NON-Ce-Male

歴史は現在の力

続いてほしい夏。

しかし、秋も来い。

ついでに、春も来い。


いろんな季節を感じて生きていたい。



・・・人の気持ちはどうか。
これもやっぱ感じて生きていきたい。

感じれない自分になってしまったら
価値はなくなる。


土日

土日はきついの。

元気が出てこなくなる。
生きる希望がほしい。

この前食事した居酒屋に今夜行こう。

昼寝しよっと。

眠っ!

俺は人を幸せにできるのだろうか?

なんかそんなこと考えている気分。
なぜか悲しくてなぜか切ない。

それほど人を好きになれるのだろうか。
人を愛せるのだろうか。

自分の居場所を見つけるまで走り続ける。
自分の弱さがなくなればと思う。

早いな

時が経つのは早いもの。

薄っぺらな人生は過ごしたくない。
かと言って、特に何か特殊な力があるわけでもない。

どうすればよいのか、わからないことばかりだ。

もっと思慮深くあればよいのか。
もっと力強くあればよいのか。
もっと逞しくあればよいのか。

でも、いつも先がクリアであるわけでもないし、いつも力強さを意識できるわけでもなく、いつも心に余裕を持てるほど逞しいわけでもない。

どうしたら「その先」へ行けるのだろうか。
迷い戸惑いながら先を見つめつづけるだけなのだろうか。

推進力

そう。推し進める力。

だんだんと少なくなってきた。。
自分の力ではもうここまでなのか。

何かを達成した訳でもない。
誰かを守れた訳でもない。
誰かを幸せにできた訳でもない。

「これが正しい!」と思ったこと。
貫き通せたのか。

それもわからない。

自分は若いと思っていたけど、最近やけに老けたことを考える。

せめて誰かを幸せにして終わりたい。

汚い人間、汚い大人、組織・・・そんなモノに肩入れをして自分の時間を過ごしていたくない。

ただ、これらに生かされていることも真実。

色んな矛盾から遠ざかろうとしているけど、だんだんと道を塞がれて、今にも飲み込まれそうになる。

ペルソナを使い分け、判断を差し迫ってくるモノから一定の距離感を保とうとしていたが、時間稼ぎにしか過ぎなく。むしろ、時間稼ぎであることはわかっていたけど、敢えて意識から遠ざけていたが、現実は現実に過ぎず、誤魔化しも誤魔化しであることが徐々に明白となろうとしている。


どこまで遠くまで行けるか、試してみたけど、結局この手に何をつかめたのだろうか。

組織に飲み込まれる前に、自分自身が失われてしまう前に、大事なことから引き離される前に、得たいものがある。

長い夜

夢か現か幻か。

夢をよくみる。

土日は節約のため、できるだけ家にいる。
といってもすることはないから、寝る。

身も心ももたない。
かといって外にでて使うマネーも尽きた。


習慣を変えるべきなのだが、
寝ることが結果なのか?

不健康すぎるでしょ。。

にっちもさっちもいかなくなり、もはや手詰まり。

何か有意義なことはないか、と考えるが、金以外の解決策を見出さなければならない。

しかし、人との付き合い、買い物、音楽・・・食事。
すべて金が付きまとう。

一人でいてもそりゃ付きまとうのだが。


でも停止したくない。足を止めたくない。
快楽も、思慮もある程度のレベルでつっきっていきたい。

不満がいかにお金によって解消されていたことがよくわかる。
お金は偉大だよ。
こころと密接であるなと思う。

でも心が消費とつながるなら、心を分析すれば収入にもつながるはず。
とビジネス面から思うのではあるが。

モヤモヤしているようじゃ行動できず。
いろんな意味で停滞している。

この停滞をブレークスルーをするためのきっかけがほしい。
まだ生きていけるから。

丁度二年前

の春。

暖かさに誘われて外へ出る。

二人でドライブ。いろんなところへ行く。

気ままに時間を過ごしていた。
好きな映画も見ていたし、好きな靴も洋服も買った。

車の窓ガラスを開けると、風が心地よくて・・・

まだ自分でもわからないこと、多い。



まだ昨日のことのように思えてくる。

分かれ道

人は岐路に立ち止まるとき、
たいてい迷っている。

どちらが得でどちらが損か。

どちらを失えて、どちらを守るべきなのか。

でもどちらも失えなかったりする。

でも立場をもって先へ進む

キーワードとは

自分が小説を書くようになったときのもの、概念。

いろいろな伏線がある物語をかければ楽しいと思います。

今週は寝不足や。

寝るか〜。

キーワード

未来、コミュニティ、技術、思い、ベクトル

距離、宇宙、科学

戦い、和解、変化

悲観、ロジック



たくさんの・・・

本がたまってしまったので、一部を売却しました。


店員>新書は1冊50円、バードカバーは1冊150円です。

自分>はい。

店員>よろしいでしょうか?

自分>はい。・・・しょうがないというか、しょうがないと良いと思います。

店員>よろしいでしょうか?(2回目)

自分>・・・ハードカバーの方は結構売れてて、最近のものだから・・・
    もう少し高くなりますんですかね??

店員>1冊150円が最高なんですよー

自分>(じゃあ2回も聞くなよ・・・)いいですよ。問題ないです。



エイプリルフール

欲しいものを言え。

1.保証された社会の中の役割・立場
2.人を喜ばせる原資
3.すべてを超える能力
4.卓越した優しさ
5.人に揺さぶられても動じない胆力

・・・エイプリルフールですので、思いっきり出しました。

その逆は、、、

▲1.不安定な役割・立場
▲2.人を悲しませる原資
▲3.しょうもない能力
▲4.不感症
▲5.びびり症

・・・必要ないですね。



優しくなるとはどういうことなのだろうかね。

子供たちの価値観(後篇)・希望・ルール

したがってヒトの評価の方法も違う。

単一の方法でいつまでも通用するのだろうか?
もしくは新しい基準ができるのだろうか?

・・・なんとなく決まっていくのだろう。
よくわからない理由でもって。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
希望を持つ。たとえ真っ暗であっても。

光が感じれる限り何かを信じなくてはならない。

その光がかすかなものとなっていく・・・。

ここが正念場なのであって、光が大きくなっていくことを
望まなければならない。

こんなんで倒れてしまったらここまでやってきたことは全て
無駄だったの?
となってしまう。


筋を通せざるをえなくなる立場になる、その前に希望の見つけ方を
知っておこう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ルール
社会に人間に役割を与え、複雑になったときに不合理を解消し、流れが滞らないように、足が止まらないようにすることが、ルールの役割である。

言葉・感情両方で納得がされなければならない。

理屈をこねても仕方なく、感情でごねても仕方ない。

人々が心地よく仕事ができるルールを作らないと。



桜の季節

ですね。

徐々に満開へと近づいています。3分咲き。

普通なら「ウキウキ」するのだろうけど、特別感情を持たず、時にそのスピードの遅さから期待過剰になった気持ちが心から溢れそうになる。

せっかちであるからか物事の変化に結果がわかってしまっている。人々が花が咲くのに期待をし、満開になれば他愛もないことでおしゃべりをしながら戯れる。。。

たぶん冷めた気持ちになるのであろう。

じゃあどの段階が一番心が揺さぶられるのか?

つぼみの段階であり、満開の状態である。

希望に例えるならば、つぼみの段階は、真っ暗な状態から少しずつ光が見えてくる。いや、見えていないけど、良いことの予感をさせる。そして春の嵐によって地面に落ちてしまったり、小鳥たちによって食される非常にもろく、不安定な状態である。。一体どんな花を咲かすことができるのか一度も見ることもなく!


一方で、満開の状態は希望が現実のものとなった状態といえます。
望みが叶ったことはだれもが喜ばしいこと。
しかし見方を変えれば、花弁は満開(或いは満開になる前)から散り始め、あとから咲いた花弁も次々散っていく。

希望に溢れる現実に、次の変化が忍び寄っている。
そしてその変化はやがて次の「現実」を構築していく。

いずれも「見えない」から想像力が刺激に満ちるのであって、「わからない」から心が惹きつけられるのである。


これも現在の価値観であって一年後の春どう思うのだろうか、、、それもわからない。

つまるところ、自分自身の心も春の桜のイメージに投影することができるのだろう。


おやおや

「楽しさ」、「つらさ」、「喜び」、「怒り」・・・


人によってポイントが違うものです。

自分にとって普通のこともヒトにとっては楽しかったり、つらかったり。。。


価値観はわかり合えないところが前提となるが、それを模索しながらヒトとヒトの関係を構築していく。

自分が嫌なこと、相手が求めること、自分が正しいと思うこと、相手が受け入れないこと・・・・

すれ違いばかりになってしまうと、何もできなくなる。

●ンダムのあるシリーズでは、

「●ャスティス」と「●リーダム」という名の●ビルスーツが登場し、戦いをする。

この戦いは、まさに「価値観」の対立の象徴であり―原作者の意図であろう―どちらもほぼ同じ実力で、最終的な決着はつかないで物語は結末を迎える。


共存をすることもあれば、一方がフォローできることと他方がフォローできることは重ならず、どちらかの立場をとってしまうと、何かを失ってしまう。

全部を得るためには何が必要なのか?

前向きなことばかりでない世の中で何も失わずに生きていけるのか?

何かを失うとすれば、一体何を犠牲にしたらよいのだろう。
「友人」「後輩」「先輩」「家族」「仕事」「健康」・・・・「感情」「欲」「優しさ」「思いやり」・・・「論理」「理性」「理想」「筋」「信念」


・・・やっぱり何も犠牲にしたくない

それは傲慢か?結局部分的にを欠陥を持つヒトが多いから、そのヒトたちの気持ちを犠牲にしていくのか。



言えた話でないが、、、ヒトを大事にしあらゆることを大事にしたい。
それは流れの中で生きていくことであり、流れの中の一つになること。

何かを失いながら生きること。
何かを得ながら生きることである。



本日2回目の更新!

今日は郵便物が落し物として警察に届けられていたので取りにいきました。

・・・jpめ・・・(゚Д゚)ゴルァ!!

中身は昨年行ったOB会の写真でした。
先生が送ってくれました。。

しかし写真をみると、、、

周りがスーツなのに私服で行ったから
やけに自分が目立つ。。


不覚だ。。


ちょうど、思想史について考えていた今日この頃。
ゼミの写真が届いたのも偶然じゃないかもしれない。
(偶然と必然の話はやめとこう。。)


「自分が」「自分が」

と自分の力を信じ、ほかのだれかではなく、自分自身が状況を切り開いていく生き方。

ではなく、

何かに導かれるように生きる。ってことも大切なのではないか。


「他力本願」?


さぁね。

新年あけましておめでとうございます。

はい、というわけで、2010年やってまいりました。



もう2月だって??

「そんなの関係ねー!」

・・・( p_q)エ-ン

今年も残すところあと、327日となりましたが、一日たりとも無駄にせずやっていこうぜ!

一年ぶりの更新!

>hamy

その通りだぜ。(一年前のコメントに対して)
?〜?のアンサーは構造的な問題として捉えねばならぬよ。
不可抗力だからって精神論行くと、「本当の」原因がわからなくなるからな。
原因がわからなくなると解決もできなくなる。
まぁ問題には深さがあるので、即興で分析するのは難しいと思います。はい。


いやぁ、やっと更新できました(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ぃょぅ!

今月はゼミのOB会が楽しみですv( ̄∇ ̄)v

ほそぼそと・・・

続けております。

なお、開店休業状態で。

本日は僕の大好きなtv、●bsのn●kの「n本のkれから」的な番組がやっていたので、仕事帰りにwnセgで視聴しました。

s口氏が司会でbロードcスター的な流れで、現在の若者に焦点をあて、

おじさま、おばさま方に「今の若者」を理解するため講座番組である。

 

まぁバブル崩壊後の若者たちは安定志向が強まっており、「チャレンジをすること」に消極的になっている。(今の大学生は大企業に入りたく、終身雇用を望んでいるらしい。)

がディレクターのイイタイコトだったのかな?

 

いろいろな調査結果が番組内でも紹介されたが、いずれも興味深く、つっこみどころ満載であった。

 

,海械横闇の経済社会状況と安定志向の大学生の出現とは決して無関係なものではないし、何より、バブル崩壊により、リストラや倒産を経験した、親を持つ若者の心理状況からすれば、リスクを負ってまでアクションを起こしたくないのは合理的であるのだ。

△泙拭学生運動等の集団行動が昔(’60年〜’70年)の「美学」であり「健康性」の象徴であったが、そのことと、現在の学生運動の下火化を比較して、単純に「元気がない」とラベリングするのは間違いで、実は今の学生がかかえる「孤独感」や「劣等感」を埋めるコミュニケーションメディアとしてかつては学生運動が活発であったのだ。

そして「プチブルデバイド」が起きているのも指摘すべきだっただろう。要はky恐怖症若者と自殺する若者を別々に取り扱うのではなく、同じ大きな器で同時間的に発生している現象であり、デバイドとして考えるべきだった。すなわち、バブル崩壊後に発生した「多様性」社会の「心の豊かさ」の意味での勝ち組と負け組の存在であり、楽しみを見つけられるものと、見つけられないものの共存社会とでもパラフレイズできる問題状況である。

 銑をきちんと整理した上で番組構成を考えないと、いい番組づくりはできないし、表面的な「現象」を傍観しコメンテーターの「希望」を聞くだけで、決して「本質」には迫ることはできない。

 

,「若者」の成長過程を取り巻く環境比較であり、△「若者」が抱える「孤独感」と「劣等感」を解消するための「ツール」の問題であり、が「若者」が「人」としてが抱かなくてはならない「満足感」であり「生きる希望・原動力」の話なのである。

 

これだけの番組を全国ネットで流せる無知さはなかなか見つからない。

議論を呼ぶ番組には賛成したい。

 

 

伊勢参り

本日伊勢神宮に行ってきました。

意外や意外というべきであろうか。やはりでかい!

内宮に行く前に、外宮(ゲグウ)を通るのだが、それもなんとでかい。俺は立ち寄らなかったけどねっ。

宮の前には門前町みたいのが広がっていて、人が多く、太鼓の見世物や、食べ物屋が豊富にあった。

宮の中は大きな木が何本もあり、大きな力を感じた。小雨が降っていたこともあり、空気がややもやがかっていたことも不思議な印象を深くした。

 

ところで、アマテラスってイザナギが禊をして生まれたんだっけ?・・・まぁそういうことにしておこうか。

 

あと、なんと敷地内で鶏が飼われていました!

なんて書けば、人気上がるかなと思ったけど、まぁ無理だな。

 

・・・まず写真をアップするのが、面倒だもんな。

→ハイハイ、もっとマメに行きましょうね。

 

 

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