SS

1名無しさん@おーぷん:2015/08/07(金)13:15:39 ID:iTN
俺「おマメさんを入念に弄ってやるか」

俺「それにしてもマメからでもこんな淫美な香りがするんだな」スンスン

珈琲「ゃぁ///そんなとこに鼻押し付けないで///」

俺「よし削っていくか」ゴリゴリゴリ

珈琲「んひぃいい///クリュぅううう///」

珈琲「一粒一粒のお豆さん削られて頭おかひゅきなりゅ///」ビクンビクン

続きを読む

1名無しさん@おーぷん:2015/07/01(水)13:04:59 ID:mK6
膣内洗浄師俺「おっといけねぇ、またを股って表記しちまった。悪い癖だね、職業病と言っても良い」

女「あ、あのー…」

膣内洗浄師俺「おっとすまねぇ、膣内洗浄かい?それともビデかい?」

女「あ…えと…ビデで」

膣内洗浄師俺「はいよっと」プシャァァァァァ

女「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛おまんこ洗われるうううううううう」

膣内洗浄師俺「完了、お嬢ちゃんのおまんこピッカピカになったよ」

女「あ、ありがとうございました!!」

続きを読む

1名無しさん@おーぷん:2014/09/09(火)03:06:56 ID:waWt1D1Xj
中出し撲滅マン俺「中出しをするとは破廉恥だ・・・!」

中出し撲滅マン俺「むっ!?あのホテルから中出しの臭いがするぞ・・・」

中出し撲滅マン俺「さっそく撲滅活動に入るか」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2014/02/24(月) 16:37:02.27 ID:74HPgh1C0
娘「ちんちーん♪」ツンツン

父「こらこら本当にもうやめなさいハッハッハ」ドピュッ

娘「な…なにこれ…ふぇっ…」

父「な?わかっただろ?やめろと言われたことはやめなさい」

娘「ふぇぇん…ごめんなしゃいお父さん」

父「わかればいい、もう泣くな、お母さんには内緒だぞ☆」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/05/13(月) 17:49:00.82 ID:kyokXy8p0
~阿笠博士宅~

コナン「おーい博士ー。麻酔針の補充をしたいんだけどー」

   「・・・・・・」

   「なんだ? 誰もいねえのか。ったく、鍵をしめねえなんて無用心だな」

   「しょうがねえ。博士が帰ってくるまで待つか」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/26(火) 21:43:52.91 ID:cPspoPsE0
のび太「ねえドラえもーん」

ドラえもん「なんだいのび太君?」

のび太「しずかちゃんのおっぱいってどんな味がするんだろうね?」

ドラえもん「うーん・・・さっそく食べに行ってみようか!」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/12(火) 21:09:04.00 ID:TklNrsxo0
上条「まずいな……お金がない……」

禁書「え?」バクバク

上条「……」チラッ

禁書「とうま?」ムシャムシャ

上条「はぁ……」

上条「(自分で稼ぐしかないよな……バイトでもするか)」

上条「(俺がなんとかしないと……)」

禁書「どこ行くのとうま?」

上条「ちょっと気分転換に外行ってくる」ガチャ

バタン

上条「……」

上条「はぁ、どうすっかなー」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/02/09(土) 20:35:14.60 ID:tw9tXb3o0
中学生「うわーおっさんホモっぽいねーwwwww」

おっさん「お隣のガキか・・・」

中学生「あおwwwwwwヒゲwwwwwww」

おっさん「おはようさん・・・」

中学生「ホモがしゃべったーwwwwwww」

おっさん「ホモホモ言ってるけど興味あんの?」

中学生「ねぇしwwwww」

おっさん「俺はホモじゃないよ、学校行って来いよ」

中学生「いかねぇし・・・」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/01/06(日) 01:57:47.73 ID:l7tXPUR20
サザエ「そうみたいなのよ」

カツオ「三郎さんがアンブレラ社に就職したみたいだよ!」

マスオ「へぇ~、三郎くんすごいじゃないか」

ピンポーン

サザエ「あら、噂をすればサブちゃんが来てくれたじゃない」

ワカメ「ホントに三郎さんなの?」

サザエ「このタイミングなら間違いないわよ」タッタッタッ

ガラッ

三郎「…」

サザエ「やっぱりサブちゃんじゃなぁい!アンブレラ社に…」

三郎「……がるあああうあうあああああああ!!!!!!!!!!!!」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/16(日) 20:26:05.40 ID:1sdkoG/x0
女神「あなたが落としたのはこの極太カリでかちんぽですか?」

俺「は・・・いいえ」

女神「では、この長大ズル向けちんぽですか?」

俺「いいえ・・・」

女神「じゃあこの短小包茎ちんぽなの?ップ」

俺「・・・はい」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/12/12(水) 14:41:23.67 ID:8NDVBmgZ0
俺「どうする?ケーキとかケンタとか予約しとく?」

俺「うんっ!あとね、シャンパンとかクラッカーとかも欲しいっ!」

俺「クラッカーってw 相変わらずお子ちゃまだなぁー」

俺「むぅ~…、俺クンにはロマンチックさが足りないよー!」 プイッ!

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/29(木) 21:44:24.20 ID:QRe3aF440
シンジ「信じられない臭いだ。おかしいよあんなの。」

レイ「鹿のゲロみたいな臭いがする。」

シンジ「ミサトさん、アスカのためにも本人に言ったほうがいいんじゃないですか?」

ミサト「そうねー。シンジくんから言ってあげてよ。」

シンジ「嫌ですよ!僕なんかが言ったら殺されますよ!!!」

ミサト「そうよね。レイは?」

レイ「ダメ。あたしはダメ。」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/30(金) 21:37:07.03 ID:0F3570af0
キモオタ「それでは約束通りwwww君のフィアンセを堪能するよwwww」

DQN「た、頼む、それだけはやめてくれ!」

キモオタ「ふざけるなでござるwwwwwこれだから貴様らティンピラはwwwww」

キモオタ「さあ、ギャルどのwwwww覚悟でござるwww」

ギャル「きめえ!こっちくんなよ!!!おい!!!」

キモオタ「捕まえたでござるwwwガシッ!なりwwww」

ギャル「やめろ!マジでやめろ!ふざけんな!!」

キモオタ「これがおっぱいでござるかwwwんほwwwwww」

DQN「てめぇふざけんな!!」

ボキッ!

DQN「ぎゃああああああああああああああ!!!」

ガリオタ「フォカヌポゥwwwwww貴様はただただ見ていろでゲスよwwww」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/22(木) 20:51:34.73 ID:NNf2PAky0
アスカ「臭い」

シンジ「え?そ、そうかな?」

アスカ「ちゃんと訓練の後とかシャワー浴びてるんでしょうね?」

シンジ「浴びてるよ」

アスカ「でも、こことか臭うわよ?」クンクン

アスカ「おぇー、臭すぎ」

シンジ「そ、そうかな?自分ではよくわからないけど……」

アスカ「アンタ、バカぁ?自分の臭いは気づきにくいものなのよ」

シンジ「ごめん……」

アスカ「全く、ホントにウルトラバカね」クンクン

アスカ「おぇー、くっさいわね、あんたの股間」

ミサト「ちょっと!!アスカ!!シンジくん!!なにしてるの!!」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/11/17(土) 01:42:29.96 ID:/A9FoLo90
シンジ「耳大丈夫ですかー?」

アスカ「アンタ何様のつもり?」

シンジ「あぁ?お前こそ何様だよ、コラ!」

アスカ「な・・・!」

シンジ「大人しくしてたら調子こきやがって?あぁ?」

アスカ「ちょっ・・・とシンジ・・・?」

シンジ「お?びびってんのかクルァ?いつも優しいナナヒカリが態度変わって焦ってんのか?」

シンジ「大体よ、ナナヒカリとかバカシンジとかよ、ネーミングセンスカスかコラ?なめてんのか?お?」

アスカ「この・・・いいかげんに!」バッ!

ガチャ

ミサト「ただいまー!」

シンジ「あ!おかえりなさい、ミサトさん!」ニヤニヤ

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/10/21(日) 00:24:11.53 ID:HcrPyMz60
シンジ「もう……放っておいてください……」

ミサト「エヴァに乗るのが嫌なの?」

シンジ「……乗りますよ。どうせ乗るしかないんでしょ?」

ミサト「……っ」

シンジ「誰も僕の気持ちなんて……分かってくれないんだ……」

ミサト「言いたいことがあるならはっきりいいなさい。誰かが察してくれるなんて甘いこと考えないで」

シンジ「……本当に言ってもいいんですか?」

ミサト「勿論よ。怒らないから言ってみなさい」

シンジ「ゴミ捨てやってくださいよ。自分のご飯ぐらい自分で作ってくださいよ。半裸なのに酔って絡んでこないでくださいよ。学校に行けとか言わないでくださいよ。言われなくても行きますよ」

ミサト「え……」

シンジ「半裸でうろうろしないでくださいよ。僕だって男なんですよ。半裸のミサトさんを見て変なことを考えたりしますよ」

シンジ「そもそもミサトさん美人だし、そんなことされたら僕も良いのかなって思いますよ」

ミサト「一応、訊くけど。なにが良いって思うの?」

シンジ「ミサトさんは僕のこと好きなんですか!?違いますよね?!年下だからってからかってるだけなんだ!!!違うなら脱がないでよ!!!僕を迷わせないでよ!!!」

ミサト「ご、ごめんなさい」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/23(日) 01:09:09.84 ID:p45+tLq/0
ある暑い夏の朝、起きて便所に向かうと突如、時間にしては一瞬だが、信じられない程の激痛が股間に走った。
自慰をして、そのまま寝た翌日、放尿と同時に痛みを感じる事があるが、今回はその比では無い。
あまりの事態にそのまま近くの泌尿器科へと来たわけである。

男「病気?……自分、まだ童貞ですよ?」

医者「そういう類のものではありません……が、この病気にかかったとなれば、その懸念についても考えなければなりませんな」

男(寸止めオナニーがやばかったのか……? あれで病気になったっていう奴もいるし……)

男「あ、あの、それはどんな病気なのでしょうか?」

医者「……『快楽病』ってしってますか?」

どこか優しげで真剣な顔をするおっさんはそう発言した。

男「『快楽病』?…………いや、聞いた事ないです」

医者「……男さん、小便の時に、股間に激痛を感じたと言いましたよね? まるで小人に内側から攻撃されたように……精子自体が意志を持ったようにと」

男「えぇ、まぁ」

医者「それが特徴なんですよ。この病気の」

男「は、はぁ…………え? って事は……射精する度にあの痛みを感じるって事ですか!?」

医者「まぁ……そうなりますな」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/09/18(火) 13:29:15.82 ID:tontbze30
うなぎ屋

元太「うっ!!……んっ、ふぁっ……んぅ……」ビュル・・・ビュル・・・

光彦「どうしたんですか元太くん、顔色悪いですよ」

元太「な、なんでもねえよ。うますぎてちょっと喉につまらせただけだぜ?」

光彦「勢い良く食べるからですよ。ちゃんとかんで食べましょう」

元太「そ、そうだな……でもうめーもんはしかた……ねえよ……」

光彦「まったく元太くんはー」

元太「……」

続きを読む

1以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/08/25(土) 01:55:03.79 ID:q2ERS9UC0
遠藤「そうだ・・・その船でのギャンブルに勝ち残れば両津さんがウチに抱えている借金は帳消しだ」

両津「乗る!乗るぞ!ぜひわしを乗せてくれ!」

中川「ちょっと先輩、それ胡散臭すぎますよ!もし負けたらどうなる・・・」

両津「だまれ中川!男が負けた時の事など考えるんじゃない!」

遠藤「じゃあ、1ヵ月後の午後11時に晴海埠頭に来てくれ・・・ククク、両津さんならきっと勝てるさ・・・」

両津「当たり前だ!」

続きを読む

↑このページのトップヘ