「梨汁ぶしゃーーー」


最近ふなっしーって見なくなりましたね・・・


あれだけ稼げれば、メンエスなんて行き放題だよな・・・


なんか一獲千金的な仕事ないかな・・・


・・・


有料記事・・・か?


いやいや、やらないやらない。


叩かれるの嫌だし。


たぶんそんな儲からないだろうし。


・・・


ということで、今回は船橋にお邪魔しております!



店名 : ganesha(ガネーシャ、船橋)

訪問時期 : 2017年8月

お店のタイプ  :  マンション(オートロック梨、2LDKかな?)

時間  :  60分 + 延長15分 

料金   :  ¥10,000  + ¥3000

紙パンツのタイプ   :  梨



船橋なんて、人生で3度目くらい・・・


まあ、仕事でこっち方面に来たんで例のごとくサボリーマンです。


ポータルサイトで何件かピックアップして


当日の出勤情報を見て


いちおう爆〇イを見て


なんとなくハズレがなさそうなお店をチョイス


あとは即訪問が可能かどうかはお店側次第


・・・


このお店、掲示板が立ち上がった日付をみるとまあまあな老舗だとわかる。


それと安めの値段設定。


根強いファンがいるお店だろう、という期待を胸に訪問。


船橋駅から案内されて、まあまあの築年数のマンションに到着。


オートロックが無いため、直接玄関の前でピンポン。


「はーい!」


愛想よく出迎えてくれたセラピは30歳前後で愛らしいお顔の持ち主。


コスチュームは昔ながらの白衣的な施術服で、


老舗な感じがします!


少しばかりお太めな感じではあるが、そのお陰でお〇ぱいボリュームは十分で、


なんか楽しめそう!!


意気揚々と中に入ると、店名のとおりアジアンテイストにしているが、


中途半端感が否めない・・・


まあ、インテリアばかりを気にしているお店って施術は大したことない場合もあるし良しとしよう。


サボリーマンのため、控えめに60分をオーダー。


お会計を済ませ、シャワーへ。


・・・


脱衣所には紙Pが無い・・・


船橋だけに梨のお店?


ということで、Pを穿かずタオルを巻き、部屋に戻る。


部屋に戻ると


「そのまま立った状態で」


と言いながら小生の背後に回り、どのように体を持たれたか忘れたが、


セラピは体を反らせながら、小生を持ち上げ、ストレッチを始めた。


準備体操的な動きは久々のため、普通に気持ちがいい。


ということで、施術の前半はタイ式マッサージのようなストレッチを組み入れた指圧マッサ。


これが気持ち良かった・・・


背面のみではあったが、20分くらいしっかりとしたマッサでかなり本格的にほぐしてくれる。


腰や肩甲骨周りも圧をかけながら、てきぱきと全身隈なくマッサを受け、かなりの満足感。


愛想も良く、普通に話も弾むため苦痛な時間はない。


・・・


十分に体がほぐされたところでオイル投入。


60分コースということもあり、両足のマッサそこそこで


お尻の割れ目にオイルを垂らされる・・・


ひゃっ!と声が出そうになる。


ただ、無防備な下半身に直接オイルが落ちる、


この状況に、ここからの展開に期待して胸が高まる・・・


本格的な指圧マッサとは裏腹に繊細なタッチが鼠径部を襲う。


当たり前だけどチョー気持ちいい。


ただ残された時間は少ないので、結構序盤から攻めモード。


そして・・・


「お尻を浮かせてください」


ということで、みんな大好き四つん這いの体勢に。


紙Pが無いためにいろいろ丸見えなんだろうな・・・


と勝手に興奮していく小生。


邪魔するものは何も無い状態のため、mysonや〇袋はサワサワされ放題。


長すぎず、短すぎず、程よいタイミングで仰向けコール。


仰向けでは、最初から鼠径部マッサ。


両足をカエル足にさせられ、腰を浮かされ、タオルも何もかかっていないため


myson丸出しで、ちょっと恥ずかしい・・・


そんなんで鼠径部をサワサワされるとハズキモチイイ。


そしてさらにオイルが追加されるが、


myson直に垂らしてくる・・・


その光景っていうのは、なんともエロい・・・


・・・


セラピは移動し、小生の横につく。


まあエロい気分になってしまった小生は嬢のお胸に手を忍ばせる。


最初の2・3回の接触では、感触を確かめさせてもらったが、


「もうダメー」


ということで上手い具合にかわされてしまう・・・


「添い寝しますね!」


ということで、添い寝での鼠径部にエロい気持ちは強くなるばかり。


早く梨汁を出したい!


という気持ちが最頂点に!!


そんな時、


ピピピピピピピピピピピィ・・・


・・・


無情のホイッスル・・・


「あれ!?終わっちゃった・・・お疲れ様でした」


悶々とする小生、そしてセラピの反応から何か有るかもしれないと思い、


「延長できる?」

「確認してみますね」

・・・

「大丈夫です。15分で3000円ですけど・・・」

「(割高だな、でも)じゃあお願いします」

「はーい」


・・・


予想外の出費と、サボリ時間の延長による後ろめたさで、


少しばかりか気持ちは落ち着いてしまったが、


それでもmysonは、ねばーるくん状態。


そして施術再開・・・


・・・


梨汁・・・


・・・


セラピに聞いたところ、


「私もお客さんから聞いたんだけど、このお店7年くらいやってるみたい」


やはり老舗でしたな。


斬新さはないが、やはり王道というか落ち着くというか、


圧倒的な支持が有るのでしょうなぁ・・・


・・・