2014年12月

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ブログネタ
年末年始の過ごし方は? に参加中!
いやいや、予報どおり、冷え込んできました☆
寒い〜ヽ(´o`;


さて。
毎年、台所率が天に届く勢いで高くなる年の瀬。

本日も朝からお煮染めなどの下ごしらえ&今夜のプチパーティの準備、と分刻みで出たり入ったり。(@_@)

下準備ひと段落後、足りない食材を買い出し、昼前から改めて戦闘開始(。 ・`ω・´)キリッ ✨    

昨日戻った旦那も、何か手伝おうと視界の端をウロつき、ヒョイと手を出しながら私の動線へ領海進入、ニアミスを繰り返すバタバタな一日(笑)

と、毎年恒例の我が家の一コマだけれど、今年は…煮物を冷ます合間とかに、ちゃっかりINGRESSのポータルに出掛けてたりする(笑)
↑いえね、気を許していたら私のポータル取られたものですから。これには仕切りにやろうよと誘っていた旦那も大笑い(^_^;)


で、そんな中、やはり今年も事故の後遺症、右手の神経が悲鳴を上げます。

痛みが増し、段々と感覚が薄れ、包丁が握れなくなる。

結構面倒なので何とかなればとと思いつつ、今更Opeも嫌だし、ペインにも抵抗あるし、ま、日々がリハビリ、ボチボチやりましょ☆

さて、お正月の支度は既に9割ほど終了したし、身内だけのプチパーティも終え、後はレコ大見ながら皆でゴロゴロ〜☆

で、大晦日は墓参、お正月は本家へご挨拶へ出掛けるくらいで、後は家族でまったり。

日頃留守がちなので、これが我が家の年末年始の定番です♪( ´▽`)

そして、タイミングを外して里帰り、ですね〜(*^^*)

孫大好きな両親、そろそろ此方に越して来てくれないかなぁ。
いや、諦めずにまた説得を試みるぞ〜( ̄+ー ̄)

ブログネタ
本当にあった怖い話 に参加中!
恐らく。


特に、大きな病院への勤務経験のある方ならばご理解頂けるのでは…(。-_-。)



と思う、



何か



の存在。


何なのか、と聞かれてもそれだとお伝え出来ない、不思議な不思議な




気配(−_−;)



例えば、業務上の都合により、自動オフ状態=つまりは手動状態の自動ドアのドアが勝手に閉まる。
※重いスライドドアです。


例えば、人が出払って独りきりなのにも拘らず、(一心不乱に仕事を片付けている、その)背後を通り過ぎるはっきりとした気配を感じる。


例えば、誰も居ない部屋から時折微かな話し声が聴こえる。
※ほぼ決まった部屋で、人により呼ばれた、と言う方も



多数のスタッフが、そんな現象を体験する事がデフォルトだった以前の職場。

そして、当たり前のように要所要所にきっちり整えられた盛り塩。


お掃除の際、その盛り塩が時折崩れて大慌て、なんて事も今では懐かしい想い出?( ̄▽ ̄)


いやいや、あれだけはもう勘弁かも〜(^_^;)

そう言えば、自衛隊の基地にも都市伝説的な「逸話」がありますよね… (‾̴̴͡͡▿•‾̴̴͡͡ʃƪ)  

因みに私は、防大のひょうたん池だったかな、あれとやはり硫黄島のお話は結構きます…(。-_-。)

皆さんもそんな不思議でちょっと背筋がゾクゾクな体験されたことありますか?

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つい先日始まった感のある今年も、瞬きの合間に、ふと気が付いたら今年も既にカウントダウン⁈ヽ(;▽;)ノと言うくらい、本当に時間の経つの早いことこの上なし( ̄◇ ̄;)

巷にはイルミネーションが眩く輝いている筈ですが、今年はそれすら堪能も出来ないまま…。


業務多忙の中、後半は体も完調とはいかないままにXmas当日を迎える始末。

そんな中、先日ご帰還中のダンナから

「今欲しいの何?」

と聞かれ、

購入計画中のデジカメの話を…。

したらば、一言

「やっぱりね( ̄ー ̄)」

との返答。

なぜ分かったんだと動揺していた為か、どうやらクリスマスのプレゼントの話だった様なのに、

「それはヘソクリで買うんだよ」

と言うのを翌日まで忘れていました。
↑それを言ったらヘソクリとは言わぬと上の子から突っ込みあり(。-_-。)

で、後日改めて欲しいもの(雪眼鏡っていうもの)と、旦那の欲しい物の回答催促をメールでしましたが、返事がない!←その部分だけ華麗にスルー?(°_°)

おーい、聞いてる〜?(´・Д・)」

とハラハラし同士でしたが、雪眼鏡はしっかり入手してくれていました☆

で、旦那の回答を得られないまま、仕方ないので今年は現金で支給_| ̄|○

好きなものを買う資金の足しにしてね♡

って、ここ知らなかった…(笑)

しかし、もしかしたら車の塗装がプレゼントの第一希望だったのかな?←やたらと会話に出てきたし。

それとこれとは別。
家計から出しましょね(^_^;)

以前、家族の看病で寝られなかった夜。

流石に仮眠しながらまで仕事をする訳も無く、ぼんやりと2ちゃんねるやまとめ?を彷徨っていました。

目に付いた板?スレ⁇…かぞくちゃんねるや、反日崩壊系、お仕事系やホラー系…彼方此方を渡り歩くうちに泥やキチママなどの事が書かれたものへ辿り着き…。

当初は

『ネタだよなぁ〜』

と苦笑いしながらも、読み物としては面白いものもあった為、幾つか読み進めました。

そうしているうちに、まだ家の子たちがまだ園に入る前位かな?

2回ほど偶然公園で遊んだだけの、当時名前も知らないA子ちゃんが一時毎日の様に我が家に押し掛けてきていた事を思い出しました。

要件は、

『遊んであげる』

まだ小さいお子さん(年中さん位?)という事もあり、初めての訪問の際には、上から目線の物言いにも、またなぜ家を知っているのか、と言う疑惑よりも、

どうして小さい子が1人で知らない家へ来たのか

という事がとても気掛かりで、

きっとお母さんに黙って来てしまったのだろう

と判断し、

「叱られちゃうから早く帰りなね。」

とドアを閉めました。


しかし、その翌日も、また翌日も訪問は続き、些か不思議になり、

「勝手に知らない家へ来たらお母さん心配するよ?おばちゃんはお母さんとそういうお約束していないし。今日はお家まで送るから帰ろうね?」

と言うと、

「お母さんにはここに来ることは言ってある。だから遊んであげる。」

との回答。

この子が嘘をついているのか、はたまた礼儀知らずのお宅なのか…。

どの道、一度もお会いしたことの無い方(遠くから一度だけお見掛けしました)のお子さんを遊ばせ、万が一怪我をされたら大問題になること間違いなし。

関わると碌な事が無さそうだ、と判断し、一ヶ月ほど追い返し続けたらある日突然来なくなり…。

暫くは気になっていたものの、放置子スレを見るまで、彼女の存在すら忘れてました(。-_-。)

あの子は、放置子だったのかな。

しかし、思い返せば同じ様な

「不思議なお子さん」

が他にも数名見掛けた事に改めて気が付き…。

当時そんな子達の存在を知っていたら、また関わり方も違っただろうなぁ、と反省の夜(´・_・`)

彼女達も健やかに育っているといいな。


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