February 04, 2018

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2月3日(土)
ゆみちん蔵王ライザスキー場で遊んできた。
リフトトップからシールなしで徘徊。
少し離れるだけで景色も違う。

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お釜方面は火口周辺警報で避難勧告区域が出てるのだが登ってる人達も見えた


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バックパックを降ろすと、最近あった嫌なこと全てを忘れた。

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うさぎとスノーシューの足跡の先 下界は雲海が漂っている。

ゲレンデに戻り、テレなのにテレでない滑りを何本か。
天気の良い日は何をしても楽しい。

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お昼はお約束のピザ
ノンアル飲んでゆっくりしてから帰った。
えっ?午後からのスキー?
疲れが出る前に撤退ですよ



(14:46)

January 27, 2018

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友人と二人でHokスキーで遊んできた。
場所は白鷹山麓で目的地やルートもなし。
尾根に登って滑るだけ。
急斜面の登りに友人がギブアップ。
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尾根の先を見たかったが置いてくワケにもいかず、
ここから滑って下った。
滑って下ると麓まであっという間。。
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森を滑るのもHokならでは

遅い昼食はカップラーメンとおにぎりのゴールデンコンビ
冬場でもBLAST BURNERは元気。
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不完全燃焼気味だったので帰り道 富神山を往復
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手すりが新しくなった?


(19:13)

December 31, 2017

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11月25日(土)〜26日(日)
昨年同様の一泊キャンプをしてきた。
日帰り3名、泊まりは5名

雨降る中、一人宴会場を設営。
今回はNEUTRAL OUTDOORのGEテント 5.0のみ
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ペグの多さにやられつつ設営後一人呑み始める。
徐々に人が増えると同時にお酒も増えてくる。
途中から記憶が曖昧・・・。
日帰り組が帰ってからは早々にダウン。
料理もあれ作ってこれも作ってと考えてはいたものの
結局出来ずに死んでました。。。
でも久しぶりに仲間と会えたし、楽しかったです。
次回は少しだけお酒を控えてもっと色んな話ができればなと思うのでした。


(07:53)
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10月9日(月)
友人と雁戸山へ行ってきた。
前から滑川コースから登ってみたいと思っていたのだが、
またしても笹谷峠からの山行きとなった。
関沢コース分岐までの樹林帯はいっつも汗だくでツラいのだが
秋は違うね〜。全然余裕だ(笑)
最近の山行きでは足が痛かったりしてたのだが、それもない。
紅葉見ながら満足感ある山行きでした。
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前山から色付く雁戸を眺める。

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昼飯はカップラーメンとおにぎり
火器はBLAST BURNER

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紅葉見ながらの下山


(07:12)
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9月24日(日)
ゆみちんと大江町へ渓流釣りに行った。
シーズンも後少しで終わりなので、その前に軽く遊ぶ程度だ。
以前朝日屋さんと行った場所へ行こうとしたのだが道は土砂崩れで崩壊し車では行けなかった。
その沢の下流に戻り車を横付けに竿を出す。
すぐにイワナが釣れたがリリースサイズ。その後はアタリなし・・・。
午後から場所を移動し竿を振る。
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今年最後になるだろうから良い型が揚がれば・・・と思ったのだがアタリ全くナシ。
ちょっと焦りが出始めた時25cmのヤマメが釣れ、とりあえずホッとする。
ゆみちんは渋い顔で水面を睨めている(汗)
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そろそろ帰ろうかって時に26cmのヤマメを釣り上げてた。
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色んな意味でホッとするのであった。




(06:50)
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7月15日(土)
じてんこで長左エ門平まで行ってみようと思い
天童高原からの慣れたコースを走る。
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道幅は広く路面はフラットなのだが
微妙な上りにやられ分岐の長名水に着くと頭から水をかぶった。
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長名水の先は道幅も狭くなり、場所によっては乗れない所も出てくる。
さらに下刈されていないので道を見誤ったり、
押してる時に谷側へじてんこが落ちたりと難儀する。
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そんな 手が離せないときに電話が何度か着信。
ようやく落ち着ける場所で誰からなのかスマホをみると知らない番号だった。
スルーして先に進むが背丈ほどに伸びた笹やら倒木でやらで凹む。
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そこに先ほどの番号から着信。とりあえず出ると
プロバイダーからで「現在のお使い状況のご確認なんですが今よろしいですか?」
山にいるから無理っと言って切る。
その間ボコボコに小虫に刺されっぱなし・・・・。
もうすっかり萎えてしまい、じてんこを180度回転させて戻ることにした。
危なくて乗れない所以外は下りは楽しい。
また長名水で小休止してから天童高原まで戻った。


(06:17)
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6月11日(日)
39牧場と命名されたプライベートな野営地。
なんでも「山に空き地があるから自由に使いなさい」との事。
すぐ下は渓流が流れており、とってもイイらしい。
どんな感じなのか見に行きたいと朝日屋さんにお願いしたら
「鎌(草刈り用)と竿持ってきて〜。」と返事(喜)

ここだったんだぁ〜と現地入り。
昔は田んぼだったらしくフラットに段々となって沢水が引いてある。
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コンパクトな野営地

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沢から引いた水場



早速、川が気になって竿を準備。
下の渓流へは急斜面を下る。
幅は狭く流れも緩やか。上流の堰堤からの深みが一番のポイントか。
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セオリー通り手前から流していく。
何となく来たかな?と思って合わせてみると重量感が感じられずチビ助かと思いきや
25cmのヤマメだった。
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奥の堰堤下へ行きたいのだが、本日は長靴。滑りやすく迂闊に近づけない。
下流では朝日屋さんがフライを流してうがイマイチのようだ。
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昼飯は鴨そばをゴチになり、午後は場所を下流へ移動した。
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鴨出汁ウマっ

良いポイントなんだけど、釣れるのはリリースサイズのイワナだった。
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その後はアタリもなく諦めて竿をしまう。
今度は泊まりで遊ぼう〜と39牧場を後にした。


(05:07)

May 20, 2017

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5月7日(日)晴れ
友人から里山行くべと言われて上山市の西山地区へ行くことに。
最初は虚空蔵山(354m)へ。
前に登ったのがいつだったか調べたら1997年5月。
あれからいつの間にか20年も経ってた(笑)
車は末広滝口に置き不動滝へ。あれ?ここから登ったんだよなー?とウロウロ。
少し上流に登山道を見つける。記憶も20年前だから曖昧。。。
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登山道は大平山との分岐に(この分岐の記憶も・・・・)
虚空蔵の山裾を巻くように進むと登り口。
県指定天然記念物の「デワノハゴロモナナカマド」が見えると山頂もすぐ。
昔は高楯城があった場所で空堀などの遺構もある。
山頂からは見晴らしが良い。
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山頂にある鐘楼

下りは同じ道を通り分岐へ。
大平山(だいひらやま)は全く知らなかったので行ってみる事にしたのだが、
途中から藪っぽくなり道が不明瞭。諦めて引き返す。
車まで戻りナビを見たら近くに道路があるので登り口があるかもと思い行ってみる。
途中、大平山の看板を見つけ未舗装の脇道に入った。
最初は良かったのだが、狭い道幅は次第に両側から小枝が延びて車にコスる(泣)
もう先に行くしかないと行けるとこまで行くと林道終点の駐車場に着いた。
買って半年のディスコの両側は枝キズだらけ・・・・・。
しかも山頂近くまで来てしまい、登山と言えないしで落ち込む。

案の定、大平山(714.4m)へはスグに着いた。
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山頂にある展望台

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景色眺めながら昼ごはんに。

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アルコール燃料のBLAST BURNER 。
燃焼音がするので燃焼確認できてマルです。

車の枝キズは帰りも覚悟。
キーキーと泣きたくなる音を聞いて戻る。

次は予定してた経塚山(398m)の経塚山駐車場へ移動。
ここも20年ぶり。途中に歌碑があるくらいしか覚えていない。。。
歩きやすい登山道を30分ほどで山頂着。
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山頂から東側を降りると西山ふるさと公園がある。
手前の秋葉山(277m)をさくっと登り、
白禿山(300m)〜高新山(330m)〜孫市山?と

西山ふるさと公園のまわりをプチ縦走周回。
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白禿山から高新山へ。良い雰囲気です。

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高新山山頂手前から見る上山市内

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市内を挟んで三吉山と葉山

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今日登った虚空蔵山、経塚山、大平山などが見える。

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高新山から次のピーク。ここが孫市山なのか?
道標には孫市山は消えている・・・。
ここから西山ふるさと公園の百枚田へ降りられる分岐。

経塚山から横断道で駐車場に戻る。
そこそこ楽しめたのだが、
車に付いた枝のキズが気になってそれどころではなかった。。。




(16:19)

May 08, 2017

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5月6日(土)くもり
朝ご飯を食べずに起きてスグに出掛けた。
前回に続き同じ渓流でのヤマメ狙いだ。
相変わらずの急斜面を下りゆみちんと竿を振る・・・が、
振った矢先にゆみちんの糸と絡まってしまいお祭り騒ぎに。。トホホ
気を取り直して前回のポイント辺りを集中的に流すのだが反応ナシ。
うーむ。このままではボウズで撤退か・・・。
そー言えば、昨日までは気温が一気に上がったが今日はぐっと下がり気味だ。
根掛かりが心配だが底を狙って沈めてみた。するとビクンとあたりが♪
17cmのヤマメだ。とりあえずボウズは免れホッとする。
自分ルールの20cm未満なのでリリースする。
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成長途中

この時いつも「大きくなってまたオレに釣られろ。」と思うのだが、
今までも2度釣られた渓魚はいるのだろうか・・・。
その後もバタバタと釣れるのだが20cmオーバーが出ない。
今度は大岩近辺を探るように流すと、ぐっと手応え。
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探ります

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21cmのヤマメがようやくあがった。

しかし、その後も20cm未満ばかり。
コーヒーとタバコで休憩する。
ふと足下を見ると誰かが捨てたタバコの吸い殻発見。
同じ喫煙者として非常に残念。携帯灰皿くらい持ち歩け(怒)
それでなくてもタバコ吸ってると悪者扱いされるんだから。
とりあえず回収。

相変わらず20cm未満ばかり。
お腹も空いてきたのでそろそろかなという時に、
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先程と同サイズでした。


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結局21cmが2尾
ゆみちんはがっつり針を呑み込んじゃった17cmが2尾
お持ち帰りとなりました。


(21:07)

May 04, 2017

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5月3日(水)
ひとりで行こうと思ってたのだが、治さんが暇そうだったので誘った。
ルートは村山市内に車をデポして背あぶり峠へ(370.8m)。
峠から尾花沢市側へ下り古城山(297m)の登り口まで。
古城山へは徒歩で山頂往復。
県道301号を市街地へ。途中から左折して羽州街道を南下してデポ地まで戻るルート。
愛車ハリケーン号(SPECIALIZEDのSTUMPJUMPER M4)は治さんに貸し出し、
オレはロンホー号(SURLYのLong Haul Trucker)で走る。
どっちも古いモデルだ(笑)
山里の春はのんびりとしてどこか懐かしい。そんな風景の中をゆったり進む。
背あぶり峠は工事中だったがGWでお休みらしくゲートをスルー。
つづら折れに登る。

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カーブの先が気になる〜

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治さんとハリケーン号

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桜の下でちょっと休憩する のりちん

1時間掛からず峠に到着。
近くに見える葉山を、吾妻、飯豊、朝日の連なりを眺め
おにぎりとノンアルビールで昼食。
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背あぶり峠に到着

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見晴らし良いです♪

尾花沢へは快速ダウンヒル。
あっという間に麓まで着いてしまう。
ここから延沢城があった古城山の登り口までまったり進む。
登り口がわからず稲荷神社から登ったのだが道が消えてる。
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稲荷神社の登り口

正解は隣にある常盤中学校脇からであったが、今さらなので突っ切る。
途中おとなしい猿3匹と遭遇。学校や民家近くなのにと驚いた。
分岐からは、ぐるっと回れるようなので直進してみる。
しかし治さんが足の不調で断念。分岐待ち合わせにしてオレだけ行っちゃう。
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天人清水(小さな池)が現れると山頂も近い。
櫓門跡や枡形門跡などあり想像しながら見るのも楽しい。
本丸跡は広いスペースが広がり、「延沢城跡のスギ」と呼ばれる大杉があり
城主の代わりに堂々と根を張り麓を見下ろしてるかのようだ。
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本丸跡

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延沢城跡のスギ

下りに使ったくねくね道は幅2mほどあり歩きやすい。
馬も通ったんだろうな〜と想像してみたりする。
分岐にもスグ着き登山口まで下山。
ふたたび じてんこに乗りデポ地を目指す。
県道301号から羽州街道、途中にR13。また羽州街道で戻ると
心地良い疲労感と充実感が残った。
走行距離 約37km
休憩含む合計時間 約4時間

ハリケーン号はメンテもせずに貸し出したのだが、
ステムが緩かったりギヤが入らなかったり、タイヤはブロックのままだったりと、
申し訳けなかった>治さん
懲りずにまた一緒に乗ろうねー


(15:13)