じゃにあっく!

「昔のジャニーズは良かったな〜」 というスタンスのジャニーズ応援ブログです! なので今時のジャニーズに対しては辛口記事もあるかもしれませんが、 ジャニーズ愛には絶対の自信があります。ジャニーさん万歳!

ダンスと芝居の共通点

それは、「作り込み」です

ダンスの場合は振り付け、芝居の場合は台本が当然ベースにありますね

でもそのベースはあくまでもベースであって、演出家はそこから足したり削ったりしながら作り込んでゆきます

その際、演者は変えられたことをただ聞くのではなく、どうしてそうなったか、そうするとどうなるのか、について理解できなければなりません。ジュニアレベルでそういうものに疑問・異論があってもそうそう口を挟めるものじゃありませんが、あとで完成品を見て、あ〜なるほど、とか、そういうことだったのか〜、とか、分かればいいんです。ディレクターは、気分でなく経験と感性で変えるべき部分が頭に浮かんでくるのです。

ジャニーズJr.はレッスンの段階からこの作り込みをたたき込まれます
もちろん、ついていけるジュニアといけないジュニアと出てきます
ここで楽々ついていけないと、将来芝居の仕事が来たときに、恥をかくことになります

そういう側面があるのをジャニーさんは熟知しているので、ダンスレッスンしかやらせないのでしょうね

僕は歌はやっていないので分かりませんが、歌がうまいかどうかよりも、踊りながら歌えるか、が重要だったように思います


ジャニーさんの舞台作りのオリジナリティー

ジャニーズの舞台と言えば、様々な凝った演出が話題となりますね

今でこそその薫陶を受けたタレント自らが演出を務めることもありますが、それはみんなジャニーさんの受け売り

みんなジュニア時代に、ジャニーさんの時間ぎりぎりまで変更を加える演出について行きました

僕らはともかく、スタッフさん方はたまったもんじゃなかったでしょう(笑)

企画段階での話ではまあまず「それは不可能です」と何度も言われていたことでしょう
前例もないし、時間もない

それを、昔の若いジャニーさんはまるで信長のように一切聞き入れず必ずやらせました
で、やれば出来るもんなんですよ、これが

そういう積み重ねが、ジャニーさんに対するスタッフの信頼に繋がり、それを下働き兼務で見ていたジュニア達は舞台演出のなんたるかを体で学んでゆくのです

ボビーさんによる僕らに対するステージのダメ出しも相当なものでした
ステージが終わって休む間もなくダメ出しタイムになり、自分でも心当たりのないようなダメ出しがぶっ込まれることも少なくありません

しかも、その上でまた微妙に振り付け、演出を変えられ、休憩時間の間にマスターしなければならない
もちろんスタッフさんもですけど

でもそうすることによって、何回見ても感動できるステージが出来上がるのです



なんなんだよキムタク…人生の運を使い果たしたか?

ジャニーさんの史上初のコメントで、これでようやくSMAPの問題に気持ちよく片が付いたと思っていたら…

何でこんなタイミングで軽微とはいえ追突事故を起こすか?!

具体的な状況は分からないけど、もうキムタクも若くないんだから、好きな車ばかり乗るんじゃなくて、安全装備の最先端の車にシフトした方がいいと思う

いいじゃない、最新型ベンツで

あの車は現状世界一の安全装備が付いていたはず

AMGとかだったらカッコもいいし

個人の好みを優先させた結果がこれじゃあ、もう世間は納得しない

いいじゃない、家族重視の車で

ただでさえなにげにジャニーズは交通違反目立つんだから、しかもこれからもジャニーズで頑張っていくんだから、そういう部分も自分のワガママを通すわけにはいかなくなっているんじゃないかな

僕は、86みたいなスポーツクーペが好きなんですけど、妻の好みで FIT3ハイブリッドに楽しく乗ってます(笑)





ジャニーさんが芸能界の業を最後にすべて溶かしてくれた

恐らく、英語圏の人間からは辛辣な軽蔑を受けるであろう2人のアイドルと女優

SMAPもついに結論が出た

こんな中、ジャニーズ史上前代未聞のジャニーさんのコメントが公式に発表されました

これは、あの女性アイドルグループの大混乱を、鼻毛の先で吹き飛ばすほどの歴史的コメントだった

ジャニーさんが丸くなった、ということとは違うと思います

どこにいようと、立派にやっていけると「認めてくれた」初めてのケース

こんなことは、想定外

ジャニーさんは崩壊を見ながら一生の最後を迎える、と以前書きましたが、これで、全てが逆転しました

ジャニーさんの抱える過去の業は、決して消えることは無い、と信じていました

それでも僕は、ジャニーさんに感謝していました

しかし、SMAPに対するコメントで、あの人の業がすべて帳消しになり、むしろやはりあの人は天からの使いだった、としか思えません

むろん、大人の事情的に考えても、もはや元SMAPメンバーに圧力をかける力も意味も無い

そうだとしても、あのコメントは少々の人徳者に出せるものではない

ようやく、ようやくジャニーさんが天からの使いだった、と結論づけることが出来た、と信念から思います



芸能界にもモラールはある

ちょっとあまりにも、ジャニーズ含め、芸能界の若手は自分の位置を見誤っている人が多すぎないか

昔言われていた「有名税」とはあまりにも差を感じます

それは、それこそ事務所側にも大いに責任があります

特に、子供の頃から引き受けるジャニーズみたいなところは、人間教育もキチンと引き受ける必要があります

法に触れる云々は論外として、芸能人だからこそ自らを律する部分は一般人より多くなければいけない

僕個人としては、高校時代に本当に好きな人がいましたが、ジャニーズなのだから、それを学校では公表していないのだから、告白すらしてはいけない、と、あきらめたことがあります

あの僕の犠牲は何だったのか、唇をかみしめる思いです



タッキーの番組見ましたか!?

ビックリしました。彼は僕に驚くくらい似ています!

もちろん、一回り世代が違うので、ジャニーさんも落ち着いてきたし、ジュニアの環境も全く違います

でも、彼のマインドは僕のまるでコピー(彼には失礼な言い方ですが)ですよ

小さかった、自分で履歴書を送った、同期の翼とは仲が悪かった(わざわざそう言うって事は本当に悪かったんだと思います。僕もみんなと仲良くなかったですから)、ジュニアなのに審査員をしていた、セルフプロデュースにのめり込んでいた、デビューの際にジャニーさんに直談判した…

もちろん、彼の方がジュニア時代の実績も120人のリーダーとなったことも、僕よりはるかに上です

でも、もし僕が同じところにいて、指名されれば同じ事を買ってでもしたでしょう

ほんの少し、運命の星の近さが違っただけです

衣装を自己管理していた、と言う下りで、ハンガーがあったのは、彼の方が恵まれています
僕は床に直置きで管理してましたから

彼の追求する本質は、僕には痛いほど分かります

彼はこれまでも、ジュニア時代の下積みの重要性を語っています

でも、下積みさせてもらえるジュニアもいれば、レッスンだけのジュニアもいる
しかも、多くのジュニアは何の日の目も見ないで消えてゆく

下積みをジャニーさんから課せられるジュニアは、幸せなんです

だから、全力以上の力をフル動員してあらゆる人生経験を投入する
だから、ジャニーさんに意見もする

いいですよね〜しかもジュニア黄金時代!

その第一人者として、心の底から僕は彼を尊敬します




手越祐也の窮地はなんとかならないものか

このところ、あまりにも異常なくらい芸能人のスキャンダルが続いている

スキャンダルと言うよりは不祥事ですね

そんな中、手越祐也も窮地に陥って、本人も精神的ダメージを受けていると言います

でも、手越の場合は不祥事ではないですよね

かなり昔一緒に写真を撮った相手が犯罪を犯しただけ、女性との写真が流出しただけ…

そもそもどうしてこういう写真やLINEが流出するのでしょう?

手越がフットサル仲間にも疑心暗鬼になってしまうのは、かわいそうとしか言い様がありません

どちらかひとつならともかく、ほぼ同時に二つはなにやら「手越潰し」とも思えるようなこの展開

女性のスキャンダルはこの程度の内容なら今時なら許容範囲だと思います

もう立派な青年、しかもジャニーズのトップランクなんですから

ただしこの出方になにか悪意を感じます

週刊誌に写真を撮られた、というのと違いますよね

悪いことは何もしていないのだから、なんとか気を持ち直して頑張ってほしいです
むしろ、それでもファンを愛し続ける手越祐也としてさらなる飛躍の肥やしにしてほしいですね!






少年隊は口パクをしていた…しかし!

実は今日は有給休暇〜


最近はジャニーズでも口パク、半口パク(一応歌ってはいるもののカラオケになってない)が増えましたね

これにはいくつか理由もあると思うんですが、まずは振り付け

この振り付けだとまともに歌えないだろう!!腹筋使わせちゃって、っていうのがあります

これは、振り付けした方にも責任はあるけれども、やっぱり普段から鍛えてどんな振りでもキチンと歌える体を作っとかなきゃ、ジャニーズのタレントはいけないと思います

最初に、かどうかわかりませんが、少年隊はツアーで「やむなく」口パクを使っていたことがあります

初めに言っておきますが、少年隊はマイクが付いていない時でも全力で歌っていました。三味線ブギなんかはそうでしたね。僕らでさえ本番前にインサート取らされましたもん

コンサートで口パクをするのは、それは少年隊が歌う体力が無いのでは無く、音響さんの技術不足が唯一の原因でした

トシちゃんは、1人で歌っていたので、マイクを交換してもどうにかなりました

でもこれが3人となると、ハウらせないで歌わせることも困難な上、今のようにワイヤレスが発達していませんでした

演出上、どうしてもマイクを入れ替えなくてはならない時、ダミーマイクを使うしか方法がありませんでした

こうしないと、6本本番マイクが必要になり、当時はとてもじゃないですが即座に入れ替えて音声をあわせるなんて技術的に出来ません

もちろん本人達は歌う気満々ですし、例えダミーマイクでも本物さながらに歌っています

これはリハの段階でそうですから、間違いありません

そういうところで手を抜けるような人たちじゃ無かったですし、そんなの見たらジャニーさん激怒します

僕たちが渡されるのは最初からダミーマイクでしたが、そりゃちゃんと歌として歌いましたよ
コーラスですけどね

僕の頃はまだCDデビュー前だったので、ビデオの曲くらいしか歌声の入っている音源がありません

なので、あらかじめダミーマイクのところは踊りながらレコーディングをして、出来るだけリアルに近い声を取っていました

ジャニーさんはそういうところ厳しかったですし、仮面舞踏会までは妥協しなかったと思います

その後は分かりませんが、あの人達の事ですから、出来るだけ生声で歌っていたんではないでしょうか


3バカトリオ?!

僕とM木とY沢君が、少年隊ツアーの最終メンバーだった頃、K暮君とかによく言われた、イジメです(たいていこういうの言った本人覚えてない!)

他の2人はともかく、僕のこと嫌っていたジュニア多かったですね〜

M田君なんか、O沢が3つも年下なのにタメ語で喋っているから、僕もそうしてたら、「お前に言われるとむかつくんだよ!」…大人になった今ではそう思われても不思議じゃない気もしますが、それにしてもO沢はあんなに生意気だったのに、みんなから好かれていた。当時は彼は今のようなつり目のイメージよりも愛くるしい笑顔がかわいらしかったし、なんといってもまだホント子供だったので、みんなかわいかったんでしょう。そこいくと僕は思春期まっただ中、ギザギザしたナイフのような感じだったかも…

そんな雰囲気の中で、地方の楽屋で電気をいきなり消されて大勢からフルボッコ!!O沢やE兄弟、M屋君あたりが狂喜乱舞していた気がする…

そんな中ね、比較的優しく感じてたのがU兄だったんですよ。股関節を痛めたときも彼が家まで運んでくれました。よく話しもしたし、いい人の記憶だったんですが…

数年前のOB飲み会で、K暮君にその話をすると、「あ〜…そうだった?でもそういうの言い出しっぺはいつもU兄だったよな〜」

…What?

衝撃!!今度会う機会があったら絶対事情聴取する!

E兄弟はほぼ同期だし同い年だし、尖ってる僕が気にくわなかったとしても不思議ありません
M屋君は、M田君と同じ感じかな〜

M木やY沢君は単に大人しかっただけで、僕と仲が良くいつも一緒にいたので(他にも一緒にいましたけど)巻き添えを食ったのかもしれませんね〜でも僕らは今のジュニアの中では総合トップだという小生意気な空気出してましたかもね〜

でも今になって聞くとやっぱりそんなつもりも無かったし、俺たち仲良かったよね?くらいに(笑)
ま、パワー有り余る時期ですから、同世代の男が集まればそういうこともあります。

そんななかでも仲良しだった思い出のあるのは、一番が塩入、それから田中、藤沢、武口君、遠ちゃん、宇治、平本君、光司、新井、くらいですかね?あ、O沢も合宿所で一緒にお風呂に入ったりと、仲は悪くなかったんですけど、その風呂での会話でジャニーさんの悪口をペラペラ喋っていたら、やっぱ僕の声は通るんでしょうねえ、僕だけ呼び出されてジャニーさんに「石丸は恐ろしいね、怖い」なんて失態をする始末…対してO沢は全くおとがめなし。アイツから振ってきたのに!

まあね、いじめられたいうてますけど(何故に関西弁?!)、U草君よりは何倍もマシですわ

合宿所に行くようになって、いじ(め)られてない日をほぼ見てない(笑)

Mッチさんからは寝ているまぶたや鼻の穴に歯磨き入れられ、H山君には「俺がボウズだからお前はS年隊に入っていられるんだぞコラ」とつるし上げられ(結果H山君はM原君と入れ替わりにS年隊に入った)、後輩にバック転を教わり、それ考えると僕のは遊びのようなもんです。だから、みんな覚えてないんですね。そういや宇治と最初に再会したときも、「あれえ、志門いじめられてなんかなかったよなあ」と。

それでも陰湿に足を引っ張ろうとするようなイジメはジャニーズには無かった。そこはみんな姑息な手段で無く、実力で上に立ちたかったんでしょうね〜




今のジュニアのモチベーションはなんだろう

誰が送ろうが、最初はその気が無かろうが、そのあと続いていたと言うことは、結局その気が無きゃ出来ません。

当時、僕には憧れていて、目指そうと思っていたアイドルがいました。田原俊彦さんです。

1年間の規制期間を終えた僕は、シブがき隊を皮切りに、トシちゃん、マッチさん、シブがき隊、そして少年隊のバックを出られるものは片っ端からやり(選べる立場では無いですが)、単発講演をこなしていくうちに、少年隊のツアーのメンバー(最初は大勢)にシフトされてゆきました。

いやなんたってトシちゃんの宝塚コンサートが最大の転機でしたよ

最も憧れる先輩の後ろでその他大勢でも踊れるんですから。それも由緒ある東京宝塚劇場!
あそこの大階段なんて、宝塚の人でも簡単に立てないのに、ひよっこの僕が立って、なんちゃってドキュメンタリーではぼんやり映ってる!

マッチさんの武道館も出させていただき、シブがき隊の新人賞やコンサートも出させていただき、東山君が加入した新制少年隊も本格稼働し始め、そのバックに自分がいる…

あの当時の環境で、これ以上無いですよ。憧れていた大先輩だけでなく、ほぼ全タレントのバックを矢継ぎ早にやらせていただけたんですから。つらいキツい難しいなんて、これっぽっちも思い出せない。とにかくこんなスターたちの一員に加われるということが何よりのモチベーションでした

その、憧れ段階の最大級のモチベーションとなったのが、3球コンサートでしたね

あのだだっ広さ、ドームもアリーナもメッセも無い時代、あれは異次元にいるみたいでしたね〜

その頃からなんとなく「憧れ」だった先輩たちが「目標(ターゲット)」になり始めました

特に、少年隊のバックをやらせていただくようになった頃から、錦織君、東山君は無理だけど、植草君なら頑張り次第で抜けるんじゃないかな?という野心も芽生えて来ました

ただ、もう(ジャニーズ)少年隊というグループとして完成していたので、さすがに割って入るのは難しそうだけれども、当時直近のライバルだった連中は「イーグルス」(大沢、光司、宇治、シゲ)になってジュニア枠から外れていたので、この次の席は俺がもらった!見てろよ、1年間の屈辱を晴らしてくれるわ!というややねじ曲がったモチベーションに24時間包まれていました

平日は学校から帰ったら毎日特訓ですよ。レッスンの復習。自費でジャズダンススタジオに習いに行った話はここでは有名ですよね?(レベルが低すぎてすぐ辞めたアソコ)

他のジュニアで、う〜んこの人は難敵だな…と思っていたのはやはり鈴木君。あの人は別格。他に印象に残っている先輩はと言うと、柳沢君。ちっちゃいけど完成に近かった。前田君。竹口君。平本君。中本君。守谷君(入ったのは僕が先かも?)、阿部君。木暮君。内海兄。田中。サッと顔と名前が一致するのはこんな感じで、当然他にも先輩はいました。でも、毎回は来なかったり、モチベーションが僕の方が高かったりで、実際の競争相手は先輩ではこんな感じ。同期以降は正木、江畑兄弟、塩入、早藤、藤沢、遠ちゃん、高木、ノブ、新井、そのくらいまでかな?以外とこのちょい上の先輩達があまりガツガツしてなかったので、僕はガンガン食い込んでいきましたよ

入ったばかりの頃は遙かとぉ〜くに見えていたフロントセンターが、2年くらいで取れましたから

こんな感じのメンバー環境で、過去最高スキルの少年隊のバック。

バックのジュニアにここまで求めるか!と言う最初のアイドルだったのでは無いでしょうか

「THIS IS IT」に出てくるダンサー達。ものすごい数から選ばれた世界的スーパーパフォーマー。その彼らは、自分のダンス歴などマイケルの前では赤ん坊同然と思っていたと思います。でも、選ばれたからにはマイケルをもり立てるためのあらゆるパーツになりたい、マイケルが今の瞬間何を考えているか、リハーサルでしょっちゅう出すアドリブのキューだし(「下がり初めて!」とか「ここは僕をじっと見て!」などなどなど)にどんな状況でも対応押しようとする姿。これってまさに僕らの時代のジュニアの姿ですよ。少年隊を際立たせるためでありながら自分のパフォーマンスアピールでもある。

ご存じですか?あの映画の中で使われていたステイト・オブ・ショックという楽曲、劇中ではパフォーマーメインの時間に使われていました。あの曲は、毎週ジュニアが基礎練習をするときに毎回使われる曲なんです!ジュニアは全員あの曲から仕込まれていくのです

こうして、ジュニア達はあこがれの先輩が目標に変わり、次の舞台のメンバーに選ばれるかどうかの発表の度に、明暗が分かれるのです。だから落とされないように必死に日々努力する。目標の先輩に少しでも近づこうと知恵を絞る。先輩は技術を見せびらかすことで後輩にハッパをかける(気分はバカにしてるだけなんでしょうけど)。海外から伝わってくる新技は、体中に青あざ作りながらマスターに励む。
「出来ない」「無理」なんて誰も言ったこと無いと思います。


今のジュニア達には、こういう「誰の後ろで踊りたい」「誰の世界観に溶け込みたい」「そこからデビューにつなげたい」というようなモチベーションはあるんでしょうか??








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