2006年08月29日

らっしゃい

Blogトップ
前の記事
次の記事
TrackBack(0)

案山子堂

 スタンレーの魔女の本番の夢をみた。
 
 全員ぼっちゃん刈りだった。

 これは悪夢だ。

 舞台の悪夢をみると、その本番は成功に終わるという身勝手なジンクスがある。
 
 だとすれば今回は大成功だな。




 笑顔だけは忘れない。

 情報が錯綜していも、怒られても、誰かが泣いてても。

 案山子の俺の顔はへのへのもへだから、いつだって笑顔なのだ。

 らっしゃい!




 実家から更新している。

 さすが伊藤家、昭和の家のように玄関は開きっぱなし。

 親父とおかんが飯を食ってる姿が丸見えである。



トラックバックURL


プロフィール

noshin0724

表現する猫

Recent Comments
  • ライブドアブログ