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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/19(火) 09:32:24.12 ID:CAP_USER
    今や日本人の食生活に欠かせなくなったカップ麺。店頭にはさまざまな種類の商品が並んでいるが、実際に最も売れているのは何か。
    全国のスーパーマーケットにおけるカップ麺の販売シェアランキングをまとめた。5000万人規模の消費者購買情報を基にした全国標準データベース「TRUE DATA(R)」を使って算出した。調査期間は2015年6月~2016年5月。シェアは販売個数ベースとした。全国版のトップ100商品と、東日本・西日本の各トップ50商品のランキングをそれぞれ作成。対象期間内に2回以上購入した人が何人いるかを示すリピート率も併載した。

    全国1位は日清食品のカップヌードル
    全国1位に輝いたのは日清食品の「カップヌードル 77g」だ。カップ麺の定番中の定番といってもいい、赤いロゴの商品だ。シェアは4.50%と2位「マルちゃん?赤いきつねと緑のたぬき?赤いきつねうどん 96g」(東洋水産、シェア3.37%)以下を圧倒する。
    意外に思うのが「うどん・そば類」の強さ。日清カップヌードルのような単独ブランドではないものの、トップ10に両方合わせて4種類がランクインするほどの健闘ぶりだ。そして忘れてはならないのが「焼きそば」。5位につける「ペヤング?ソースやきそば 120g」は一時製造・販売の全面休止となりネット上で話題になったことも記憶に新しい。
    日清食品と東洋水産が上位を席巻する中、まるか食品がここに食い込んでいるのも興味深い。カップ麺市場では、カップヌードル、うどん・そば、焼きそばという3強がトップ10を独占する形となった。

    一方、購入個数における絶対王者カップヌードルもリピート率(40%)においてはトップではなく、「マルちゃん 赤いきつねと緑のたぬき 赤いきつねうどん 96g」(42%)がナンバーワンだ。同じくうどんカテゴリーの「日清のどん兵衛?きつねうどん 西 95g」もリピート率は40%でカップヌードルと同率2位。うどんに対する日本人の親愛度(=リピート率)は注目に値する。 

    東日本と西日本にエリア分けしてランキングも作成した。目を引くのが東日本の1位は「マルちゃん赤いきつねと緑のたぬき 赤いきつねうどん 96g」(シェア5.44%)、西日本が「日清のどん兵衛 きつねうどん 西 95g」(同5.60%)と、ともにうどんカテゴリーの商品であるという事実だ。つまり、全国は「カップヌードル」がトップながら、東・西に分けてみた場合は、仲良くカップうどんがトップを飾っているのだ。

    さらに見てみると、東日本では3位「マルちゃん 赤いきつねと緑のたぬき 緑のたぬき天そば 東 101g」、6位「マルちゃん おそば屋さんの鴨だしそば 98g」、7位「日清のどん兵衛 きつねうどん 東 96g」、9位「日清のどん兵衛 天ぷらそば 東 100g」と関東風の味付けが目立つ。


    同じく西日本でも1位の「日清のどん兵衛 きつねうどん 西 95g」、5位「長崎ちゃんぽ 93g」、7位「日清のどん兵衛 天ぷらそば 西 100g」、9位「マルちゃん 赤いきつねと緑のたぬき 赤いきつねうどん西 96g」とハッキリと食の好みが分かれている。あらゆるものが均質化されたと思われがちな日本だが、食に関していえば地元の味に対する嗜好性は強いのかもしれない。

    全国トップ100
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    東日本
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    西日本
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    http://toyokeizai.net/articles/-/127104?page=2 

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/16(土) 09:45:03.79 ID:CAP_USER
     金融庁は「午前9時から午後3時まで」としている銀行店舗の営業時間を実質自由化する。
    現在は原則、最低6時間は店舗を開けるよう求めている規制を緩和。地域の実情や顧客のニーズに合わせて柔軟に設定できるようにする。銀行の店舗規制を見直すことで、地方銀行の拠点閉鎖を防ぐとともに、戦略的な店舗運営を可能にする。

     金融庁は近く銀行法などの施行規則を改正する。銀行(ゆうちょ銀行含む)のほか、信用金庫、信用組合な…

     http://www.nikkei.com/article/DGXLASDF15H0G_V10C16A7MM8000/ 



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/17(日) 10:53:49.36 ID:CAP_USER
    2016年に入ってから世界同時株安、マイナス金利の導入、シャープの買収などが続き、今後の経済状況を不安視する声があがっています。

    このような時代の中で、会社に解雇されないためには、“いかに会社に価値をもたらすか”ということがますます重要になっているように感じます。そこで一刻も早く出世したい!と考える人もいるでしょうが、どうすれば早くに出世を進めることができるのでしょうか。

    今回は投資と出世の関係についてお話ししていきます。

    ■そもそも出世に必要な能力とは?
    そもそも出世のために必要な能力とは一体どのようなことでしょうか。上司に気に入られれば出世しやすいのは、あながち間違った意見でもないでしょう。しかし、現状の日本は上記のように非常に不安定です。まさに、今後何が起こっても不思議ではない荒波の時代であると言えます。

    そのような時代を生き抜くためには上司の機嫌取り以外にも、仕事のスキルや、他の社員と差別化して価値を生み出せる人材は重宝されます。会社に恩恵をもたらすスキルを持っていると一生食べることに困らないでしょう。

    つまり、会社にいかにお金をもたらすかということに焦点が充てられるのです。当然、会社に多くのお金をもたらすことができれば、重宝されますし出世コースも見えてきます。しかし、会社に損を与え続けるような人であれば会社が傾きかけたときに真っ先に首を切られることになってしまうのです。

    ■投資は全てをカバーする
    そこで、価値を作り出す人間になるための方法として投資を始めるという方法があります。

    なぜ投資なのか?と疑問に思われるかもしれません。しかし、投資をすることによって様々なことを考えるきっかけになるでしょう。投資とはいわば今あるお金を使って、将来にさらに大きなお金を手に入れるための行為です。将来にお金を得るためには現状把握や未来予想のスキルが必要になります。

    この現状把握には一般的に財務三表と呼ばれるお金の動きを把握することから始まりますし、将来を予測するためには経済状況やファイナンスを読み解く力も必要になります。

    これらを一度に勉強できるのが投資という方法なのです。ぜひ、出世コースを一気に駆け上がりたいと考える方は投資を始めて、
    勉強を進めてもらえたらと思います。

     http://response.jp/article/2016/06/16/277031.html 

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