2007年02月10日
墨攻
中国&日本&香港&韓国アクション&歴史劇
監督:ジェィコブ・チャン
出演:アンディ・ラウ
アン・ソンギ
ワン・チーウェン
ファン・ビンビン
紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集
団“墨家”がいた。その頃、大国・趙が送り込んだ猛将・巷淹中率いる10万
の大軍を前に全住民わずか4千人の梁城は落城寸前の危機に瀕していた。
梁王は墨家に援軍を求めるが、やって来たのは粗末な身なりの革離ただ1人。
趙軍の猛攻が始まるや墨家の秘策を次々と繰り出し凌ぎ続ける革離。しかしこ
の圧倒的な大軍を相手に果たして革離は本当に最後まで城と民を守り抜くこと
が出来るのか前代未聞の戦いは緊迫の度を増していく…。 (allcinema)
【ネタバレ要注】
コミックスを読んだのが大分前のことなので内容がかなりボヤケているにも関
わらず本作との比較してしまい途中ストーリーを追うのに難儀し、さらに前半
部で見せ場の戦闘シーンが出尽くしてしまった感があり後半やや中ダルみして
しまったが原作とは違う悩める人間的な革離に魅了されそれなりにオモシロかった。
篭城戦&穴攻の苦労というものがもう少し出ていればもっと雰囲気が出たのでは?
ラストで革離が孤児たちの手を引いて城を去ると言う若干違うが原作の最終話
に近いにシーンに胸が熱くなった。コミックスでの革離はスキンヘッドに強面
で決して男前ではないのだが本作ではその男前のA・ラウ(個人的に実写化す
るなら竹中直人と思っていただけに)が演じると聞いて当初は大丈夫かと心配
だったけれどこれが意外と何の違和感もなく観れた。
「武士−MUSA」とは対照的な役柄だった韓国きっての演技派のアン・ソン
ギや、やたらと強い印象を残した弓兵部隊師団長・子団役のウー・チーロンの
存在も最高だった。
城攻め最終戦で趙軍が熱気球を使って入城するシーンに思いっきり興醒めして
しまった…。このシーンは原作通り、間者&軽装の兵士が投石器から発射され
ムササビの術を使って入城させなきゃイカンでしょうに!熱気球ってねぇ…。
日本映画も奇抜な忍者大戦ものばかりじゃなくたまには本格的とまではいかな
いまでも本作のような合戦絵巻ものを撮ってほしいな。例えば「関が原の合戦」
あたりなんかどう?
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トラックバック一覧
1. 墨攻/アンディ・ラウ、アン・ソンギ [ カノンな日々 ] 2007年02月11日 00:10
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「墨攻」東京厚生年金会館で鑑賞
たぶん、私にとっては苦手な分野。中国の時代劇。時代背景がわかりません。でもコミックを原作としたアンディ・ラウ主演の日韓中合同製作のエンタメ系と来ればどうにかいけるだろうと思いました。アンディ・ラウとアン・ソンギが対決する...
3. アジアの風「墨攻」 [ 映画雑記・COLOR of CINEMA ] 2007年02月11日 00:53
90年代に「ビッグコミック」で連載された森秀樹の同名漫画「墨攻(ぼっこう)」(元は酒見賢一による小説)を映画化。物語・春秋戦国時代の中国。侵略、併合を否定する思想集団「墨家」から大国・趙(ちょう)の侵
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5. 『墨攻』 [ 試写会帰りに ] 2007年02月11日 02:47
戦乱の中国。歴史上に忽然と現れ消えた、墨家(ぼっか)という戦闘集団がいた。天才戦術家“革離”、彼の使命は、戦わずして守ること。といっても、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とするのはわかりますが、攻撃されたら攻撃仕返す訳で、敵も味方も結構な人数がバタバタ....
6. 墨攻 [ タクシードライバー耕作の映画鑑賞日誌 ] 2007年02月11日 04:08
7. 劇場鑑賞「墨攻」 [ 日々“是”精進! ] 2007年02月11日 04:46
「墨攻」を鑑賞してきましたアジア各国で高い人気を誇る日本の同名コミックを、中国、韓国、日本、香港のスタッフ&キャストが集まり映画化した歴史大作。主人公の墨家をアンディ・ラウが演じている。紀元前4世紀の戦乱の中国を舞台に、小国を救うために頭脳で大国に立ち...
8. 「墨攻」 映画の作りまで「墨守」しなくても・・・ [ はらやんの映画徒然草 ] 2007年02月11日 05:57
漫画「墨攻」を原作とした日中韓の合作映画です。 タイトルにある「墨」とは「墨家」
9. 『墨攻』 [ 唐揚げ大好き! ] 2007年02月11日 06:43
『墨攻』
戦乱の中国――歴史上に忽然と現れ消えた、墨家(ぼっか)という戦闘集団がいた
これ日本の漫画を映画化しているんですよね。
・・・未見です。
でも、”10万の敵にたった一人で??”というコピーに興味をそそられます。
しかも知略で勝負!
10. 墨攻 [ 5125年映画の旅 ] 2007年02月11日 09:10
11. 墨攻 [ 龍眼日記 Longan Diary ] 2007年02月11日 09:23
2000年以上前戦乱の中国で「非攻」を掲げ「平和」を目指して戦い続けた墨家。
彼らは自分達から戦闘を仕掛けることは決してなく、敵に攻められた場合にも
被害を最小限にとどめることを常に考えながら戦っていた。
紀元前370年頃、趙の10万の大軍がわずか4千人の梁城...
12. 墨攻 [ 映画鑑賞★日記・・・ ] 2007年02月11日 10:41
『A BATTLE OF WITS』公開:2007/02/03(02/03)製作国:中国/日本/香港/韓国監督:ジェィコブ・チャン原作:森秀樹 漫画『墨攻』(小学館刊)、酒見賢一(原作小説)出演:アンディ・ラウ、アン・ソンギ、ワン・チーウェン、ファン・ビンビン、ウー・チーロン、チェ....
13. 墨攻 [ Akira's VOICE ] 2007年02月11日 10:55
攻める手を止めてこそ,安らぎが生まれる!
14. 『墨攻』と『グリーン・デスティニー』 [ Brilliant Days ] 2007年02月11日 12:10
アンディ・ラウなので、 観ないワケにはいきません・・漣 しかも日本の小説、それを漫画化されたものが原作らしいです。 中国・香港・韓国そして日本と、アジア圏の才能が結集して作られた本作。 なかなかの出来栄えでした。 なんせ、騎馬隊などの群集シーンはC...
15. 墨攻 [ 利用価値のない日々の雑学 ] 2007年02月11日 14:44
中国の歴史作品というのは筆者にとっては欠かせない。中国というのは、歴史と文明と思想の宝庫であり、そこには、広い国土と共に、その中で育まれた多くのスケールの大きな人物、自由な思想、そして独自の文明があり、一方でこの大陸を舞台に多くの国が興亡を繰り返して来た...
16. 「墨攻」みた。 [ たいむのひとりごと ] 2007年02月11日 17:07
まさかあんなものが登場するとはっ!アレってこの時代にもうあったの??・・・と調べてみたら、発明されたのは1783年らしい。このお話、春秋戦国時代(紀元前)うんぬんと冒頭で説明されていたように思うのだけど・・・。ありえねぇ??(笑)(以下、若
17. 墨攻 [ りらの感想日記♪ ] 2007年02月11日 18:10
【墨攻】 ★★★☆ 2007/1/31 試写会(2) ストーリー 紀元前370年頃の戦国時代、攻撃をせずに守り抜く“非攻”を信念とする集団“
18. 墨攻(評価:◎) [ シネマをぶった斬りっ!! ] 2007年02月11日 19:18
【監督】ジェイコブ・チャン
【出演】アンディ・ラウ/チェ・シウォン/ファン・ビンビン/ウー・チーロン/ワン・チーウェン/アン・ソンギ
【公開日】2007/2.3
【製作】中国、日本、香港、韓国
【ストーリー】
荒む
19. 墨攻 [ 気まぐれ961部隊! ] 2007年02月12日 11:48
本日公開!「墨攻(ぼっこう) A BATTLE of WITS」・・・もともと日本の小説&コミックが原作ということですが、中国(香港)・韓国・日本の合作で映画化されたのだそうです!
チラシ画像はクリックで拡大。裏面はコチラ
...
20. 【2007-17】墨攻(A BATTLE OF WITS) [ ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! ] 2007年02月12日 14:34
21. 墨攻 [ 八ちゃんの日常空間 ] 2007年02月12日 22:19
日本人って、結構中国の史劇って好きじゃありません?司馬遼太郎とか読んだ事ある人多いと思うんだけど…。で、この映画原作は日本なんだけど、これがまた最近のアジア圏の映画じゃダントツにいい!
22. 感想/墨攻(試写) [ APRIL FOOLS ] 2007年02月12日 22:24
アンディ・ラウ主演でコミック原作の映画『墨攻』2月3日公開。小国・梁が、大国・趙に降伏しようとしたとき墨家の革離が登場し、趙軍をみごと退ける。その後もさまざまな計略をもって城を守り切るが、やがて梁王は革離の力を恐れ、彼を追放する令を出した。
映画「墨攻」(...
23. 墨攻 [ ★試写会中毒★ ] 2007年02月13日 09:07
満 足 度:★★★★★★★
(★×10=満点)
監 督:ジェイコブ・C・L・チャン
キャスト:アンディ・ラウ 、
アン・ソンギ 、
ワン・チーウェン 、
ファン・ビンビン 、
ウー・チーロン 、
...
24. 墨攻:二千年前からの「反戦」メッセージ [ 犬儒学派的牧歌 ] 2007年02月13日 22:35
★監督:ジェイコブ・チャン(2006年 中国・日本・香港・韓国作品) MOVIX京都にて鑑賞。 ★あ...
25. 墨攻☆独り言 [ 黒猫のうたた寝 ] 2007年02月14日 07:29
法事も終わって夜は解放感??♪レイトショーで『どろろ』か『墨攻』か、さぁ、どっち?とカード切ったら・・・『墨攻』が勝ってしまいました。あーーー『どろろ』・・・いつ観に行くんでしょう?^^;中国、春秋戦国時代のお話趙と燕の間に位置する小国梁は、趙の燕侵攻の通...
26. 墨攻 [ パピ子と一緒にケ・セ・ラ・セラ ] 2007年02月14日 10:03
27. 【墨攻】 [ NAO−C☆シネマ日記 ] 2007年02月15日 21:08
日本のコミックの映画化って事ですが・・・
私は全く知りませんでした{/ase/}
コミックの革離はスキンヘッドなんですね〜
公開初日の夜に【世界・ふしぎ発見!】で墨家についての特集が放映されました。
墨子の思想・・・非攻・兼愛についてや、現代も残っている城壁な...
28. 墨攻 [ とにかく、映画好きなもので。 ] 2007年02月17日 03:05
29. 【 墨攻 】 [ もじゃ映画メモメモ ] 2007年02月20日 02:57
戦国時代の中国を舞台とした森秀樹のコミックを映画化した歴史アクション。
"墨家"という存在を初めて知りました。中国、深いなぁ。原作のマンガは未読。
騎馬兵の戦闘シーンやセットなどなかなかの迫力で、お金がかかってるなぁ。もうちょっと墨家のことについて説明...
30. 「墨攻」鑑賞 [ エモーショナル★ライフ ] 2007年03月05日 02:42
ずいぶん前からずっと見たかった映画「墨攻」見てきました。 10万の敵にたった1人で挑んだと言う触れ込みで、 日本の漫画を原作にした映画です。 映画の雰囲気やストーリーもなかなか良い感じヽ(´ー`)ノ それぞれの出演者のはまり具合も良いのですが、 アンディラウが今...
コメント一覧
1. Posted by sabunori 2007年02月11日 09:27
風情♪さん、こんにちは。
風情♪さんは絶対観るだろうとにらんでおりました。
私は原作を読んでいないせいか、はたまたそれほど期待していなかったせいか「思いのほかよくできた作品だった」という印象でした。
気球のシーン、だめでしたか!
私はその意外性と美しさに結構「ナイス」と思ってしまいました。(笑)
風情♪さんは絶対観るだろうとにらんでおりました。
私は原作を読んでいないせいか、はたまたそれほど期待していなかったせいか「思いのほかよくできた作品だった」という印象でした。
気球のシーン、だめでしたか!
私はその意外性と美しさに結構「ナイス」と思ってしまいました。(笑)
2. Posted by たいむ 2007年02月11日 17:06
風情さん、こんばんは。
なるほど、ムササビなら納得できそう。(でも忍者みたいwww)
小説も漫画も読んでいないのですけど、映画でも苦悩とかがとても良く伝わってきたし、ラウ、良かったと思います。
なるほど、ムササビなら納得できそう。(でも忍者みたいwww)
小説も漫画も読んでいないのですけど、映画でも苦悩とかがとても良く伝わってきたし、ラウ、良かったと思います。
3. Posted by メビウス 2007年02月11日 19:23
風情♪さんこんばんわ♪TB&コメント有難うございました♪
気球を観た時はやはり年代的にありえね〜って感じだったんですけど、元々漫画の世界観だから、自分は無理矢理納得した感じですね(^▽^;)
ムササビの術って・・・ハットリくんみたいなものを想像すればいいんでしょうか?(汗)実写よりアニメにした方が良かったのではないでしょうかね〜?(−−;)
気球を観た時はやはり年代的にありえね〜って感じだったんですけど、元々漫画の世界観だから、自分は無理矢理納得した感じですね(^▽^;)
ムササビの術って・・・ハットリくんみたいなものを想像すればいいんでしょうか?(汗)実写よりアニメにした方が良かったのではないでしょうかね〜?(−−;)
4. Posted by 風情♪ 2007年02月12日 11:48
コメント感謝です♪
sabunori様
>絶対観るだろうとにらんでた
そらぁ〜観るに決まってますがな!!
歴史に関しては皆無ですが中国の
【剣劇】やら【合戦絵巻】ものは大
好物ですから♪ (゚▽゚)v
熱気球のシーンは逆にその意外性で
引いちゃった感じでしたね。
たいむ様
投石器(カタパルト)から発射され
てムササビの術で入城するのですが、
これがまた成功率が低いみたいです。
コミックス通りのルックスの俳優さ
んを起用していたら今回の人間手な
革離を感じることはなかったかも知
れません♪ (゚▽゚)v
sabunori様
>絶対観るだろうとにらんでた
そらぁ〜観るに決まってますがな!!
歴史に関しては皆無ですが中国の
【剣劇】やら【合戦絵巻】ものは大
好物ですから♪ (゚▽゚)v
熱気球のシーンは逆にその意外性で
引いちゃった感じでしたね。
たいむ様
投石器(カタパルト)から発射され
てムササビの術で入城するのですが、
これがまた成功率が低いみたいです。
コミックス通りのルックスの俳優さ
んを起用していたら今回の人間手な
革離を感じることはなかったかも知
れません♪ (゚▽゚)v
5. Posted by 風情♪ 2007年02月12日 11:52
メビウス様
>ハットリくんみたいなものを想像
当にそれですよそれ!!
いや〜アニメだったらあの戦闘シー
ンの迫力は感じられないんで実写で
正解だと思いますよ。
待てよ…原作通りに行くならアニメ
も有りだぞ!! (゚▽゚)v
>ハットリくんみたいなものを想像
当にそれですよそれ!!
いや〜アニメだったらあの戦闘シー
ンの迫力は感じられないんで実写で
正解だと思いますよ。
待てよ…原作通りに行くならアニメ
も有りだぞ!! (゚▽゚)v
6. Posted by 狗山椀太郎 2007年02月13日 23:12
こんばんは
原作のコミックは読んでいないのですが、楽しめる作品でした。
戦闘シーンは・・・期待していたほどの(度肝を抜くような)インパクトは感じませんでした。でも、この映画はどちらかというと戦闘そのものよりも「戦いの空しさや悲哀」を強くにじませているような気がして、その面では感じ入るところが大きかったです。
関ヶ原の合戦も映画にすると面白いかもしれませんね。ただ、戦国時代の合戦描写はNHKの大河ドラマなんかで出尽くしている感もあり、あまり新鮮みが感じられないかも・・・(苦笑)。
原作のコミックは読んでいないのですが、楽しめる作品でした。
戦闘シーンは・・・期待していたほどの(度肝を抜くような)インパクトは感じませんでした。でも、この映画はどちらかというと戦闘そのものよりも「戦いの空しさや悲哀」を強くにじませているような気がして、その面では感じ入るところが大きかったです。
関ヶ原の合戦も映画にすると面白いかもしれませんね。ただ、戦国時代の合戦描写はNHKの大河ドラマなんかで出尽くしている感もあり、あまり新鮮みが感じられないかも・・・(苦笑)。
7. Posted by 風情♪ 2007年02月14日 14:36
コメント感謝です♪
>戦国時代の合戦描写はNHKの大河
ドラマなんかで出尽くしている感も
あり、あまり新鮮みが感じられない
ホントのこと言えばボクも同意見なん
ですが海音寺潮五朗&角川映画の
「天と地と」ばりの合戦絵巻を大きな
スクリーンで観たいんですよね〜。
(゚▽゚)v
>戦国時代の合戦描写はNHKの大河
ドラマなんかで出尽くしている感も
あり、あまり新鮮みが感じられない
ホントのこと言えばボクも同意見なん
ですが海音寺潮五朗&角川映画の
「天と地と」ばりの合戦絵巻を大きな
スクリーンで観たいんですよね〜。
(゚▽゚)v
8. Posted by もじゃ 2007年02月20日 03:05
こんにちは、風情♪さん。いつもTB&コメントありがとうございます。
あぁあの気球は映画のオリジナルだったのですね。なんか意味あったのかなぁ。
つーか、あまりにも唐突だったんで、なんで気球だったんだろうと疑問でしたよ、もぅ。
原作マンガと知って見てみたら、確かに竹中直人だw
あぁあの気球は映画のオリジナルだったのですね。なんか意味あったのかなぁ。
つーか、あまりにも唐突だったんで、なんで気球だったんだろうと疑問でしたよ、もぅ。
原作マンガと知って見てみたら、確かに竹中直人だw
9. Posted by 風情♪ 2007年02月21日 13:33
コメント感謝です♪
熱気球はあまりにも突飛で唐突
でしたね。
ここの演出は原作通りにして欲し
かったと思わざるを得ませんよ。
でしょ〜!確かに竹中直人でしょ。
たまには彼にシリアスで無骨な役
柄を演って欲しくて堪りません!!
(゚▽゚)v
熱気球はあまりにも突飛で唐突
でしたね。
ここの演出は原作通りにして欲し
かったと思わざるを得ませんよ。
でしょ〜!確かに竹中直人でしょ。
たまには彼にシリアスで無骨な役
柄を演って欲しくて堪りません!!
(゚▽゚)v



