2004年09月

2004年09月28日

掛川のバラ園

040927_1438~0001.jpg静岡の掛川のバラ園、120種ものバラ。経営は大変そうだが様々なバラを美しく育ててる。切り花として上手にサポートしてあげれば、家庭が潤う。自然の香も強く気高い。掛川は温暖な気候に恵まれた農業に最適な環境と思えた。


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2004年09月25日

職員合宿研修

上半期のまとめと下期対策、04年度方針案の議論です。夜遅くまで、やりました。会場は千葉幕張、一人当利用のアップが主な課題です。GPRは改善方向は明確です。下期の浮揚を新規加入者対応強化でやりきります。

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2004年09月23日

有機ギルドの公開確認会

040917_1532~0001.jpg日本の首都圏にて栽培を有機でやる、それしか出荷しないと宣言した生産団体。首都圏コープパルシステムの産地として生協、消費者と他の生産団体や行政に自分たちの生産方式、団体、圃場、栽培記録などなどをすべて公開し大勢の公開監査を実施した。
学卒の収農業者や脱サラの方もいて活気にあふれてる。課題は販売の拡大、それも理解ある人々と。自分たちで農業大学ん開催し未来を見つめる。久しぶりに農業に明るい話だ。


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愛媛大学農業環境ISOの取り組みシンポジウム

040918_1348~0001.jpg愛媛大学で農業の環境ISO取り組みのシンポジウムが開催され参加した。わが産地のファーマーズくらぶ赤とんぼと地元の無茶々園片山さんとパネラーになりました。基調講演は農水省の環境政策課と研究所の河野さんでした。愛媛大学の中川惣一郎先生、岩崎さんらの企画でした。面白がった。消費者や現実の農家のリアリティに基づく課題を掘り下げる時間は足りなかったと感じた。今後に期待できます。


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小田原の本格田んぼ。沖津さんの桜並木の下で餅つきと昼飯。汗だくだった午前真夏日にほっと一息。

040919_1351~0001.jpg真夏日、止めどもなく流れる汗、ひえ、稲を手刈りしながら収穫の楽しさを感じる。まるで耕作放棄地のようだった田に稔る稲。草いきれと柔らかい土を踏みしめ収穫の喜び。


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2004年09月21日

小田原本格たんぼ(不耕起 )の稲刈り

19日に小田原の田んぼの稲刈りを行いました。夏を思わせる暑い日ざしのなか、手刈りです。午前9時からたっぷり3時間半、12時30分までかかりました。地元の沖津さんからの持ちつきの差し入れ。味噌汁を持参してくれた仲間もいて本当に生き返りました。これから、籾干しを各自でやります。

nobu23 at 17:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)  

2004年09月18日

愛媛大学

040918_1348~0001.jpg愛媛大学シンポジウム、無茶々園や赤トンボなどとパネラーでパルシステムの紹介。環境ISOを軸に報告と議論しました。酪農学園大家串先生がコーディネート。高知県環境保全型畑作センターなどユニークな取り組みがされました。


nobu23 at 21:55|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 体験日記 

2004年09月13日

伊豆大仁

040912_1352~0001.jpg伊豆大仁の環境です。


nobu23 at 12:45|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 体験日記 

小田原本格田んぼの稲刈り

小田原桑原の本格田んぼが実り、来週日曜日には稲刈りが予定されています。私は、前日愛媛大学にシンポジウムに参加しますので、そこから帰ってきくるという、キツイ日程になりそう。しかし、たわわに実る黄金の稲穂を思うとうきうきします。きっと収穫の喜びを満喫させてくれると思います。雨が降らないことを祈ります。

nobu23 at 11:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0)  

2004年09月11日

今日は走るぞ

e5b41e15.jpg鶴見川を走ります。36km約2時間くらい。

nobu23 at 14:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 体験日記 

2004年09月10日

伊豆大仁追記

616392c0.jpgこうした土地利用は、維持管理費が馬鹿にならない。継続的な利用のためには、人の問題含めて相当考えなければならない。基本は、地元の人との連携、中心農業者の存在、体験型農業をコーデネイトする人、農産物販売、参加者の集客と対応、それらの運営管理マネジメントです。
しかし、これを課題とし、協力者を募ればやれる気もします。チャンスかな?

nobu23 at 08:44|PermalinkComments(0)TrackBack(0)  

2004年09月09日

伊豆大仁に交流拠点の候補がでた

伊豆大仁に日産のモビリティパークがあります。オートキャンプ場です。バリアフリーサイトなど先進的でしゃれた憩いの場となっています。また、近くには、オフロードレース場もあります。
休耕田、畑などがあり、場合によっては借りられるようです。交通問題があり、2泊くらいできる家族単位の安い場所と体験農業のインストラクターを準備すれば、おもしろくなるかもしれません。知恵を集めて、利用ができれば、おもしろい。紹介は、日産不動産、アドバイザー安達様、サッカー隆盛の仕掛け人でもあります。

nobu23 at 22:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 生協 

2004年09月07日

小田原不耕起 田んぼ040904

1476addc.jpg小田原の不耕起 田んぼ04/9/4"

nobu23 at 09:08|PermalinkComments(0)TrackBack(0)

昨日の国立街づくり協議

昨日、国立むっさ21ホールでDステージ街づくりの相談会が行われました。
参加者は、一橋大学林大樹教授、新田クリニック新田國夫院長、佐藤一夫事務長ほか、またアビリティーズ・ケアネット(株)から山下康雄東京西センター長、尾上敬子さんらと東京マイコープ小守部長、21世紀コープ研田口理事、と事務局メンバーでした。
皆さん、国立地域でおもしろい地域作りとコミュニティビジネスの創出を考えてられる方ばかりで、国立の歴史や気質なども話され活発な意見交換が行われました。
今後も月一度は集まりをもつことや、大学との連携を探るなどが成果となっています。
参加者のみなさん、ありがとうございました。

nobu23 at 09:04|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 生協 

2004年09月06日

仕事との闘い

さあ、時間と仕事との闘いが始まった。
どうしたら、もっと効率的でクリエィテブな仕事が出来るか、いつも迷いながら追いかけっこです。

nobu23 at 09:38|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 生協 

2004年09月05日

小田原日記

小田原食と緑の推進協議会役員会とNPO小田原食と緑の理事会の連続会議。
NPOの認証と登記がおわり、いよいよ活動開始。10月スタート。
小田原の農地の借入れを市役所と話し合い。農地基盤が弱い、もう少し農地としての基盤整備が必要。
田んぼの出来は、自立田んぼが非常に良くもうすぐ稲刈りが出来そう。本格も今年はなんとか出来そう。初級は、順調。
畑は、雑草だらけのサツマイモがいいという。

nobu23 at 21:17|PermalinkComments(0)TrackBack(0)