2020年01月

中国での新型肺炎の患者は実際は発表されているより2桁くらい多いとききます。
武漢から日本に来た人の人数と発症した人の人数でおおまかな%がでると思うんですけど。
なんか、多すぎる気がします。2桁ましは本当かも。

武漢からの観光客数はわからないけれど、帰国の206人のなかから3人とすると、1・5%として、武漢の人口は1000万人というからその1・5%は。やっぱり二桁ましでしょうか。

武漢から来た人を入国させないなんて日本人にはできないですよね。
隣人が遊びに来たらお茶の一杯も出すのが日本人だから、個人と同じですね。

差別意識がある国ほど過剰に気を使って入国拒否を差別と考えて遠慮してしまったってこともありそう。

だけど、食べものに困っているわけでもないのに変なもの食べるからこうなるのよ。反省してほしいわね。
永久に禁止してほしい。

生物兵器だというのはそれほどまで人間の悪意を信じられないから私は信じない。
旧正月に合わせて、というところが不思議だけれど、こういう偶然はあるんでしょうね。

あさってから台湾に行くけれど。
飛行機で隣に中国人が座ったら?シャンプーハットを顔にかぶってしまおう。

そうそう、アメリカで買っておいたエキナセアとサンバックス(エルダーベリー)をもっていかなくては。
私は30年近く前から毎年予防注射しているのに外国でよくインフルエンザにかかるんです。5回ね。


隣の部屋で息子が咳をしている。よく風邪を引く人なんだから。
咳の音を聞くと好きで引いたわけでないのに腹が立つんですよ。

毎日電車で都内に通っているから、とりあえずトイレなどの取っ手に消毒液をかけて、頼み事はメモに書いて明後日の出発まで顔を合わさないでおこう。さらばじゃ。

         在りし日のよん太さんとさくら
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勝間さんちのあおちゃんは他人が来ると隠れてしまうので、幻の猫と言われているそうです。
そういう子はよくいますね。
あおちゃんも肩に乗せたいのだけれど、重くてできない。どうやらあおちゃんは太る体質の種類の猫らしいのです、といっています。
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最近よくお医者さんの待合室に見本が置いてある餌に書いてあって大いに納得したのですが、去勢、避妊すると太るのは経験からわかっていますけれど、雄は雌よりずっと太りやすくなるのだそうです。

あおちゃんがいつも横に座ったままなのがかわいそうだと思っている人が多いらしくて、勝間さんはあおちゃんはこれで幸せなのですから安心してください、なんて言っています。

在りし日のうちのよん太さんです。重くてこういうだっこしかできませんでした。
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黴菌が一番長く残っているのは布や紙より金属だそうで、驚きました。
この頃はスーパーマーケットのポリ袋を指を濡らして開けるのも躊躇しますね。

 どこでもいいからふっと息を吹きかけると一息でふわっと開きます。
なぜなのかは分からない。あんなにぴったり合わさっているのに。空気が入るのか、息の湿気が入るのか。
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勝間さんちの猫は三毛のちろちゃんと白黒のあおちゃんです。

ちろちゃんは勝間さんの膝に乗るか、肩に人間の赤ちゃんのように縋り付いています。
この抱かれ方はよほど訓練しないと怖がってできないのです。

あおちゃんはまっ白な顔で、お雛様顔で、膝に乗っているのは一度しかみたことがありません。
いつも隣の椅子に座って撫でて貰っています。
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ハハーン、あおちゃんが先輩なんだな。
可愛そうな気がするけれど、猫さんは新入りに譲るのです。
と思っていたら、やはりあおちゃんを先にひきとっていたそうです。本当のボスはあおちゃんです。
猫たちのファンが多いらしくて、今日は、あおちゃんとちろちゃんとお送りしました、ではでは、、、としめくっています。


四年まえくらいかしら。隣町の竹やぶで生まれた子猫たちがいて、そのうちの二個をまとめて貰ってくれた人がいました。

その人が去年急死して、息子さんが引き継いでいます。息子さんには子供がいないせいもあるのか、奥さんが年に四回ほど行っていた海外旅行にも行きたくないほど猫を可愛がっています。説得して、ようやく三泊のブーケット行きを承知させました。

それで子猫を育てて大騒ぎした娘の出番です。会いたかったよぉ、と大喜びです。

        子猫時代の文鳥
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三日間朝と夜に猫を世話しに通って、一日8000円のお礼を出されてしまいました。時給4000円。

家じゅう床暖房で気持ちよく、冷蔵庫には飲み物がいっぱいあって、好待遇だったそうです。

この子たちのお母さんは避妊をしたから子育ての苦労はないけれど、まだ竹林の中だといったら暗い顔をしていたそうです。

で、そこでも先に好物を食べるのは体の小さな子猫時代は文鳥と呼んでいたほうで、それがボスと思われています。
本当は体の大きいほうが譲ってあげているだけなのです。

 去年の今ころはヤオコーのお惣菜はよくできている、なんて喧伝してよく買っていたように思います。
ある日、カボチャをクリームであえたものに臭気を感じて、そのあとは、グラタンも煮物も茶わん蒸しもすべてにツンとくるものがあって、ゲッとして食べられなくなってしまいました。

当日食べることになっているお惣菜にまで防腐剤がはいっているなんて思っていませんでした。
先日はまさかの沢庵にもツンときて、捨ててしまいました。きゃら蕗、ザーサイなど味の濃いものにまで入っていて、捨てました。
自分で作った梅干しは食べないのに貴重な気がして捨てられなくなって冷蔵庫の場所ふさぎをしています。

耳も目も衰えたけれど、鼻と舌が利くのはいいことなんでしょうね。毒を避けて健康に生きていくのに必要だから。鼻が利かなくなるのは痴呆の始まりだそうです。人間ってよくできてる。

人の話は聞きたくないからちょうどいいとして。自分の言いたいことだけ言っていれば好都合だし。

それで、渋々手作りに戻ったわけです。

腎臓が悪いと、今まで積極的にとっていたものがすべていけなくて。果物、野菜、海藻、肉、魚、など。

カロリーは必要だから油と澱粉で取りなさいというのよー。何十年もそれをいけないものとして生きてきたのに。ひどすぎ。

ハンバーグを作ったのは何年振りでしょう。肉にも制限があるので、玉ねぎと卵とパン粉をたくさん入れて、700グラムの肉で7個作りました。
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ピザはナンを台にして6個作りました。
トマトソース、チーズ、ハラペーニョ、アンチョビ、ソーセージ、玉ねぎ、パイナップル。トマトソースは缶詰トマトで作りました
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9個の卵で作った卵焼きも。砂糖少なめ。和食って、砂糖を多く使うからそんなに褒めたものでもないのね。焦げ焦げだわ。
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当分自分の餌になやむことはなさそうです。
牡蠣グラタン数個はなんだか、息子に食べられたわね。
昨日は菜の花と油揚げと浅利を出し醤油でさっと煮たのがとてもおいしかった。ね、八月クン。
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