どちらかというと、まったり派

MHFサーバ①で遊んでるヘタレプレイヤーの日記です^^

2010年03月

ベルは好きですか?私は、嫌いです。

皆さん、こんにちわ。

皆さんは、ベルキュロスが好きですか?

特に剛ベル。

私は大嫌いです・・・

嫌いなのですが。。。

本日も猟団のEさんのリクエストで剛ベルに行ってきました。

私は特にベル用防具を持っていませんので、ランス装備での挑戦だったのですけど。

非怒り時の尻尾回転攻撃で8割も持って行かれてる・・・∑

えぇ。

久々に1クエで3死しちゃいました><

もう、恥ずかしいやら情けないやらで・・・

猟団の皆さんにお願いして、もう一度挑戦させていただきました。

私の腕の問題もありますけど、防具にも問題がありましたので・・
(どんな防具でも、腕があれば問題ないとか言われちゃいそうですけど)

持っている防具セットの中でも、高防御力+Sp換装装備に切り替えました。

SPは雷体性+30と麻痺耐性のSPです。
(名前わすれちゃいました^^;)

高防御力のおかげもあり、捕獲手前まで無死で戦えたのですけど・・・

捕獲できるとおもって、気が緩んだのか。。。

はい。

死んじゃいました(つДT)

剛ベル

それでも、クリアできたから良しとしたいです><

剛ベルに関しましては、やっぱり専用防具があったほうがいいと感じましたので。

手軽に作れる、頭SP腰~脚までルーツ装備を作ることに決めちゃいました^^

ルーツ装備に関しましては、1個も持ってなかったのですけど。

素材はまぁまぁありましたので、全てレベル6まで強化できました。

ただ、7にするにはクシャ玉4個、テオ玉8個、ナズチ玉4個必要ですので・・・

ん~集めれるときに集めないとですね><

珠関連も何入れるか決めてないですので、完成はいつになるのか未定ですw



それと、ですね。

これは身内のことでもあるのですけど。

紆余曲折しまして。

なんか、私がいまお世話になってる猟団の猟団長になっちゃいました^^;

団長1

団長2

まぁ、これに関しましては、あくまでも代理といった形なのですけどね^^

やることといったら、狩人祭の登録くらいでしょうか?

猟団の皆を引っ張るようなことはできないでしょうけど、自分のできる範囲で頑張っていきたいと思ってます。

ただですね・・・

普通、猟団長のことはいっても団長って呼びますよね?

なのに、皆ったら。

新組長。

組長!

って。。。

別に、団長と呼べとかそういうのではなくてですね。

できれば、今までどおりフィーが一番嬉しいんですけど・・・

組長は・・.><

本当、楽しいというか困ったというか・・

そんな猟団ですw

マギザシリーズ、無駄使いにならずにすみました。

皆さん、こんにちわ。

多くの方がお気づきかとはおもいますけど。

裏・おる島Blog』様のオルフィーナさんからとても嬉しいプレゼントを頂きました^^

fiana1

自キャラがこんなに可愛くなってる∑

さらには・・

fianaseeru

タイトルまではいっちゃてるんですよ♪

なのでさっそく、自己紹介の画像に使わせていただきました^^

白アクラ

小さいですけど、この可愛らしい絵と同じ装備を着ての記念撮影もしちゃいました^^

マギザシリーズは可愛らしいですけど、性能+強化が厳しいので・・・

初期の課金装備だから仕方ないんですけどねw

今は払った分だけいい性能の防具が手に入るので、それが良いか悪いかはともかく、お金の無駄使いではなくなりましたよねw

このシリーズとかは・・

なんというか、完全にネタ防具扱いです^^;

それでも当時は大きな衝撃を受けて、衝動買いしちゃったんですよね・・

MHの世界に魔法使いが∑

衝撃でした・・・w

それでも、こうやって可愛らしく絵になることが出来ましたので、マギザシリーズはお金の無駄使いにはならずにすんだ・・かな。

オルフィーナさん、大事に使わせていただきます♪

春の陽気とイタズラ、その後。

暖かい日差しが降り注ぐメゼポルタ広場。

日も暮れ始め、夕方になろうとしていた。

多くの狩人達も一日の雑務を終え、休息の時間をとろうとしている時間。

Eleysiaもマイハウスにて1人の時間を満喫していた。

このEleysiaという女性。

優雅にマイハウスにいる情景を見ると、大人しそうなイメージを持ちそうだが、やはり一癖も二癖もある女性である。

ゆっくり椅子に腰掛け、なにをするでもなくのんびりしいているEleysia。

そんなのんびりとした空間を壊すかのように、唐突に玄関の扉が大きな音とともにひらかれた。

「おい!エレ子。助けてくれ!」

春の季節とは相容れないほど、額に汗をかき息を弾ませたEstimaがそこにいた。

「な、なにごとっすか?」

予期せぬ突然の訪問に驚くEleysia。

そんなことを気にせず宅内と外を一度見回して、安心したのか息を整え始めるEstima。

息も整い始めた所で、椅子に腰掛けた。

「どうしたんすか?Eさん。そんなに慌てて。」

何があったのかさっぱり分からないEleysiaからしてみれば、あのEstimaがここまで慌ててることに唖然としていた。

「ん。あぁ・・・その、なんだ。・・・・らん子にハメられたってところだな。」

言いよどんで、事実を捻じ曲げて説明するEstima。

らんらんがフィアナにイタズラをしようとしていた。

俺は止めはしなかったが、傍観していただけだったんだ。

だが、イタズラをしたらんらんが制裁の恐怖からか、俺が指示をしたと言い張って。

それで逃げてるんだ。

明らかにウソなのだが、事実も織り交ぜてEleysiaに説明した。

「それは大変だったすね。あ、そうだ!いいブレスワインを買ったんすよ。これでも飲んで、落ち着いたらどうっすか?」

事実を知らないであろうEleysiaは、Estimaに同情してだろう。

棚奥にしまってあったブレスワインと幻獣チーズを取り出し、Estimaに差し出した。

どちらかといえば黄金焼酎などの焼酎派ではある、Estimaだが。

酒ならなんでも良いという考えもあり、有難く飲み始めた。

「ところで、らん子は何したんすか?フィーさん怒らすなんて、よっぽどのイタズラっすよね?」

「ん?あぁ・・・え~っと・・・あぁ。寝ているフィーさんに肥やし玉投げたんだ。あれで、フィーさん怒っちまってな。」

昼ごろから夕方まで全力疾走していたからだろうか。

いつもより酔いが速い気がする、と独り言を呟くEstima。

それに、ブレスワインってこんな味だっだかなとも。

「肥やし玉っすか。寝ているときにそんなの投げたら、そりゃ怒りますよね。」

何故かにやにやし始めるEleysia。

少しずつ嫌な気がしてきた。

まさかとは思うが。

「気のせいか、俺の体が動かなくなってるんだが。」

最初は右手が痺れてきていた。

酒のせいかと思ったが、両手、両足が痺れてきたときから、嫌な汗がとまらない。

「あっしもこんな事したくなかったんすけどね。フィーさんからこんな手紙が送られてきちゃいまして。」

動かなくなったEstimaの前にひらひらと一通の手紙を見せた。

内容は。

Satoruとらんらんにはお仕置きをし終えたが、Estimaだけが未だに逃亡中。

なので、猟団のやさしい皆さんはきっと私のお手伝いをしてくれますよね。

間違ってもEstimaの手助けなんてしようものなら。

分かってますよね。

完全な脅迫状とかした、フィアナの手紙だった。

Satoruにしたお仕置きとはなんだったのかが、分からない以上、より恐怖感をかもしだされている内容だ。

「え、エレ子。お前まで仲間を裏切るのか・・・」

「えへ。さっきフィーさんに連絡いれたので、そろそろ来ると思うっすよ。」

悪びれた気も無く、可愛く笑いかけるEleysia。

それから数日間。

EstimaとSatoruの体から肥やしの臭気がずっと臭っていた事の話をすることは、猟団のタブーとなっていた。




皆さん、こんにちわ。

前回の話の続編・・・?

ま、いつものと変わりませんね。

これを読んで面白いといってくれるのは身内だけな気もしますけど。

書いててたのしかったりするので、自己満足のためにも書き続けていきますよ~w

次はどうしようかな~♪

まったりソロな感じで^^

皆さん、こんにちわ。

今回の狩人祭はありがたい事に、勝ち組になれました。

あまり多くの入魂は出来ませんでしたけど、せっかくの勝ち組ですので、勝ち組クエストで祭典の思い出を200枚は確保しときたいと思ってます。

といいますのも。

どうやら私は勝ち組に縁があまりないようでして・・・

私の記憶にある限りだと3割近くしか勝ててないんですよね。

だいたい狩人祭は負けてるってイメージだったんです^^;

次いつ勝てるか分かりませんし。

こういう機会にできるだけ祭典の思い出は確保しとこうと思います。



さて、今週配信の目玉イベントとしてアナキシリーズとピアスクエがありますね。

今日はある程度遊べる時間がありましたので、お昼頃からまったりピアスクエをソロでやっていました。

順々にクリアしていかないといけない様でしたので、少しめんどくさいとは思いつつやっていたのですけど。

あれですね。

ババコンガの狩猟とドスファンゴの捕獲。

ガノトトス亜種の狩猟とドスランポスの捕獲。

この、捕獲がネックでした。

といいますのも、相手は下位ですので思いのほか倒しちゃうんです。

シビレ罠に仕掛けて麻酔玉投げても捕獲できず、仕方なしに1発殴ったら討伐→失敗なんて・・・

えぇ><

って感じですよね・・・

かといってババコンガはまだしも、ガノトトス亜種は面倒な相手ですのでそんなに強くない武器でソロは面倒ですし・・・

弓を担いでやっと安定してクリアできるようになりました。

最後のクエストは、レウスの討伐・サブで尻尾斬りなんですけど。

これが一番楽でした・・w

金・銀がいる秘境エリアにいますので雑魚敵・エリア移動がありません。

ですのでまったと相手することができます^^

下位ということもあり、サクサクと討伐してピアスを1日でクリアしちゃいました^^

性能てきな部分で、何かに使えるかな~?と、模索中ですw

そのあと、猟団のらんさんのお手伝いでまたピアス・レウスクエにいったのですけど。

あれですね・・

物欲センサーは実在しますよ。。。

1回目空のコインが3枚。

2回目は。

空のピアス

激運はスキルでありましたけど。

報酬術は今日ブタをなでてないので、発動してません。

なのに、5個・・・

本当、要らないときにこういう幸運というか。。。

物欲センサーは実在しますよ><

これも、追加倉庫の肥やしとなるのでしょうね・・・

春の陽気とイタズラ。

春。

温かい日差しと爽やかな風が眠気を誘う季節。

ここ、メゼポルタ広場でもそんな春の陽気に誘われて、静かな寝息をたてている者がいた。

「しっかし、フィーさん。ぐっすり眠ってるな。」

「今のうちにイタズラしちゃおうかしら。」

円状のテーブルに腕を枕に寝息をたてているフィアナ。

その両脇でにやにやいたずらっ子のような表情をしている、Estimaと Satoru。

「どんなイタズラがおもしれぇかな?なぁ。らん子。」

3人の後ろで成り行きを傍観していた女性に話しかけるEstima。

一見すると活発そうであり、実年齢より幼く見えそうだが、その瞳は知性の輝きを持った女性。

名をらんらんといった。

「うちは知らないよ?2人がやるなら止めないけど、後が怖そうだもん。」

恐れ知らずの2人と違って、興味ないとそっぽを向くらんらん。

だが気になるのか、2人をちらちらと横目でみたいた。

「なによ~らん子。ノリが悪いわね~。大丈夫よ、ちょっとしたイタズラならフィーさんだって、笑って許してくれるわよ。」

「そうだ、そうだ。」

どんなイタズラをするかの話し合いをしながら、らんらんに手招きをする2人。

オーソドックスに顔に落書きをするか。

靴紐を両足結んで大声を出し、飛び起きたとき転ばそうか。

にやにやと話をする2人と興味半分心配半分のらんらん。

「う、うち知らないからね。」

「大丈夫だだよ。らん子は心配性だな。」

「耳元で音爆弾を破裂させるなんてどうかしら?きっと、凄い勢いで跳ねるわよ。」

あ~でもない、こうでもないと話をする内に楽しくなったのだろう。

いつのまにからんらんも後々の心配を忘れて、相談に夢中になっていた。

「うし!決まりだな。らん子、実行犯は頼んだぞ。」

「えぇ!ずるいよ!」

「らん子、がんばって。」

イタズラすることも決まり、誰がイタズラをするかで無理やりらんらんが実行犯にさせられた。

イタズラの内容は、寝ているフィアナに肥やし玉を投げるだけの簡単なイタズラなのだが。

あたり一面、肥やしの香りが充満するため、迷惑極まりないイタズラであった。

「ほら、速くやってこいよ。」

「フィーさん、起きちゃうから。はやく。」

すこし離れた物陰で隠れながら、らんらんとフィアナを見ている2人。

決意を決めたのか、小さくごめんねと呟いて肥やし玉を構えるらんらん。

春の爽やかな陽気が。

一瞬にして肥やしのなんとも言えない臭気に変わってしまった。

「ん・・・んん!」

静かに眠っていたフィアナもこの臭気にはさすがに目が覚めたのか、寝ぼけたまなざしで何が起きたのか、周りを確認していた。

「・・・・・くさいです。」

徐々に思考がクリアになってきて、周りの状況が判断できるようになってきたらしい。

「これは・・肥やし玉?」

ニオイの元とそれの張本人にたどり着くまで、数分としなかった。

まだ眠いのか、ふらふらとした足取りでらんらんに近づくフィアナ。

「らんさん。・・・・なんで、ですか?」

心地よい眠りから、最悪の目覚ましをもらったからだろうか。

少々不機嫌そうなフィアナであった。

「ち、違うの!うちは嫌だったんだよ。で、でも・・・あの2人が・・・。」

いつものフィアナの行為をみていてからだろう。

不機嫌そうなフィアナをみて冷や汗を流しながら、らんらんはEstimaとSatoruを指差した。

「あ!きたねぇぞ!らん子。」

「仲間を売るなんて!」

自分達に危険が迫ってるっと察したのか、らんらんに対して一言だけ罵声を浴びせ、一目散で逃げていった。

「あ・・・ずるいよ!」

逃げていく2人を恨めしそうな目でにらみながら、このあとの恐怖に顔を引きつるらんらん。

「・・・ふぅ。らんさん?」

「ご、ごめんなさい。」

春の陽気と肥やしの臭気が混ざり合ったメゼポルタ広場の一角で、1時間以上フィアナに説教をもらう、涙目のらんらんがそこにはいた。





皆さん、こんにちわ。

今回で5回目となる、MH小説です。

まぁ、MH小説とか言いながら戦闘描写は一切ないんですけどねw

こう、ハンター達のまぬけな日常を想像するのが好きなのですw

カッコイイ戦闘なんてかけそうにも無いですし^^;

一応、この話の続編というか、2人の制裁?wも考えていますので、初めての続編モノとなる予定です・・・・

ま、いつもと変わりませんけどね・・・w

今回のらんらんさん何ですけど。

ん~キャラ立てするためとはいえ・・・だいぶ性格変わっちゃいましたね。

まぁ、皆さん性格が変わってますから今更なんですけどね。

実在の人物・猟団とは一切の関係がありません。

と、毎度の補足をしておきます^^

プロフィール

フィアナ

名称;フィー
生息地:サーバー①
活動場所:自由区
猟団:ぴちぴち狩猟団

コメント:一期一会を大切に、仲良く遊びましょ♪

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