種子島の地杉の苗を植えつける生協と共に歩む (株)協和 畑山敏也社長 コープニュース

2017年04月18日

協同を組織の中心におく方法 ワークショップ

資本主義のお金原理主義を超える
競争から協同の組織へ
その私的メモ

協同
その価値の発見と確認(理念、あるいは哲学)
これを参加者全員で話し合い、書き出し、表現
何を自分たちの基本的価値とするか
大切にしたいか

ビジョン
どうなっていたいか
未来をみんなでデザインする
イメージし、それを言葉化

会議は踊る
ほうれんそう(報告、連絡、相談)はピラミッド組織、当然協議、決定の場も必要
だが、基本は全員で話し合い
それには手法、技術が必要

ワークショップ
最近ではワールドカフェ

一人ひとり
個人作業で考えポストイットでメモ
それを全員で出し合い話し合う
否定形は無し
そうしてグルーピングしまとめ、発表

ネイティヴアメリカン
「歩く民」の「一万年の旅路」(訳星川淳)
ポーラ・アンダーウッドにハワイ島のワークショップ
中つ火、サークル、トーキング・スティック

協同
会議の方法と組織のデザイン
特別の個人リーダーじゃない。集合的無意識の顕在化。
マズロー欲求五段階説とその超自己、仏教の六識、そしてユング

一人ひとりの価値の協同発見と愛
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nobu23 at 08:55│Comments(0)TrackBack(0)

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