2014年11月

2014年11月28日

ノーゲームノーライフ ブルーレイマラソン完走しました




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こちらもマンアシと同じく松岡禎丞くんが主演です。

くぎゅの演じるテトはラスボスですが邪悪な感じはなくてむしろ可愛い感じです。

当然、アニメ2期待っていますよろしくお願いします



 

northtacos at 20:47|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック アニメ 

マンガ家さんとアシスタントさんと ブルーレイマラソン完走しました


 
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くぎゅの演じる黒井せな ちゃんのクマパンツグッズとか欲しくなりました。

愛徒勇気先生の次回作にご期待ください!というかOVAつきコミックなどでまだまだアニメのせなちゃん達が

見ていたいです!スクエニさんよろしくお願いします。



 

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2014年11月26日

楽園追放 大ヒット御礼舞台挨拶の開催決定!


http://rakuen-tsuiho.com/#NEWS


大ヒット御礼舞台挨拶の開催が決定致しました!

新宿バルト9にて大ヒット御礼舞台挨拶の開催が決定いたしました。

【日時】 11/29(土)18:00の回上映終了後

【会場】 新宿バルト9

【登壇者(予定)】 釘宮理恵、三木眞一郎、水島精二監督

【料金】 一律2,000円

【チケット購入方法】
・オンライン予約システム KINEZO :11/27(木) 0:00(11/26(水)24:00)より

・劇場窓口:11/27(木) 7:45~

【注意事項】 ※イベント付き上映の回は全席指定・定員入替制での上映となります。
※イベント付き上映をご鑑賞いただくには、該当回の座席指定券が必要です。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオによる撮影・録音等は固くお断りいたします。
※ゲストおよびイベント内容は予告なく変更になる場合がございます。
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。




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2014年11月22日

映画館で楽園追放を観てきました


iTunesレンタルを2回してのべ十数回みましたがやはり映画館の大きいスクリーンと大きい音は良いです!




公開2周目の入場者特典の下敷きです

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パンフ買えました

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 色々なアンジェラちゃん

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釘宮理恵さんのインタビューのページ

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共演者の方のインタビューでは

三木眞一郎さん「一緒にお芝居できるのがまず嬉しかったです。釘宮君のことを尊敬しているので。」

神谷浩史さん「釘宮さんはそれに対して、どんどん正確に近づいていくんですよ。それを目の当たりにして、すごい女優さんだなと改めて思いました。」

先輩筋の声優さんから褒められてファンの僕も嬉しいです。


また、水島精二監督は、三間音響監督からアンジェラと戦う3人のエージェントのキャスティングをしっかりしないと釘宮さんに勝てそうな感じがしないと言うことで、三石琴乃さん、林原めぐみさん、高山みなみさんにお願いしたとパンフで語っています。


 
自分的には短期間に繰り返し観賞したのは、コミックだとナウシカ、洋画だとタクシードライバー、テレビアニメ

だとエヴァンゲリオンなのですが、楽園追放は自分史過去最高な嵌り方をしています。




~~~追記~~~~


ブルグ13にくぎゅサイン入りポスターありました

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アンジェラちゃんTシャツ買ってみたり

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主題歌CDとガガガ文庫のノベライズも買いました

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~~~追記その2~~~


第4週目にも行ってきました。入場者特典です


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northtacos at 19:53|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック アニメ 

レディGO ハシャGO だいしゅーGO! たまごっち!CD届いてます


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くぎゅのソロ2曲もとても可愛く楽しく歌っています


<収録曲>は

 1.GO-GOたまごっち! 歌/まめっち
   
2.ハッピー☆ハート  歌/ラブリン 演奏/メロディっち
   
3.あしたの笑顔  歌/ラブリン 演奏/メロディっち
   
4.キラキラ☆ドリーム  歌/ゆめみっち・キラリっち
   
5.ロックン・ハート! 歌・演奏/キラキラガールズ
   
6.パワフル・ビート! 歌・演奏/レインボーイズ
   
7.ホップ☆ステップ☆ドリーム! 歌・演奏/プリティプリンセス
   
8.みらくる☆トラベル  歌/みらいっち・くるるっち
   
9.いつかいつか  歌/まめっち
   
10.七色メロディ  歌/ラブリン コーラス/ピアニっち 演奏/メロディっち・ピアニっち    
11.エブリー・ラブリー  歌/ラブリン
   
12.ミラクル・キッチン!  歌/ラブリン
   
13.ハッピーハッピーハーモニー  歌/ラブリン 演奏/メロディっち
   
14.おやじの花道  歌/おやじっち
   
15.コフレっちのドリームメイクのうた  歌/コフレっち
   
16.もりぱくコフレ団行進曲  歌/もりりっち・きゃんでぃぱくぱく・コフレっち
   
17.MPCテーマソング  歌/もりりっち・きゃんでぃぱくぱく・コフレっち
   
18.ハッピーハッピーハーモニー(スペシャルバージョン) 歌/ラブリン・ゆめみっち・キラリっち 演奏/メロディっち&キラキラガールズ

   
<キャラクターボイス>
 
まめっち:釘宮理恵
 
ラブリン:真堂圭
 
ゆめみっち:福圓美里
 
キラリっち:豊口めぐみ
 
みらいっち:加藤英美里
 
くるるっち・もりりっち・ふりふりっち:斎藤千和
 
ピアニっち:折笠富美子
 
おやじっち:小西克幸
 
コフレっち:能登麻美子
 
きゃんでぃぱくぱく:又吉愛







 


northtacos at 19:24|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック 歌のCD | アニメ

2014年11月20日

「楽園追放」初日舞台挨拶レポのweb記事さん達


ELISAさんのツイッターに写真が

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アニメイトTVニュース 釘宮理恵さん、三木眞一郎さん、神谷浩史さんが登場した『楽園追放 -Expelled from Paradise-』初日舞台挨拶レポート! 


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 11月15日(土)より劇場上映される、監督・水島精二× 脚本・虚淵玄(ニトロプラス)による完全オリジナル作品『楽園追放 -Expelled from Paradise-』の初日舞台挨拶が開催された。メインキャストとなる釘宮理恵さん、三木眞一郎さん、神谷浩史さんと、主題歌を歌うELISAさん、水島精二監督が登壇し、映画についてのトークを繰り広げた。

 今回はそんな舞台挨拶の模様を速報レポートにてお届け致します!

■水島監督の“新たな代表作”と自信をみせた!
 まずはキャストの釘宮理恵さん(アンジェラ バルザック役)、三木眞一郎さん(ディンゴ役)、神谷浩史さん(フロンティアセッター役)、そして本作の主題歌を歌うELISAさんと水島精二監督がステージに登壇。来場者に一言ずつ挨拶が送られた。

 トークコーナーでは、キャストそれぞれの役どころやアフレコの苦労等が語られた。キャストの方々は水島さんの指名で決まったということで、監督は信頼できるメンバーでやりたかったと話していた。

 中でもキャストの三人は台本を頂いた時には、複雑なストーリーをなかなか理解する事が出来なかったと話し、演じるに当たってもどのように演じるのかというのをかなり悩まれたという。しかし監督を始め、スタッフの方々と理解を深め、今回演じることが出来たと語られていた。

 主題歌を担当したELISAさんは、普段TVアニメの曲を歌う事が多いということで、今回劇場版の主題歌を担当できて、貴重な体験をしたと感激の様子だった。楽曲制作の際は本作のどこに使われるという事は知らされておらず、作中に歌が登場したのを見たELISAさんはかなり感動した様子だった。

 水島監督は本作について「代表作の一つ」になったと語り、その自身の程が伺えるコメントを残した。
 
 舞台挨拶の最後には、まさかの飛び入りゲストとして脚本を担当した虚淵玄さんがステージ登場し、テレビアニメからの映画化ではなく、本作は一から作り上げていった映画という事で、公開を迎えられた事が嬉しいと話していた。

 そして最後は登壇者全員から一言ずつコメントが送られ、初日舞台挨拶は幕を閉じた。

■『楽園追放 -Expelled from Paradise-』
11月15日(土) 新宿バルト9ほか、全国にて劇場上映!


 
 11月15日(土)より劇場上映がスタートする、“監督 水島精二”× “脚本 虚淵玄(ニトロプラス)”による完全オリジナル作品「楽園追放-Expelled from Paradise-」。この上映開始を記念して11月15日(土)に初日舞台挨拶が新宿バルト9で行なわれた。
出演は釘宮理恵さん(アンジェラ・バルザック役)、三木眞一郎さん(ディンゴ役)、神谷浩史さん(フロンティアセッター役)と、主題歌を歌うELISAさん、水島精二監督。



上映初日を迎えられたことについて、水島監督は0号試写など何度も上映の機会があり、作品への自信が既にあるが、改めてたくさんの人に見てもらえることが嬉しいと語った。

釘宮さんは初めて話をいただいてから随分時間が経ち、作品がようやく公開されたことでほっとした気持ちと長いような短いような不思議な気持ちが混在している話す。また、この作品の顔合わせの場で、水島監督からオリジナルの作品を作ることや、どんな役を演じて欲しいかを伝えられたことを明かした。

「(公開が)まだだったのか」という気持ちだという三木さん。仮アフレコや0号試写やイベントなど上映前に様々なことがあり、ついに今日という日を迎えられたことを嬉しく思うとコメント。神谷さんは昨年話をいただいた段階では、期待し過ぎるとがっかりしてしまうため気持ち半分でいたところ、話が正式に決まり嬉しかったそうだ。台本をいただいた段階では難しい話だと感じ、どう伝えていけばいいかという迷いもあったが、0号試写で好評をいただき受け入れてもらえたことに安心したと語った。

作品が無事完成したことについてELISAさんは出来上がるまでの時間の長さを感じていたと話す。今までアニメのOPやEDを歌ったことはあったけれど、劇場上映される作品の主題歌は初めてであることも明かしてくれた。スクリーンの前という同じ環境で観客が作品を見て、余韻を楽しんでもらいながら歌を聴いてもらえる機会はそうそうないため、この作品が公開されて感動していることを伝えてくれた。

水島監督はオリジナル作品の監督として声をかけてもらえたことの喜びと、作品を作る流れの中で声優としてはこの3人、音楽としてはELISAさんが浮かんできたことを打ち明けた。また、スタッフの総力が尽くされ、様々な力を受けて完成した作品なので、誇りを持って届けられることが出来ると改めてコメント。そして、水島監督は“代表作”と言える作品に仕上がったと自信を見せた。




キャラクターについて、釘宮さんはまず作品の内容を理解することが大変だったと語り、冒頭のシーンからキャラクターが言っていることの意味を理解するのに苦労したそうだ。後半のストーリーを見て、ドラマ部分を大事にした作品だと仮アフレコの時に初めて分かったと教えてくれた。

三木さんはシナリオを読んだ段階では釘宮さん同様、すぐに理解出来なかったけれど、読み物として読んでいて楽しかったと振り返る。生身の人間とAIと人間であるけれど電脳世界に生きている3人の物語が面白く、役として演じていて楽しかったそうだ。

フロンティアセッターを演じるにあたり、神谷さんはラストシーンへ至る物語がどのように成立するのか、どう視聴者に受け取ってもらえるのか悩んだそうだ。そして、「そのままの演技で良い」という音響監督からの指示があり、そのままの自分を求められていると考えてキャラクターを演じたと語った。水島監督は神谷さんのシャープな声とその中にある温かみを求めてキャスティングしたことも明かしてくれた。

主題歌について、ELISAさんは制作過程では歌が作品とどう関わっていくか知らなかったそうだ。実際作品を見た時に、ディンゴが歌っていたり、EDでフロンティアセッターが歌っていて、その場面場面で感動してしまったとのこと。出演者陣のコメントはここで一旦終わり、本作の脚本を担当した虚淵玄さんからのコメント紹介へ。


<虚淵玄さんコメント>
水島さんとの初対面はお台場のガンダムの足下。その足でトランスフォーマーの映画を見に行ったのが思い出です。そんな出会いだったのだから、お互いにロボットSFを作ることになるのは運命だったのでしょう。待ちに待った成果の日の訪れを、僕も嬉しく思っています。



コメントが紹介された直後、なんと虚淵さんがステージに急遽登場するサプライズが。虚淵さんはゼロから劇場上映する作品を手がけるのは初めてであり、自身にとって節目となる作品が公開されることは感慨深いとコメント。最後に出演者より一言ずつメッセージが伝えられ舞台挨拶の幕は下ろされた。

釘宮:本作のBlu-ray&DVDが発売になっています。おしゃれなパッケージで、フロンティアセッターの絵も可愛いです。でも、(パッケージだけでなく)映画館でもこの作品を見ていただきたいです。普遍性のあるテーマが込められた作品ですので、皆さんの心に残り、いつまでも愛されるように祈っています。

三木:手描きでは難しい部分や、出来が良過ぎて気づきにくい部分が3DCGで描かれていますので、気づいていただけたら嬉しいです。“楽園”がテーマではあるのですが、それは場所だけを指しているのではないのかなと思いました。この映画が素敵だと思われた方は周りの方を誘って皆さんで見ていただき、作品の輪を広げて欲しいです。

神谷:今回初めてこの作品を見ていただいた方が、誰に感情移入をしたか気になるところです。3人それぞれの立場を描いた作品です。視点を変えてまた見ていただくと違った見え方がするので、二度三度と劇場に足を運んでいただけたら嬉しいです。

ELISA:豪華なキャストとともにステージに断つことが出来て嬉しかったです。たくさんの人にこの作品が伝わるように思いを背負って歌っていきたいと思います。

虚淵:こんなに大勢の方にお越しいただけて嬉しいです。ありがとうございました。2時間の作品は初めて自分の作品を見てもらうのにちょうどよく、まさに代表作として仕上がったと思います。

水島:スタッフが愛情を持って今までやったことがないことにどんどんチャレンジしたトライアルな作品であり、技術の粋を集めたエポックな作品になっています。SEや音楽など音の要素も今までの中でベストなものが出来ました。末永く愛していただけましたら嬉しいです。



~~~~~~~~~~


シネマトゥデイ 釘宮理恵「まどマギ」虚淵玄の台本に「チンプンカンプンだった」 


  アニメーション映画『楽園追放 -Expelled from Paradise-』の初日舞台あいさつが15日、都内で行われ、声優の釘宮理恵、三木眞一郎、神谷浩史、主題歌を歌うELISA、水島精二監督が出席した。台本を理解するのが難しかったという釘宮は、「冒頭からチンプンカンプンだった」と告白し、三木も「みんなそうだったよ」と同調。神谷が「そこまで言ってないよ!」と反論する一幕に、会場は大爆笑となった。

映画『楽園追放 -Expelled from Paradise-』フォトギャラリー

 本作は、「機動戦士ガンダム00(ダブルオー)」シリーズの水島監督と「魔法少女まどか☆マギカ」などの脚本家・虚淵玄がタッグを組んだ、完全オリジナルSFアクションアニメ。人類が知能のみの電脳世界で生きる未来を舞台に、戦闘スーツを着用して地上世界にやって来た捜査官アンジェラの活躍を描く。

 アンジェラの声を担当した釘宮は、「ようやくわが子を世に送り出せる、ホッとした気持ちでいっぱいです」と感無量の様子。さらに、「普遍性のあるテーマを扱っているので、皆さんの心に何かが残ってくれれば。この作品がいつまでも愛されるよう祈っています!」と劇場に詰め掛けたファンに訴えかけた。

 アンジェラをサポートするディンゴ役の三木も、釘宮と同じく、「やっと(初日)にたどり着けた」と安堵(あんど)の表情を浮かべながら、「この作品は、それぞれが目標を見つけ、夢に向かって成長する物語。(好きなキャラクターに)感情移入して楽しんでいただくと同時に、3DCGのクオリティーも存分に味わってほしい」と作品をアピールした。

 一方、謎の存在フロンティアセッター役の神谷は、「セリフが膨大にあると聞いていたのに、台本がなかなか来なくて焦った」と明かし、さらに、「いざ台本を読んでもイメージがつかめず、監督に相談しました」とかなり難解な役であったことを告白。ところが、監督の答えは「そのままでいい」だったといい、「なるほど、この役は、神谷を『素材』として必要としていたのか」と理解したことで役に入り込めたと振り返った。

 舞台あいさつ終盤には、欠席予定だった虚淵も急きょ駆け付け、「一番朝早くの回にこれだけたくさんの方に来ていただいて感無量です」と喜びを表現。そんな仲間たちについて水島監督は、「最高のスタッフ、キャストで作り上げた作品。間違いなく代表作になりましたね」と満面の笑みを浮かべた。(取材:坂田正樹)

映画『楽園追放 -Expelled from Paradise-』は新宿バルト9ほかにて公開中



ニュースラウンジ 釘宮理恵 主演劇場作「楽園追放」アンジェラに四苦八苦!「密かにグサって来た」こととは?


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 人気声優・釘宮理恵が11日、東京・新宿バルト9でアニメーション劇場作『楽園追放―Expelled from Paradise―』(監督:水島精二/配給:ティ・ジョイ)ゼロ号試写会舞台あいさつにディンゴ役・三木眞一郎、フロンティアセッター役・神谷浩史、歌手・ELISA、脚本を担当した虚淵玄氏、水島監督とともに登壇した。
 
 西暦2400年、人類の多くは地上を捨て、データとなって電脳世界・ディーヴァで暮らすようになっていた。そんななか、ナノハザードにより廃墟と化した地上世界からディーヴァが謎のハッキングを受けた。ハッキングの主は、フロンティアセッター(神谷)と名乗る。ディーヴァの捜査官・アンジェラ(釘宮)はその捜査を命じられ、生身の体・マテリアルボディを身にまとい、地上世界へと降り立った。地上捜査官・ディンゴ(三木)とともにフロンティアセッターの捜査を開始するのだがその先には……。

ヒットメーカーの虚淵氏による脚本、『機動戦士ガンダムOO』の水島監督というトップクリエイターが初タッグを組んだオリジナル作品とあって、この秋の注目作の1つ。
 
 アンジェラという女性を演じてみた感想を問われた釘宮は、「実は収録を2回やりまして、練習用収録日というのを設けて頂きました」と切り出したが、水島監督からいきなり「練習日じゃないよ…。絵コンテの段階で尺とか内容の検証をするために、ほかの役者さんで仮アフレコとかするんです。今回は恵まれたことに、その段階で釘宮さんと三木さんにはOKを頂いていたので、仮アフレコの素材をアフレコしてもらったんです。だから練習じゃないんです。分かってなかったの?ちょっとビックリ」と、ツッコミが。
 
 そんな事情を知った釘宮は、「そうだったんですね!!!」と、大焦りしつつも、その体験を通して、「一度、アンジェラを通してから収録日に臨むことができたので、劇場版のオリジナル作品で1回きりで、自分のものとして演じられるかなと不安もあったんですけど、そうやって心の準備を済ませて頂いたので自由にやれたような気がします」と、さらに役として入り込むことができたそう。
 
 アンジェラという役を演じてみて、「アンジェラが一番最初に出てくるシーンは精神年齢が高くて大人の成熟した女性ということで、私がそうでもないので大変かなと思っていたんです(苦笑)。その後で、若い肉体をまとうことになるのですが、大人な心を持っているのに外見は少女という不思議な感じで、演じながらも共感できるところもあり、共感できないこともあり四苦八苦しながらの収録ではありました」と、苦労もあったという。
 
 ちなみに水島監督によると、割と早い段階からアンジェラは釘宮を想定していたそうであて書きにも近いということを明かしそれに釘宮は、「あて書きに近いと聞いて、『あれっ?あれれ?』と思ったんです。アンジェラは硬い人間だなと思っていたので、私、硬く見られてるんだなって」と、舞台あいさつ中にもちょっぴりショックを受けていたのだとか。そのコメントに、水島監督から、「真面目じゃないですか」と言われ、釘宮は「そっか、そうですね…、密かにグサって来ました」と、心の声をポツリとつぶやくことも。
 
 そんな、若干しゅんとしてしまった釘宮に、水島監督は「釘宮さんはどういう人かを僕は知っていて、アンジェラと中身を重ねるということは持っていたので、両方がちゃんと分かる人にやってほしかった」と、フォローを入れていた。
 
 イベントではほかにも、ELISAが観客を前に主題歌を初披露することとなり、釘宮は「素敵すぎて涙出た」と、感動する一幕もあった。
 
 劇場作『楽園追放―Expelled from Paradise―』は11月15日より新宿バルト9ほか劇場上映!




 


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楽園追放 全米公開!!

northtacos at 16:48|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック アニメ 

2014年11月17日

骨月さんの呟きによるTジョイ京都・楽園追放舞台挨拶メモ


 

楽園追放 京都舞台挨拶メモ1 ・Tジョイの司会の女性にマイクの持ち方を指導する釘宮さん ・それ見て羨ましがる監督に「(自分は)ちゃんとできてるじゃん」と突っ込む釘、マイク持ち慣れしてしまっている監督であった。 ・昼御飯は京都で豆腐


 

楽園追放 京都舞台挨拶メモ2 ・釘:役決まったときは「やったー」って感じだったけど主要キャラ3人と知って、だんだんプレッシャーに。 ・いつも自信ない方だけど、みんなに褒められ続けてようやく自信でてきた ・監督「釘宮さんは永遠の少女」 ・釘「水島監督は癒し系の監督」


 

楽園追放 京都舞台挨拶メモ3 ・監督「釘宮さんのツンデレ系は完成してるので、そのままキャスティングするのは失礼かなと。役をお願いするなら毎回ハードルを用意したい」 ・監督「演技だけで出せるものには限界があって、今までの経験から出せるものも必要。釘宮さんにはそれが出せると思った」

 

楽園追放 京都舞台挨拶メモ4 ・監督「見る側はキャラを記号化して見てしまいがちだけど、そうでない部分も出したかった」 ・釘「ぬるっとかわいい雰囲気を出そうと最初は探り探りだったけど音響監督から大人の女性としてちゃんとやって!と言われて」 監督「そんなに作らなくてもよかったんだよ」


楽園追放 京都舞台挨拶メモ5 釘:頭の中ではこういうイメージでやりたいってのがあったの!田中敦子さんとか甲斐田裕子とか!でも出せないの!と実名出してちょっと荒ぶってた釘宮さん。このあたり自分的ハイライト。新攻殻で素子演じた坂本さんとは対象的、でもかわいい。

・釘「やりすぎは禁物」


 

楽園追放 京都舞台挨拶メモ6 ・釘「好きなシーンは(病気になったあとの車の屋根の上での)骨で感じてうんぬんのとこ。夜にしゃべってるってだけでなんかいいよね」 ・監督「こだわったシーンは全部。好きなシーンも全部。でも特にアンジェラが文句言うシーンが好き。新人がいい演技上げてきた」


 

以上、Tジョイ京都・楽園追放舞台挨拶メモ放出。言い回しは補完してるのでニュアンスということで。プロモ予算も少ない貧乏ツアーのため司会もTジョイのスタッフ女性、眠そうな司会に二人が突っ込むというとても緩い、でもリラックスした雰囲気。釘様のアルカイックスマイルに癒され観客でした。




  骨月さんがリツイート

舞台挨拶で釘宮さんが「一度、キャラを把握すると『もっと表現出来る、もっと色んな引き出しが出せる』ってなって絵を修正してもらっても追い付いてしまってきりがなくなってしまう」と役者の業ともいうべき話をしてて、そこから調整して演技プランの最適解に辿り着くのは流石だなと思った。



~~~~横浜舞台挨拶に行った方のツイート~~

白米たらこ@yakiniku_tarako

楽園追放初日舞台挨拶横浜:最後の挨拶釘宮さん「袖で上映後拍手が起こっているのを聞いて、自分はそんな作品をいつ見たかなと思った。携われて嬉しい。ツイッターとかをやっていないので、神奈川方面の宣伝は任せました!(三木さん神谷さんを見つつ)何回も見に来ると遭遇率が上がるみたいですよ!」











 



northtacos at 20:22|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック アニメ 

楽園追放 iTunesレンタルで視聴しました



 (この記事ではネタバレは書かない様にします)


のーたこはお仕事の関係で土日に観に行けず、月曜午後に行こうと思っていたのですが、

卓上カレンダー付き2000枚限定の劇場販売BD完売、パンフレットも在庫切れ再入荷待ということで、行動計画を修正し、

おそらくパンフの在庫が復活するであろうと僕なりに予想をつけた土曜日に劇場に行くことにしました。


でも土曜日まで待ちきれないなーと焦れてたところにiTunesレンタルが開始されたので早速、観賞しました。

やはり大スクリーンでも観たいので劇場にも絶対行きます!


パンフ代わりに月刊Newtypeを買ってきました.。釘宮理恵さん、三木眞一郎さん神谷浩史さんの対談も掲載されています。


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冒頭のシーンをモニター直撮りしてみたり

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釘宮理恵さんのファンでいて良かった。


12月10日発売予定のブルーレイも予約済みっす。










 

northtacos at 20:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック アニメ 

2014年11月14日

電撃ファイティングクライマックス着弾しました


vita版にしました

釘宮理恵さんのシャナちゃんと大河ちゃんでプレイしてます。

シャナちゃんと大河ちゃんの会話に吹き出してしまいました。



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豪華冊子つきです。


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northtacos at 19:07|PermalinkComments(0)TrackBack(0)このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック ゲーム 
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