のら流動物園・水族館ブログ

回想を含めた動物園・水族館ブログです♪ 水族館・動物園HP別館板。 (あわしまマリンパーク ロビンくん)

南知多ビーチランド
愛知県知多郡美浜町奥田428-1   TEL:0569-87-2000

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3月~10月9:30~17:00   11月9:30~16:30
12月10:00~16:00  1月~2月10:00~16:00  ※GW・お盆期間は延長営業有り
休園日
12月~2月の毎週水曜日(冬休み期間を除く) 12月、2月上旬にメンテナンス休園あり
入園料金は南知多ビーチランド&南知多おもちゃ王国共通で高校生以上 1,700円

アクセス
名鉄知多線 知多奥田駅より徒歩15分

車:南知多道路{美浜IC}から約10分、名古屋エリアから約40分(※大高ICより)豊田エリアから約50分(※豊田ICより)
★伊勢湾岸自動車道でお越しの方は、大府ICで一旦降りて知多半島道路大府西ICにお乗り継ぎください。
駐車料金 500円

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タイムスケジュール  ふれあいカーニバル イルカの認知研究公開トレーニング

南知多ビーチランドのウリはなんといっても無料でいろんな動物にタッチできちゃうこと!
各動物の制限時間は15分で順番にスタートするので、
たとえば11:15スタートすれば、アシカにタッチ、ペンギンにエサをあげてからイルカにタッチ、ラストは12時からのアザラシにタッチまですべて参加できる。

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ペンギンの数もハンパなくすごい。

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ペンギンプールでのイルカにタッチ。

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タッチの前後にはたとえばイルカホール。
親子のイルカがいて、なんともフレンドリーでかわいい。

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イルカショー、
出場メンバーが多いので迫力、見栄えがする。
前から数列はプールの水をかぶれる特典つき。

愛嬌のあるセイウチ、大水槽のある海洋館、ふれあいおさかな館など
みどころもいっぱいで、楽しい。

つづく~

2016.06.29訪問

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ブラジル、ボリビア、ペルーなど、アマゾン川上流域に暮らしています。体重は700gから1kgくらいで、果物や花、昆虫を喜んで食べます。赤ちゃんは普通1頭で産まれ、母親が背負って育てます。ここリスザルの島でも毎年3~5頭の出産があります。~~~

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(日本モンキーセンター)

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メキシコ南部からパナマに生息するオマキザルの仲間。チュウベイクモザルとも呼ばれます。体全体が細長く、シルエットが雲のように見えるところからクモザルと名づけられました。1mにもおよぶ長い尾は力強く自由に巻くことができ、尾だけでぶらさがったり、物をひろったりすることができます。~~

(日本モンキーセンター)

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特徴
・テナガザルの仲間ではもっとも大きい身体をしています。
・のどに袋があり、鳴くときはこの袋を大きくふくらませ、共鳴させて大声で鳴きます。フクロテナガザルという名はここから名づけられました。
・声は4km四方にとどき、テリトリー・ソングと考えられています。
・オス、メス、コドモの核家族的な群れで暮らしています。
・食べ物は、果実中心で葉もよく食べます。

(日本モンキーセンター)

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ヤクニホンザル達の特殊な行動
ここのヤクニホンザルの中には、給餌したサツマイモの泥を池の水で洗い流す「イモ洗い行動」・放飼場外にある餌を枝でたぐり寄せる「枝使い行動」・石と石どうしをぶつけ音を鴫らす「石打ち行動」など、ある特定の個体が始めた独自の行動をまわりの個体が取り入れ、世代を超えて伝承される「文化的行動」が観察されています。
これらの行動は1997年4月に現在の飼育旅設に移動した後に観察されるようになりました。~

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(日本モンキーセンター)

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