May 10, 2007

ピアノレッスン♪ その5


紫苑先生のレッスン。

ハープホルダーがだんだんゆるむことについて。
→ 紫苑先生が録画してくれたビリージョエルの演奏を見て、ホルダーの買い換えも含め、再検討する。

次の曲(歌あり)は、ハープホルダーをあごの下にくるような位置にして歌ったらどうか(ビリージョエル方式)。

「SST20」
ピアノとハープを同時に弾くという場面はそんなに多くないはずなのに、とてもあわてている。
ピアノと合わせて弾くところ、ピアノを弾くタイミングとずれるところなど、ポイントを細かくしぼって(2音とか3音とか、区切って少しずつ)練習する。

発表会まで、あとレッスン8回!
(そろそろ自主練はじめよ〜かな)


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April 26, 2007

ピアノレッスン♪ その4


久しぶりに紫苑先生のハープレッスン。

発表会は7/28(土)で決定。

「SST20」
・Aメロ1小節目 ハープ(低いミ)の音をしっかりだす。
・ハープは音を間違えてもいいので、はずかしがらずに大きな音でふく。
・ラストのロングトーン(ピアノフレーズがかさなるところ)以外は、ハープのロングトーンはやらずに、息をはききって、次にふく準備(息をしっかりすう)をしておく。

・テンポは原曲よりもかなりゆっくり。
・マイクをたてて、ハープの位置を固定する練習をやる。

5/31録音予定です。
あと3回でものになるのだろうか?(謎)


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September 04, 2006

ピアノレッスン♪ その3


紫苑先生のレッスン。

ハープがだんだんゆるんでくることについて。
「事務用品のゴム製サックを指にはめてネジをまわしたらきつくしめられるのではないか?」とのこと。

吹き方についての問題点。
1.タンギングができていない。
  トゥトゥ…の練習をする。
2.息がもれている。
  ガバッとくわえて、単音を弾ければベスト。
3.最初のおとの立ちあがりが悪い。
  しっかり準備をして吹きはじめる。

次の曲(弾き語り)にいくとき、ハープはどうするか?
「マイクスタンドの前にあるとじゃまなので、ハープホルダーのネジをゆるめて、下にたらしたらどうか」とのこと。

前回からの変更点。
Aメロ5小節目の「ファ ソ ラ シ ド レ ミ ファ ソ」は、ピアノとハープをユニゾンで弾く。
左手のベースライン(F)が右手につられないように注意する。


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August 28, 2006

ピアノレッスン♪ その2


紫苑先生のレッスン。

Aメロのハープがメロディを吹く部分は、フレーズの最後をあまりのばしすぎず、気持ち早めに切って、次のフレーズに向けて息を整えたり、息を吸ったりする時間にあてるように、とのこと。

Bメロは途中でB♭に転調するので、ハープはお休み。

自分での反省点は、吹きはじめにハープ(またはくちびる)をぬらしておかないと、横にすべらなくて吹きにくいので、忘れないように準備すること。
特に曲のはじめが忘れやすいので注意。


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August 21, 2006

ピアノレッスン♪


紫苑先生のレッスンで、ハープを持って行って吹きながら弾く練習をすることになりました。
来年夏の発表会でやる「SST20」という曲の練習のためです。

ハープはピアノなしで単独なら吹けるけど、両手ピアノだと(コードを押さえるだけなんだけど)ぜんぜん吹けない(涙)。
先生曰く「息継ぎがなっておらん」とのこと。
歌うときのように、うたいはじめの直前に息を吸い込んでからハープをふきはじめる(もちろんピアノつき)ようにとの宿題がでました。

あと音域の関係で、高いレ〜ソはハープで吹かずに、ピアノで弾く(ハープは高いドで吹きっぱなしにして、その間にピアノでレミファソを弾く)とか、もう少しハープの比重を減らしたらどうかとの提案あり。
高くなると下手っぴなわたしでは、ハープの音があまりうまくでないのです。

原曲にこだわるわたしとしては、当初ハープで弾きたいと思った部分はそのまま吹きたいと思っていますが、今度先生と相談して、たとえばハープとピアノでハモリながら弾くとか、低音域はハープで音が上がったらピアノとかに、曲の弾き方を少し変えることになるかもしれません。

とりあえず来週までの宿題は「ピアノ(コードをベタで)を弾きながら、姿勢を正してハープを吹くこと」です。


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May 30, 2006

ハモニカホルダー装着レッスン♪


さっそく、先生からのアドバイスを読みつつやってみました。

1.ホルダーを首にかける。

これはOK!

2.ハモニカをしっかり持って、ホルダーの横棒にハモニカの上の部分をはめ込む。

これが最初よくわからなかったんだけど、押し込むより先に“横棒にハモニカの上を合わせる”ってとこを意識して合わせるところまでやりました。
(ここではまだはまっていません)

3.ハモニカの背中がスチール板の上に乗るようにする。この状態でハモニカはななめ上向いてるよね?

この板ってブランコみたいにゆれてる感じなので、乗るような感じに置いてみた。
確かにななめ上を向いてる。
(ここではまだはまっていません)

4.そしたら板を下に押し下げて開くようにしながらハモニカを水平にするようにホルダーにはめ込む。カチってはまるでしょ?

ここが力がいるところで、押し下げるのがちょっと大変。
毎回できるたびに「これで大丈夫だ」って思うんだけど、もう一度やると、必ずここではまる。

力のいれどころを間違えると、ホルダーが鎖骨や胸にくいこんで痛い。
これは練習が必要であ〜る!

5.外す時は斜めうえに持ち上げればカチャン、ってとれる。外すにはちからはいらないから片手で出来る。

これ最初読んだとき「え〜、本当?」って思ったけど、やってみたら本当だった(爆)。
左手でもできました。

今まではホルダー両側のバネを、左右同時に押し下げてはめこもうと必死に力を入れていたので、それに比べたら、すごい進歩!
ハープくんに傷がつくのを恐れずに、練習してみます!


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May 28, 2006

気になってること。


ここのところ気になっているので、書いてみることにしました。

口が左右にすべらないので、くちびるをなめてから弾いてるんだけど、それってどうなんだろう?(謎)


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May 25, 2006

Dでした。


来年のクラコンの曲。
確認したら弾き語りの方は、キーが「D」でした。
前奏はナシで(でも2〜4小節独自につけたいと思ってる)、間奏は4小節、エンディングは歌で終わってしまいます(笑)。
ハープでやるとしたら、間奏でGAGAってコードをのばして弾くかな〜。
あとのとこはひたすら歌わなきゃいけないみたいだ(笑)。


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May 22, 2006

これからしばらくやること。


1.ホルダー装着して、なんでも吹く。

自分としては先のコトが気がかりなので、クラコンで弾く歌を重点的に、って思っちゃうけど、気分転換にテキストのでもいいかも。

ホルダーに慣れること、身体(顔、首、肩など)の使い方を知ること、自分がやりやすい位置を見つけることが目標。

2.1日5分!ハープくんの時間!

林檎先生の宿題をやる直前がベストと思われる(笑)。

3.ハミガキシュシュシュ

吹く前に歯をみがくと、ハープがよごれにくいような気がするのでハミガキ!


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May 21, 2006

ふくちゃん方式でテスト。


やっぱりわたしはもっと近くになるようにセットしたいな〜。
ハープ吹く曲が終わって、次に続けて弾き語りの曲がはじまるまでに、なんとかしてはずしたいな〜。
なにか仕掛けを考えなくては…。



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