年)
 144  土木官吏の今昔(大正2年) 
 145  横手梵天・五輪マーク現る(昭和13年)
 146  稲作の豊凶占い・言い伝え(昭和11年)
  147  秋田県のスキー界(大正2年)
 148  家庭の良薬(大正5年)
 149  榮太楼の由来(大正3年)      
  150  『漬物と女と』・若松太平洞(大正5年)

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