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    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/04(木) 09:08:50.17 ID:CAP_USER
     「VR」(Virtual Reality)技術を使ったアダルトコンテンツを体験できるイベントの第2回「アダルトVRエキスポ2016」が8月27日、都内で開かれる。6月に開いた初回のイベント「アダルトVRフェスタ」は来場者が殺到し、並んだ客が入場し切れず中止に追い込まれた。今回は会場を2倍以上に拡大し、アダルトVRを求める人のニーズに応える。

    アダルトVRエキスポは、「VRという革新的な技術でセックスとオナニーの概念を変える」ことをポリシーとする「日本アダルトVR推進機構」が主催。VRを使ったアダルトコンテンツを体験でき、その魅力に触れられる。

     今回の会場は「錦商会館」(東京都中央区)を予定。収容人数は前回の約2倍・200人ほどに増えるという。参加申し込みの動向によってはさらに拡大し、400~500人規模の会場に移ることも検討している。出展者数は前回の8ブースから16ブースに増える予定だ。

     出展申し込みは受付中。参加申し込み受け付けは、8月第2週の週明けごろまでに始める予定だ。入場料は「調整中」としている。

     6月に開催された「アダルトVRフェスタ」は、100人ほど収容できる会場に、取材だけで200~300人、一般客が600~800人集まり、一般客は160人ほどしか入場できなかった。今回は会場を拡大した上で、それでも入りきれない場合は抽選にしたり入場時間を設定するなどの対応も検討している。


    http://adult-vr.jp/
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    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1608/02/news129.html 
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    1: 海江田三郎 ★ 2016/07/28(木) 17:58:12.59 ID:CAP_USER 
    【ミスド/モデルプレス】ミスタードーナツから好きな「ドーナツ」「パイ」「ソフトドリンク」を心ゆくまで
    堪能できる食べ放題企画「ドーナツビュッフェ」(予約制)が登場。2016年8月1日(月)から導入店舗で開始される。

    好きなドーナツを心ゆくまで堪能
    「ドーナツビュッフェ」は60分間の制限時間のなかで、「ポン・デ・リング」や「エンゼルフレンチ」などの定番ドーナツのほか、新商品ドーナツなど、ショーケースに陳列されている商品から好きなだけ食べられる。また、ドリンクも10種類展開。ドーナツとの相性の良さをテーマに開発した「ミスド ブレンドコーヒー」、ソフトドリンクなどから自由に選ぶこともできる。なお、実施店舗にて先着順で予約を受付。実施日時、受付方法、予約人数、対象商品はショップ・時間帯に異なる。(modelpress編集部)

    ドーナツビュッフェ

    開催期間:2016年8月1日(月)~
    対象商品:ドーナツ・パイなど、ショーケースに陳列されている商品(一部商品除く)
    ミスド ブレンドコーヒー等10種類以上のドリンク
    制限時間:60分間
    価格:大人(中学生以上)1,200円、小学生以下700円>>3歳未満は無料

    ※導入店舗で順次開始(一部店舗で先行実施中)
    ※実施店舗にて先着順で予約を受け付けいたします。
    ※実施日時、受付方法、予約人数、対象商品はショップ・時間帯により異なります。詳細は各ショップにお問い合わせください。

     http://mdpr.jp/gourmet/detail/1601449

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    1: スターダストレヴァリエ ★ 2016/07/24(日) 09:14:54.14 ID:CAP_USER
    わずか半月で世界累計3000万ダウンロード?
    もはや、社会現象となっている「ポケモンGO」。配信開始から丸1日が経過した7月23日15時30分時点でも、各種アプリのダウンロード数ランキングで1位を維持している。フォーブスジャパン(7月11日付)によると、7月6日にリリースされた米国では、その日の夜に米国のiOSとアンドロイド向けのアプリストアで公開された「ポケモンGO」は、わずか5時間でチャートの1位に浮上。

    「これは今年最大のヒットとされるモバイルゲーム『クラッシュ・ロワイヤル』の3分の1以下の時間だった」と伝えている。その後も勢いは衰えず、ビッグデータ分析のシミラーウェブ(SimilarWeb)のデータによると7月10日時点で「ポケモンGO」のデイリーアクティブユーザー数はツイッターに匹敵する状態となっていたと、その人気ぶりを伝えていた。

    日本のスマホ向けゲームアプリでは、ガンホー・オンライン・エンターテイメントの「パズル&ドラゴンズ」(パズドラ)やミクシィ(mixi)の「モンスターストライク」(モンスト)が大人気。「パズドラ」は16年3月30日に世界累計4100万ダウンロードを突破。「モンスト」は4月29日に3500万ダウンロードを突破している。

    「ポケモンGO」のダウンロード数は不明だが、日本に先立って配信が始まった米国やオーストラリア、ニュージーランドなどのダウンロード数は、わずか半月ほどで3000万に達したとも報じられている。これに日本でのダウンロード数を加えると、早々に「パズドラ」や「モンスト」を抜く可能性もある。「たのむ!!!月曜だれか買ってくれ」と阿鼻叫喚

    そうしたなか、任天堂は2016年7月22日の東京株式市場が取引を終えたあと、ポケモンGOの配信開始による同社への「連結業績への影響は限定的」だとするコメントを発表した。

    その理由については、

    「当アプリ(編注:ポケモンGO)は、米Niantic Inc.が開発を行い配信しており、当社(任天堂)の関連会社であるポケモンは、ポケットモンスターの権利保有者としてライセンス料と開発運営協力に伴う対価を受け取ります」と説明。その上で、任天堂の業績は持分法によるポケモンについて保有する議決権32%に応じる形で反映されるにとどまるため、「影響は限定的」だと説明している。さらに、任天堂はアプリと連動するウェアラブルデバイス「ポケモンGO Plus」を製造、7月末に発売を予定している。この点については、4月27日に公表した連結業績予想に「織り込み済み」で、「直近の状況を鑑みても、現時点では、当業績予想の修正は行いません」とした。

    米国などでの配信開始後、「ポケモンGO」の爆発的な人気を受けて任天堂株は急騰。10営業日ほどで約2倍の2万8220円(7月22日終値)まで上昇している。同社としては現時点では影響を「保守的」に見込んでいるといえば、聞こえはいいが、つまり株価急騰の期待感ほど、任天堂は儲かっていなかったということのようだ。

    任天堂が「修正しない」と説明している17年3月期通期の連結業績予想(4月27日発表)によると、売上高は5000億円で16年3月期実績より0.9%減、営業利益は36.9%増の450億円とみている。「ポケモンGO」の配信や「ポケモンGO Plus」の発売を加味しても売上高は減少する、というわけだ。

    これには、インターネットの投資家サイトも、

    「ふぁぁぁぁあw すごいタイミングでぶっ込んできたなwww」
    「週末に一睡もできないやつが増えそうだな...」
    「これあかんやつじゃねーー?? 期待のポケモンplusも織り込み済み えーーー!!」
    「まじ勘弁。これだけヒットしても業績修正なしのレベルって。たのむ!!!月曜だれか買ってくれ」
    などと、阿鼻叫喚の状態だ。

    「連結業績への影響は限定的」だとする任天堂の発表後に取引が始まった7月22日の米株式市場では、証券会社の店頭などで取引される任天堂の米預託証券(ADR)が終値で前日比10.55%安の29.00ドルと急落した。任天堂への「ポケモンGO」の収益貢献に、不透明感が広がったことが要因とみられる。

    http://www.j-cast.com/2016/07/23273353.html?p=all

    【任天堂を筆頭にポケモンGO関連銘柄STOP安の嵐】の続きを読む

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