小山が、4月23日スタートのTBS系水曜10時の新バラエティ、「明日使える心理学!テッパン・ノート」に出演決定
、っていうNEWSを、今日出勤中の電車の中で知ってビックリしました(゚Д゚≡゚д゚)エッ
放送時間を見た瞬間、「…シゲのドラマと被ってるんですが
」って突っ込んだし、思わず頭を抱えたけど、トークや司会のお仕事の多い小山にとって、島田紳助さんとの共演…ってことで、小山にとっては色んなことを学べる現場になると思いますし、この経験を今後のNEWSのお仕事や少クラなどの司会業に生かしていって欲しいな…
って思います。
それにしても…4月からの個人のお仕事が充実してるのは嬉しいけど、やっぱりNEWSとしても定期的に動く仕事が見たいし、深夜枠でも全国放送でNEWSでの冠番組欲しいな…、とか、いろんなことをつい考えてしまいました
今日発売のTV誌、TV LIFEはNEWSが表紙、ってことで帰りにしっかり購入して帰ってきました
今回の表紙を見た瞬間、「テゴセンター、こやしげ、増P亮、って並びってめずらしいな
」、とか、テゴが青のチェックシャツも珍しいし、シゲの顔がなんか違う…って、思ったけど、まっすーの服装が格好良くてジタバタしちゃいました
記事の写真は、白黒の小さい写真のなかにカラーの写真がはめ込まれてて、色んな表情の6人が見られたのは嬉しかったし、それぞれカップリングや恋愛について語ってる内容につい頷いたり突っ込んだりしながら読みました。
そして、春の連ドラマの人物相関図が掲載されてましたが、『ホカベン』は上戸彩ちゃん以外はキャスト発表前で写真が無かったのは残念だったけど(週刊の方はpacficコンの写真のシゲが載ってたけど
)、亮ちゃん演じる及川宗佑くんは24歳の設定で、シゲの演じる片瀬理一郎くんは25歳ってことが分かった瞬間、思わず「シゲの方が年上…なおかつ実年齢の5歳上かぁ…f^^;」ってボソッと突っ込んじゃいました
シゲの役どころが分かった段階で、在学中に司法試験に合格したとはいえ、その後の司法修習としての期間が約1年半あるから実年齢より上になるとは思ってたけど、まさか5歳も年上とは…って思ったけど、シゲは実年齢より上に見られることも多いし、大丈夫かな、って思ってるし、『斉藤さん』の後に流れたスポットには映像は無かったけど、“加藤成亮(NEWS)”って3番手に名前があったのが、なんか嬉しかったです
また、亮ちゃん演じる宗佑くんの写真も掲載されてて、こんな感じで亮ちゃんが演じるんだ…ってなんかドキドキしました
まっすーはTU→YUで1/4ページ掲載されてたけど、ついもうちょっと撮影風景、みたいな写真が観たかったな、なんて願ったのは…我侭ですかねf^^;
帰りの電車で、NEWSmileを読みましたが、今週はシゲが当番だからドラマの話題が出てくるっていう予想通り、ちゃんとドラマへの意気込みや『姿三四郎』のDVDリリースの話題を出してくれてて、読みながら、普段のシゲっぽくない文章だな、って思いつつも、ちゃんと今のシゲの気持ちを伝えてくれた事が嬉しかったです
そして、中丸くんのページをチェックしたら、まっすーの話題が出てきて、思わず「きゃ〜ありがと
」って言っちゃいました
中丸くんとまたお買い物に行った、ってことで、中丸くんもお気に入りのものを色々変えたって事だし、まっすーがキャップを買ったって報告してくれて、(まっすーがキャップって珍しいな…
)って思ったり、お買い物の後にカラオケ行って、ひたすらミソスープとKeep the faithを歌ったって報告に、一体どれだけ歌ってたんだろう…って思ったり、2人で歩き疲れるくらいお買い物できる時間が出来て良かったな、って
思ったり、こうやってマメにまっすーと遊んだ時に報告してくれる中丸くんに対して、ホントにありがたいな
って感謝の気持ちでいっぱいになりました
今日は、仕事が終わってから大慌てで映画館直行しました
ギリギリに映画館に着いた上、レディースディってことで、かなり混雑してましたが、何とか5分前には席に着くことが出来ました
映画の感想は追記に。
、っていうNEWSを、今日出勤中の電車の中で知ってビックリしました(゚Д゚≡゚д゚)エッ
放送時間を見た瞬間、「…シゲのドラマと被ってるんですが
」って突っ込んだし、思わず頭を抱えたけど、トークや司会のお仕事の多い小山にとって、島田紳助さんとの共演…ってことで、小山にとっては色んなことを学べる現場になると思いますし、この経験を今後のNEWSのお仕事や少クラなどの司会業に生かしていって欲しいな…
って思います。それにしても…4月からの個人のお仕事が充実してるのは嬉しいけど、やっぱりNEWSとしても定期的に動く仕事が見たいし、深夜枠でも全国放送でNEWSでの冠番組欲しいな…、とか、いろんなことをつい考えてしまいました

今日発売のTV誌、TV LIFEはNEWSが表紙、ってことで帰りにしっかり購入して帰ってきました

今回の表紙を見た瞬間、「テゴセンター、こやしげ、増P亮、って並びってめずらしいな
」、とか、テゴが青のチェックシャツも珍しいし、シゲの顔がなんか違う…って、思ったけど、まっすーの服装が格好良くてジタバタしちゃいました
記事の写真は、白黒の小さい写真のなかにカラーの写真がはめ込まれてて、色んな表情の6人が見られたのは嬉しかったし、それぞれカップリングや恋愛について語ってる内容につい頷いたり突っ込んだりしながら読みました。そして、春の連ドラマの人物相関図が掲載されてましたが、『ホカベン』は上戸彩ちゃん以外はキャスト発表前で写真が無かったのは残念だったけど(週刊の方はpacficコンの写真のシゲが載ってたけど
)、亮ちゃん演じる及川宗佑くんは24歳の設定で、シゲの演じる片瀬理一郎くんは25歳ってことが分かった瞬間、思わず「シゲの方が年上…なおかつ実年齢の5歳上かぁ…f^^;」ってボソッと突っ込んじゃいました
シゲの役どころが分かった段階で、在学中に司法試験に合格したとはいえ、その後の司法修習としての期間が約1年半あるから実年齢より上になるとは思ってたけど、まさか5歳も年上とは…って思ったけど、シゲは実年齢より上に見られることも多いし、大丈夫かな、って思ってるし、『斉藤さん』の後に流れたスポットには映像は無かったけど、“加藤成亮(NEWS)”って3番手に名前があったのが、なんか嬉しかったです
また、亮ちゃん演じる宗佑くんの写真も掲載されてて、こんな感じで亮ちゃんが演じるんだ…ってなんかドキドキしました
まっすーはTU→YUで1/4ページ掲載されてたけど、ついもうちょっと撮影風景、みたいな写真が観たかったな、なんて願ったのは…我侭ですかねf^^;
帰りの電車で、NEWSmileを読みましたが、今週はシゲが当番だからドラマの話題が出てくるっていう予想通り、ちゃんとドラマへの意気込みや『姿三四郎』のDVDリリースの話題を出してくれてて、読みながら、普段のシゲっぽくない文章だな、って思いつつも、ちゃんと今のシゲの気持ちを伝えてくれた事が嬉しかったです

そして、中丸くんのページをチェックしたら、まっすーの話題が出てきて、思わず「きゃ〜ありがと
」って言っちゃいました
中丸くんとまたお買い物に行った、ってことで、中丸くんもお気に入りのものを色々変えたって事だし、まっすーがキャップを買ったって報告してくれて、(まっすーがキャップって珍しいな…
)って思ったり、お買い物の後にカラオケ行って、ひたすらミソスープとKeep the faithを歌ったって報告に、一体どれだけ歌ってたんだろう…って思ったり、2人で歩き疲れるくらいお買い物できる時間が出来て良かったな、って思ったり、こうやってマメにまっすーと遊んだ時に報告してくれる中丸くんに対して、ホントにありがたいな
って感謝の気持ちでいっぱいになりました
今日は、仕事が終わってから大慌てで映画館直行しました

ギリギリに映画館に着いた上、レディースディってことで、かなり混雑してましたが、何とか5分前には席に着くことが出来ました

映画の感想は追記に。
クロサギの背景や背負ってるものについては、ドラマを見てないと解り難いかな…ってっていう部分もあったけど、ドラマのときより、恋愛要素が薄くなって、桂木と黒崎の対決、や、詐欺部分にしっかり時間をかけてくれて、本当に見応えあった作品でした。
今回の依頼人のレイコさんの子供に向ける愛情もすごく感じたけど、何より黒崎と同じような経験をしたさくらママと黒崎とのやりとりを見て、彼女の脆さも感じたけど、背負ってるものの重さや強さ、芯の強さ、をすごく伝わってきたし、今回のターゲットの石垣との対決シーンは本当に見応えあったし、最後の、クロサギ・石垣・警察、の攻防シーンはドキドキが止まらくて…
ピーンッと張り詰めた緊迫した空気のなか、黒崎が招待を明かした後の石垣とのやりとりは、本当に息を呑みました。
それ以上に、見応えがあったのは、桂木とのシーンでした。黒崎と桂木の対決シーンはどのシーンもピンッと緊迫した空気が張り詰めてて、見てるだけで息が詰まりそうでした。シェークスピアの『ジュリアス・シーザー』『マクベス』の戯曲の1節を使っての2人のやり取りは、詐欺師として生きるモノにとっての本質の部分を喩えて、の演出なんだろうな、って思ったし、雨の野外劇場での2人のやり取りは本当に見てるだけで、黒崎が“クロサギ”として生きていくうえでの信念が崩されてしまったことで露わになった、心の葛藤や無力感、っていうのがすごく伝わってきたし、最後のシーンを見て、桂木の方がが1枚上手なんだけど、黒崎とのやり取りをどこか楽しんでる部分はあるし、どこか自分と重ねてみてたりしてたりするんだろうな、って思ったり、桂木にとっての黒崎の存在って、語弊はあるけど、“息子”みたいな感覚がどこかにあるんだろうな…って、映画版を観て改めてそんなことを考えてしまいました。
そして…エンドロールでの『太陽のナミダ』は、映画を観終わった直後に聞くと、ホントにクロサキの世界観や思いを的確に表現した歌詞なんだな…って、改めて実感して、『太陽のナミダ』を『クロサギ』の主題歌としてNEWSとして歌えて良かったな…って改めてそう思いました。帰宅してから『太陽のナミダ』の映画Ver.のPVを見たんですが、あぁこれはこのシーンだったんだ、とか、ついそんなことを考えてしまったし、時間があればもう1回観にいけたら良いな、って思ってます。
今回の依頼人のレイコさんの子供に向ける愛情もすごく感じたけど、何より黒崎と同じような経験をしたさくらママと黒崎とのやりとりを見て、彼女の脆さも感じたけど、背負ってるものの重さや強さ、芯の強さ、をすごく伝わってきたし、今回のターゲットの石垣との対決シーンは本当に見応えあったし、最後の、クロサギ・石垣・警察、の攻防シーンはドキドキが止まらくて…
ピーンッと張り詰めた緊迫した空気のなか、黒崎が招待を明かした後の石垣とのやりとりは、本当に息を呑みました。それ以上に、見応えがあったのは、桂木とのシーンでした。黒崎と桂木の対決シーンはどのシーンもピンッと緊迫した空気が張り詰めてて、見てるだけで息が詰まりそうでした。シェークスピアの『ジュリアス・シーザー』『マクベス』の戯曲の1節を使っての2人のやり取りは、詐欺師として生きるモノにとっての本質の部分を喩えて、の演出なんだろうな、って思ったし、雨の野外劇場での2人のやり取りは本当に見てるだけで、黒崎が“クロサギ”として生きていくうえでの信念が崩されてしまったことで露わになった、心の葛藤や無力感、っていうのがすごく伝わってきたし、最後のシーンを見て、桂木の方がが1枚上手なんだけど、黒崎とのやり取りをどこか楽しんでる部分はあるし、どこか自分と重ねてみてたりしてたりするんだろうな、って思ったり、桂木にとっての黒崎の存在って、語弊はあるけど、“息子”みたいな感覚がどこかにあるんだろうな…って、映画版を観て改めてそんなことを考えてしまいました。
そして…エンドロールでの『太陽のナミダ』は、映画を観終わった直後に聞くと、ホントにクロサキの世界観や思いを的確に表現した歌詞なんだな…って、改めて実感して、『太陽のナミダ』を『クロサギ』の主題歌としてNEWSとして歌えて良かったな…って改めてそう思いました。帰宅してから『太陽のナミダ』の映画Ver.のPVを見たんですが、あぁこれはこのシーンだったんだ、とか、ついそんなことを考えてしまったし、時間があればもう1回観にいけたら良いな、って思ってます。



