マゾ彼-後編

1_1324543446_m_mhhz6顔におしっこをかけられて興奮している彼に、私は目隠しをさせました。
それからTシャツをまくりあげ、彼の両方の乳首をつまんでひねりあげ、乳首を勃起させました。

屹立した竿と睾丸にローションをかけ、軽く竿をしごきながら睾丸の袋をなでまわします。
ローションがぬるぬるとすべりをよくさせ、指先から快感を与えます。
彼が悶えはじめました。
「絶対出しちゃダメよ」
そう言いながら、一番感じるカリ部分とペニス先端を指先で愛撫していじめます。
「出しちゃダメ」

マゾな彼にはやはりアナル棒が必要です。 
腰を浮かさせ、足を開かせ、肛門にローションがいきわたると、細いアナルバイブで菊座を軽くつつきました。
「アアアアア!!」
「アナルが好きなのね~」
すぐには挿入せず、肛門のまわりを撫でたり中心部を刺激したりします。
やがて少しずつ、肛門に差し込んだり、ゆっくり出したりを繰り返し、じらします。
彼があえいで悶えます。
アナルバイブを半分入れたところで、スイッチを入れました。
ぶ~~~ん))))))

「アアアアアア!!!」
ペニスをそっとしごきます。
「アアアアアア!!いきそうになる!!」
「絶対出したらダメ」
竿をしごくのをやめて肛門のバイブを奥までゆっくり押し込み、前立腺に届くかな?というところで固定してバイブをMAXに。
ぶいいいいい~~ん)))))
「ウアアアアア気持ちいい!!」
ペニスを時々上下にそっとしごき、玉の袋を指先でころがし、「出ちゃいそうだ!」と言うとやめる、を繰り返しました。
「射精をコントロールするのは私。まだ出しちゃダメ」

私は彼のペニスにコンドームをかぶせ、根元に、きつめのリングをはめました。
彼の目隠しをとり、騎乗位になって彼のペニスを持ち、先端をピンクの小さな裂け目に当てました。
興奮で彼の目が血走っています。

「さあ見て」
サマーセーターとブラジャーのあいだからはみ出た乳房を自分で揉み、乳首をつまんで赤くぷっくりとふくらませました。
「入れるわよ・・・」
腰を沈めて、膣の中に、まずカリ部分までを呑み込み、私は膣口をしめあげながら腰を上下して先端部分をなめらかに濡らし、それから奥までしっかり挿入して深くつながり、からだをゆすってなじませました。

大好きな騎乗位と、お尻のバイブと、深い挿入に彼は射精寸前のようです。
「私がオナニーでイくから見てて」
私はその恰好のまま、固いクリトリスにピンクローターを押し当てました。
腰が甘いしびれでじんじんしてきて、乳首がツンととがります。
「はあっ、はあっ」
ピンクローターには10秒くらいでイかされそうになります。
腰をくねらせると、中に入っているペニスが膣をかきまわしてGスポットを刺激してくれます。
彼も私に合わせて軽く腰を使ってくれました。
「あああ・・・たまらない・・・」
ローターをクリトリスに何度か当てたり離したりし時間をかけてから、ペニスを挿入したまま身体をのけぞらせ、深く達しました。
膣中が激しく収縮してペニスを締めあげます。
「おちんちんいれたままイくのは最高ね・・・」

私はペニスを抜き、彼からおりてコンドームの上から手で竿をしごき、睾丸をなではじめました。
「射精して」
「アアアアアア」
「射精するときは言いなさい」
お尻のバイブを動かして前立腺も刺激すると、彼は「ああーダメ、出る!!」とあえぎ、皮膜の中に何回も激しく射精しました。
コンドームの中で、ペニスは精液まみれになりました。

「少し休んだら、そのまま続けるわよ」
リングをはめられ、射精しても柔らかくならずかちかちのままのペニスを見ながら私は言いました。 
彼は、「こんどは騎乗位で激しくはめながら、ろうそくを垂らしたり、首をしめたりしてほしい」と呟きました。


 

マゾ彼-前篇

先日は、年下の元彼に、品川にあるホテルのランチバイキングに誘われて、一緒に食事をしました。
そのあと「ちょっと展望しよう」と言われエレベーターに乗り、上のほうで喫茶でもするのかと思ってたら32階でおりて、彼が取っていた部屋に連れ込まれ・・・・。
紐やいろいろなバイブ、ローションを並べています。

高層階の部屋から東京を一望しながら、わくわくしました。
バスルームもけっこうすてきです。
ふだんは責められるのが好きな若菜ですが、(今日はいじめてあげるか)と思いました。
この彼は、かなりマゾっけがあるのです。

こんな部屋をこっそり取って、驚かせるつもりだったのね。
お礼にあなたの好きなことをたっぷりしてあげるね。

「ベッドに寝て両手を上にあげて」
私は言いました。
彼はTシャツとパンツのまま仰向けになり、私は彼の両手首を縛りました。「勝手に動いちゃダメよ」
私はスカートとパンティを脱いで下半身裸になり、サマーセーターをめくりあげてブラジャーを下にずらし、乳房を露出させました。
「口をあけて」
上からのしかかって口の中につばをたっぷり垂らしました。
「ああ~、興奮する、あああああ・・・もっとちょうだい・・・おしっこも飲ませて・・・」

彼のものがパンツの中でかちかちに固くなっています。先端から出た液体がパンツにしみを作っています。
窮屈そうなので、パンツを脱がせると、そり返った赤黒いペニスが飛び出して屹立しました。
(いつもよりすごいわ)

開いたアソコがよく見えるように、彼の顔の上にしゃがみました。
「ほら。見て」
彼は女性器を凝視し、舐めようとして舌を出しています。
身体をずらして、おまんじゅうの左右を腰を動かして舐めさせました。膣口も舐めさせます。
彼は舌の先をこじ入れてきました。
「ああん・・・」
私はのけぞりながら、膣口から尿道口へと腰をずらしながら舐めさせ、それから最後にゆっくりとクリトリスを差し出しました。
さやから飛び出したクリトリスの先端部分を、舌先でちろちろと上下左右に丁寧に舐めまわされました。
「あああっ!!」
もっと顔に近づけると、彼はクリトリスを唇で包んでちゅうちゅうと吸い上げながら、舌先でこちょこちょとくすぐってくれました。
「いい!!すごくいい~・・・」
私は、彼の顔全体にあそこを強く押しつけ、めちゃめちゃに腰をふってよがりました。
彼の顔中が愛液と唾液でべたべたになり、彼のペニスはぱんぱんにふくらんで怒張します。

「タオルもってきて」
手首を縛られたまま彼が言うので、顔をふくのかとバスタオルを持ってくると、「頭の下にひいて」と言います。
彼の頭の下にひくと、
「またがっておしっこをかけてくれ・・・」
と言います。
私はふたたび顔にまたがると「私をイかせてから、おしっこかけてあげるわよ」と言い、指でクリトリスをさやからしっかり露出させ、とがった赤い敏感な突起を丹念にしゃぶらせました。
イきそうになるとクリトリスを口元からはずし、膣口をおしつけて、あふれている蜜をすすらせました。
何度も寸止めをして高まりを深めてから、一気にイくつもりです。
ぴちゃぴちゃじゅるじゅるという音と、私のよがり声がとぎれなく続きました。

「ああーもうだめ!! イくから・・・見てて・・・イくうっ!!」
激しいオーガズムでけいれんする局部を見届けてから、彼は「若菜ちゃんの『お嬢様聖水』をください・・・」と言います。
「こぼさずに飲みなさい」
私は両手の指先でおまんじゅうを左右に開き、放尿がよく見えるように、彼の口元に向かっておしっこをし始めます。
小さな尿道口が開き、液体がほとばしるのを彼はじっと見ながら口をあけて待ち、やがて顔中に注がれた液体をあえぎながら飲みました。
彼は錯乱状態のような興奮をしており、今にも射精してしまうのではないかと思いました。

「どう?」
「ハアハアハアハア」
「次はおちんちんよ」

<<続く>>

媚薬のつづき

Image416「この媚薬は、石流黄、青木香、山茱萸などでできており、交わるとき、玉門の中に入れると処女のようにすぼむ。12、3歳の女子のようになる」
「玉門って・・・お尻なの?」
「え? 前のことか」

じゃ、やり直し、と膣の中にも入れられました。

ペニスの先の尿道口に練り込んだ媚薬のため、彼の竿は固くビンビンに反り返っていました。血色もよく、濃いピンク色です。
膣に入れた薬が効いてくるまで、しゃぶってあげました。
玉の袋を軽くもんだりなでたりしながら、竿の部分を咥えて唇をすべらせました。
先を吸うと、薬が出てしまうので、亀頭部分はおあずけ。
先っちょを舐めてほしくてたまらず、彼が悶えます。
先走り液がぬるぬるとあふれています。

「もうダメだ」
私を押し倒すと、かちかちにふくらんだペニスを、割れ目にこじ入れてきました。
「う。。狭い、きついぞ」
「あーん」
処女ではないので痛くはないけれど、あそこの中がきゅうっと収縮していて、すごく狭くなっています。
つぼみのように小さい膣に、亀頭だけがやっと入り、出したり入れたりします。
「きつい! まだ貫通してない処女みたいだ。無理やり入れるぞ・・・」
「あーん、すごくこすられる、気持ちいいの・・・」

腰を使いながら少しずつ挿入してきました。
「あっあっ、、感じる、いい、いい、すごい」
「ううっ。。。」
二人とも、うめき、よがりつつ、やっと根元まで入りました。

干した棗の実を口にいれます。
「強壮剤だ。すぐにイかず、長時間楽しめる」
彼はそり返ったもので膣の中をゆっくり出し入れします。
陰核のうらからGスポットまでを、固くなめらかな亀頭でこすりながら往復します。
私も、中がこんなに気持ちいいのは初めて・・・
「もっと、もっと、もっとして」
言いながら、自分の指を使って、さやから飛び出している陰核の先をこすり始めてしまいました。
「あんっ!」
交合しながら陰核いじり・・・すぐにイってしまいそうです。

「中はぬるぬるでふっくらしているのに、奥のほうへ吸いこまれるように締められるんだよ。うう・・・なんだかちんちんがもぎ取られそうだ。。。」

「ああ、だめっ、イっちゃう、イっちゃう!」
私が達しても、彼の責めは止まりません。

彼をイかせるため、彼の好きな騎乗位になって私が上から責めてあげました。
お尻に入れられた媚薬も効いているみたいで肛門もしまり、彼のペニスをよけいに締めあげています。

組み敷かれて顔におっぱいを押しつけられたり、顔を舐められたり、私に腰を使われているうちに、ようやく彼もきざしてきて、「ああ~、いきそうだ~、出る出る~」と言いながら激しく下から突き上げ、大量の射精に至ったのでした。
Image418


媚薬の効きめ

20140125-13先日のことですが、彼が、中国でお坊さんから買ったという「よがり薬」をもってきました
粉紅膏という桃色の軟膏で、ペニスの先に塗り込めるといいます。
他にもいろいろ買ったようです。
ホテルで試すことにしました。

手首をしばって、肉体接触のみに敏感になるよう、アイマスクと耳栓で視覚聴覚をふさがれました。
乳房の上下をひもできゅっと縛り、絞りあげられて、乳首も敏感に・・・。
ベッドに横たわり、キスをしながら乳房と乳首のまわりをじっくり撫でられ、じらされて声をあげると、固くなった乳首を吸われました。
感覚がするどくなっているので、ちゅっと乳首を吸われただけでイきそうになりました。
のけぞるからだを押さえ込まれ、両方の乳首を、指と舌でくすぐられ続けて、下半身が燃え上ってきます。

お尻の下に枕を押し込み、足を開かされます。
恥ずかしいピンク色の部分をさらけ出した形でいると、彼の指がつっと膣口をなでました。
「あんっ」
「うるんでる・・・」

彼は桃色の軟膏を指でとり、自分の鈴口にすりこみます。
「いま、薬をぬりこんだから、なじむまでちょっと待ってて・・・」
そう耳元でささやいて、膣口を指でなでつつ、ふくらんだクリトリスの皮をむいて、唇で包み、舌先でころがしました。
「あうっ!!そこ気持ちいいの・・・そこ・・・」

「ん~、薬が効いてきた、カチカチのビンビンだ。たまらん。。。」
ふくらみきった亀頭を、私のうるんだ切れ目に押し込んできます。
何度か先端だけを出したり入れたりし、うるみがあふれて滑りがよくなったところで、少しずつ沈めてきました。
いつもより大きくて固い・・・媚薬を塗りこめたペニスの先から、じわじわと膣の奥へ薬が溶け出してきます。

ああ、なんかすごく感じる・・・中が熱く、敏感になって・・・そして、勝手に収縮するぅ・・・
膣の中がふっくらと充血して狭くなり、きゅうきゅうと動いて、彼のペニスをしめつけます。
彼のペニスもものすごい充血でかちかちです。
「ああ、すごい!中がへん!」
「気持ちいい!」
二人でハアハアハアハア、延々と腰を振りまくりました。
膣から吸収した媚薬が外の花びらも充血させ、ぱんぱんになっています。
「出し入れするたびに・・・ふくらんだおま○こが竿にからみついて、たまらないよ」
「ああ~、あたしクリが」
クリトリスが満開状態になっているところへ、彼の太いものが、膣の奥で下からこすりあげてきます。
膣の中で、彼のそり返った亀頭がGスポットとクリの根元とを往復し、快感で腰がしびれてきます。
二人とも淫液がものすごく、ぬるぬるがお尻のほうまで垂れています。
「いきそういきそう、あっあっあっ、いく、いくっ」
私は達してしまいました。

彼は、深く挿入したまま動きをとめて膣の収縮を味わっていましたが、私がぐったりするとペニスをぬきました。
目隠しや耳栓をはずし、勃起した乳首をちゅっと吸い、
「すごかったね。こっちはまだまだいかないよ」
そして、小さな丸薬を見せて、「今度はこれを使うよ・・・」
と言って、私のぬるぬるのお尻の穴にそっと押し込みました。

<つづく・・・?

まさひろの日記-2

_SX342_前回に続き、まさひろ(48)です。

あー 画像のようなエッチな下着はたまりませんね。
マルハダカよりずっとエッチですね。

若菜とは事前にいろいろ猥談もしていて、たとえば「どんなオナニーしてるの?」
とか、「おもちゃなんか使うの? どんなおもちゃが好き?」とか、恥ずかしいことを話させていました。

まあ初めてだし、ピンクローターだけ持っていき、サイドテーブルのティッシュの陰に置きました。

私も女性をゆっくりじらしたり、責めたりして長く楽しむのが好きなほうなんです。

こないだちょっと聞いたんですが、笑い声と、あえぎ声って、同じ高さらしいですよ。
若菜が「ウフフッ」「あはは」と笑うたびに、こっそりあえぎ声を妄想してました。

ホテルで、やっとあえぎ声を聞くときが来ました。

柔らかいパイパンに見とれていじっているときに、「あ~ん」という声がとぎれとぎれに聞こえてきました。
ときどき、うなるような怖い声を出す女性もいるんですけど・・・怖いです。
女性は、なるべく可愛い声でアンアン言ってほしいですね・・・希望ですけど・・・

若菜はすごく可愛い声で、自分の好みにはまって、興奮で鼻水が出るほどだったんですが(笑)
「あーーーんーーーんんん・・・」なんて鼻にかかるような、甘えてねだるような声を出すんですね。

イくとどんな感じになるのかな?

クリ愛撫までちょっとじらしたあと、割れ目を開いて、上にひっぱりあげ、さやからピンクの急所をのぞかせてぺろぺろ舐めました。
身体がはねて「あああっ!」と激しい反応を見せたので、とがりを舌にのせて左右に動かしたり、下から上へなぞりあげたりすると、ささやくような声で「それいい、それいい、そこ、そこ、もっと、あっ、あっ、すごい」などとけっこう言葉も使っていました。
いかせようと思って、指を使ってクリトリスを下から上へ、優しくしごきはじめました。
「だめ」とか「いやぁ」と言い始め、イきそうだなと思ったので、人差し指と中指を蜜壺にちょっと入れて蜜をすくい、二本指でくるくるこすると、1分くらいで「あっ、いくいく、いくぅ!」と言いながら、イってしまいました。
子犬がくーんくーんと鳴くような可愛い甘え声を出し、しばらく身体をよじりながらぴくぴくとけいれんしていました。

ピンクローターを使うと、もっと絶叫してイくんだろうな、と私は妄想しました

ブログ開設:2010.3.6
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