2009年11月24日

「子持つ道閉ざさないで」代理出産の母と娘、心境語る に注目

親切は社会を結びつけている黄金の鎖である。

今日はちょっといいことがあった。なつかしい友達からの久しぶりのメール。そうか〜、みんな頑張ってるんだな〜。自分ももっと頑張らなくては!

ちょっと一段落したのでパソコンでも・・あれ?「子持つ道閉ざさないで」代理出産の母と娘、心境語る の話がニュースになっているようで。この種の話題、このごろよく見るような気がしなくもありませんが?

「子持つ道閉ざさないで」代理出産の母と娘、心境語る
子宮を失った娘に代わり、体外受精による娘夫婦の受精卵を子宮に移植し、代理出産を行った実母(53)が、娘(27)とともに、読売新聞の取材に応じ、心境を語った。国内で代理出産を行った当事者が、カメラ取材に応えるのは異例だ。娘の女性は1歳の時、子宮に大きな腫瘍(しゅよう)が見つかり、手術で子宮を切除した。女性の結婚後、実母が代理母となることを申し出て、代理出産の実施を公表している長野県の諏訪マタニティークリニック(根津八紘院長)を受診。女性の卵子と夫の精子とで体外受精を行い、受精卵を実母の子宮に移植した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091123-00001004-yom-soci


と、こんな感じのニュースなんですが、「え〜、そうなんですかぁ?」という気が。「子持つ道閉ざさないで」代理出産の母と娘、心境語る に対する興味は、まだしばらくの間継続するかもしれません。

ではでは、そろそろここは切り上げて買い物にでも行こうかな。慢性的な運動不足だから、気付いたら少しでも体を動かしておかないとね。

いろいろと突っ込みどころはたくさんあるんだけど、「子持つ道閉ざさないで」代理出産の母と娘、心境語る の話にはやっぱり、引っかかるポイントがあったりして。どうというわけではないんだけどね。



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