2017年05月24日

小さいけれど、リアルな一歩

NOMAのNOです

なんだかすっかり夏の様相ですね。
日差しを避けて木陰に入ると、とても爽やかで
空気が乾燥している今の季節は最高ですね。

そんな心地の良い晴れの日
MAと共に、徳島へとリサーチ旅に行ってきました。

NOもそろそろ、勤め人なら定年という年に近づきつつ有り
夫婦2人、これからの人生どうしようかなんて
考えることもしばしば。

自営業なので、まとまったお金をもらえるわけでも無く
お互いできる仕事を続けていきながら、
これからは、「機嫌良く」を一番に暮らしていきたい。

畑をしながら、田舎暮らしって柄でも無く
ほどよい街中(商店街や銭湯、美味しい飲食店がアル)と
ほどよい自然(緑や海があって、アクティビティが楽しめる)
そして何より、話の通じる人々に出会える場所。

そんな場所って、何処だろう
・・・と言うわけで、前々から気になっていた徳島市内へと
リサーチ旅に出かけたという訳です。

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徳島市は、四国一の大河・吉野川の河口に位置し
海と川と山に挟まれた、小さな平野です。 
街中には、坂らしい坂は見当たらず、小さな街なので
車が無くても、自転車があれば十分な感じ。
また、街中にたくさんの川が流れており、
海が近く、海水が混じるせいか、川にエイが泳いでいたりしてビックリ。
どこの川岸も公園として整備されており、散歩の楽しいこと。

高感度なお店も多く
ふらりと入った、フランス家庭料理の店も美味しかった〜
もちろん、海が近いので、海鮮も最高。

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昔ながらの商店街は、ちょっぴり活気を失っていたけど
世界中から人々が集まってくる、四国きっての一大イベント
「阿波踊り」が開かれるせいか
街中は、美しい景観が保たれており、人々のホスピタリティも抜群。
夜河原を散歩していると、阿波踊りの練習をする人々に遭遇
地元の人々の阿波踊りにかける情熱を垣間見た気がしました。

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しかも、サーフィンを楽しめる海へ
市内から車で10分で行けちゃうなんて、それだけでノックアウトでした。

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河口の倉庫街では、空き倉庫を再利用する動きが始まっており、
オシャレな洋服屋やギャラリーがあり、お店の人にいろいろ話を聞いてみると、
自治体が倉庫会社との間に入って、楽しい企てを推進しているとのこと。
大きな倉庫が家賃5万円で借りられるとか・・・オヤジ心にも大きな夢を感じました。

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でも現実的なことを考えると
今すぐ移住というのは考えにくい。
仕事はどうするの、老いた両親は・・・当たり前だけど課題は山盛り。 
でも、川西と徳島、2拠点の暮らしを想像してみると
できることもいろいろ見えて来るし、前向きな気持ちになれる。

「デュラン」 という名前に惹かれて入ったバー
ボブデュランを愛するお父さんが立ち上げ、娘が後を継いでいるお店。
大阪にも数少ない、ご機嫌な場所。

古くからの常連も多く、たまたま徳島で映像クリエーターを
されている同年代の方に出くわし
仕事事情もいろいろ聞かせてもらうことができた。

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いきなり徳島で営業して、現地の仕事をするというのは難しいけれど
例えば、企画や編集といった作業はパソコンがあれば何処でもできる。
まずは、現状の仕事を サテライトオフィスという形でやりながら
少しづつ人脈を作り、小さいながらも協力できる仕事をやれないか・・・。

宿をやりたいとか、
NOMAと同じような活動をしたいといった
思いが無いわけではないが
まずは、現状を鑑みて、できることから始めてみることで
きっと自分の中で眠っているテンションがムクムクと顔を出し始めるに違いない。

この旅を終えて、
それこそが「機嫌良く暮らす」近道となるかも・・・
そんな気持ちになることができた。
出来ないことを数えるのでは無く、できることを数える。
言葉にすると簡単だけど
気持ちを持ち上げていくのは、簡単なことじゃない。

小さいけれど、リアルな一歩
やっぱり、動かないと何も変わらない。
固まっていた心が少しほぐれた旅となりました。

さあ、前に進もう。

 

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2017年05月12日

「ふたりてん てんとせん」開催中です

NOMAのMAです

1階のギャラリーでは本日より
ジュエリー作家水野千秋さんと
森本憲子さんの二人展
「てんとせん」が始まりました 

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水野さんは普段NOMAMISE作家として
作品を発表してくださってますが
アクセサリー以外に立体作品や照明器具など
さまざまな造型にもチャレンジされています

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森本さんは代表作ともいえる
色鮮やかで軽やかなポリプロピレンの
アクセサリーシリーズがとても素敵です
他にも動きのある金属作品や
消しゴムを使ったアクセサリーなど
眺めているだけで楽しくなってきます

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伊丹ジュエリーカレッジで出会ったおふたりの
作風は扱う素材も色使いも全く対照的ですが
お互いのものづくりをとてもリスペクトされていて
今回の二人展開催となりました
「てんとせん」というテーマには
これまでのおふたりの道程を振り返る
集大成にしたいという想いが込められています
いろんな色と形があふれるNOMAへ
ぜひお散歩がてら遊びにいらしてくださいませ

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ミズノチアキとモリモトノリコのふたりてん
「てんとせん」
2017年5月12日(金)〜5月15日(月)
12:00〜18:00

 

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2017年04月25日

GW前半は春のNOMAMISE

NOMAのMAです

NOMAのブログを書くのは本当に久しぶりです
昨年秋に2冊目の本を出してから本業が慌ただしいですが
様々な方面からお声をかけて頂けるのはありがたいことです

先日神奈川県へ3日連続ワークショップに行ってきました
お仕事での出張ですが、せっかく知らない土地へ行くのだから
プライベートな時間は旅気分を味わいたいもの
真鶴でワークショップの後、
JRでわずか2駅の熱海へ寄り道してきました
星の数ほど日帰り温泉がありましたが
駅からわずか1分、500円で入れる熱海温泉会館へ
ワンルームマンションほどの小さな浴室に湯船がふたつ
平日の夕方なのでローカルのおばちゃんしか
いないという最高のシチュエーション
蛇口から70度の源泉と水が出るようになっていて
好みの湯加減に調節して入れます
おばちゃん達を見習い痛いほどの熱めのお湯を堪能しました



















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湯上がり、休憩所に掲げられた額
ウルマンの詩「青春」に目が留まりました
後で調べたら日本の多くの経営者に
大きな影響を与えた有名な詩なのだそう
そんなことも全く知らず
旅の自由時間の気まぐれにじっくりと読んでみました
自分にとって青春なんて
もう全く縁がないものと思っていたけれど
これを読む限り、私ってもしかして
あながち青春からまださほどかけ離れてはいないかもしれない
と、たぶん旅のテンションのせいなんだろうけど
経営とかそういうこととは全く別の次元で
なぜかすごく沁みたんです
旅の時間というのは普段気にも留めないようなことにも
きっと無意識に敏感になったりするものなのでしょうね


そんな中季節に一度の春のNOMAMISEが
またしっかりと巡ってきました
新たに宝塚の織り作家
OLCOtT (オルコット) ナカイトモコさんと
久しぶりに参加のクリエイター作品も
お迎えしてみなさまのお越しをお待ちしております

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2017 春のNOMAMISE

■NOMAMISEとは
NOMA周辺で活動されている、様々なジャンルのクリエイター
のお仕事をNOMAフィルターを通して皆さんにご紹介するショップ
言い換えれば、みずみずしい取れたて地場野菜の即売会のような
作り手の顔が見える「クリエイティブの地産地消」ショップです
季節ごとに1度、春夏秋冬に開催しています 

2017/4/28(金)〜5/1(月)
12:00〜18:00
最終日18時よりどなたでもご参加頂ける
打ち上げ兼交流会を行います
どなたでもご参加ください(1品持ち寄り制)

参加予定作家

 

 OLCOTT(New) / kkjk /よしみ工房 / 辻寿見 / hei / チプラスタジオ/ 和泉仁 /
すっく 中野由美子/ kamomepark / 守ン児 /田中智子 / Donuts Dept /
前田ふみこ/ mizu 水野千秋 /ダルマワークス / 能勢ノブユキ / 能勢マユミ


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nomaproj at 19:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0) NOMAのMA 

2017年04月12日

経済の向こう側にあるもの

NOMAのNOです

その昔、池田の呉服橋のたもとに
通称「辛焼き」と呼ばれる小さなお好み焼き屋があった。 
店の外には、看板も無ければ、文字さえも書かれておらず
前を通っても誰も店だとは気づかないといった不思議な佇まい。

しかし、誰に聞いて、どこから集まってくるのか
一癖も二癖もありそうな大人達が夜な夜な集まってくる

その理由は「辛焼き」と言うだけあって、
一度食べたらやみつきになってしまう、麻薬のような中毒性のある辛いソース
その秘伝のソースには、思いも付かない材料も入っており、解明不可能と噂されていた。

一度行ったくらいでは、再訪は許されず
とにかくお店のおっちゃん、おばちゃんに顔を覚えてももらわないことには
例え、開店中でも、売り切れましたと追い返される。

虜になった客は、何とか覚えてもらおうと
店の壁にこぞって名刺を貼りつけ自己アピール。
壁の色も分からないくらい名刺が溢れていた。

常連にしか食べられないメニューもあって
その店に座っているだけで、大人の仲間入りをしたような気分になっていたことを
今でも良く覚えている。

お金さえ払えば、いつでも味わえる
「辛焼き」は、そんな経済の向こう側にあるものだった。

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先日、敬愛してやまないシンガーソングライターの加川良さんが亡くなった。
その気になれば、いつでも逢いに行ける
そんな気持ちが足を遠ざけていた。
入院されていたことも知らず、先輩の書き込みで訃報を知り、
ああもう一度、生で歌を聴きたかったと後悔しても、もう時はすでに遅し。

1970年代、フォークシンガーとして一躍脚光を浴びたものの
そこで舞い上がることなく、
華やかなショービジネスや芸能界からはまったく無縁に
生活者として、日本中を旅しながら生きて歌い続ける道を選んだ人だった。

弾き語りの言葉通り、歌を魂で語る
目の前に集まった人たちを歌で圧倒し、虜にしてしまう。
まさにライブの人だった。

加川さんの訃報を聞いた夜
手持ちのCDはもちろん、Youtubeでいろんなライブ音源を聞いた
もう何十年も聞き慣れた曲、
しかし、ライブ会場によっていろんな表情を見せる
同じ曲でも、同じ語り(歌)は無い。

お金さえ払えば、音源は手にできる
だけど、その時、その場所の空気を共有し
心を響かせ合うことはできない。



前回ブログに書いたように
最近は、もっぱらオーディオの魔力に取り憑かれ
どうすれば、もっと好みの音なるのかを追い続ける日々。
そんな自分がつくづく嫌になった。


良さん、あなたの歌をもう一度生で聴きたかったです。

ご冥福を心よりお祈りします。


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2017年01月17日

オーディオジプシーの終焉

NOMAのNOです

タバコを吸いにベランダに出ると一面の銀世界。
あらゆる音が雪に飲みこまれて、いつもと違う心地よい静けさ 。
寒いのは嫌だけど、雪が降るのも悪くないですね 。

そんな雪に閉ざされたこの週末
待ちに待ったユニバーサルプレーヤーが届き
2年に及んだオーディオジプシー生活は、ついに終焉を迎えたのです。

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2年前のちょうど今ごろ
愛用のCDプレーヤーが突然動かなくなりました。
その頃は、家で頻繁に音楽を聴くというわけでは無かったのだけれど
とある出来事があって、無性に音楽を聴きたくなったときのこと。
勝手なもので、聞けないとなると無性に音楽が恋しい・・・。 

当時使っていたプレーヤーは
新婚生活に必要な家電製品などを買う時に
どさくさに紛れこませて買ったもの。
洗濯機や冷蔵庫、エアコンより高価で
今考えると新婚生活には、ずいぶん不相応なものでしたが
たくさんの感動をもらっていた気がします。

同じようなクラスのプレーヤーは、さすがに買えないと
機能重視で、値段も手頃なネットワークCDプレーヤーというものを購入。
CD以外にもパソコンやネットワーク上の音楽データをソファーに寝転んだまま
iphoneでパラパラ雑誌をめくるように再生できるのは手軽で便利だけれど
さすがに感動が伝わるいい音というわけにはいかず
これが、眠っていた私のオーディオ熱に火を付けることになったのです。
(この時の経緯は過去ブログにて掲載)


そんな中、廉価版のCDプレーヤーでもDAコンバーターを使えば
音が劇的に変化するという話を小耳に挟んでしまったのです。
当時PCを使ったオーディオ構築が盛んになり、
デジタル信号を良質なアナログ信号に変換するDAコンバーターも花盛り。
いろんな機種を試聴するために、仕事の合間に日本橋へ通うことしばしば。

お金も無いし、見てるだけ〜と決め込んでいたのだが
ついにCDプレーヤー購入から半年後、その緻密さと艶っぽい音に惚れこんで
マランツのDAコンバーターを購入してしまったのです。

ここで満足するかと思いきや
さらに沼にはまるように、オーディオジプシーが加速。
考えてみれば当たり前ですが、何事もバランスが大切なわけで、
古いアンプやスピーカーの力不足が、まざまざと露出するという結果に・・・。

それからというもの、
ますますネットサーフィンを繰り返し、日本橋にも足繁く通うことに。
今時、メーカーや専門家の情報だけでなく、一般のオーディオファンのレビュー
がネット上に氾濫しており、高音部がどうとか、ノイズがどうとか
実際に使用されている方々のうんちくや提言が溢れている。

しかし情報を集めれば集めるほど、
この先何を選べばいいのか、訳が分からなくなってしまったのです。

そんなある日、日本橋にある老舗オーディオショップを覗いた時のこと

オーディオは、音の品評ではなく、音楽を楽しむものでしょ。

ちょっぴり強面の初老の店員がぽつり。
その一言で、一気に目が覚めました。

これ聞いてみたら・・・
そうして聞かせてくれたのが Harbethというイギリスのスピーカー
とってもナチュラルで聴き心地のいい音
高音の透明感がどうとか、低音の締まりがどうとか、
ネットを騒がせているうんちくがどこかへ吹き飛んでいきました。
なにより、ゆったりと音楽を楽しませてくれる

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ずっと聞いていても疲れない包み込まれるような暖かい音色。
イギリスBBCのスタジオで長年使われてきたと言うだけあって、
信頼性も高く、ハーベス一筋というファンも多いとか・・・。

しかし、お値段も素晴らしく
その場はスゴスゴと引き上げたのだが、忘れることができないスピーカーとなりました。

それから半年後、縁があって中古の掘り出し物を見つけ
はるばる富山県のオーディオショップから我が家へとやってきました。
富山ということで、実物も見ずに買う怖さもあったのだけれど
届いてみると、オーディオ好きの方が大切に使っておられた様子で
とても状態も良く、いい出会いができました。

結局この出会いが、すべての指針となり

元気よく、音楽を楽しく聴かせてくれるという理由で
フランスのATOLLアンプをチョイス。

そしてやはり役不足が否めなかった
ネットワークCDプレーヤーは引退してもらい
多機能でありながら、音質をけして犠牲にしない
アメリカ・シリコンバレー生まれのOPPOユニバーサルプレーヤーを購入。
新製品登場間近ということで、前モデルを格安でゲットできました。

それぞれ、
音作りにお国柄が反映されていて、楽しい組み合わせになりました。

一時は迷走もしましたが
オーディオの先達に導かれ、たどり着いたオーディオジプシーの終焉。

今の世の中、選択枝が多すぎて
こだわって一つのものを選ぶというのが難しいですが
手軽・便利で選んだ物は、結局長続きはせず、愛着も持てない。
シンプルに本質を見つめる潔さが必要なんですね。

言葉にすると大げさになりますが、
生きていく上での指針を学んだような気もしています。

もう音質がどうこうは忘れて
これからは、純粋に音楽を楽しみたいと思います(笑)

興味ある方は、お気に入りのCDを手に我が家に遊びに来てくださいね。
一緒に音楽を楽しみましょう。

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NOMAYORU presents
あの人と映画#3 柏木キヨヒロ(ファッションデザイナー)
1月21日(土)18:00スタート!

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気になる人がいたら「なにしてる人?」なんて聞くより、
「どんな映画好き?」って聞いた方がずっと気が利いてるし、
たぶんその人のこともよくわかる。
NOMAと馴染みの深いクリエイターやよく遊びにきてくれる
ご近所さんに、大好きな映画を1本選んでもらって、
それを一緒に観ます。
上映前はちょっとだけ見どころを、
上映後は持ち寄った料理を囲んでのおしゃべり。

あの人と映画をめぐる素敵な夜をお楽しみください。

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今回のあの人 柏木キヨヒロ(ファッションデザイナー)

▼柏木さんのプロフィール
1960年京都に生まれる。8歳で完璧なプロポーションのデザイン画を描き、神童と呼ばれるはずだった。専門学校を経て、1984年から2003年までアパレル企業勤務。2004年、独立しパートナーとkkjkブランドを設立、現在に至る。

▼柏木さんから一言
今回上映する映画を二十歳の時に見て「歌って踊れるデザイナー」になろうと思いました。凄くカッコイイ映画です。「恰好良さ」についてお話ししましょう。今では「呑んでくだまくデザイナー」になった柏木キヨヒロです。

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日時:1月21日(土) open 18:00 / start 18:15
場所:NOMA 兵庫家川西市南花屋敷3丁目-19-24
入場無料(一品もちより制/飲み物は用意します)
企画:NOMA + mediapicnic

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「あの人と映画」今後のスケジュール

vol.4 水野千秋(ジュエリー作家)
2月18日(土) open 18:00 / start 18:15

vol.5 岩淵拓郎(編集者)
3月18日(土) open 18:00 / start 18:15















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