音楽

2010年04月16日

テンション↑↑↑ アニメOPソング その2

 先日、TSUTAYAへ行った際、中原めいこの「鏡の中のアクトレス」がBGMで流
れていて、スゲェ懐かしいと思いウチに帰って早速、Youtubeで検索。
この曲好きだったけど、コレって「気まぐれオレンジロード」のOPソングだったんだ
…知らんかったわ。このマンガは原作自体好きじゃなかったからアニメも観てね
ぇんだよな。
 そのついでに同じ中原めいこが歌っていて一時期よく観ていた「ダーティ・ペア」
のOP「ロ・ロ・ロ・ロシアンルーレット」も鑑賞。
いや〜、マジでテンション↑↑↑だわぁ〜♪

 

 更についでにガンダムシリーズ最高傑作だと思ってる森口博子が歌ったZガン
ダムの「水の星へ愛をこめて」のフルバージョンを鑑賞。
嗚呼〜やっぱガンダムMk-IIは最高にカッチョイイぜぇ〜。それにメタス&リックデ
ィアス隊、メッサーラにキュベレイも最高。エマさん&フォウに至っては最早文句
無し!
終盤で好きだったアポリー中尉機が撃墜されるシーンとエマさんへの恋が実ら
ずにラーディッシュと共に散って逝ったヘンケン艦長を思いだし思わず (T^T)クゥ



 最近のアニメはさっぱりだからよう解らんけど、何かこうテンションが上がる楽
曲って少ねぇ気がする。
 それと、久々に音楽のカテゴリーを開いたら「ジョジョの奇妙な冒険」の登場人
物、幽波紋の元ネタとなっているアーティストや楽曲を紹介する企画をやろうして
丸々1年ほったらかしだったこに気が付いた…。
近いうちに再開せねば!

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2009年02月09日

JoJoy Sound 第1部 ファントムブラッド その1

 「ジョジョの奇妙な冒険」の登場人物、幽波紋の元ネタとなっているアーテ
ィストや楽曲を以前からYouTubeで探し聴いてこともあって紹介したいと思
った次第。
 まぁファンサイトなんかでもやってる企画だし、大半はそこで紹介されてい
るヤツと同じなんで今更感もあるだろうけんど、この企画やってみたかった
もんでね♪


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2009年01月26日

名曲アルバム 「クラウドベリー・ジャム」

 自分の中でエイス・オブ・ベイス熱が冷めてきた頃に彼等と同じスウェーデ
ンからクラウドベリー・ジャムが登場し、何気なく手にした2ndアルバム「雰囲
気作り」のポップでありながらボサノヴァ感があるサウンドとジェニー・メディン
の低音で落ち着いたヴォーカルに瞬く間に魅了され、巷の女子高生共々オレ
もファンに。
 当時、やはりスウェーデンのカーディガンズも活躍していて、高校時代から
の友人でカーディガンズ派のA君とご贔屓のバンドの良さを解らせようと互い
にCDの貸し借りをよくしたものである。
まぁ結局のところオレもA君も両方好きだったんだけどね♪
 学業に専念だか、手前ぇたちとビジネスとのに方向性に疑問を持っただかで、
98年に解散するも04年に再結成し「movin'on up」と「The Great Escape」
のアルバムを立て続けに発表し表舞台に復活。
 勿論、彼等の復活はウレシかったのだが、やっぱり5年近いスパンは長く例
えアルバムの出来が良くても以前のようなモチベーションで聴くことが出来ず
…そう考えると再結成も良し悪しだよな。

 と言うワケで「Day After Day」「Elevator」の初期の頃の弐楽曲を紹介。
あと何曲かUPされていたけれど、一番好きな「Nothing To Declare」とか思
ったほど多くUPされていなかったのは意外だ。

  

 次回はコアーズか、以前からちょっと考えていた企画でもやるかな♪

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2009年01月12日

個人的鼻唄ランキング

hummingbird  オレはわんこの散歩中など事あるごと
 に、よく鼻唄を口ずさんで…歌って?いる
 らしく、先日友人に「チキチキ・バンバン、
 よく歌ってるよな」と言われたんで、流行
 曲やその日たまたま耳にしてそれが耳に
 残り一日中歌ってしまう曲を省いた、日ご
ろからよく歌ってる歌をリストアップしてみようと思った次第。
 そして出てきたのが先の「チキチキ・バンバン」を含む「オブ・ラ・ディ・オブ
・ラ・ダ」
「ひょっこりひょうたん島」の3曲がベスト3。
こう見ると我ながら底抜けに明るい曲ばかりだよなぁ〜。
「チキチキ〜」はただ単に好きってぇだけで、「オブ・ラ・ディ〜」はJリーグ開
幕当初まだ鹿島サポだったころHゲームで勝った時に歌う曲で、その時の
名残。「ひょうたん島」は宮崎アニメの「おもひでぽろぽろ」が結構好きだっ
たりもするからかな。
 まぁ理由はどうあれ、何て言うかもうチョイ、クラシックとか高尚のなもの
があってイイと思わざるを得ねぇな…これじゃタダのお気楽野郎だよ…。

 他にも「ヤッターマン・期」「ゼンダマン」 「ヤットデタマン」のタイムボカ
ンシリーズ、「コーヒールンバ(FC東京仕様)」「グリーン・グリーン(柏仕様)」
のチャント系も多いかな。

notorious74 at 17:28コメント(2)トラックバック(0) 

2008年11月17日

名曲アルバム 「シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー」

 ラジオからシックスペンス・ノン・ザ・リッチャーの「kiss me」が流れてきた
来たとき、その場で即ハートを掴まれたことを思い出す。
 それと言うのもイーグルスは別格として当時S・クロウ&ザ・コアーズ&クラ
ウドベリ−ジャム意外これと言って惹きつけられるアーティストが出てこずと
言うか見つからずで、一時音楽から距離を置いていた時期に女性ヴォーカ
ルで全体的に優しい曲調の楽曲が多い彼らのスタイルが正にオレの好み
ド真ん中だっただけに感激も【大】だった。 
 2枚のアルバムの発表と何曲かのヒットを出すも 周りの急激な変化と手
前ぇたちの方向性にギャップを感じたらしく残念なことに活動期間5年と短く
2004年に解散。
 なんでも今年に入って当時のメンバーでバンド結成者のマット・スローカム
とシックスペンス・ノン・ザ・リッチャーを再始動しツアーを展開中とのこと♪

nash  ヴォーカルのL・ナッシュのルックスと声、
 そして舌が長いのか?短いのか?の節
 回しがなんとも可愛げがあってイイ♡
  S・クロウと言い前回紹介したマルティカ
 と言いミュージシャンに関してはどうも面
 長のルックスの人が好みなんかな〜。
 それに甘ったるい声ももしかしたら潜在的
 に好みかも知れん。
  彼女は解散後ソロで活動しアルバムも
 出し幾度となく手を出そうと思うも彼女は
 シックスペンス〜で歌ってこそだと言う思
 いから結局手は出さず。

 「kiss me」「breath your name」のPVを紹介。
 映画「シーズ・オール・ザット」の挿入曲でヒットもしたから「kiss me」が有
名だし、何よりこの曲でファンになったから一番好きかと問われると実はそう
でもないんだよね…一番気に入っているのはちょい憂いを感じさせる「brea
th your name」かな。
 「kiss me」のヒットで日本語版もリリースしたけれど、まぁ聴けたもんじゃ〜
無かったね…。

  
「there she goes」 「don't dream it's over」の2曲も紹介。

 前回の記事で「次回はクラウドベリージャムを紹介しよう」と言っておきなが
らシックスペンス〜を紹介してしまった。 

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2008年10月05日

名曲アルバム 「エイス・オブ・ベイス」

 二十歳そこそこのころ周りではユーロビートなる騒がしい曲が流行ってい
て、友人の誰も彼もが有難がって聴いている中、この手のサウンドがどうも
好きになれないオレは冷めた思いで、そんな彼らと距離を置いていたもの
である。
 そんな斜に構えたオレの前にスウェーデンからエイス・オブ・ベイスなるダ
ンスミュージックグループが突如として現れたから、さぁ大変!
理由とかそう言ったものは皆無で、タダ単にユーロビートとはまた違ったサ
ウンドに衝撃を受け、記憶は定かじゃないんだけれどFMラジオから流れて
きた「All That She Wants」か「The Sign」を耳にした時、何かよく解ら
んけれど「コイツ等スゲェ!」と思えそこからドップリとハマって行ったんだよ
ね〜。
 
 この手のジャンルってハマる時は熱くなれるんだけれど、イーグルスやク
ィーンのようにロングスパンで聴いても全く飽きのこないのものではなく、2
〜3年もするともう何かダメ感が漂って来るし、ちょうど彼らと入れ替えに同
じ北欧系のカーディガンズやクラウドベリー・ジャムと言った実力派の出現
でそっちの方に寄って行ったこともあってそのうち見向きもしなくなちゃった
んだよね。
 2枚目のアルバム「The Bridge」以降あまり目立った活動もしなくなった
ようで、彼らの存在が薄れかかってきた98年に3枚目のアルバム「Cruel
Summer」を発表…一応、購入はしたけれど、ハマっていた頃のようには
盛り上がれず。

 まぁ90年代前半の良き思い出のアーティストと言ったところだな。
「Dont Turn Around」「Living in Danger」「Never Gonna Say I'm
Sorry」の好きだった3曲と懐かしい「Beautiful Life」のPVを紹介。

 

 

 先で述べたクラウドベリー・ジャムは当時の北欧系アーティストの中じゃ
群を抜いて実力やら音楽性を持ってたなぁ〜。
 と言うワケで、次はクラウドベリー・ジャムを特集しよう♪

notorious74 at 15:52コメント(0)トラックバック(0) 

2008年09月12日

名曲アルバム 「マルティカ」

 高校のころエイス・ワンダーのP・ケンジットと並んでミュージシャン部門で
オレのアイドルだったマルティカ。
多少アゴが長めではあるものの当時俳優部門でアイドル…いや、天使とし
て崇め奉っていたW・ライダーと似てなくもないルックスと楽曲は共に好み
だったこともあり、1stアルバムの「誘惑のマルティカ」をほぼ毎日のように
聴いて、今でも思い出したように年に1〜2回は聴きたくなるんだよね。
 うろ覚えだけれど、確かパイオニアだかパナソニックだかのCDコンポかな
んかのCMに出ていたような気もするんだけれど記憶違いか?

 プリンスと一緒に発表した2ndアルバムの「マルティカズ・キッチン」が1st
ほどに売れなかったらしくこれを機に表舞台から姿を消すと言う憂き目に…。
出来としては確かに良くはあるものの【アーティスト】へのスッテプアップで
脱アイドルを目指したのか? 些か背伸び感が強かったことを思うとこの辺
が裏目に出たのかと今になって思うばかり。

 1stアルバムから「toy soldiers」「Water」「more than youknow」の
3曲を紹介。

  

 1stアルバムの収録曲の「Cross My Heart」はP・ケンジットのエイス
・ワンダー
もアルバムに収録していて、俗に言う競作と言ったところ。
何年か前に「Toy Soldiers」をエミネムがカバーしヒットさせたことで再び
彼女が浮上することを願ったんだけどね〜。
 Wikipediaで調べてみたら彼女は地道にガンバッテいたらしく05年に
「Oppera」と言うアルバムを発表していたらしい。再浮上を願う♪

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2008年01月14日

テンション↑↑↑ アニメOPソング

正月休みを利用して「名探偵ホームズ」を観た際にアニメのOPソングって
結構テンション高揚するよなぁ〜と今更ながらに気付く。
そんなこともあって個人的にテンションが揚がるアニメOPソングのベスト5
でもと思い幾つか拾い出してみたんだけれど、これが5つに絞るのがかな
り難しい!なので拾い出したもの全部選んじゃいました…。r(^^;)

「天舞宝輪!」乙女座の風情♪
shaka2 1)、「サイボーグ009」
 2)、「ルパン三世」
 3)、「ヤッターマン(前期/後期)」
 4)、「銀河漂流バイファム」
 5)、「Zガンダム(後期)」
 6)、「名探偵ホームズ」
 7)、「ガンバの冒険」
 8)、「聖闘士聖矢」


まぁ他にも幾つかあったんだけれど、大して思い入れがなかったりするか
ら外しました。
「009」と「ルパン」はもはや何も言うこと無し!「ゼンダマン」や「ヤットデ
タマン」も好きだからいっその事「タイムボカン」シリーズで一括りしようと
も思ったんだけれど、やっぱり中でも「ヤッターマン」が一番好きなもんで。
「銀河漂流バイファム」のOPは英語と言うのと冒頭のコックピットと管制塔
との遣り取りがえらいカッコイイんだよね。あとはまぁ男の子向けってぇとこ
ろかな。

OPソングって後々になっても覚えたりするものが多いから改めて考えると
かなり重要な要因なのかも知れんな。

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2007年12月17日

名曲アルバム 「エイスワンダー」

高校のころビデオで「リーサル・ウェポン2」観てヒロイン役のP・ケンジッ
トの可愛さに惚れてしまい、一時は「マジで結婚してぇ?」などと妄想を
抱いたりしたもので、そんな彼女の経歴をいろいろ調べていたら兄貴の
バンド、エイス・ワンダーのヴォーカルを務めていると言うことを知り早速
近くのCD屋に赴きアルバムのを購入。
楽曲もペット・ショップボーイズからの提供された「モンマルトルの森」を
はじめ同時期、やはりファンだったマルティカも歌っていた「クロス・マイ・
ハート」や「ベイビーベイビー」と聴き応えのあるものばかりで彼女のキュ
ートなルックスと声にどっぷりはまりパワープレイしたことを思い出す。

一番お気に入りの「モンマルトルの森」のPVと↑で紹介した2曲の映像
をUP。



「Baby Baby」のPV
「Cross My Heart」ライヴ映像


patsy 当時の彼女の言動は「私は処女」発言
 だので結構世間を賑わせ、思うと今の
 P・ヒルトンと通ずるものがある。
 彼女が女優としてのキャリアを優先させ
 たいとの希望でバンドは89年に解散。
 とは言え彼女自体「リーサル2」以降あま
 りパっとしなかった上に、R指定を喰らうよ
 うなかなり過激な内容のものに移行して
 行き、それと同時に若かった自分もどこか
 で憧れの女性に処女性を求めていたとこ
 ろが無きにしも非ずで、熱が冷めて行って
 しまったんだよね。

notorious74 at 11:18コメント(0)トラックバック(0) 

2007年11月23日

名曲アルバム 「THE B-52’s」

大分前に「フリントストーン/モダン石器時代」の記事を書いた際、「劇中に合せ
てTHE BC-52’sと改名してTHE B-52’sが登場し、エンドロールで彼等と共に
主要出演者による演奏シーンを観た覚えがあるんだけどDVDを借りて観たらその
シーン無かった。」と書いたのだが、あれから2年も経った今になって試しにyoutu
beで検索してみたら、運よく1件だけヒットしました。
ありました!やっぱりあったよ〜。画像はあまり良くはねぇが十分観れる。
若い頃のH・ベリーがカワイイ♪これって映画用のエンディングじゃなくってたぶん、
THE B-52’sのPVなんだな。



Yahoo!のLAUNCHで彼らのヒット曲「Roam」「LOVE Shack」のPV2本だけ
観たことがあったんだけれど、youtubeではかなりの楽曲が揃っていてスゴイ興
奮してしまった。
まぁそんなワケで初期の楽曲である「Private Idaho」「dirty back road」
UPしておきます。若かりし頃のフレッドが大泉晃みえて来て笑える。
07年のインタビュー映像もあったけどメンバーが皆じじぃ&ばばぁになっててショ
ック【大】あんなにカッコよかったのに…。なんでも一時脱退していたシンディが
戻って新しくアルバムを出すと言う噂もあるとかないとか。
まぁいずれにせよ、嬉しい情報ではある。

個人的には初期よりもリーダーのリッキーの死によりしばらくの間、活動を休止
するも活動再開後に発表した底抜けに愉しいアルバム「Cosmic Thing」がお
薦め。彼等の楽曲はどれも単調だし、フレッドの歌も上手くはねぇし、テクノとも
ポップともとれないちょいとエキセントリックな音に好き嫌いで分かれるところだと
は思うけれど興味ある方は検索してみてちょ。

notorious74 at 11:23コメント(0)トラックバック(0) 
ムダ毛処理♪
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風情♪、ぷじょうと読みます。
フランスの自動車会社の
「Peugeot」とは全く関係
はございません。

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