2005年11月06日

ALWAYS 三丁目の夕日

always日本 133分
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆
    堤真一
    小雪
    薬師丸ひろ子



昭和33年、東京下町の夕日町三丁目を舞台に人情&個性豊かな人々が繰り広げ
る心温まる人間模様。西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化。

この時代にボクはまだ生まれてないので当時の町並みやテレビが初めて家にやっ
て来たときのお祭り騒ぎといった雰囲気は解らないのだけれどナゼか懐かしい気
持ちになってしまいました♪季節の移り変わりとともに東京タワーの建造が進ん
でいく過程と完成し夕日に映える東京タワーの姿は感動的。明るく健康的な鈴木
オートの人々や辛い過去を内に秘めた宅間先生そして本来赤の他人である竜之介、
淳之介、ヒロミの3人が築く絆に感涙!登場した各キャラのエピがきちんと描か
れていて好感が持てるものの劇場公開というよりも金の掛かった過剰演技のテレ
ビドラマといった印象を強く受けたのが残念なところ。

星野六子役の堀北真希にはスゴク感心した。たぶんアイドルかなにかなんだろう
けどそのワリにはしっかりした演技で将来が楽しみな女優さんになりそうです。
鈴木オートの一平クンの小柄でやんちゃぶりも微笑ましくお気に入り♪

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1. 古き良き時代のいい話を堪能せよ 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 平気の平左 ]   2005年11月06日 00:55
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4. 「ALWAYS三丁目の夕日」@イイノホール  [ 旦那にはひ・み・つ (☆o☆) ]   2005年11月06日 01:43
今年の秋の『泣ける邦画』としてあーちゃんが注目していた2本は不発…という事で今日はめっちゃ楽しみにしていきました。 {/kaeru_cry/}STORY オフィシャルサイト 昭和33年、東京タワーが完成するこの年、夕日町三丁目では個性豊かな住民たちが暮らしていました。そ...
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6. ALWAYS 三丁目の夕日  [ きょうのできごと…http://littleblue.chu.jp/ ]   2005年11月06日 06:04
先日、東宝から送られてきた招待状を持って 試写会行ってきましたー♪ タダ!嬉しいっ!一ツ橋ホールへGO??!!(笑) PC直描きで全然綺麗じゃない夕日が出来上がりました…orz 「ALWAYS 三丁目の夕日」2005年公開・邦画 監督/山崎貴 脚本/山崎貴、古沢良太 ...
7. 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ミチの雑記帳 ]   2005年11月06日 07:07
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8. 「ALWAYS 三丁目の夕日」予告でジ??ン!  [ 新作映画ピンポイント情報 ]   2005年11月06日 07:55
 「ALWAYS 三丁目の夕日」(東宝)は、昭和30年代の下町風情を描いたコミックを実写映画化!建設中の東京タワーがシン
9. 「ALWAYS 三丁目の夕日」素晴しい  [ わたしの見た(モノ) ]   2005年11月06日 08:15
バップ -ALWAYS 三丁目の夕日-夕日町のひみつ 「ALWAYS 三丁目の夕日」 昭和33年の東京を舞台に、心温まる作品。 133分の上映時間中、最後まで心地よい時間を過ごせました。 素晴しいストーリーと映像。 私が生まれる以前の話。 予告で観た、再現された東京の
10. ALWAYS 三丁目の夕日  [ VAIOちゃんのよもやまブログ ]   2005年11月06日 09:32
10/18の試写会ネタです。今回はビックカメラ有楽町店の7Fにあるよみうりホール。ここは席のオフセットがちょっと少な目で、段差もそれ程大きくないので、余り見やすいとは言えないんですけどね。洋画で字幕が出たりする訳ではないのでまあいいかと。 肝心の映画ですが・・・...
11. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 映画日記 ]   2005年11月06日 10:05
【鑑賞】試写会 2005年11月5日公開 2005/日本 【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和 【原作】西岸良平「三丁目の夕日」 舞台は昭和33年の東京。下町の夕日三丁目には、人情味あふれる住民たちがにぎやかに暮らしていた...
12. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Akira's VOICE ]   2005年11月06日 12:11
SW ep3のタトゥイーンに匹敵する夕日に感動!
13. ALWAYS 三丁目の夕日  [ My Style ]   2005年11月06日 13:11
〜携帯もパソコンもTVもなかったのに、      どうしてあんなに楽しかったんだろう。〜 というフレーズと、一緒に流れるどこか懐かしいと無性に思う映像を 予告編でチラッと観たときから、ずっとずっと惹かれるものがあった。 そして昨日、待ちに待った『ALWAY...
14. ALWAYS 三丁目の夕日(試写会)  [ Movies!! ]   2005年11月06日 13:24
吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、須賀健太出演。山崎貴監督作品。 ストーリーは公式サイトをご覧下さい。(ってだんだん手抜きになってるような・・・苦笑) 東宝のTV-CM用試写会に当たったので、観てきました。 TV-CM用試写会なんて、面倒くさい映画観ながら泣いて...
15. 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 茸茶の想い ∞ ??祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり?? ]   2005年11月06日 13:37
出来立て東京タワー越しに、映える夕日も色あせる程、この映画は人を感動させ、泣かせることだけを目的に作られたに違いない。昭和33年、ミゼットに都電にフラフープにSLに集団就職に建設中の東京タワーに力道山。 物語の出だしは、やや平凡で退屈な印象を受け...
16. ALWAYS 三丁目の夕日  [ ★☆★ Cinema Diary ★☆★ ]   2005年11月06日 14:16
5 2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。
17. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ てんびんthe LIFE ]   2005年11月06日 14:27
10月16日(日)「ALWAYS 三丁目の夕日」 一ツ橋ホールで鑑賞 昭和33年まだ東京タワーが建築中。作品中どんどんタワーが高くなっていく様子がちょっと嬉しい。たいした作品では無いだろうなんてタカをくくって見に行ったら、それはそれは作品の中に入り込ん...
18. 『 ALWAYS 三丁目の夕日 』  [ やっぱり邦画好き… ]   2005年11月06日 17:22
映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日  』  [ 試写会鑑賞 ] 2005年:日 本  【11月05日ロードショー】 [ 上映劇場 ] 監 督:山崎 貴 VFX:   〃 脚 本:山崎 貴、古沢良太 原 作:西岸良平「三丁目の夕日 」     (小学館 ビックコミ
19. 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました!!  [ 馬球1964 ]   2005年11月06日 20:13
前評判の高い映画「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきました。 この映画は小学館発行の「ビッグコミックオリジナル」に連載されている西岸良平氏の「三丁目の夕日」が原作です。実に32年にわたって連載されている超人気作品です。私も愛読していますが、ほのぼのしてくる漫画で...
20. もうすぐロードショー!おすすめ「三丁目の夕日」  [ 「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ! ]   2005年11月06日 21:40
5 もうすぐ封切り!おすすめします。「三丁目の夕日」 この映画の原作は、漫画ビッグコミックオリジナルに連載中 作者は、西岸良平氏である。   私は、元祖テレビっ子であるとともに、漫画評論家でもあるので、これは外せない。子供の頃から、星の数ほど漫画を読み...
21. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ ラムの大通り ]   2005年11月06日 21:51
----うわあ、なにこれ?東京タワーが壊れている。 しかもその前を路面電車が走っている? 「(笑)これはね。いまだに根強い人気を持つコミック 『三丁目の夕日』を実写映画化したものなんだ。 舞台が昭和33年。というわけでこれは建設中の東京タワー」 ----それって撮影が難...
22. ALWAYS 三丁目の夕日  [ CLII -映画のような恋をして- ]   2005年11月06日 23:42
昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、 夢と希望の国民エンタテインメント映画! 公開日 2005年11月5日 2005年製作 日本 ジャンル ドラマ 期待度 ★★★☆☆ 監督 山崎貴 原作 西岸良平 脚本 山崎貴 出演 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真
23. ALWAYS 三丁目の夕日/堤真一、吉岡秀隆、小雪、掘北真希  [ カノンな日々 ]   2005年11月07日 14:02
5 いやぁぁぁ、ヨカッタぁぁぁ、もぉ最高に笑顔と涙があふれこぼれるハートウォーミングな素敵な作品でした、感動的ですっ。女性だけではなく年配の男性のすすり泣きが劇場のあちこちから聞こえてきましたヨ。もちろん私もとっても気持ちよくボロ泣きしちゃいました。原作のこ....
24. ALWAYS 3丁目の夕日(評価:◎)  [ シネマをぶった斬りっ!! ]   2005年11月08日 00:00
【監督】山崎貴 【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/三浦友和 【公開日】2005/11.5 【製作
25. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 外部デバイスへの記録 ]   2005年11月08日 00:18
5 製作国:日本 公開:2005年11月5日 監督/VFX:山崎貴 脚本:山崎貴、古沢良太 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、もたいまさこ、三浦友和 ほか 川崎で鑑賞するつもりだったけど色んなことがあって、結局いつもの立川シネマシティで鑑賞すること....
26. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 俺の明日はどっちだ ]   2005年11月08日 01:23
昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残った経験がありな...
27. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Rohi-ta_site.com ]   2005年11月08日 17:30
映画館で、吉岡秀隆、堤 真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子 出演の「ALWAYS 三丁目の夕日」を観ました。 ●ストーリー 昭和33年、東京タワーの建設工事が見える下町・夕日町三丁目に、小さな自動車修理工場「鈴木オート」があった。 この年の春、「鈴木オ...
28. 映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ☆ 163の映画の感想 ☆ ]   2005年11月09日 15:02
昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。 時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいというか...
29. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ 京の昼寝〜♪ ]   2005年11月09日 17:53
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 ■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト  『ALWAY...
30. 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました!  [ ☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo! ]   2005年11月09日 22:19
 2005年11月8日 『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー! 47年後に、逢いましょう。 すべての日本人に贈る 夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!! 文部科学省選定作品 ★スタッフ★ 監督・脚本・VFX:山崎貴 脚本:古沢良太 音楽:佐藤直...
31. ALWAYS 三丁目の夕日  [ マボロシログ ]   2005年11月10日 17:18
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:堤真一/吉岡秀隆/小雪/薬師丸ひろ子/掘北真希/もたいまさこ/三浦友和/他 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オート
32. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 空想俳人日記 ]   2005年11月10日 23:18
道端に 人の情けが 行き来する   欲しいなあ、「冒険少年ブック」。そういや、「冒険王」「少年」「おもしろブック」、そんな雑誌があったかやあ。ボクの講読雑誌は「少年」、その後「少年画報」。一番の目当ては「鉄腕アトム」、それから「マグマ大使」、手塚ファ...
33. ALWAYS 三丁目の夕日  [ そこで馬が走るかぎり ]   2005年11月10日 23:50
舞台は昭和33年の東京 この年 東京タワーが完成します 「もはや戦後ではない」と言われた頃 青森から集団就職で六子(ムツコ)が 上京してくるところから物語は始まります  公式サイトはこちら     話の軸になるのは 茶川(吉岡秀隆)と淳之介(...
34. ALWAYS 三丁目の夕日  [ まつさんの映画伝道師 ]   2005年11月11日 08:01
第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  とこ....
35. ALWAYS三丁目の夕日 評価額・1700円  [ Blog・キネマ文化論 ]   2005年11月11日 08:19
●ALWAYS三丁目の夕日をTOHOシネマ浜松にて鑑賞。 昭和33年の東京。短気
36. ALWAYS 三丁目の夕日  [ みかんのかんづめ ]   2005年11月11日 10:29
三丁目の夕日が 優しく涙腺を刺激する ?? ストーリー ?? 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、 集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める...
37. 物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ 桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」 ]   2005年11月11日 21:10
4 11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて 昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工場だと...
38. ALWAYS 三丁目の夕日  [ ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! ]   2005年11月12日 02:57
5 人気blogランキングに参加してます! ここを一度クリックして頂けるとありがたいです。 ご協力お願い致します。 今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さんは、....
39. 「ALWAYS 三丁目の夕日」みた。  [ たいむのひとりごと ]   2005年11月12日 16:35
なかなか評判の良い映画の模様。私もそう思う(笑)。でも不思議と涙が出なかったの
40. ALWAYS三丁目の夕日(2005日)  [ WAKOの日常 ]   2005年11月12日 21:37
邦画だし、なんとなく「台場一丁目商店街」風にノスタルジーを煽ろうというのかしら、などという疑いもあり、あまり期待せずに観にいきました。 しかし。 2時間13分の間に、何回涙をこぼしてしまったことでしょう。しかもじわーっと泣く気持ちのよい涙なのです。今年...
41. ALWAYS 三丁目の夕日@柏ステーションシアター  [ ソウウツおかげでFLASHBACK現象 ]   2005年11月12日 22:14
皆がけばだったセーターを着てつんつるてんのズボンを穿いている。東京タワーの建設が始まり完成するまでの、昭和33年の春夏秋冬を織り交ぜた下町人情群像劇。VFXを駆使して当時の町並を再現し、小道具にも細心の注意を払って古き良き時代をアピールした。 作家を目指す茶...
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4 今日は、 12,187歩だった。 レイトショーでAlways 三丁目の夕日を観てから、11時頃歩いて帰宅。 ずいぶん寒い。 吐く息が白く見えそう。 それもそのはず、早い年なら雪が降ることもある時期だ。 帰宅したら、温かいおでんが待っていた。...
43. 映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日  [ ヒューマン=ブラック・ボックス ]   2005年11月12日 23:52
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 Always 三丁目の夕日を観た。 そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。 日中戸締まりしている家なんてなかったっけ。 ...
44. 「ALWAYS 三丁目の夕日」 ちょっと前のことなのに  [ 目の中のリンゴ ]   2005年11月13日 13:27
予告を何度か観たけど、”どうせ泣かせようって魂胆みえみえの クサイ映画でしょ??”と思ってて、観る気なかったんですが、 評判がいいのと、堤真一見たさに・・・。 東京タワー建設中の昭和33年。 売れない作家の茶川、自動車修理工場の鈴木オート一家、 飲み屋の美人の...
45. 見てしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも見なさいよ!  [ 「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ! ]   2005年11月14日 16:18
楽しみにしていた映画を見た。「三丁目の夕日」。 泣いた。 一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。 それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな....
46. 「ALWAYS三丁目の夕日」観賞  [ Cafeアリス ]   2005年11月15日 00:10
ALWAYS三丁目の夕日観賞しました??。 昭和33年の東京の下町を舞台に描かれたコミックを、映画化された作品。 建設途中の東京タワーは、どんどん出来上がっていき、最後には完成してましたね。 東京タワーが出来てから、47年経っていたんですね。 このコミ...
47. 三丁目の夕日  [ ササの自由空間2!in ブログ ]   2005年11月15日 10:58
月曜日の話ですが、映画館で「三丁目の夕日」を観てきました。 (ここから先は凄く主観的な書き方をしますが、あくまで個人的な意見ですのでご了承下さい) この映画は、とても素晴らしかったです。 この映画を観ながらすごい不思議な感覚に陥りました。 どういう感覚....
48. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 毎週水曜日にMOVIE! ]   2005年11月16日 10:05
暖かい。 温かい。 ・・・それを感じることって自然と涙が出るんだなと思いました。 久々にボロボロ泣いてしまいました。 白状すれば、監督も鈴木オートの夫婦(薬師丸ひろ子も堤真一)もみな同じ世代。 昭和33年は知らなくても、その残り香を感じている世代。 や...
49. 『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた  [ Winding Road ]   2005年11月16日 13:40
心暖まる作品でした。 舞台は東京タワー完成間近の東京。時は昭和33年。私が生まれる遥か前の時代です(笑) でも見てると、この街の暮らしいいなって思うんです。 鈴木オートにテレビが来た日、近所の住人たちが集まって力道山の試合に熱中する。そんな元気で一体となった...
50. ALWAYS  [ 79r.p.m ]   2005年11月16日 16:30
昨日、『ALWAYS 3丁目の夕日』を見た。 いいですよ、かなり。 笑えるところは素直に笑えて、切ないところは素直に切ない。物語の舞台である「夕日町3丁目」は、具体的に「何処」と限定されているわけではない。限定されてないが故に、より広い層の人々に原風景と...
51. 『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきた  [ Winding Road ]   2005年11月17日 11:38
心暖まる作品でした。 舞台は東京タワー完成間近の東京。時は昭和33年。私が生まれる遥か前の時代です(笑) でも見てると、この街の暮らしいいなって思うんです。 鈴木オートにテレビが来た日、近所の住人たちが集まって力道山の試合に熱中する。そんな元気で一体となった...
52. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 俺の話を聴け〜! ]   2005年11月17日 22:25
なにを観ても最近の日本映画には幻滅を繰り返してたけど、脚本と演出と撮影と演技を丁寧に積み上げていけば、こんなにも良い映画が出来るのか〜、と心から感動した一本。 ひとつひとつのエピソードはそれほど目新しいものではないのに、ディテールを細かく描くことによっ....
53. 「ALWAYS 三丁目の夕日」と失われた小さな幸せ  [ 万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記 ]   2005年11月17日 23:11
 平日の夜に、ガラガラの映画館で、一人で映画を観るのはわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る気分でなかった....
54. ALWAYS 三丁目の夕日  [ CINEMA正直れびゅ <ネタバレアリ> ]   2005年11月19日 01:15
あまり期待してなかったけど、なんだか前評判いいみたい。昭和30年代の東京が再現されてるのも、見所らしい。ちょっとだけ期待して、レイトで観てきた。
55. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 39☆SMASH ]   2005年11月19日 01:58
昨日は友達と夜中まで遊んでました。 で、現在放映中の『ALWAYS 三丁目の夕日』をレイトショーで鑑賞。 もうね、すんごく良かった!! 物語後半は、皆さんの感動してすすり泣く声が前後左右から聞こえてきました。 もちろん私も号泣しましたけど、なにか??...
56. 冒険少年ブック(三丁目の夕日)  [ 空想俳人日記 ]   2005年11月19日 11:29
毎月の てんこもりに 胸踊り   これは、映画のコメントではありません。すいません、あしからず。「冒険少年ブック」という、いわば映画関連グッズ。  私は実際に「少年」や「少年画報」を毎月買って楽しんでいたのです。だから、これ、買っちゃいました。  も...
57. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ ひたすら映画を観まくる日記アルティメット・エディション ]   2005年11月19日 19:30
4 西岸良平の原作コミックは昔ちょっと読んだ事があったのでどんな話か知ってはいたものの、その独特の作風がどうにも苦手で、それ以降全く読んでいなかった(別に嫌いじゃありませんが)。よって、この映画も当初全然観る気は無かったのだが、何故か観た人の評判がメチャクチ....
58. ALWAYS 三丁目の夕日  [ cinema capsule ]   2005年11月21日 07:56
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和...
59. 「ALWAYS 三丁目の夕日」劇場にて  [ xina-shinのぷちシネマレビュー? ]   2005年11月23日 18:52
金曜日、『エリザベスタウン』を見た後、続けて見たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』です。 原作は「西岸良平」の名作マンガ『三丁目の夕日』から選りすぐったエピソード12編。 東京タワーの建設が進められる昭和33年。上野駅に集団就職で上京する一団の中に『六子 -ムツ...
60. 「ALWAYS三丁目の夕日」を見てきました  [ このところちょっと〜cloverhousediary〜 ]   2005年11月24日 23:26
ストーリー:東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真紀)が住み込むことになる。また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆)も、見ず知らずの少年の面倒を見ることに……。監督:山崎貴/出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪...
61. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ soramove ]   2005年11月27日 09:10
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
62. 「ALWAYS 三丁目の夕日」鑑賞  [ エモーショナル★ライフ ]   2005年11月30日 02:53
今日は「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。 珍しく試写会でも公開直後でもなくかなり時間がたってからの鑑賞。 これはみんなで見ようと思って調整しつつとっておいたんですよね♪ この映画は昭和33年の時代を舞台にした 様々な人々が強く生きる様子を描いた感....
63. ALWAYS 三丁目の夕日  [ toe@cinematiclife ]   2005年12月01日 10:55
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉...
64. 『ALWAYS〜三丁目の夕日』  [ ねこのひたい〜絵日記室 ]   2005年12月01日 11:49
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
65. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ Whaddya say? ]   2005年12月02日 11:28
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t 佐藤直紀, サントラ ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 三丁目の夕日 特別編 西岸 良平 公式サイトはコチラ 周りのあまりの評判の良さに、これは是非とも見ておかなけれ...
66. 『ALWAYS 三丁目の夕日』  [ Whaddya say? ]   2005年12月02日 14:27
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67. ALWAYS 三丁目の夕日  [ Alice in Wonderland ]   2005年12月02日 14:49
今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな??って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、家...
68. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 三遍まわってタバコにしょ。 ]   2005年12月02日 17:25
香港映画フリーク友達・アキラちゃんと、「ALWAYS 三丁目の夕日」を 見に行っ
69. ALWAYS 三丁目の夕日  [ わかりやすさとストーリー ]   2005年12月02日 21:39
●荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開けて、可能性という広い海原で前向きな「挑戦」を続けて「スタイル」を確立するか。「時代と人を知る」には良き指標とな...
70. ALWAYS三丁目の夕日(11月5日公開)  [ オレメデア ]   2005年12月02日 22:07
5  「携帯も,パソコンも,テレビもなかったのに,  どうしてあんなに,楽しかったんだろう」 この一言に,強く引きつけられた. 舞台は今から47年前,昭和33年の東京. 則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子),息子の一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場「鈴木オート...
71. ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ ひらりん的映画ブログ ]   2005年12月03日 01:43
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木...
72. 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観てきた。  [ 映画観たよ(^^) ]   2005年12月03日 08:45
最近の映画賞でこの作品と出演者が軒並み受賞しているのでなんか見たくなりました。 なんだか凄くホッとする映画でした。 ところどころで涙ホロリの場面がありすごくいい映画だと思ったヨ。 ストーリーは、下町人情ドラマです。以上。 なんてね! 集団就職で自動車修理...
73. ALWAYS 三丁目の夕日(映画館)  [ ひるめし。 ]   2005年12月03日 21:55
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかった...
74. ALWAYS 三丁目の夕日  [ ★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★ ]   2005年12月03日 23:47
原作は、ロングセラーマンガ西岸 良平著「三丁目の夕日・夕焼けの詩」 BSマンガ夜話2003年11月25日放送で、「三丁目の夕日・夕焼けの詩」 やって、 何回かは読んだことあるけど、いつかはじっくり読んでみたいなぁ と思ってたんだけど、読まないまま映画観ました。それは...
75. 『ALWAYS 三丁目の夕日』/涙腺崩壊  [ 西欧かぶれのエンタメ日記 ]   2005年12月05日 20:44
バイト先の店長(団塊世代)に、ぜひとも観たまえ、いいから観なさいと言われ、時間がないなら店を早退してもよい、とまで半ば強引に薦められたので、お言葉に甘えて早めに帰って、『ALWAYS 三丁目の夕日』を観にいった。 が、それにしても、私の涙腺はいったいどうしてし...
76. ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目  [ 猫姫じゃ ]   2005年12月10日 03:15
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は...
77. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 季節が無い毎日 〜映画の影をめざして〜 ]   2005年12月11日 18:20
製作:2005年、日本 原作はビックコミックオリジナルで30年以上も連載し続けている漫画。 舞台は昭和33年の東京。東京タワーも建造中の最中。 VFXでの東京タワーや、東京の街並みの復元は、すばらしい! 自分はまだまだ生まれてもいない。 小さい頃でも、この映画に出て...
78. 「ALWAYS 三丁目の夕日」  [ 雑板屋 ]   2005年12月14日 04:05
4 氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜 ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思....
79. ALWAYS 三丁目の夕日  [ 時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド ]   2005年12月30日 17:53
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家にや...
80. 「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代  [ soramove ]   2006年01月09日 09:30
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
81. ALWAYS三丁目の夕日(6月9日DVD発売)  [ オレメデア ]   2006年06月07日 14:59
5 このページの最終更新:2006・6・7 「携帯も,パソコンも,テレビもなかったのに, どうしてあんなに,楽しかったんだろう」 舞台は,昭和33年の東京. 則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子),息子の一平(小清水一揮)が暮らす自動車修理工場「鈴木オート」に, 集団...

コメント一覧

1. Posted by ミチ   2005年11月06日 07:09
こんにちは♪
TBありがとうございました。
素直にいいなぁと思えるエピソードがたくさんちりばめられていて、毒のない良い作品でしたね〜。
どの登場人物も(子供に至るまで)キャラが立っていて良かったです!
2. Posted by Notorious♪   2005年11月06日 15:37
コメント感謝です♪

エピソードそれぞれに仄々とさせられて気持ちのイイ映画でしたね ^^
日本ももっとこういう映画が増えればなぁなんて思ってます。
3. Posted by メビウス   2005年11月08日 00:06
こんばんわ♪TB有難うございました♪

今じゃテレビとか冷蔵庫が来ても大騒ぎな時代じゃないですけど、当時はきっと映画のように、一台来ただけで町を上げての大騒ぎだったんでしょうね〜。
そう言えば自分が小さい頃、ウチにファミコンが届いた時はどこから漏れたのか、近所のガキ(自分もガキですけど・・)がごちゃっと集まってきたのを思い出しました(^▽^;)
4. Posted by Notorious♪   2005年11月08日 00:56
コメント感謝です♪

>ウチにファミコンが届いた時はどこから漏れたのか近所のガキ
 集まってきた (〃^∇^)o_彡☆あははははっ

ありましたね〜そういう出来事!!
ファミコンもそうだけど「Sマリオ」や「スパルタンX」の
ソフトを買った友達のウチにも集まりましたよね♪
5. Posted by 現象   2005年11月12日 22:17
お久しぶりにコメント&TB失礼します。
金のかかったテレビドラマ、僕もそう感じました。
それでも感涙はしたんですけどねw
6. Posted by Notorious♪   2005年11月13日 00:52
コメント感謝です♪

やっぱりそう思われましたか!
お茶の間でホームドラマとして観たほうがもっと
オモシロかったかなと思ってます。
ボクもそれでも感涙しました ^^
7. Posted by kino   2005年11月13日 13:33
TBありがとうございました!
素直に感動できました。
ほんと、日本映画って、テレビドラマって感じがして
今まであまり見なかったんですが・・・、
これだけのセットや撮影、キャストは 映画ならではなんでしょうね。
8. Posted by Notorious♪   2005年11月13日 17:58
コメント感謝です♪

確かに邦画ってTVドラマの延長線のイメージが
大きいですよね。
特にどこぞのTV局が世に放つ「踊る○走査線〜」とか。
このネタを語ると長くなのでこの辺で・・・^^;
もっとこういう映画を日本も撮ってほしいですね。

9. Posted by ななな   2005年11月14日 14:31
生まれていないのに懐かしく思えてしまうところが不思議ですよね。
あんな時代があったんだなぁとしみじみ感じました。
とても温かい映画でしたね。
10. Posted by Notorious♪   2005年11月15日 14:17
コメント感謝です♪

懐かしく思えちゃうからホント不思議ですよね。
ボクも子供の頃かろうじて近所に何軒か駄菓子屋が
あってそこでふ菓子や毒々しい色のゼリーを食ったのを
思い出してしみじみとしちゃいました ^^
今思えば不健康な色&味の菓子をよく食えたもんだ・・・。
11. Posted by ササ   2005年11月15日 23:20
TBありがとうございます

こんなに心の温まる映画は珍しいですよね。
自分がまだ生まれていないのになぜか懐かしさを覚える。。。

素晴しい!
12. Posted by Notorious♪   2005年11月17日 00:58
コメント感謝です♪

まだ物の豊かさより心の豊かさの時代だったんですよね〜。
人との繋がりも希薄の今を考えると深いから心が温まる思
いがするんでしょうね ^^

13. Posted by コリー   2005年11月17日 11:39
TBありがとうございます。
人のぬくもり、心の暖かさが感じられ、失われた何かを思い起こさせるような、作品でしたね。素晴しいです
14. Posted by Notorious♪   2005年11月17日 23:54
コメント感謝です♪

今の時代に人の家にわざわざテレビ見に来る人なんて
いないですもんね〜。みんなで集まって一緒にプロレ
スやサッカーなんか観たらきっといつも以上に熱くな
るでしょうね。
ホント人の温もりが感じられる天晴れな作品でしたね ^^
15. Posted by にら   2005年12月02日 15:08
こちらの副題ではサンタは親父ってことになってますが、この映画に出てくるサンタは、サタン・・・じゃなくて、えっと・・・アクマ・・・じゃなくて、えっと・・・。

オチは任せて、とりあえず、TBありがとうございました。
16. Posted by Notorious♪   2005年12月03日 00:03
コメント感謝です♪

宅間先生のサンタクロースのエピにもつい
ジ〜ンときてしまいました。

サンタの正体が親父であることを世間の無垢な
子供達に諭していきたいと思ってる所存です♪
17. Posted by はっち   2005年12月03日 08:18
お邪魔します〜♪

細かい指摘かもしれませんが、時間のつなぎ方が、僕にはマッチしてなかった。せっかくのイイ話が、ぶつ切りになってしまって、イマイチのめり込めなかったです。

目頭が熱くなるシーンも沢山あったのに、この1点が残念でなりません。
18. Posted by Notorious♪   2005年12月04日 00:41
コメント感謝です♪

のめり込めませんでしたか・・・。
時間のつなぎ方はあまり気にならなかった
けどボクは堤真一の力みきった過剰演技が
かなり気になりましたね〜。
コレさえなければもっと高評価だったんで
すがね。

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