2018年01月19日

そしてビタエンも動き出す。

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夜は、pwbeのスタジオ@池袋でした。



ようやく相棒のマス夫をギターケースから取り出して、鋭い音を鳴らすことが出来たよ。


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前日のTMWスタジオ同様、この日も、年末年始休みの間に考えてあった新曲ネタを試しつつスタート。



同じ人間が曲を作っていても、やはりバンドによってアプローチや得意不得意は違うもので、非常に興味深いものがありましたね。


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しかし、この歳になっても10代20代の頃からの仲間達と演奏出来るなんて、つくづく恵まれたバンド人生ですね。



という訳で、今年のライブ初めはなんとpwbeからになります。



10.Feb.2018@下北沢SOUNDHOLIC
Rhythm chord & melody

open 18:00 / start 18:30
adv 2,500yen / door 3,000yen

【ACT】

Loverb(ex.the modern grey)
pygmy with bitter ends
SOME OTHER GUYS(from 筑波)
Euphs
hello glasgow



今年はpwbeも積極的に動いていきたいと思っていますので、お楽しみに!!!




noribooooone at 09:30|PermalinkComments(0)music 

2018年01月18日

唄初めは新曲から。

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夜は、今年初のTMWのスタジオ@新高円寺でした。



個人的にもバタバタしていて、今年はかなりゆっくりした始動になりましたね。


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久々にギターケースから相棒のマス夫を取り出して…といきたいところでしたが、仕事でハマったので、スタジオのテレキャスをレンタル。


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新年一発目のスタジオは、意図して既存の曲は一切演奏せず、新曲のブラッシュアップやアイディアを出すことからスタートしました。



モノになろうがならまいが、やはり曲作りは楽しく、夢があるよ。


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そんな訳で、TMWの2018年一発目のライブは、2月17日の土曜日、ゴリラ人間大脱走vol.1@池袋鈴ん小屋


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ゴリラ人間ズE.P.Oといった面々と、意地と意地がぶつかり合うスリーマンライブになります。



是非とも遊びに来て下さい!!!


noribooooone at 09:00|PermalinkComments(0)music 

2018年01月17日

違った上でどうするか。

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んな会社組織でもそうだと思いますが、その性質上、半ば宿命的に相性の悪い部署(部門)はあると思います。



例えば、日々顧客のニーズに合わせて動く営業と、あくまで社内の効率化を図る部署とでは、向いている方向が違うので、理解に齟齬が生じるケースがどうしても多くなります。


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社内に向いている部署からすると、営業はいつも厄介で勝手なことを言ってくるように思えるでしょうし、片や常に社外の人間を相手にしている営業にとっては、そういった部署の意見は、とても保守的でピントがズレているように思えたりします。



勿論、どちらも正しいし、ましてや個人についての悪気はないと思いますが、そこはフェアな立場でのコミュニケーションで解決していくべき問題かと思います。


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そして、最終的にはトップやマネージメント陣の判断ですよね、それが役目ってものです。



その仕事に、真剣になればなるほど摩擦が大きくなるのが厄介ですが、一番の問題は、その他の無関心な方々なのは、どの世界でも一緒ですね。



組織は、なるべくシンプルな方が気持ち良いなぁ、僕は。



noribooooone at 12:30|PermalinkComments(0)社会 

2018年01月16日

地球の何処かで会いましょう。

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日は朝から都内某所で、新規案件について、海外のお客様と重要な会議(面談)でした。



年末から決まっていたスケジュールだったので、ある程度は準備して挑みましたが、やはり初めましてだし、それも海外の方ということで少し緊張しましたね。


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先方の英語が聞き取りやすかったこともあって、割とスムーズなコミュニケーションが取れたように思います。



まだこれからが本番ですが、今年も新しいプロジェクトについては、積極的に挑戦していきたいと思います。


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その場で、数年前に上海でお世話になった業者さんとの再会もあり、改めて縁の強さを感じれたことも嬉しかったですね。



また現地で祝杯を上げられるように、精一杯頑張ります。



noribooooone at 09:30|PermalinkComments(0)社会 

2018年01月15日

今年は面白いことになるよ。

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夜は、夕食がてら伸一郎(from GQ06)と差し呑み@華へ。



今年は色々、企んでいることもあって、その打ち合わせもしました。


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でも彼と呑むと結局、音楽というより人生論とか社会論に近い感じになってしまうのですがね。



そう言えば伸一郎、なんと11月にバイクに乗ってる時に交通事故に遭ったらしいですね。


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とりあえず、大したことは無かったようで良かった。



この歳になると健康問題など色々出てくるかと思いますが、お互いなるべく気を付けて長生きしたいと思います。




noribooooone at 12:00|PermalinkComments(0)仲間 

早速、御利益ありました。

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浜から川越に帰り際に、良い感じに夕陽が当たる高徳神社にお参りをしてきました。


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今年に入って初詣も行けていませんでしたからね、昨年の御礼も含めてしっかりお参りしてきました。


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その後、いつものように蔵の湯のサウナに行ったのですが、何気なく年末に買った回数券の抽選を見ると…


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なんとドレッシングセットが当選していました。


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この手のクジには無縁だったのですが、早速、御利益があったようですね。




noribooooone at 09:00|PermalinkComments(0)日常 

2018年01月14日

そして母になる。

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陰様で純之介もスクスクと、すこぶる順調に育っています。



授乳やアヤシ、オムツや沐浴と、四六時中お世話をしているだけあって、妻は驚くべきスピードで母親になっていきましたね。


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対象的に僕はというと、金曜の新年会における安酒の痛飲が効いて、昨日はかなりグロッキー状態でした。


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パパとママの差が開くばかりの日々ですが、まぁこれは致し方ないですね。



近所のスーパー銭湯、湯乃市藤沢店のサウナでリラックス兼酒抜きを。


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新しくはないものの、なかなかリラックス出来る施設で結構気に入りました。


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という訳で、再来週から中国出張ということもあり、僕は本日から暫く川越の自宅に戻ります。



noribooooone at 12:34|PermalinkComments(0)日常 

2018年01月13日

野菜の高騰と新年会。

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菜の値段が高騰してるということで、市場調査の一環として近くのイオンに寄ってみたら、なかなかの値段でしたね。


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鍋好きな我が家でも打撃ですが、野菜食べ放題のしゃしゃぶ屋なんかは壊滅的な打撃でしょうね。



昨夜は会社の新年会&新人歓迎会でした。


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タイミング的に純之介の誕生祝いもして頂き、ありがとうございます。



最後まで残ったメンツで熱い話が続き、結局朝までコース…かなり深酔いしました。



僕もそろそれ会社にも色々メンションする立場になったようですね。



喋り過ぎた翌朝は、なんだか後悔と反省の味がするけど、より良い明日の為に頑張ります。




noribooooone at 15:00|PermalinkComments(0)社会 

2018年01月12日

ありがたい二重生活。

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末から今まで、横浜の妻の実家と自宅との二重生活を送っています。



あまり馴染みのない経路での通勤は、なかなか新鮮だったりもします。


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炊事、洗濯、お風呂、カレンのお世話と、何から何まで甘えさせて貰っていて、新生児を抱えた妻にとっては勿論なのですが、川越より会社に近いということもあって、僕も便乗する形で大変お世話になっています。



なんせ骨抜き状態でもあるので、月末に自宅に戻ってからの新生活が少し不安でもありますが、やはりこうした協力して頂ける家族がいることは有難いことだなぁと改めて思いますね。



実家が遠かったり、何らかの事情があって難しいケースも多いでしょうから。


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再来週からは海外出張も始まりますので、もうしばらくの間、どうか宜しくお願いします。






noribooooone at 12:30|PermalinkComments(0)Family 

2018年01月11日

藝人春秋シリーズ。

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い通勤時間のお供に、大体いつも本は持ち歩いているのだけど、最近のお供は、もっぱら水道橋博士(浅草キッド)の藝人春秋2(上下巻)でした。



特別熱狂的なファンという訳でもなく、直接の面識は勿論ないのですが、共通の友人がいたり、長年のファンの人間が近くにいたり、かつて住んでた街が近かったりして、不思議と親近感といいますか、近い存在(他の芸能人に比べればという意味ですが)だと勝手に思っています。



さて、入念な取材に裏打ちされた独特な切り口で、各界の著名人を語る藝人春秋シリーズ、前作も楽しく読ませて頂きましたが、本作は更に深く切り込んだ内容で(また対象になる著名人の人選も個人的にツボでした)、あっという間に読み切ってしまいました。


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照英氏や寺門ジモン氏、岡村靖幸氏など興味深い話満載でしたが、中でも立川談志さんと泰葉さんのエピソードと、博士が人知れず鬱病と戦っていたくだりは、思わず胸が締め付けられるような気持ちになりましたね。



ある種の偏執狂とも言える博士の面目躍如、最初から最後までオススメです。



それにしても氏の座右の銘、「出会いに照れない」という言葉は、なかなか響いたなぁ。




noribooooone at 15:30|PermalinkComments(0)レビュー