まさひろの日記-2

_SX342_前回に続き、まさひろ(48)です。

あー 画像のようなエッチな下着はたまりませんね。
マルハダカよりずっとエッチですね。

若菜とは事前にいろいろ猥談もしていて、たとえば「どんなオナニーしてるの?」
とか、「おもちゃなんか使うの? どんなおもちゃが好き?」とか、恥ずかしいことを話させていました。

まあ初めてだし、ピンクローターだけ持っていき、サイドテーブルのティッシュの陰に置きました。

私も女性をゆっくりじらしたり、責めたりして長く楽しむのが好きなほうなんです。

こないだちょっと聞いたんですが、笑い声と、あえぎ声って、同じ高さらしいですよ。
若菜が「ウフフッ」「あはは」と笑うたびに、こっそりあえぎ声を妄想してました。

ホテルで、やっとあえぎ声を聞くときが来ました。

柔らかいパイパンに見とれていじっているときに、「あ~ん」という声がとぎれとぎれに聞こえてきました。
ときどき、うなるような怖い声を出す女性もいるんですけど・・・怖いです。
女性は、なるべく可愛い声でアンアン言ってほしいですね・・・希望ですけど・・・

若菜はすごく可愛い声で、自分の好みにはまって、興奮で鼻水が出るほどだったんですが(笑)
「あーーーんーーーんんん・・・」なんて鼻にかかるような、甘えてねだるような声を出すんですね。

イくとどんな感じになるのかな?

クリ愛撫までちょっとじらしたあと、割れ目を開いて、上にひっぱりあげ、さやからピンクの急所をのぞかせてぺろぺろ舐めました。
身体がはねて「あああっ!」と激しい反応を見せたので、とがりを舌にのせて左右に動かしたり、下から上へなぞりあげたりすると、ささやくような声で「それいい、それいい、そこ、そこ、もっと、あっ、あっ、すごい」などとけっこう言葉も使っていました。
いかせようと思って、指を使ってクリトリスを下から上へ、優しくしごきはじめました。
「だめ」とか「いやぁ」と言い始め、イきそうだなと思ったので、人差し指と中指を蜜壺にちょっと入れて蜜をすくい、二本指でくるくるこすると、1分くらいで「あっ、いくいく、いくぅ!」と言いながら、イってしまいました。
子犬がくーんくーんと鳴くような可愛い甘え声を出し、しばらく身体をよじりながらぴくぴくとけいれんしていました。

ピンクローターを使うと、もっと絶叫してイくんだろうな、と私は妄想しました

まさひろの日記

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 はじめまして。

若菜のsexパートナーのまさひろ(48)と申します。

若菜とのつき合いは3年目になります。

はじめて一緒にラブホテルに行った日のことですが。
部屋に入ると、若菜はお風呂にお湯をはり、有線を好きなチャンネルに合わせていました。
ヒーリングとかスタンダードジャズとかが好きなようです。
ずいぶん慣れてるなと思いました。
「あたしラブホテルって好きなのくつろげる空間でー」とか言ってました。

風呂は私が先に入り、ベッドで待っていました。
若菜は風呂から上がるとホテルのガウンを着て出てきましたが、脱がせると下に薄い紫色のきれいな下着を着ていました。
スケスケで、おっぱいや乳首が透けて見えるのがたまらなかったです。
ベッドに横たわった若菜は豊かな胸でした。
スケスケの下着が気に入ったので、着たままで、もんだり、乳首を吸ったりしました。
下半身を見ておどろきました。
スケスケパンティの中は、ふつうは黒い毛がふわっとしているものですが、若菜は毛を処理していたので、お○んこの形がはっきり見えていました。
ふっくらとした丘に割れ目がくっきりと切れ込んでいて、少し足を開かせてみると割れ目からぴらぴらしたものがはみ出します。
私はパイパンを見たのが初めてだったので、ドキドキしました。
なんていやらしいんだろうと思い、黒い毛でおおわれているのは、こんなエッチなものを隠すためなのかと思いました。

年下の彼氏と付き合っていたとき、その彼の趣味だったそうです。
風呂場で彼に剃ってもらっていたとか。
そして、パイパンのあそこが大好きで、指で割れ目を開いたりとじたり、なめたりすすったり、延々といじっていたとか。
話を聞いているとムラムラします。

いまは付き合っていないけど、オナニーしやすいからと、見た目がエッチで好きだから自分でそうしていると言っていました。
毛のないあそこをさわったり、割れ目を自分でなぞったりするのが好きらしいです。

私はパイパンが珍しかったので、前の男のように、いじりまくってしまいました。

足を閉じていてもエッチな形なのですが、開かせてもエッチです。
足を開かせると、無防備なあそこから、ちょっと飛び出たクリトリスが見えます。
あと、愛撫しやすいので、皮をめくりあげたクリトリスを長時間愛撫しました。
毛をかき分ける必要がないのでとてもラクでした。
ふっくらした丘もぺろぺろなめたり唇ではさんでみたり。割れ目に舌をこじ入れてみたり。
ふわふわと柔らかく、とてもエッチでした。

若菜は私がパイパンに夢中になっているあいだ、自分で両乳首をつまみ、くりくりしながら声をあげていました。
よがり声がまた可愛くて、聞いていると興奮しておかしくなりそうでした。

初めての相手だったので、どんなふうにイくのか、一度イかせてみようと思いました。

(つづく)
 

癒しのSEX 後日談

1_1120798574_1_5B0004BKa前回、騎上位でsexしながら、小さな容器につばを垂らして・・・それを持ち帰った「癒しのおじさん」ですが・・・

あれ、どうやって使ったの~? とメールしたところ、返信が来ました。(要約)


ブリーフの上からあそこを撫でる。もっこりしてくるのを撫で続けながら、容器を振って泡立つのを見る。
そっとふたをあけ、においをかいだり、若菜ちゃんの口からとろ~と落ちるところを想像しながら手に取り、顔に塗ったりする。
顔に塗るときは、若菜ちゃんに顔を舐められていることを想像する。
香りはいろいろに変化するので、楽しみながら、下着を取り、容器の残りを手に取る。
その手でびんびんになっているものを包みぬるぬるにする。
若菜ちゃんの口に入っているところを想像しながら手でしごく・・・
そうすると興奮のあまりすぐにいっちゃいます。果てると力尽きてひからびて寝込みます。


・・・とのことでした
電話をかけて、「いくぶんマニアックだねぇ」と話していると、思い出したのか興奮がたかまり、テレフォンsexに。
私はピンクローターを持ってきて股のあいだにはさみ、片手で少しずつクリに当てては「あんっ!!」とよがっていましたが、彼に合わせて一緒にいきました。

またホテルでゆっくりと全身&女の部分を究極に癒してもらいたいです

皆さんもお互いをマッサージしてあげてリラックスしあい、性感マッサージごっこをしたりして、癒しあってくださいね

 

癒しのSEX 完結編

前回(挿入編)での体位は、四十八手では「深山(みやま)」というんですね。

48te_46img *「たのしい48手教室」より*

さて、アイマスクも途中ではずされ、私は「深山」でズンズンと膣奥の開発をされて「あん、あん、あん、あん、」とあえぎつづけていましたが、おじさんは急にペニスを抜きました。
「若菜ちゃんの色っぽい顔を見てたら、出そうになっちゃったよ・・・」

それから、バックにうつりました。
うつ伏せになって頭を低くし、お尻を高くかかげて差し出します。
ペニスの先でぬるぬると探られ、ぐに、ぐに~、とねじこまれるときの膣の中の感触がたまりません。
反り返ったものが「裏Gスポット」をこすりたて、あらたな快感で責められます。 
「あーーーん!!はあっ、あっ」

・・・彼が奥深くまで挿入したところで動きを止めたので、お尻を小さくくねくね回してあげました。
「ううん、それいやらしいね・・・すごくいいよ・・・」
 
それから、騎乗位へ・・・・
彼にまたがり、うしろ手でペニスの皮を下へよくひっぱり、亀頭をしっかり露出させてから、小さな裂け目にきゅっと咥えさせ、少しずつ腰を沈めていきました。

根元までしっかりと結合させ、身体を前後にゆするとすごく気持ちいいんです。
「ハア、ハア、気持ちいい・・・」
両手を後ろにまわし、手を縛られたような形で胸を突き出し、身体をゆさゆさと揺すります。
ときどき、彼におおいかぶさって乳房を顔に押しつけたり、乳首を口元に触れさせ、吸わせます。

「あーもうイきそうだ・・・このまま一緒にイこう」

彼が枕元からピンクローターを出しました。

彼にまたがっているため、無防備に大きく開いたおまんじゅうの割れ目から、赤い肉芽の先が飛び出していました。
ぶいーーーーん♪
「自分でやってごらん」
と渡され、私はローターをふくらんだクリトリスにそっと当てました。
「ああっ!! あん!! たまんない!!」
ローターをちょっと触れさせるだけで、クリトリスの先から全身に、激しい快感がかけめぐり、高まってきます。
「あ、ちょっと待って」
彼が小さな容器を出して、手渡しました。
「これに・・・若菜ちゃんの・・・つばを入れて」
「ええ?」
「お願い、このまま、イきそうになるまで、なるべくたくさん、つばを入れて」
「うん」

彼に下からずんずんと突き上げられながら、私はつばを溜めて、唇からとろ~と垂らして容器に入れました。
左手に容器を持ち、右手のローターでクリトリスを愛撫しつつ、「あんっ、あんんっ、」とあえいではつばを垂らす、というのを繰り返しました。
「もう、イきそうなの・・・」
容器につばが溜まり、彼に渡しました。
「ありがとう、エロティックだったよ・・・見てるから、イってごらん」

ローターでクリトリスをこねるように当て続けると、私はペニスを差し込まれたまま、絶叫してイってしまいました。
彼は、ペニスが抜けないように押し込みながら私が達するのを眺め、膣がきゅうきゅうと収縮するのを味わっていましたが、起き直ると正常位の形になって、私を抱きながら固いペニスを挿入し直しました。

「きゃあああーーーーーんっ!!!」
まだイっている最中の膣に、容赦ない刺激を加えられ、Gスポットがこすられます。
敏感になっているクリトリスが、激しい動きによって振動と摩擦で責められました。
「ああーーいくいくいく・・・だめ、またいくぅ・・・ああーーん」
全身が硬直し、何度もイき続けている間に、彼も一緒にフィニッシュ。

終わったあとは、ゆっくり休んで、お風呂に入りました。

「あれは、どうするの」
「オナニーのとき、使うんだ・・・『この変態オヤジ!!』って思うかもしれないけど・・・」

とのことでした


癒しのsex 挿入編

彼の右手の中指が、膣に深く入ってGスポットを撫であげ・・・
それと同時に、左手で皮を剥かれたクリトリスを口で吸われ舌先でころがされ・・・

「はう~~
ソフトなソフトな刺激だから、いきそうでいかない柔らかな快楽のぬるま湯に、ずーっとただよっているような気分。
身体の女の部分を「究極に癒されている」感じです。

「あ~たまんない・・・」
固くなった乳首の先を自分でさわれば、両乳首・膣・陰核の三点責め。
気持ちよくておかしくなりそう・・・
そんな癒しタイムが延々と続くのです。

「あ~ん 気持ちいいのぅ・・・・・・とろけるぅ・・・・」
「もっともっと、よがってごらん、ほら・・・クリちゃんの先っちょと、根元と、どっちがイイの?」
「ああんっ、ああっダメぇ・・・ああああっ・・・」
よがってねだるほど、おじさんは喜んで癒しを続けてくれます。

「今度は私がマッサージしてあげる」
彼に寝てもらい、立っている陰茎を左手でぬるぬると上下にしごき、口でしゃぶったり吸ったりしながら、右手で睾丸のマッサージを始めました。
二つの玉をそっと握り、指先を動かしてゆっくり転がしたり、指の先でそっと玉に沿って撫でたり。
袋の縫い目も、ぬるぬるの指で何度も上下になぞりあげます。
カリ部分を唇で咥えて締め付け、舌先を尿道口にこじいれてこちょこちょしながら、手で袋をすくって玉の形をゆっくりなぞっていると、彼が耐え切れずに声を出しました。
ときどき、袋をきゅーっとひっぱってあげたり、くるくるころがしたり撫でたり、玉を動かして刺激します。
睾丸マッサージは回春マッサージになるらしいから、たっぷりやってあげました。

これでもう今日は持続OKかなさっきよりカチカチになって・・・

彼が起き直り、私を仰向けに押し倒して、両足首をつかんで高く持ち上げました。
「あん」
足はぴったり閉じているのに、持ち上げられて、濡れた膣とアヌスは丸見えに
「ピンク色に濡れて光って、すごくふくらんでるな」

ふくらんだ陰唇の真ん中にある小さな裂け目をめがけて、亀頭がぬっと入り込んできました。
「ああっ、太いぃ」
指よりもずっと太いペニスが、閉じたひだをぬるぬると押し分けてねじ込むように入ってきます。
「あーーーっ 気持ちいい~、すごいの・・・ああ・・・すごい・・・」
足を上げていると、普通の正常位よりも深くまで入って、快感が強いのです。
「狭くてきついぞ・・・、・・・これじゃ気持ちよくて出ちゃいそうだ」

彼は腰を進めて、ゆっくり膣の奥まで挿入して止めました。
「締めて」
「ううっ」
「そう、締めて、もっと」
「あんっ・・・」
「そうそう、締まる、締まる。そう、もっと、なじませて」
膣をひくひくと締めたりゆるめたりしていると、中の柔肉が、入っているペニスの形になじんでぴったりと吸い付くのです。

咥え入れた肉の棒に、ひだ全体が包み込むように吸い付くと、彼が「抜くよ」と言うので、私はきゅっと締めあげました。
「あーーーー、すごいエッチなお○んこだ、締まる締まる」
と彼はあえぎつつ、何度か力強く抜き差しを繰り返しました。

「ああんっ、気持ちいいっ!! ああっ! ああっ!」
長時間のGスポットとクリトリスの愛撫を受け、充血してふくらみきっていた膣中をなめらかな肉棒で刺激され、私は激しくよがってしまいました。
彼は奥までペニスを差しこみ、そのまま腰をゆするようにドンドンドンドン、とこきざみに突き立ててきました。
ペニスの出し入れではなく、奥まで入れたペニスを、さらに奥へ押し込むように腰を動かすのです。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、奥が、気持ちいい、奥が」
彼は時々ペニスを動かして、Gスポットを亀頭でこすりたてます。
「あーーーっ、気持ちいいっ、そこ、そこ」
でもまた膣奥のほうを責めてきます。ずん、ずん、ずん、ずん、、
「こうやって、しっかり奥を開発」
上にあげた私の両足をぎゅっと抱え込み、腰をこねるように使います。
閉じた膣の中を太いペニスで押し広げられ、性感部分を亀頭でこすられ、気が遠くなるような快感です。



ブログ開設:2010.3.6
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