2016年02月20日

このたび

http://s.ameblo.jp/denco777
アメブロへ引っ越しました。

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2015年12月02日

誕生日を迎えることが出来ること

今日は、たくさんの方からのbirthdayメッセージを頂き嬉しくて涙が溢れそうです。今年の誕生日を無事迎えることが出来たこと、健康に仕事が出来る喜びをかみしめる日でもあります。それは家族、大切な友達、友人知人、会社の同僚のフォロー、Facebookで知り合った方たち、皆さんのお陰だなと思ってます。ひとりでは何も出来ないし、縁と絆があって自分が成り立っているんだなー。このありがたさを忘れないようにしないとです。本当にありがとう♪みんな大好きです

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2015年09月17日

9月16日

辛くて悲しい

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2015年07月18日

7月16日 治療当日

当日にも翌日にも中々書けず今日となりました(笑)
16日(木)治療当日、天気は台風が来そうな雰囲気です。
そんな中、隣の人は退院し別の人になったので
のんびりと午前中を過ごせました。
でも、やはり私の血管は点滴とりづらいらしく、左腕から採ろうと頑張ってくれたのですが、中々うまくいかずに、二人目のお医者さんが来て左腕はやはり難しく、右腕を差し出しました。やはり鎮静剤がしっかりと効いてほしいしね。穏やかに過ごせた午前中なんだけど、時間が近づくとドキドキが増えてきて、心臓がどうにかなるんじゃないの?って位のドキドキです。
それでも担当の看護師さんが、4月の時から治療当日はその方にあたるという素敵なジンクスがあったので、それは安心できました。
内視鏡室に到着すると、独特のヒンヤリ感と香りで何だか怖くなる。
それでもそれを緩和してくれたのが内視鏡室の看護師さんが、あたしのぐらぐらの前歯を
こんなにぐらぐらで大丈夫?と関西弁でいい、
マウスピースはずすときに気を付けてくださいねー先生!と言ってくれたのがなんかほっとして、鎮静剤が効いてきました。
が今回は途中で結構しっかりと目が覚めて
少し暴れた気がします。
でも、終わらないとこの内視鏡の管は抜けない、と待っている時間は長く感じるものです。
やっとするすると抜けてくるときのほっとする感じは、なんともいえません。
部屋に戻るといつものように眠くなりましたが
そんなに熟睡という感じでもなく、姉が顔を出してくれたときも、普通にしゃべれてました。
点滴の漏れにも気付いたので、また取り直してもらいました。
image


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2015年07月15日

治療前日

何日か更新しておりませんでしたが、元気です(笑)。土曜日にはなんとか熱も下がったし
あとは、次の16日(明日ですが)を待つ形の為、
しっかり食べて、よく休み、体調整えてました。今回は外出許可も出ず、出てもこの暑さで
倒れてしまっては大変だしね。
ただ、白米は胃にもたれるので、お粥に変えてもらいました。さ、あとは、ぐっすりと寝て明日の2回目の治療に備えます〜(^^)image



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2015年07月11日

今回はつらかった

さすがに、内視鏡での治療後は鎮静剤で眠っていたのと昨日1日熱が8度以上あったので、書くことできず…。
まずは内視鏡治療を部屋で待っているときに、
四人部屋なので、面会時間が2時からになってますが、隣の人にお孫さん含め四人来てます。
お孫さんもまだ小さいのでおとなしくは出来ません。はい、私も子供には寛大なほうでございます。が、内視鏡待ちの緊張の中、ゆっくり眠っていたかったです。12時前から騒がれたらたまりません。こちらは絶食なのにバリバリお菓子食べてます。まぁ、これも仕方ないですが、お子さま二人がお歌を歌い始めました。
さすがにこれには参りました…。
気持ちをおちつかせられないまま、内視鏡に呼ばれました。
通算10回目位だから、慣れてるはずなのにドキドキしてます。心拍数も上がってます。
ただ、リラックスできなかったせいか、鎮静剤が良く効いて、内視鏡を入れられる違和感を感じませんでした。たぶんしっかり眠れていたのかもしれません。
部屋に戻ると熟睡、途中姉が来てくれました。
今回は来れないと言っていて私もいつものことだから、いいやと思ってたので、すごく嬉しかった♪安心して眠れた。
今回は夜中もちょっと気持ち悪くなり、翌日には38度6分まで熱が出る。
研修医君も、白血球は減ってるはずなのに、増えているから、どこかに炎症があるんですねと抗生剤を点滴に入れてくれました。
なので翌日の10日は熱でうなされてました。
それでもお昼からの流動食はしっかり食べました。いえ飲みました(笑)image


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2015年07月09日

治療当日

昨晩はさすがにすぐには眠れずに、新番組を見ようと思ったけど、さすがに22時以降は申し訳なく、睡魔も襲ってきたのでダウンロードした
ドリカムのベストアルバムを聴きながら、いつのまにか熟睡〜。途中自分のイビキで目が覚めちゃいました。(同室の皆様ごめんなさい)
さて、体温、血圧は昨日の入院時から測りにこないので、自分で体温確認し、36度6分。
朝御飯はなしなので、点滴を待ち
今回の研修医さん、血管がまったく見えないと言うわりに、何とか1回で入れていきました。
あとは午後2時からの内視鏡による食道静脈瘤image
硬化療法をまつばかりです。

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2015年07月08日

入院

夕飯は、完食〜。何日かは量が少なくなるからね。
夕食後に担当医が部屋にきました。
明日の説明と、血液検査の結果を伝えに。貧血も、出血してる場合に減少していると減少するものもないと。
1日に白血球数が2300だったので、気になって聞いてみた。今回は2000にも満たないらしい(>.<)。
特発性門脈圧亢進症の場合に、脾臓が肥大して、血小板や白血球を少なくするのだ。
治すには、脾臓を半分壊死させるしかないらしく、主治医の先生はまだやらなくてもとのこと。
まずは白血球は笑っても少し増えるらしいから、くよくよせずに笑おう。
そして、まずは食道静脈瘤の治療に専念しましょう〜。さて、今日は眠れるかしら…
画像は今日の夕飯です。image


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入院

今日の午後から入院です。昨日順天堂より電話が入り午後からの入院で2時に入退院受付に来てくださいとのこと。朝の混雑した電車に乗らなくてすんだけど、でる時には雨が…降ってきた。
そしてやはりこの時間は、入院受付が混んでる。診察後に入院手続きを聞く人と、入院する人とで。10人待ちはまだいいほうなのかな?

さて、なんとか自分の番になり受付完了
いつもの病棟の前と同じ部屋の同じベットの場所で窓際〜(^^)。あいにくの雨だけどね。
身長体重を計り、荷物を片付けて薬剤師さんに薬のアレルギーを聞かれ、担当医についている研修医の診察をうけました。
気になるところを聞かれたので四十肩と足のつけねの痛み等々を伝え、しっかりと色々診てくれました。
採血もされ、さてあとは夕飯を待つばかり(笑)。明日から点滴・流動食・3分粥・5分粥となるはずなので。
昨日の七夕飾りがディルームに飾ってあったので、撮ってみた。
さっき、みたら片付けられていたから
間に合って良かった〜(^^)image


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2015年07月04日

小さな幸せ

http://www.ntv.co.jp/realtv/
昨日見ていたZEROで、今日の番組を知り、
リアルタイムでみてみた。録画もした。
そのドキュメンタリーは、ガンを取り上げていた。
自分はガンではなが、病気の不安や治療後の怖さとか落ち込みとか含めて、共感できた。
もちろん、だからって悲劇のヒロインを気取るわけではない。
どんな病気でも、健康な人でもそれぞれの辛さや悩みはあるんだと。
今日の番組の中でも、小さな幸せでいいんじゃないかって。
本当にそうだなと思いました。
勇気をもらえた番組に感謝image


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2015年07月01日

外来受診

今日から、食道静脈瘤の治療第3弾を記していこう。ここみると、あとでいつ入院したとかの備忘録にもなるから。
さて、前回の退院後、逆紹介状をもち新百合ヶ丘の担当医のところで胃カメラ。で見つかった静脈瘤。
入院&治療は家から近い順天堂練馬でとなる。
で、そのためには1度外来受診する必要があるため、本日行ってきました。
まだ雨はそれほど強くなく、先に採血かしら?と予約時間より少し早く到着。
が、採血はまだされず。予約時間になると呼ばれました。
前回の入院中担当医だったF先生。
新百合ヶ丘のK先生よりすでに連絡も入っていたので、すんなりと。
食道静脈瘤の内視鏡での処置は木曜日のみのため、8日(水)に入院して翌日9日と16日にやりましょうとなりました。
すでに私も手順を心得ていて、つい予測通りでしたと言ってしまいました。
退院予定も三連休明けになるとのこと。
先生が、今日は採血・心電図・レントゲンを・入院予約手続きをしていってください、場所はわかりますか?と言われ、これまた、はい、完璧ですみたいなこと言ってしまいました。
採血は6本、レントゲンは胸部と腹部。
心電図も空いていて、サクッと終わりました。
で、入院予約手続き。
今までは、入院、退院、支払が全て同じ番号札の順番で待っている形態だったのが、今回行くと、それぞれ別の番号札になってました。
携帯電話の店舗とかで、機種変・支払とかが別になってるそんなイメージです。
お客さまの声ってやつですなぁ。
というわけで、そこまで終わって9時に到着して、病院でたら12時少し前でした。
1階にタリーズコーヒーもopenしてました♪(^-^)image


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2015年06月24日

何だか

昨日、今日となんて自分はダメダメなんだろうって思ってしまう。病気になったのも自分がいけないから、普通ならどんどん進んでいけるだろうに、立ち止まりそうになる。
殆ど毎日誰とも話さない日々だし。そんなこと言ってたら、働いてる人に申し訳ないんだけど、と、ぐるぐる悩んでしまう…。image


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2015年06月23日

5月14日

さて、最終の内視鏡治療の日、前日にに外出もしました。
外出では退院時に着る服を購入。緊急で入院したし。準備は整ったので、内視鏡治療して、早く退院出来るように頑張ろう。
もし、何も治療するところがなければ見るだけで終わる。
14日、中々呼ばれないなーと思ってるうちに、呼ばれて始まりました。
順調に終了、やはり最後の仕上げ的なことをしたようです。だからなのか、今までで終わった後が一番きつく感じられました。
それでも仕上げだったので今までよりも流動食から全粥までの期間が短く、土曜か日曜には退院も可能と言われました。
なので、日曜日に退院日を決めて
しっかりと食べて体力つけようと目標を決めました。
だって、手に力があまり入らずペットボトルの蓋を開けようとして豆が出来てしまったんですもの(笑)image


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2015年06月19日

5月9日〜5月13日

この間は、特に治療もなく、14日の内視鏡て の治療を待つばかり。
ここで、私の病気の説明を。肝臓が肝硬変とかになっている場合に、肝臓にいく血液が通る門脈に圧がかかり、門脈圧こうしんしょうとなる。
すると、行き場をなくした血液が他の血管を通る。その時に脚にいけば下肢静脈瘤。胃や食道にいくと、食道静脈瘤となる。
私の場合、太っていた時は脂肪肝だったから、そこから肝硬変になった可能性がなくもない。
けど、現時点で血液検査をすると肝機能は正常。でも、繊維化の数値も少し高いようで。
なら、肝生検すればいいのだが、それをするには血小板の数値が低い。
なぜなら、脾臓が大きくなっていてせっかく造った血小板を大きな脾臓が壊しているらしい。
脾臓を半分壊死させる方法もあるらしいが、
そこまでするには、リスクもある。
と、いう感じなのだ。

なので定期的に胃カメラ検査で食道に静脈瘤ができていないかをみる必要があるということ。

この病気とうまく付き合っていくしかないわけである。

と病気の説明はこれくらいにして、入院してから測っていなかった体重を朝測るようにした。
三キロ減っている。食事はしっかり食べているから、いい傾向かもしれない。

毎日、屋上庭園にいき、太陽を浴びるようにした。
薔薇の花も綺麗だし、外気が心地いい。
屋上庭園にでるときには、小児科病棟の前を通る。
小さい子達が懸命に頑張っているのだから、私も頑張らねばという気持ちにさせてくれる。
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5月8日(また、回想になります)


担当医きて、血液検査の貧血の値も、問題なし。,海里泙沺⊇橘世韻砲任皸潺メラでcheckして退院か、内視鏡での最終治療もできる状態にして、問題なければみるだけ。固めたほうがよければ、そのまま処置かどちらにするかを決めてよいと言われた。
,離瓮螢奪箸和牘,早い。△離瓮螢奪箸脇盪覿世埜たときに処置が必要な所があれば、処置もできる。
色々検討し、来週木曜の内視鏡のほうにしますと伝えた。この病気は、また静脈瘤ができるのは仕方ないらしく、それにしても今回きちんと安心出来るようにcheckしてもらって退院したいと伝えた。脚の痛みは、整形外科の先生が病室まで来てくれて、レントゲンもとり坐骨神経痛だろうと。骨には異常がなく、MRIとればもっと詳しく解るけど、それは退院してからでもいいかもしれませんねという話。胃に優しいいたみどめを処方してくれた。
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2015年06月18日

6月16日

昨日退院後の胃カメラ検査。
朝の通勤時間帯にぶつかって、電車は混んでる〜。が今日は、胃カメラ嫌だけど、これで職場復帰も近いぞ!と思いながら、病院に到着。
今回は鎮静剤の点滴をお願いすることにした。
帰りふらついたりしたらどうしようかって思ったけど、看護師さんも治療後の胃カメラはしっかり見たほうがいいし、食道は違和感あるから、鎮静剤あったほうがいいんじゃないと言ってくれた。
確かに最初だけ、ううって感じだったんだけど、あとはなんだかぼーとしてる間に終わった気がする。
なんか、目をつぶるとキャンディが見えてきたりしたから、夢うつつだったのかも。
それでも後から胃カメラいれた先生のコメントに、咽頭部は違和感あるらしく、あまりよく見えずと入力されてたから、出そうという力は強かったのだと思う。
それでも終わると自分で立ち上がれたが、ふらつくので、鎮静剤使用した人はベットで休んでいける。
鎮静剤の効果でよく眠れた。
一時間くらいなのだろう、看護師さんが声をかけてくれて、今度はふらつかないので
主治医のところへ。
小さい静脈瘤が出来てるから、このままですぐに破裂することはないが、心配なら追加治療は
出来るとのこと。
今のうちだと、硬化療法を2回やれば大丈夫だろうと言われた。
このまま育って、破裂する危険性を持ちながらより、小さいうちに治療したほうがいいと自分でも思い、決意。
入院して、治療することになった。
まだ、いつの入院かは決まってないが、
近いうちに決まる。正直、なんでまたなんだー、職場復帰するためにあれだけ頑張って体力つけたのにと凹んだ。
が、しかし、治るし治せるのだから、
前向きにポジティブに考えなきゃいかんと
思うようにする。

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2015年06月11日

5月7日

この日は、2回目の静脈瘤硬化療法の日。
朝から点滴が始まる。
治療の前は憂鬱な気分になってしまう。
何回やっても慣れない。
早く終わってほしいと思うけど、マウスピースされると息苦しくなるような気がする。
一応鼻からは酸素、腕には血圧計、
またそんなに眠くない状態で内視鏡が入っていく。
また、内視鏡室の外でストレッチゃーで待つ。
看護師さんがくる。
部屋のベットに移動。眠くなり寝る。
ぼっとしているときに、担当医きて、処置無事終わったと。あとは数日後に胃カメラで状態みるか、来週の木曜に内視鏡でしっかりみるかは、あたしが選択することが出来るらしい。
無事終わってほっとする。

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2015年06月09日

5月5日〜6日

5日火曜日は、特に治療もない。7日木曜に、また内視鏡を入れて静脈瘤を固める。
1回に注入できる薬剤が決まっているので
どうしても何回かやることになる。
屋上庭園に出てみた。
ツツジが綺麗に
咲いていた。
6日は夜中まで坐骨神経痛が痛くて涙出そうになったが、寝なきゃまずいと思ってる間に寝れてた。だいぶ痛み軽減できた気がする。でも、また痛みだすのも怖いので整形外科に見てもらうことにする。どちらにしても7日以降だが。
7日になるとまた点滴、流動食、3分粥、五分粥、となるのはわかっているので
食事はなるべくしっかり食べるが、お粥の量が多く、3分の1は残してしまう。
点滴とれている間は、なるべくディルームで過ごすようにする。
何もしなくても1日たってしまうのが不思議だ。
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5月3日から4日

点滴刺しているところが動くとどうしても漏れてきてしまうので、研修医に話をしたら
食事とれててお水も飲めるなら今日ははずしましょうと。
ポカリスエットをしっかり飲んでくださいと
言われた。そして、坐骨神経痛がどんどん痛くなってどんな体勢になっていても痛くて眠れない。
そして月曜日の血液検査の結果が良ければ外出をしても言いと言われる。
4日月曜日、外出許可でました。何時でもよいみたいなので、お昼は病院で食べて6時の夕飯までに帰るよう申請。
シャワーもOK出て、さっぱりした〜。
一人では危ないので姉に付き合ってもらう。
ありがたい。
そして久し振りの外は気持ち良かった。
お天気もよく、ただ強風だった。
もっと歩けると思ったが、少し歩くと息がきれてしまう。
やはり、体力が落ちていると実感。
それでも凄く気分転換になった。image


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5月1日〜5月2日

ランチも余り変わらない感じの流動食です。
入院から、余り動かず寝ていたからか腰が痛いのと坐骨神経痛もちのため、左の腰から脚の先まで痛い。それでも時間は流れていき、絶食の時よりも朝食は8時、昼は12時、夜は6時にご飯が来ると何だかありがたく嬉しい気持ちになるから不思議だ。流動食を3回食べると次は3分粥になる。
それを楽しみに1日を過ごす。
世間はゴールデンウィークかぁと思いながら、
この仕事してると元々ゴールデンウィーク関係ないしなんて思ったりしてね。
車イスじゃなくてもよくなったので、点滴棒つけながらディルームに行けるありがたさ。
それを思うと、今まで当たり前のように歩いたり走ったり、ご飯を食べたりしていたことが
実は当たり前じゃないんだなーと、2013年の治療の時よりも、より感じるのは今回が2度目だからなのだろうか。
そうそう、看護師さんがシャワーにも入れないのを気づかって、シャンプーをしてくれた。
気づかなくてごめんなさいねと言われると
とても嬉しかった。
画像は3分粥〜(笑)image


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2015年06月08日

4月30日

部屋に戻ると鎮静剤が効いているので眠くなる。いつも治療のあとは微熱が出るので、アイスノンをもって来てもらう。
あとはうつらうつらしながら6時位まで寝たのかな?ギリギリまで姉がいてくれたかは今となればさだかではない(笑)。
次の日の午後から流動食がOKになる。
この量だと足りないかもと思ったが約1週間の絶食だったから、思ったより入らない。
でも、点滴ではなく口からとる食事は流動食でも美味しかった〜(^^)image


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2015年06月07日

4月30日

そして木曜、食道静脈瘤硬化療法の日
2013年に7回もやってるのだから、手順も分かってるし慣れたものと思っても慣れるものではありません。
通常は、朝から点滴なのですが元々点滴は入院してからずっと入っているので、朝からやることなし。9時以降はお水もNGです。
友人がお見舞いに持ってきてくれた本とベイマックスのDVDをみて過ごしました。
姉が立ち合ってくれるために会社を早退してきてくれました。
今回の治療のリスクの事を先生にきくと
土曜の緊急の処置が一番危なかったらしく、出血してるけど血圧下がると出血も止まるから、破裂部位がわからないかららしく、それはちゃんととめられたから、今日のは治療はそれに比べたら通常のリクスだろうって。
姉の所にも土曜日は救急の医師から、結構厳しい事を電話で言われたらしい。

そしてストレッチゃーで内視鏡室へ
やはり慣れない…ドキドキしてる。
マウスピースされると、あとは逃れられない。
眠くなる薬は点滴から入ってきてるが眠くならない。
目をつぶると暗い部屋の中で、内視鏡の先が
青くホタルイカのように光っている。
少し薬が効いてきたのか、ベイマックスを見てたので、機械類が何だかSFの指令室みたいな感じに見える。
それでも一時間もたっていないのであろう。
内視鏡抜かれるとほっとする。
そして、病棟の看護師さんを待って部屋に戻る。image


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4月28日〜29日

特にやることもなく過ごす。
朝も早く目覚めてしまう。点滴が今の私のご飯のようなものだ。
お水が飲めるようになったのはありがたい。
友人もお見舞いに来てくれた。
ある夜、夢をみた。
友人達とお好み焼きを食べる夢。
と、あたし絶食だから食べちゃいけないんだと
ストップする夢。
姉とお煎餅を食べようとする夢、かじるところでやはり気づく、あ〜夢で良かった。
イルカの夢もみた。
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4月27日

月曜日になると担当医が決まった。2013年の入院の時に顔だけは見たことがある先生。
優しそうな先生だ。研修医もつく。
で、元々診てもらっている川崎の病院に転院も
出来るし、このままこの病院でも川崎の先生と連絡は取り合えるしとのことで、こちらの希望も聞いてくれることになる。姉が来やすいこちらの病院にお願いする。
川崎の先生も、今動かすのはリスクが高いから
連携して治療しましょうと。
この日の午後からお水はOKとなる。
(木)に静脈瘤を固める治療をするので、金曜まではご飯はだめ。土曜日のお昼から満足なものを食べていないことになるので、約1週間の絶食かー。でも仕方ないものね。
以前に急性胃腸炎で入院したときも、辛いのは2日目までで、そのあとは食べなくても慣れてくるはず。
窓際のベットが空いたので看護師さんに言って窓際に移動させてもらう。これでだいぶ気分転換になる。image



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4月25日ぁ26日

夜中に顔見知りの看護師さんに、夜中にもしまた下血か吐血したらもう内視鏡は入れることができないと、その場合は、管を入れることになって、身体を動かすこともできないと言われる。
なので、お水も飲めないんですと言われた。
また輸血の時に看護師さんは本人に血液型を確認してもらいたく、○型ですか?と言ったのに、あたしは「はい、以前はかった時は○型でしたが、たぶん大丈夫だと…」と答えてしまっていた。
看護師さんは、はいそれはちゃんと確認してますよと言われてしまったわ。
さて、次の日はまだ、日曜日なので救急の医師が担当となり、月曜日にならないと消化器内科の担当医が決まらないらしい。
日曜日は、トイレに行くにも看護師さんを呼ばないと行けないし、車イスでなるべく寝てなくては行けないので特にやることもなく過ごす。
廊下側のベットだったのだが、カーテンを中途半端に閉めていかれると、自分で閉めることが出来ずに苦労した。
入院の用意は全くしていなかったので、姉に色々お願いをする。
もって来てもらうまでは、靴はその日に限ってコンバース…。どうせ車イスだから全部履かずにひっかけていた。
絶飲食だとなんて1日が長いのだろう。
心電図は、小さいポータブルにかわり首から下げて動くようになる。
これがナースステーションとつながっているらしい。

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4月25日

喉にはしっかり麻酔してくれてます。でもそれだけで長時間胃カメラより太い内視鏡いれたことはない。
先生の声もしっかり聞こえる。
1度出血はとまってるので、どこが破裂したところかをみつけている。
先生の緊迫した声を聞きながら、ドラマみたいと思っていた。
破裂した部位もわかり、他もゴムでとめた。
途中むせたときに、血が混じっていたのには正直驚いた。
もちろん、そのまま家に帰れず入院である。
病室についたときには23時を越えていた。
輸血をし、心電図つけられ、当面絶飲食。
二時間に一回位は目が覚めてしまう。
輸血は初めてだったので、少しドキドキした。

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4月25日

早退して病院へ。2013年に治してもらった病院。その時の主治医の先生が転院したので、あたしも今はそこの病院に通っているが
職場から遠いので、データのあるところへ。土曜日だったので時間外外来へ。
本来は電話してからなのだが、繋がらなかったので来てしまった。
体温、血圧と計り30分位待つと呼ばれた。
採血されて、症状と以前ここにかかっていることも説明。
腸からではなく、胃からだろうとなった。
血液検査の結果、貧血の値が高いので何種類かの検査をすることに。
点滴もうたれる。案の定入りにくい点滴。
ぞうえい剤入りCTをし、胃カメラ検査をするかしないかを検討することに。
結局、やることに決定。
輸血もする可能性もあると説明され、検査室に。
すでにその頃には22時を過ぎていたのであろう。
ドキドキする余裕もなく、胃カメラが入る。
やはり食道静脈瘤が破裂したらしい。
ただ、既に破裂し終わってるのと、他にもいくつか破裂しそうなものがあるから、このまま
ゴムで止める処置を行うと。
1度胃カメラ抜かれ、鎮静剤を使うんですよね?と聞くと、下血した場合は血圧も下がってるから、辛いだろうが喉の麻酔だけでやりますと言われた。



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テスト

テスト

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2015年04月25日

朝から4月25日

このblogも殆ど見ている人はいないだろう。
自分の覚え書きとしてしたためておこう。
4月25日、その日は朝から胃の辺りの膨満感が
あった。
それでも朝は食事も出来たので、問題ないねーと会社に。
お昼食べようとしても食欲がない。
水分は入るが固形物が受け付けない。
最近イライラしてたし、食べすぎかしらと思いながらも仕事に戻る。
が眠い…、午後の休憩も眠く休憩所で少し寝る。
5時位だろうか、下血。
あー、またか、2年前が甦る。image


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2015年01月03日

クリスマス

処置室では、心電図や超音波、そしてCTもやったので
あとは部屋へ。個室である。ただ、もう胃液しかないのに嘔吐するし、お腹痛いしで七転八倒とはこの事である。
その日は姉が来ることは出来ないとの事。
夜中どうしても痛みに耐えられなく、いたみどめを点滴に。
それでも数時間おきにトイレにいく感じ。
あたしに持病があることは、伝えていたので
今かかりつけの新百合ヶ丘か、以前治療した順天堂に転院したほうがよいとのことで、順天堂で連絡をとってもらう。
熱は

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