呑ん子の放浪記

信州信濃大町     横川商店スタッフブログ

カテゴリ: 隠れグルメ


【動画】
今年も「小谷村の鎌池」の紅葉が始まっています。
今週末が見頃のような気がいたします。
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水辺に浮かぶ葉っぱも素敵!
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オオカメノキもキレイに紅葉し実を付けています。
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お一人様、ここで脱落(笑)
きっとまたまた
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娘と二人で池の周りをトレッキング!
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陽の光があたるととっても神秘的でしょう。
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何の実だろう?
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ブナの木のまわりに「赤・黄・緑・・・」
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大渚山が見えるよ〜!
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クマさんモデル(笑)
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娘もモデル(爆)
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ブナの木も良いものでしょう。

【動画】
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水場もあるのですよ
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「鉈池」も良いですよ〜、でもここから小谷温泉に降りる道、今年はやめた方が良いかも?獣道ですからね(笑)
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店主が待つ「ブナ林亭」で「キノコ汁」をいただきま〜す!
汁より茸の方が多いかも(笑)
【小谷村 鎌池】

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トロリーバスで室堂に着いたらこの景色(笑)
何とか晴れてくれ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
いや〜、昨日の室堂は寒かったです。
とってもガスってて、風は凄いしどうしようかと悩んだのですが、結局途中晴れたり曇ったりで「一の越山荘」までで引き返しました。
昨日現在「室堂」はメチャクチャ見頃です。
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迷ったけど雄山方面に向かいます。
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山肌の紅葉がとってもキレイ
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風に舞うチングルマ・・・
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名残りのアザミも寒そうだ〜!
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少しづつ標高を上げていきますが、さすがに息が切れる(笑)
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休憩〜〜〜〜〜〜!
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ダダこねないで行くよ!
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所々で陽があたり始めたので、チョッと安心です。
途中で降られたら大変ですから・・・
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ちょっと青空も出て来て、雄山神社の方が見えてきました。
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ここまでは高所恐怖症のnonkoには行けないのです(笑)
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それでも雷鳥沢方面がとってもキレイに見えるので、やっぱり一の越までは行きたいのです。
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途中いつもお参りさせていただく祠、「今年もまた紅葉を見せていただき感謝致します」とね!
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名残りのイワギキョウです。
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このあたりからガラガラした石や岩がいっぱい!
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もう一息だ!!!

【動画】
着いた〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
凄すぎる風に立ってられない〜、こんな風でとてもじゃないですが、お山に登るなど考えられない〜〜〜!
黒部湖方面の紅葉がキレイすぎ
晴れてたらもっともっとキレイなんだろうな〜
雲の動きがとっても速いのがおわかりかと、なので「山の天気は変わりやすい」のです。
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こちらの奥が黒部湖になります。
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雄山はここを登って行かれるんですよ〜、nonkoは怖い!
雲行きが怪しくなってきたので、急いで下山です。
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やっぱり状況は変わらないな〜、あきらめ気分で「みくりが池」へ!
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やはり湖の色は灰色(笑)
本来なら↓
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昨年の画像です!
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「みくりが池」はあきらめて、「ホテル立山」様のラウンジで軽くランチをとり引き返しました。

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娘と塩尻にお買い物!
実家の父はナイヤガラ好き、娘が送ってくれました。
シャインが好きと言われると困るけど、関西にはナイヤガラ市場に無いから(笑)
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塩尻のJA「新鮮市場ききょう」は色々セットされていたり、自分で詰められたり出来るから楽しいのです。
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塩尻のお買い物が終わり、今日新しく入荷する「五一わいん」様の「柿沢地区」の畑を見に行ってきました。
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お隣りに「サンサンワイナリー」様の畑とワイナリー様があり、そこでは大変興味深いテイスティングをさせていただけました。
同じ畑の「クローン違い」の呑み比べです。
同じぶどう品種でもあっても、味わいが違うんですよ〜〜〜!
こんな興味深いテイスティングは初めてでした。
久しぶりに緊張感しちゃいました。


ジグザグな道を上田方面へ走る昨日、新しくできたお取り引き先様の「シャトーメルシャン椀子ワイナリー」様へ行ってまいりました。
店主、道を勘違いしたらしく、三才山トンネル通り過ぎちゃった〜、なので地道(笑)
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上田市が見えてくるとパッと広がる「塩田平」です。
大町とは山の感じが違うので、のんびりとした田舎の風景、これもまた良いものですね!
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今やスマホがナビの役割をするので、スムーズに目的地にたどり着けるのです。
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「シャトーメルシャン椀子ワイナリー」様、素晴らしい高台一面に広がるワインぶどう畑!

【動画】
上田市丸子地区陣場台地、当時は桑畑があり遊休荒廃地化していましたが、地元の方々の協力を得ながら、ブドウ畑へと転換、2003年、椀子ヴィンヤードを開場されました。それから16年、「シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー」が誕生しました。
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とにかく凄〜く広くって景色も良いんですよ〜!
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早速テイスティングです。
「椀子メルロー」と「長野メルロー」の呑み比べ、そして「椀子ソーヴィニヨンブラン」もね
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クマさん達はワイナリーの前のメルローの畑を見て楽しんでました。
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そして海野宿を通り東御市の田中へ!
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「御菓子処花岡」さま
実は当店が再建する時にアドバイザーさんに連れて行っていただき、お世話になったお店です。
創業100年って凄いでしょう。今は東御市特産のくるみを使ったお菓子には定評があります。
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その中でも「くるみの初恋」は店主共々大ファンです!
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滅多に店主とカフェに行くことはないのですが、あの時もこの場所でアドバイザーさんとケーキセットを食べたっけ〜
この日は「巨峰のケーキ」でした。
味わいは「和」なのです。
これがまた美味しい〜〜〜、「和菓子屋さんのこだわりのケーキ」と言うニュアンスがピッタリです。

【シャトー・メルシャン 椀子ワイナリー】様
【御菓子処花岡】様

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2.3年ぐらい前から、呑み歩きの翌日街中商店街が汚れているってお声を耳にしていました。
「呑み放題」「食べ放題」と思われがちだった大町の呑み歩き、今回はお蔵様も随分考えて下さったようです。
せっかく三蔵がある商店街、呑み歩き会場で角打ちのようになるよりも、やはり行き帰りには街中商店街を散策していただきたいと願います。日々個人のお店はその場所で頑張ってられるわけですから・・・
マナーよくお楽しみいただけたような雰囲気が朝の光景にうつりました。
そして実行委員の皆様も翌日朝から旗の片付けやゴミを拾ってられました。
イベントってやったら終わりではなく、最後まできちんと見ることって大切だと思うのです。
全ての状況を把握してこそだと思っています。
皆様お疲れ様でした。
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翌日は「ネエサン素麺食べたい〜!」って(笑)
はいはい、大町のお水と一緒に食べてみて〜、お水の美味しさがわかるでしょう
例年の芸術祭で何かご提案出来ればいいな〜〜〜
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た〜くさん食べたね!!!
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最後はテントを片付けて皆様帰途につかれました。
過酷なお手伝いをさせてしまい、申し訳なく思う気持ちでいっぱいです。
でも皆様「楽しかったね〜」って言って、次回何かお約束されていたようです。
何だか大家族のような当店お客様方です。
ありがとう!ありがとう!


【動画】
三蔵呑み歩きが終わり、竈神社の花火が上がる頃、店頭ではお手伝いのお客様とご一緒に慰労会です。
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ワイワイガヤガヤ大家族が宴会をしているかのようです。
手弁当で1泊2泊で来ていただいた皆様、全て当店のお客様です。
「手伝うのが楽しいんですよ〜!」って・・・、当店が自慢できるお客様方です。
年間を通して色々とお手伝いに来て下さるのですが、今では何も言わなくてもチャッチャと動いて下さる光景に、「あっ、あの時と同じ!!!」、そう、諏訪湖祭湖上花火大会のお手伝いに行ってた時の松尾商店さんの雰囲気と同じ!!!
イベントってお互いが楽しまないとね〜〜〜、nonkoはとってもラクをさせて頂きました。
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そしてこの日は店主のお誕生日、結局何歳になったか誰も知らず(笑)
いつも「ケーキ&カフェ・立田屋」さま、ありがとうございます。
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皆様の前で、偏食はせず、ちゃんと食事をするという誓いを・・・
元気でいないとお店が傾いちゃいますからね・・・
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nonkoもちびっ子ちゃんからラブレターをいただきました。
また宝物のお守りが増えました!
ありがとうね〜、またお店に遊びに来てね

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「北アルプス三蔵呑み歩き」、15時には当店でも乾杯します。
今回は始まって以来の当店前のお客様のご参加で、3升のお酒が一度に無くなりました。
「本金純米大吟醸・諏訪産美山錦おりがらみ」です。
これは旨味の凝縮感の凄さ、熟成が良い状態でとってもまろやかな味わいでした。
皆様から歓声が上がる旨酒でしたよ〜〜〜!
もちろん非売品の貴重なお酒ですから、本金さんのファンのお客様は毎年当店前にお集まりになられます。
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当店は何年か前から、15時の乾杯前に13時頃から店頭にて「大炭焼きコンロ」を設置させていただいてる関係で、信濃町朝採れトウモロコシを焼いたり・・・
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干物セットは娘の幼馴染みの友人が京都から京都から駆け付けてくれ、本当に頑張ってくれました。
まさかこのような事を「楽しい!」ってお手伝いしてくれるなど思ってもみませんでした。
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当店のお手伝いのお客様と一緒に直ぐに馴染んでくれて嬉しかった〜
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お昼前から炭に火をおこしてくれる男性陣、これは本当に過酷な作業です。
それでも皆さん楽しくお手伝いしていただきました。
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おこしてくれた炭火で焼く干物やトウモロコシ、そしてチビッ子さん方にはマシュマロ!
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美味しかったかな〜〜〜!
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お楽しみいただけましたか〜〜〜!
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またビックリしたことに、北海道羽幌の「重原商店」様の「糠にしん」、実はこちらのお客様、ご実家が羽幌、そして幼稚園は重原商店様のお向かいだったそうです。
こんなご縁ってあるんだ〜〜〜!
お客様もアルペンルートの帰りにこのイベントを知られ、偶々ご参加されたそうなのです。
有難すぎるご縁です。
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昨日のような暑い日には「土肥農園・どすいか秋バージョン」を、パッケージ入りでご案内させていただき、超人気でした!
秋の味わいって、とっても優しい甘さと旨味、この心地良さがお酒を呑んだ後にはたまりません。
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また店内ミニ呑み歩きでは、「大雪渓・大雪渓酒造薄井専務」様、「勢正宗・丸世酒造店関社長」様がご来店下さり、お客様はお話に夢中でした。
呑み歩きの醍醐味ってこういう事なんだと思います。
参加人数ではなく、お蔵様とお客様との会話、そして日本酒にご興味を持っていただくと言うことが、呑み歩きを開催する一番大切な部分ではないでしょうか?
なので、当店店内でこのようなミニ呑み歩きを開催していることを楽しみに来られるお客様もおおくいらっしゃいます。
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日本酒のイベントは多くございますが、やはり「悪酔い」してしまうことはご法度!
そうなりませんように、飲まれる側も「飲み方」と言うことを今一度考えていただきたいような気がいたします。
そして私共が出来る事は、チョッと呑み過ぎてお腹が冷えたのを温めていただけますよう、「なめこ汁」をご提供させていただいてます。
日頃お店にご来店のお客様の中でも、「日本酒が苦手なのは悪酔いしたことがあるので・・・」と言うお声を聞きます、飲み方一つで随分違うと思うのです。
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直ぐ近くの「北アルプスブルワリー」様も大盛況!
今年は初参加と言うことで、多くのお客様が「大町の水」で造られたクラフトビールをお楽しみでした。
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当店は来年どのような方向性で参加させていただけるかわかりませんが、またお会いできる日を楽しみにしています。
そして何よりも当店に手弁当でお手伝いに来て下さったお客様は、当店の誇りであると思っています。
もちろんご参加のお客様、そして商店街のお店の皆様、ありがとうございました。

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突然が多い今回の呑み歩き、たった今「酒ぬのや本金酒造」様より「非売品・本金純米大吟醸おりがらみ」を頂戴いたしました。こちら本日15時の乾杯酒にさせていただきますね。難病と闘いながら頑張ってられる本金さん、今日は乾杯酒でご参加でございます。
そして「トウモロコシ」到着です!

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週初めより大阪仕入れ、そして三蔵呑み歩きの干物の買い付けに出掛けておりました。
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福井県小浜市は京都時代から通いなれた町です。
こちらには船釣りでお世話になっていた船、そのお向かいにご縁がある鯖缶詰の「福井缶詰」様がございます。
その近くに漁協がありますから、若狭のお魚一色の町です。
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そして何と言っても関わり深いのは、「鯖街道の起点」であると言うことです。
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朝、セリが終わるのを待ちかまえて市場へ向かいました。
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一部では底引き網漁が解禁になったので、予想通りのお魚をゲット、「しょうゆ干し」にしていただきます。
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一般的に干物といえばみりん干しが有名ですが、小浜では「醤油干し」が有名です。
醤油干しとは、みりん干しのように甘くなく、醤油をベースにした調味ダレにつけてから干したものです。
呑み歩き当日は14時から「干物セット」の即売をさせていただきますので、どうぞ店頭の大炭焼きコンロにてお楽しみ下さいませ。
もちろん「生ビール」の販売もさせていただいてます。

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今日は晴れ予報だったので、中山高原リベンジです
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「農園カフェ・ラビット」様を横目に、ヒツジさんがこっちを向いている(笑)


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あとでね〜、またランチに来るから!
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はい、こちらは「NHKドラマ」のロケ地なんですね!
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さてさて「農園カフェ・ラビット」様でランチしよ〜〜〜っと、先日は夕方の日没前だったから(笑)
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入り口にはクマさん達のお友達がいます(笑)
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今日は煮込みハンバーグで〜〜〜す
目の前の畑のお野菜をタップリと楽しませていただけます。
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即売もされてますよ〜〜〜!
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スコーンもお持ち帰りOKですし、次回はボリューミーな「パワーサラダ」と一緒に楽しんでみよう。
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デザートはチーズケーキ
シェフの児玉信子さま、nonkoは彼女の素朴なところが大好き、お料理も大好きです
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仲良しなんですよ〜、また来るね!
ラビット様の大切なスタッフさん達です。
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中山高原、まだまだそばの花は見頃です。
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さっ、帰りは自転車、ロードの方に笑われちゃった〜

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当店お取扱いの「大門素麺」、以前から時間がある時に一度行ってみたかったのです。
きっと農閑期の副業なのだろうと・・・
大門素麺の特徴は、細く長い麺がくるくる巻かれた、丸まげ状の手延べ素麺です。
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立山連峰からの扇状地、散居村で知られる砺波平野の一角に「大門地区」がございます。
大門地区に素麺作りの製法が伝わったのは江戸後期。
村人の1人が能登・蛸島で加賀藩の御用素麺を作っている生産者から製法を習ったのが始まりといわれています。その蛸島で作られていたのは「輪島素麺」と言われるもので、元々は室町時代に五島列島から日本海経由で麺の製法が伝わり、油を使わない手延べ素麺「輪島素麺」が誕生したようです。
この輪島独特の製法は富山の「氷見うどん」や「大門素麺」へ伝播し、秋田「稲庭そうめん」、宮城「白石温麺」にも伝わりました。
大門地区ではその製法が村内に広がり、最盛期(昭和初期)には60軒以上の農家で作られていました。
やはり冬の農閑期の副業でした。
今は13軒の生産者が昔ながらの味と形を守り伝えています。
160年以上の歴史を持つ大門素麺は、昔から包装紙に生産者の名前が入っていることも特徴で、作り手さまの真心も一緒に届けられています。
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こちら「大門素麺資料館」があると言うことでお邪魔させていただきました。
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中に入ってみてビックリ、以前お邪魔させていただいた新潟県南魚沼市浦佐の「往還堂(おうげんどう)」とそっくりです。
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とっても良い勉強をさせていただきました。
管理されているのはお向かいの「農家レストラン大門」様のようで、今回は時間的にお料理を楽しむことが出来ませんでしたが、昔から続く郷土食をご提供されているようです。
お忙しい中レストランの女将さまにご案内いただきました。
その時ふと残ったお話が「五箇山でも作ってるのでは・・・」と!
実はその後そのお素麺「清流素麺」と出会うことが出来ました。
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古民家を改装されて営業されてるそうです。
是非次回は地元に根付くお料理を食べてみたいな〜

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今年も福島のチビッ子さん達が地元大町の「山の子村保養キャンプ」に来てくれています。
今日は商店街歩き、お昼を食べた後当店にも遊びに来てくれました。
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毎年恒例の「土肥農園・どすいか」でお迎えし、笑顔いっぱいの元気な姿に嬉しい気持ちです。桶に浮かぶキュウリにこしょう味噌を付けて楽しんだり、大町の夏を楽しんでくれています。
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大町が第二の故郷になったら嬉しいな〜〜〜!
また来年ね〜〜〜!

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昨夜はスタミナをつけるために代行確認して「ラーメン矢」様で呑み呑み!
このチャーシューの火の入り具合いが、まるでローストビーフみたいにやわらかいのです。
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そしてワンタンも!!!
これってラーメンのトッピングだったそうで、笑っちゃいますよね〜、酒の肴にしちゃうのですから!
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餃子もいただき、いよいよラーメンへ!
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クックックッ、いっぱいトッピングしちゃいました。
スープは色々、あっさり系にこってり系、大町の幅広い年齢層の方々にも大人気!
澄んだお水は色々な味わいに対応できるのでしょうね〜、丁寧にスープを採ってられるのがわかります。
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店内はとてもラーメン屋さんには見えません。
お洒落で絵の個展などもされているので、カフェのような雰囲気もある「ラーメン矢」様です。
元気出ましたよ〜、これで夏が乗り越えられる!!!

【ラーメン矢】様
大町市大町3761-1(大町市役所向かい)
営業時間:11:00〜14:30 17:00〜20:30
定休日:水曜日
TEL:0261-85-4456

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今年もお盆少し前に北陸の父のお墓参りに行ってきました。
大町に来てからは、お盆に京都に帰れないので、何年か前から行くようにしています。
娘がお休みを取ってくれるので楽チン!
風習と言うものは其々で、昔は夕方に「キリコ」と言うものを持って、夕方にお墓参りをしていたのですが、夕刻暮れる時のお墓って子供の頃は怖くってね・・・、それが今ではその風習も簡略化されてしまったのか、このようなものを吊るすようになっています。
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お墓参りをした後は、地元の酒と肴・・・
九谷焼に盛り付けられた鮎は絶品です
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翌日は店主と娘の旦那さんにお土産〜〜〜!
千里浜から羽咋のお魚屋さんへ!
その前にドライブって〜〜〜!
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遠浅で青い海、昔は親戚のみんなでこの海に海水浴に来ていました。
昔とあまり変わらないような気がします。
そしていよいよ羽咋の「繰川鮮魚店」様へ!
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羽咋の商店街の中にある昔ながらのお魚屋さんです。
地元の方々ご用達と言う感じのお店です。
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見事な岩牡蠣は、千里浜の沖合で獲れる天然の岩牡蠣です。
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店主にしっかりと食べてもらいましたよ〜
牡蠣のミルクのようなクリーミーな部分が疲れを取ってくれるような気がします。
最近は岩牡蠣開けるのが楽しい〜!
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亡き叔父さんが勤めていた「圓八のあんころ」もゲット!
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「ささげ餅」も忘れずにね!

【繰川鮮魚店】様
石川県羽咋市川原町エ161
TEL:0120-220-412

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夏の恒例行事「大町やまびこまつり」が開催されました。
市街地中央通りでは、小学生による鼓笛隊や和太鼓のさまざまなイベント、午後7時からは「やまびこ音頭」「やまびこサンバ」の踊りがスタートしました。

【動画】
先ずは15時、「大町流鏑馬太鼓」からスタート、そして小学生による鼓笛隊や和太鼓が本部ステージで披露されていました。
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市内小学生による鼓笛隊があったり・・・

【動画】
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パワフルなダンスを拝見したり・・・
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当店前は凄いお客様です。
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nonkoは始終店頭の「さきいかの天ぷら」、そして「ボンボン釣り」の補充でステージを見る余裕すらなく・・・、それでも店頭に補充に行く時に少し拝見させていただきました。
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毎回当店の店頭をお手伝いしていただくのは当店のお客様方です。
店主と二人なのでとてもじゃないですが運営できません。なので本当に感謝感謝です。
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数々のパフォーマンスを楽しませていただき、いよいよ踊りが始まりま〜す!

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昨日定休日、娘の運転で「八ヶ岳アウトレット&ランチバイキング」ツア―(笑)
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さっすが夏休み、今まで来た中で一番お客様が多いです。
「リゾナーレ八ヶ岳」さま、ビュッフェバイキングのクオリティ高いです!
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どんだけ買い物するねん娘・・・
nonkoは木陰で読書タイムでした。
サラサラと風が通ると気持ちいいですね〜

お祭りウィーク、お囃子を拝見させていただくと、いっきにお祭りモードにスイッチが入ります。
食卓も夏メニュー、お祭り御膳って訳にはいきませんが、大町と京都とコラボです。若一王子神社例大祭も、京都の祇園祭の流れがございます。
●自家製煮イカ(大町)●はもそうめん(京都)●鰆の大國粕漬け(大町)●ミスター餃子(京都)
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獲れ獲れを冷凍ストック、それをワタを出して茹でちゃいました。
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京都ではこの時期だけの「はもそうめん」
要するに「鱧のかまぼこ」です!
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北安大國様の粕で漬込んだ「鰆の粕漬け」
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「ミスターギョウザ」
店主がこんなに餃子好きだとはビックリです!
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帰りには「北ルプスブルワリー」さまへ!
平日夜のブルワリーさまは、お仕事帰りの方、待ち合わせで楽しまれる方で賑わっていました。
街が動き始めるきっかけになっているような気がいたします。
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ワンクッションおいて帰るにはちょうどありがたい距離感があるのです。
閉店前でも醸造のチェックをされていました。
いよいよ8月には大町のお水で仕込まれた味わいがお楽しみいただけるかと思います。
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醸造場のライトがダウンされると、夜の雰囲気がいっきに盛り上がります。

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京都の実家より毎年大原の「ちりめん紫蘇」を送ってもらっています。
今年の「Xデー」はいつなのかと(笑)
連日仕事に追われ、正直紫蘇をもむことに体力があるのかと・・・
とうとうその日が来ました。
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それでも葉っぱを採って洗ってもんで、塩入れてもんで、3回繰り返し「梅酢」を入れて色を出して出来上がり〜〜〜!
匂いがしてくると「やっぱりこの紫蘇じゃないと・・・」って感じてしまいます。
結局午後まるまるかかっちゃいました。
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梅干漬けるに大切なのは「塩」です。
塩分12%以下のものは添加物が入っているのではないかと思われます。
nonkoはこちらの海の精を使用し、18%で漬けています。
昔ながらの酸っぱい梅干しですが、身体の調子を整えるのは一番かと思います。
補助食品はドーピング的な要素があるので、どうしても無理をしちゃいます。
歳を重ねるごとに無理をすると戻りが遅くなり、結局は疲れから体調を崩すことになりかねません。
昔ながらの食材、昔ながらの手間暇かかる梅干しではありますが、京都時代から20年続けています。
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ご褒美は「土肥農園・どすいか」です。
今年も収穫&販売が始まっています。
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今年の日照不足で心配していましたが、さすがの土肥さん、「甘くてシャリッと!」していますよ〜、きっと今年は相当ご苦労があったと思います。
詳しくはこちらからどうぞ!

この時期にしか味わえない京都の水菓子、やっぱり良いな〜〜〜!
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「半兵衛麩」さまの「京麩せせらぎ」は、さすがの美味しさです。
水の美味しい大町なら「生麩」ができないものだろうか・・・
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お決まりではございますが、「竹水羊羹」で〜す!
今回はゆっくりと京都へ帰る時間もなく、大町に戻ってから楽しませていただきました。
お水の美味しい大町も、このような水菓子があればいいな〜

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今朝は朝から七夕様のボリュームアップ!
お客様に書いていただく短冊がこれで余裕かな?
是非願い事を書きにお出かけ下さいませ。
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夕食前に「北アルプスブルワリー」様にお邪魔させていただき、新樽のクラフトビールをいただいてました。
ガラス越しに醸造風景が拝見できるって、何よりもの酒の肴だと思います。
いよいよ来月初めには大町の水で仕込まれた味わいがお楽しみいただけそうですよ〜
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どうやらnonkoは味わい深いものが好みなのかな?今まではスッキリタイプが好きだったはずなのに(笑)
体調含め、その時々で好むものが選べるのも嬉しいものでしょう。
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今夜は岡山と山形の「マスカットベリーA」の試飲2日目、これも勉強なんですよね〜、「井の中の蛙」ではいけないでしょう。
ピータン豆腐と焼売で楽しむ夜です。

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大阪仕入の帰りに京都へ!
時間がないので実家には寄れませんが、両親は元気にしているのかな?
ちょうど京都は祇園祭、観光の人も多いのですが、交通渋滞が半端ありません。
【祇園祭】
古くは平安時代に疫病・災厄の除去を祈った祇園御霊会を始まりとする、八坂神社の祭礼です。
1ヶ月にわたり様々な神事・行事が行われます。
「コンコンチキチン」の祇園囃子とともに山や鉾が京都の中心街を巡る「山鉾巡行」は祇園祭のハイライトです。
巡行順を確認する「くじ改め」や豪快な「辻廻し」など、見所がたくさん。
山鉾巡行の意味は、山鉾を巡行することで京の町の邪気やけがれを清め、祇園祭の主神(八坂神社の神さま)が通る道を作るため、とされています。
また美しい刺しゅうや織物など山や鉾の懸装品と呼ばれる装飾品の美しさも見事で、その姿は豪華で美しく「動く美術館」といわれるほどです。
西陣織にはチョッと両親が携わってました。
京都人は人が多い宵山や宵々山には行かず、昨日今日あたりに行かれる方が多いと思います。
nonkoもやっぱりこの時期には少しでも鉾を見たいし、お買い物もあるのでほんの2.3時間の京都です。
写真はメインの「長刀鉾」
今年のお稚児さんはきっと皆様も良くご存知の「京菓子のお店」の御子息です。
山鉾巡行までに数々の神事があるので、ご両親様は本当に大変かと思います。
どうか無事に神事や行事が終わりますように・・・
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やっぱり長刀鉾はカッコいいでしょう。
是非17日の山鉾巡行にも行ってみて下さいね。
nonkoはもう何年見てないんだろう・・・
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昨夜連休初日急いで大町に帰宅、京都時代食べなれたカルネが美味しい〜〜〜!
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そしてやたら煮物が食べたくなり、モロッコインゲンをお揚げさんと炊いてご飯食べた〜!
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もちろん甘味も一緒にね

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今日は朝から「北アルプスブルワリー」様のグランドオープンでワクワク気分のnonkoです。
富山からわざわざ生け込みをされていてビックリ〜〜〜、しかもお洒落!!!
nonkoもチョッとだけこのようなお仕事に携わっていたので、生け込まれている方とお話も出来て感激でした。
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それにオーナーの氏家様自らデッキのふき掃除って再びビックリ!
ブルワリーの工期中には何度もお話しさせていただき、nonkoも大ファンです。
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14時からオープニングレセプション!
オーナーの氏家太郎様始めスタッフの皆様おめでとうございます
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ヘッドブルワーの松浦周平様よりクラフトビールの説明をしていただき、醸造場へご案内していただきました。
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現在まだ稼働されていなく、明後日ぐらいから醸造が始まるそうで、現在は「北アルプスブルワリー」様のレシピでの委託醸造です。
なので今日は皆様醸造場へ入らせていただけました。
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美味しい〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
その後店主も松浦様とお話しさせていただきながら試飲させていただき、これが大町のお水で仕込まれたらと思うと楽しみだと!
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そして入れ替わりnonkoも!
う〜ん、旨い!!!
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ぜ〜〜〜〜〜〜んぶ制覇したいな!!!
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16時からはいよいよグランドオープン、多くのお客様が待たれている状態でした。
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ヒェ〜〜〜〜〜、一気にお客様がいっぱい!!!
でも今日は雨が降っていないので、皆様戸外でも楽しそうに呑まれていますよ〜
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今日はピザのキッチンカーも急遽出現!
これはありがたいですよね
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とにかく皆様呑み比べセットを片手に楽しそうにされているのを拝見させていただくと、nonkoの方まで嬉しくなっちゃいます。
今夜はまだまだ続きそうですよ〜、夜のブルワリーも素敵なんです。

【北アルプスブルワリー】様
営業時間:平日16:00〜23:00 土日祝11:00〜23:00
TEL:0261−85−0780
定休日:水曜日
●大町市内本通り、八十二銀行大町店のお向かいです。

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最近nonkoの「地ビール熱」が盛り上がり、昨夜は「俵屋さんの餃子」に「穂高ビール・ピルスナー」です。
モリモリ食べて呑んでまたまた成長の過程にあるので怖い!
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今日はライトアップされているかな?
あれれ、中でまだお仕事かな?
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あつかましいnonkoはズカズカ店内へ(笑)
醸造タンクがライトアップされ何とも幻想的な風景です。
これを見ながら地ビールが楽しめるって最高じゃないですか〜〜〜!
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少しだけ試飲もさせていただき、まだ委託醸造ではございますが、同じスペックで来週から仕込みが始まるそうです。
大町のお水で仕込まれるときっとよりキレのある澄んだ味わいの地ビールとなる事間違いございません。
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色々な麦芽も置かれていて、少し試食させていただくと、やはり其々に味わいが違うのですよね〜!
今回のヘッドブルワーは「ユナイトコーヒー・松浦周平」様、ふと自家焙煎珈琲をオープンされた時を思い出しちゃいました。
やはりきちんとしたご説明がいただけるので、nonkoもビールの勉強が出来そうです。
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店内天井からお星さまが見えるかも?
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明日の夕方16時オープンが待ち遠しくてたまりません!

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今日のランチは名店街の「ハングリーボックス・ユキ」様
ただ今こちらで「写真展」されていますよ〜、とっても素敵な作品がいっぱい!特にnonkoのお気に入りの作品はナイショ(笑)
是非お出かけ下さいませ〜〜〜!

【屋田翔太さん&石上大輔さん&岸正美さんの写真展】
お生まれも育ちも年代もちがう3人ですが、スキー、スノーボード、大町市をこよなく愛し、写真が好きな気の合うお仲間です。

2019年7月2日(火)〜7月31日(水)
期間中、作品の入れかえあります。
展示会場:ハングリーボックス・ユキさま
長野県大町市大町名店街2531−8
月曜日〜土曜日(日曜定休)
11時30分〜20時00分

*3人の写真をそれぞれポストカードにされています。プレゼントしていただけるそうなので、是非お声かけしてみて下さいね!


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2年食べ続けてる「チキンステーキ」、毎回食べても飽きない味わいです。他にも外せないメニューがいっぱいです。
新しいメニューをされたがるお店が多い中、「これしかできないの〜!」とママさん、その味わいを食べに行くのだからありがたいことです。
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皆様が一番に飛びつかれる「ハンバーグ&スパゲッティプレート」
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この味わいはどこにもない「唐揚げ」
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もちもち感たっぷりの昔ながらの「スパゲッティ」は「パスタ」とは呼びたくないです。
ミートのソースはデミグラス感たっぷり!
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寒い時には「オーシャンスパゲッティ」、スープにライスを入れて食べるのがnonko風(笑)
二日酔いにもGoodです

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大町市で地元の水を使った地ビール醸造所の設立を目指す「北アルプスブルワリー」様、いよいよ7月8日月曜日16時オープンです。
当店一軒おいて南隣、とにかくワクワク感が凄いです。
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お洒落でしょう〜、ここからはビール出ませんから(笑)
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パブでは地ビールはもちろん、醸造風景も見学できるのです。
今急ピッチで最後の仕上げに大忙しのようです。
主力の商品名は「氷河」の予定で、市内の北アルプス鹿島槍ケ岳のカクネ里雪渓が今年1月に氷河と認められたことを受けて命名されました。
チェコ発祥の「ピルスナー」に近い味わいを目指されるそうです。
オープン初日にはまだ間に合わないようですが、来月にはきっと美味しい地元の味わいをお楽しみいただけるかと!
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大町の町の様子が変わるきっかけになる事は間違いないような気がいたします。
是非皆様お楽しみに!

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昨日はとっても良いお天気!
白馬鑓ヶ岳を横目に北上し、いざ糸魚川へ・・・
海なし県と言えども1時間チョイで素晴らしい糸魚川の海が見られます。
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目的は「海鮮丼」で〜す!
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店主はイカのお造りが食べたいと!
どんどん食べて体力と体重増加に頑張っています。しかしながらnonkoまで体重増加で困ってます(笑)
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食べたら動け〜〜〜〜〜〜〜〜!
弁天岩の灯台まで歩け〜〜〜〜〜!
海水浴前の海はとっても静かでいい感じです。
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まわりの景色に見とれながら岩を登ります!
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怖っ!!!
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弁天岩登山、意外と「穴場」かもしれませんよ〜!
そして能生漁協へ

【動画】
久しぶりだ〜〜〜!
ここに来ると今どのようなお魚が水揚げされているかよくわかります。
もうかれこれ漁協にお魚屋さんをご紹介いただいたのが始まりで10年になるんですよね〜
それにお世話になってます「池田鮮魚」様にもお会いできたしね!
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昨日はスルメイカが大漁!
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サザエも・・・
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フグまで・・・
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キャハ、蒲鉾になる魚かな(笑)
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この鯛もデカすぎて加工用だそうです。
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鯛はこちらのようにトロ箱に2.3匹ぐらいのが一番美味しいそうです。
こんなお話しは今の池田鮮魚様のお姉さん「清水のオバアチャン」に教えていただいたお話です。
とてもキレイなオバアチャンでした。
今は天国からお魚を競ってられると思います。
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素晴らしい真鱈!
真鱈は冬かと思いきや夏にもあるんですよ〜
これからの海水浴シーズン、お腹を温めるには一番のタラ汁!
いよいよ夏の海が開幕で〜〜〜す


【動画】
nonko家にも南高梅が届きました!
澄んだ大町のお水で洗うと、よりキレイに輝きます
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到着した時はこんな状態ですが、2.3日置くとより香りが立ちキレイな完熟色になります。
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もう店内じゅう南高梅の香りに包まれて凄かったですよ〜、お客様は「杏子ですか?」って言われます。
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朝から半切り桶に入れて洗うのですが、毎年この光景が大好きなんですよ〜!
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乾して、芯を取り去り塩漬け分と、冷凍にして「梅シロップ」分にします。
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また今年もお祭りには「自家製南高梅ジュース」をお楽しみ!

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昨日の父の日、今年も多くのお客様がオリジナルラベルを手に取っていただきました。
特に若いご夫婦が一生懸命に商品を選ばれているお姿が微笑ましく感じ、我が娘とダブらせていました。
結構こちらのラベル、お父様にはお喜びいただいてるようで、昨年のラベルを残されているお父様も多いようです。また娘に頑張って書いてもらわないと(笑)
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一点ものばかりですので、お早いうちにはチョイスも多くありました。
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通常のプレゼントでもご利用いただけますので、是非ご贈答の際にはお声かけ下さいませ。
一昨日、昨日は一日中ドタバタしていて夕方にはクタクタ〜、夕食出来ません(笑)
また我が儘言って木崎湖の「ビストロみぃーや」様へ!
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タップリのシェフサラダに、お気に入りのワイン
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先日能登で飲んだ「能登ワイン・メルロー&サンジョベーゼ」の白仕込みです。
コスパが良くってとってもカジュアルに飲めちゃいます。
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店主がソーセージが食べたいと!
メチャクチャジューシーな味わいです!
最近の店主、ふっくらしてきたので健常者の方と何ら変わりがありません。
あとはアルコールの量を考えて欲しいな〜
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南フランスのカツレツ、これは中々食べられない一皿です。
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キリッと冷えた「メルシャン・シャルドネ&ソーヴィニヨンブラン」がとっても心地良いです。
酸味と苦味のバランスでしょうね〜、お料理に合わせてワインを楽しむのも良いものです。
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店主は珍しくヒレステーキ、ソースは「シャンピニヨンソース」です。
パンに付けてもメチャクチャ美味しい〜〜〜!
マダムがパンを追加で焼いていただきました。
こちら特徴のあるパンで、お料理の邪魔をしない塩分の無いパンです。
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〆は「シェフのボロネーズ」
これは中々ない優しい味わいです
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みぃーや様に来たらやっぱりデザートは「タルトタタン」です。
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昨夜はクマさん達も一緒に連れて来てもらって良かったね

【ビストロみぃーや】様
長野県大町市平12062
最寄り駅:JR大糸線海ノ口駅
TEL:0261-23-1187
営業時間:11:00 〜 21:00
ランチタイム:11:00 〜 14:00
ラストオーダー21:00
定休日:火曜



【動画】
昨日の定休日、慎太郎祭以降朝が早い生活が続いています。
一気に金沢の手前から千里浜へ!
「千里浜なぎさドライブウェイ」は店主も初めてのようです。
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ウケる!
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店主千里浜始めてだったらしく、海の淵を走る爽快感に喜んでました。
nonkoは小さな頃からここに海水浴に連れてもらっていたので懐かしい!
千里浜を北上し、志賀町へ入ります。
ここでランチで〜す!
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驚きの「能登ワイン」は、赤ワイン用ぶどう品種「メルローとサンジョベーゼ」の白仕込み、これはコスパも良く、お魚料理や普段の食中酒には最高でしょう。
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このあたりから風力発電の風車が目につき出します。
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能登金剛です。
キレイでしょう〜、海はお天気合わせが一番です
に店主「遊覧船に乗ろう」だって〜〜〜
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ゲッ、この断崖降りるわけ・・・
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ヒェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、ランチでワイン呑んだ後にこの階段はきつ過ぎ
出航時間も決まってなくて、チケットは船内でって・・・、つまりお客様が集まれば出航だそうです(笑)
こんな遊覧船初めてでし〜〜〜!
何とものんびりしている・・・、「能登金剛遊覧船」はそんな感じのようです。
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降りると海水が透き通ってる〜、メチャクチャきれいです
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マジで来た〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜、遊覧船!
本当に船内でチケット発券していただくのでビックリ仰天!

【動画】
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凄い迫力ですよ〜
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ここは海苔採りをされる場所だそうです。
初めて見ました!
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ここに入って行くんですよ〜


【動画】
洞窟の中は浅瀬になってる手前まで遊覧船が入ります。
水深3メートルだそうです。
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(クリックしてみて下さい)
中央に見えるのは日本最古の木造建築の灯台です。
時間があったら近くまで行ってみたかった〜
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気持ちよさそうに浮かんでるよね〜
ここから10分程北上すれば・・・
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かつてギネスブックにも掲載されたことがある、全長約460メートルの「世界一長いベンチ」です
カップルさんは是非に
こちら富来の「増穂浦海岸」です。
延長4キロの白砂青松の浜辺です。和歌山県の和歌浦、神奈川県の由比ヶ浜と並び、日本小貝3名所の1つといわれています。
11月から3月にかけて、浜には「貝寄せの風」が吹き、サクラ貝をはじめ、ニシキ貝、ワスレ貝、マクラ貝などの「三十六歌仙貝」が流れ着き、貝細工に利用されています。
昔は「桜貝」が打ち寄せて、ピンク色の帯のように見えたとか・・・
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ここにも大きな風車が見えるでしょう。
良い雰囲気なんですよ〜
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キレイな貝殻も落ちていますが(笑)
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芸術祭やってるのかな?と思うような(笑)
何でもが流されてくる海岸なのでしょうね〜、海水浴前には整備されるのもひと苦労なのでしょうね。
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富来から七尾まで能登半島を縦断し、氷見に来た時には虹がお見送りしてくれました。
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新潟県親不知海岸に戻ってくると、今度は夕陽がお見送り!
何とも有意義な定休日でした
「早起きは三文の徳」ですね!


【動画】
北アルプスの絶景が一望できる山頂テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」
標高1,289mからの眺めは絶景でした!
カフェのマシュマロが美味しすぎ〜〜〜!
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白馬岩岳のリフトを上がり、ここを少し歩くと・・・
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素晴らしいでしょう
白馬三山はもちろん、北アルプスが一望できます
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白馬三山の一番左から「白馬鑓ヶ岳」
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「杓子岳」
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「白馬岳」
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もう一ヶ月もすればミズバショウ祭の「栂池高原」方面も真正面!
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こちらでは白馬の涼風を感じながら、ニューヨーク発の老舗ベーカリー「THE CITY BAKERY」が出店されているので、カフェタイムも是非!
マシュマロがメチャクチャ美味しい〜〜〜!
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娘も深呼吸
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窓に映る白馬三山も素敵です。
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まわりはブナ林、少し歩くと直ぐ山頂(笑)
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雨飾り方面かな〜、この日はどこのお山もクッキリでした。
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帰りはまたリフトで下って行きます。
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BMXが横に積めるリフトなんですね〜、ビックリです。
晴れたら特に素晴らしいこちら、晴れたら是非行ってみて下さいね!

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