November 23, 2005

あぼぼーん!

消滅!


しょーめつΨ(`◇´)Ψ  
Posted by nops at 04:28Comments(2)TrackBack(0)

October 24, 2005

SSあさってた

runasama


理力装備は中が微妙に見えて・・(-ω☆)キラリ
つりまクエももう終わりですね。皆様頑張ってください。  
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September 21, 2005

ちょとお休みちゅ

ようやく業天げっとしたり、黄色ブタが3匹出来たり、
大事な僧侶君が虫除けカップルにされたり・・・

そんな中で、
つりまクエやら大幅アップが来たりで盛り上がりってるのかな、
ゲームの中は。と思いつつダラダラシコシコ作業をする自分。
略してシコダラ。セツナス。

ばぁ


勝手に描いちゃった、お許しを・・・

まだやることあって、ゲーム三昧はできないけど・・
ひと段落したら業天二本目狙いたいな(*'∇'*)  
Posted by nops at 21:15Comments(0)TrackBack(0)

September 10, 2005

ここは、destination?

送り先は、ここでいいのかな。
重い体をうつむかせながら肩の荷の紐を一つづつ解いていく。

「お疲れ様、やっとここまで辿りつけた。」

自分が背負ってきたものは、なんだったのかな。
どんなに辛い道を辿っても、どんなに大切にしてきても、自分は配達人。
だからハコを振ることはできても、開けることはできないんだよ。

「ここに降ろすね。」

道中での出来事を思い返しながら、地面に降ろす。
体は軽くなった。だけど、背負っていた部分が少し涼しい。
軽くなった体を起こして、気づいたら出発点と同じ場所だった。

「なんだ、一周しただけか。」

今、昔と同じ場所にいる。でも今、昔と違うのは―――  
Posted by nops at 16:12Comments(0)TrackBack(0)Nonsenses

September 09, 2005

ベル

節目節目にやってくる楽しかった分の副作用。
その都度目の前に現れて救ってくれる人。
その気遣いに支えられて、立ち直れてるんだと思います。
「これから忙しくなって、不安なんて消えちゃうよ」
その事を信じて、これから色々な事を忘れていくだろうけど、
これだけは絶対忘れられない。忘れない。

住んでる世界が違うのはわかってるけど、
あの時感じた気持ちは本当でした。

ログを読み返すのが恥ずかしいのでこの辺で・・これからもよろしくね。



第三期、終わり。  
Posted by nops at 00:53Comments(0)TrackBack(0)Nonsenses

August 29, 2005

赤じそと梅

未来が見えなくて、うなだれて、居場所が無くて、だれも居なくて・・
誰かと話してる時は嬉しくて、でもその後は寂しくて孤独感でいっぱいで。
ここの見たら、自分の心なんか簡単に見透かされてるようで・・
くやしいけど、涙がでてきた。

ごめん、今日も結局お酒飲んじゃった。  
Posted by nops at 22:19Comments(3)TrackBack(0)Nonsenses

August 25, 2005

ドアの向こう側

あの時の言葉を思い出して、
あの時言っておけば違ったのかな・・
って後悔してたけど、よくよく考えたら、

ああ、そういう意味だったんだ

ってようやくわかった。
だから、後悔はもうしない。
でも今日だけは泣かせてください。  
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August 22, 2005

同じドアをくぐれたら

天秤が高く掲げる方を他方を得るために捨てて、
進むべき道の途中にあるドアの鍵を受け取る。
でもその途中で両手一杯にいろいろなものを拾いすぎて、
ようやく見つけたドアの鍵を受け取れずに立ち往生してしまう。
どれも愛しくて、失いがたくて取捨選択をすることができない。
だから、どれを捨てるか天秤で量るんだ。

どれか一つを片手に残して残りの全てを捨てる。
そして空いた片手でドアを開けるカギを受けとる。

前に進むために、そしてその先で得たいものがあるから、
今持っているものを捨てて鍵を受け取るんだ。

ドアを開くとしたら、今いる場所には戻れなくなる。
君に見えてるドアはきっと、僕とは違うものだから。
残るのは今まで過ごして来た思い出と、失う悲しみで涙した思い出。
でもいつかは、その思い出の記憶も消えちゃうのかな。

ドアを開けるための鍵。鍵を得るための天秤。
じゃぁ、ドアって何だろう。多分、それは何かの終わりと始まり。
終点にあって、新しい出発点へ繋がっているドア。
自分にはそれを開ける鍵をまだ持っていない。
でも多少歪んだ天秤なら持っているよ。

もし前に進みたいならこの天秤に掛ければいい。
その為の、繋ぎかけた手を離して、
天秤に掛けるほんの少しの勇気を分けてください・・・
  
Posted by nops at 21:18Comments(3)TrackBack(0)Nonsenses