温泉の秘密

みなさま、SEXされていますか?
相手がいない女の子は、自分で処理しましょう。中が淀むとよくないそうです
( ´∀` )本当
たまにエッチな気持ちになって、ぬるぬるをいっぱいあふれさせ、ゆっくりクリ責めして、絶頂にいってくださいね。

男の子は、ほっておいても勝手に処理するから何も言いません

さて、この半年くらい、近所の日帰り温泉に、月に2、3回行っております。
回数券を買って、10日に一度くらい、湯治気分で行っています

他のお客さんも、わざわざお金を出して温泉に来るくらいなので温泉好きで、温泉(銭湯)慣れしていると思われます。
つまり、「全然、前をかくさない」です。
タオルで前を隠しながらコソッと入ってくるのは、まだ慣れていない方ですね・・・

ぬるめの温泉に長湯をしながら、入ってくる人たちを見るともなく見ていると、50代~老婆のほうが前(というか、線がくずれ、しなびた身体全体)を隠して入ってきます。
10代はもともとあまりいないのですが、「見られたくない!」という感じで隠して入ってきます。

20代、30代、40代くらいはパアーンンと、どこも隠さず、身体をプリンプリンさせながら堂々と入ってくるんです。(タオルはただ手に持っている)
そうすると、黒いアンダーヘアが自然と目に付くんですけど。
ほとんどの人が、手入れをしています。ぼーぼーの自然体はあまりいません。
まれにですが、つるつるにしている人もいて、割れ目がくっきり見えて、それはすごくエロいです。
指で割れ目をなぞりつつ、深くすべりこませて、ピンクの肉粒をクリクリとこすってあげたくなっちゃいますw
若菜はパイパンが大好きなのでゆっくり見たいけれど(できれば触ったり開いたりしたい)、あまりじろじろ見ると変に思われるし

あと、ドキっとするのは、ツーフィンガーとかワンフィンガーとか呼ばれる、「割れ目の上だけ」しか毛がないタイプ。黒い小さな長方形の毛が貼り付いています。
どんだけハイレグを履くんでしょうか

わきの毛を処理するのと同様、アンダーへアも、脱毛サロンで形をととのえている人がすごく多いんですね。

すると、男の子が、何人かつきあった女の子がみんな整えていてぼーぼーを見たことがない場合、次に付き合った子が自然体だったら、
「うわっ」「なんだこりゃ!!」
と驚くんじゃないか・・・・??などと想像してしまいます。

あと、バストですが・・・
男の子が見るグラビアとかエロ画像やDVDは、ほとんどがきれいなおっぱいですよね。
商品価値のあるおっぱいは、すごくきれいですね。
でも、おっぱいもいろいろです。

とても美しい女の子が、あまりふくらみのないおっぱいに、まっ黒で大きく飛び出た乳首だったり、乳うんばかりがすっごく大きかったり、米粒のような乳首だったり、陥没乳首だったりは、よくあります。
これも、男の子は、脱がせてみて驚いたりするんでしょうか・・・・。
小さいおっぱいで、「揉んだり、はさんだり」できない子はたくさんいます。
好みはいろいろあるでしょうが、「自分専用のおっぱいがこれじゃあな。別れよう」とか、あるんでしょうかね・・・心配です・・・


お婆さんで、アンダーへアが無くなってたり、ぽやぽやに透けてしまっている方も、けっこういます。
湯船から「よっこら」と上がるとき、丸見えです。
可愛いですね。

2017年 皆さまにとって、すてきな一年となりますように。
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亀頭責め

Nipple-Braided-Rings-style-ゴールデンウイーク、ホテルで彼にSMっぽく「亀頭責め」をしてあげました。

お風呂のあと、ガウンを着て、仰向けに寝てもらいます。
上は着たまま、下半身をはだけて露出させ、手足は大の字に拘束。
被虐的なかっこうをさせられ、彼が早くも興奮しています。

私は、乳首にビジューなニップルリング。
ピンク色の乳首をきらきらと強調して、美しくエッチです。
パンティは、あそこの部分に大きめの白いパールが一列に並んだもの。パイパンなので、割れ目に沿わせると肉の花びらに食い込んだパールが見えかくれします。
動くたびにクリトリス、尿道口、膣口、アヌスにパールがめり込み、乳首もリングでつままれた状態なので、身体がしびれてきます。
そういうエロティックな姿を見せると、彼の剥き出しの下半身からすでに竿は天井に向かってそそり立ち、彼はハアハア(*´Д`)、、、、


細い紐で、竿と袋の根元をまとめてキュッと縛ります。
「うあー」
ローションを手に取り、亀頭にかぶせるようにしてまず指先で優しく撫でます。
「あああああ、、、気持ちいい、、、」
左手で竿の根元を持ち、皮を引っ張って亀頭を完全に露出させ、ぬるぬる、くりくり手首を回してマッサージ。
亀頭部分だけです。
おしっこの出る切れ目にも指をすべらせ、じゅぶじゅぶ、ぐりぐり、強く、弱く、刺激を加えます。
5本の指先を開いて亀頭を上からつかむようにして上下にすべらせます。
「ああああー、しびれるーーー」
彼がせがむように腰を浮かせてきます。
ローションを追加し、とろかすようにさらに亀頭責め。
彼は腰を突き出し、そそり立たせたものを私の手に押しつけ、こねるようにしてよがっています。

ガーゼ片を取り出し、剥けた亀頭にかぶせて優しく摩擦。乾布摩擦みたいに左右にしゃっしゃっしゃっ。
「亀頭みがき」
「ぐあああああーーーくすぐったい!!」
亀頭をまんべんなくみがいていきます。
彼は背中も反らせ、弓なりになって足をふんばって快感に耐えています。

「こっちとどっちがいい?」
今度はストッキングを切ったものでみがきます。
シャッ、シャッ、シャッ、シャッ
「ぎゃああああーーーひいいいーーーー気持ちいい、気持ちいいけどイけない!!」
シャッ、シャッ、ぬるぬるぬるぬる、すべすべすべ。
亀頭だけをいろんな角度で柔らかくみがき、カリ部分も念入りに。
「はあっ、はあっ、はあっ、くすぐったい、しびれる、もっと、強く、しごいて」

亀頭みがきをやめ、射精追い込みのため再度ローションでぬるぬるにして、竿を根元からスクリューのように手をまわしながらしごき上げていきます。ぐーるぐーるぐーる、じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ。
竿から亀頭の先にかけて、リズミカルに手を上下させると、
「あーー、いい、イきそうだ、イきそうだ!!・・・」
「ふふふ」
手を止め、亀頭の先だけ人差し指で撫でます。
「はあはあはあはあ(*´Д`)」
何度も寸止めさせてすっかり赤黒くなったペニスは、これ以上大きくなれないくらい、かちかちに怒張していました。
最後に、しごいて追い込み続け、
「ああー出そうだ、出そうだ、、、」と言う彼に、
「ダメ。出しちゃダメ」
そう言いながら射精させました。
「はああああーーー出る出る出る!!」どくっどくっどくっ

「ダメって言ったのに出したわね・・・」
ローションと精液でまみれた手で、続けて亀頭を直後責め。
「ぐあああーーーー・・・・・」
苦痛にえびぞりになって、直後責めを受ける彼。

もういいかな、と許したあとは、硬直した彼の足をマッサージしてあげました。



2016年あけまして、、、

みなさま、お元気でしょうか。

若菜は、いつもの舐め犬さんと姫始めしてきました。
と言っても、差し込んでもらってはいないので、どうなんでしょうか(*´ -`)(´- `*)

舐め犬さんの中には「ダメ犬」さんもいるらしいですが、知り合った舐め犬さんは最高です。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

「射精・・・しなくて、いいんですか」と聞くと、
「僕は、すぐにうちに帰って、思い出しながら自分でします。・・・若菜さんのパイパンを思い出しながら、何度もしてしまいましたよ」と言います。

3回目だし、「お風呂に入りたいんですぅ」と言ったら、尊重してくれました。
やっぱり、お湯でからだをあっためて、ゆっくり楽しみたいんですよね。

ベッドに上がって座り、「おっぱいお願いします」と言うと、背後にまわり背中、肩、腕をそっとマッサージするように撫でてから、てのひらで乳房の重さを計るようにすくってきました。
後ろから耳元で「柔らかいですね・・・」とささやき、耳たぶを唇ではさんだりします。
「あん・・・」
耳はすごく感じます。
乳房を軽くつかみ、柔らかい状態の乳首のまわりを、指でさすります。
ピンクのふわふわふっくらが、だんだんに立ち上がり固く赤い突起へ・・・
乳首が逃げないよう人差し指で下から支え、親指で先端をそっとこすられました。
「あんっ・・・!」
快感にのけぞり、背後の舐め犬さんによりかかって体重をあずけてしまいました。
「あっ、あっ・・・・」

舐め犬さんはときどき耳たぶをかんだり舐めたり吸ったりしながら、両乳首をこすり続けます。
下腹部が熱くなり、膣口が愛液でうるみ、陰唇がふっくらと充血してきました。
クリトリスがうずいてきます。
「あーんもうダメ・・・」
何度かぴくぴく身体がはね、溶けたようになってしまいました。
「もっと・・・。あそこ、・・・お願いします・・・」

舐め犬さんの左手が降りて、太ももに触れ、足を開かせました。
わざと中心を避け、左右の花びらを何度か往復し、それから上へ・・・クリトリスを包皮の上から左右からはさみ、皮を押し下げながら揉むように刺激を与えます。でも赤い肉粒には触れません。
「ううっ・・・」

それから、私を横たえると、手で乳房を絞り上げ、とがった乳首を指でいじりました。
「こんなにふくらんで、吸ってください、と言っているようです」
ちゅう、と両方の乳首を交互に丹念に吸われ、興奮で血がのぼりそうです。
下の小さな亀裂から、愛液がトロリとあふれ出し、お尻まで垂れてシーツを濡らすほどになってしまいました。
クリトリスがうずき続けています。

それからやっと、開いた足のあいだに入り、両手を使ってゆっくりとクリトリスを剥きはじめました。

この舐め犬さんは、いつも、時間をかけてゆっくり包皮を剥くんです・・・しかも何度も。
その時間の恥ずかしさ・・・舐めてもらうのをじっと待つつらさ・・・・
じらして、欲望を高め、こちらのテンションを上げる舐め犬さん・・・

一度完全に露出させた陰核に、しばらくして包皮を戻し・・・また、指を使ってゆっくり剥きあげる。。。。
指先でしっかり剥きながら、皮の上から根元を左右からつまみ、少し刺激を与える・・・

足を開いてクリトリスの皮だけをいじられ続け、徐々に勃起してふくらんでしまう肉粒・・・

「こちらも、すっかりふくらんで、吸ってくださいと言っています」
そう言って舐め犬さんは、完全に勃起したクリをチュッと吸い、それから柔らかい舌の上にのせてゆっくり左右に動かしました。
「くううっ・・・あっ、ああーーーーんっっ!」

絶叫してしまいました。
膣内にも、長い指をそっと入れてGスポットを円を描くようにして軽く押し上げてきます。
同時にクリトリスをそっと唇につつみ、舌先で全体を舐めたり、時に激しくしゃぶるようにしてくれます。

「若菜さんはすぐにイってしまうので、セーブします・・・」
最後までいってしまわないよう、軽い愛撫で1時間以上、舐め続けてくれました。 


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舐めてキレイにしてあげます

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前に舐め犬さんと会ったのは夏の終りでしたが、また会ってきました・・・.。゚+.(・∀・)゚+.゚。

「できれば、2、3日お風呂に入らないでそのまま来てほしいな~」
「(゚∇゚ ;)エッ!?*・゜゚・*:.。..。.:*・゜」

すみませんが、前回と同様、会う前に駅ビルのトイレのウオッシュレットで、指を使って、きれいに洗っていきます。。。
洗っていないあそこをキレイに舐め上げるのが好きだそうですが・・・恥ずかしいので・・・

毛がないと、柔らかいペーパーがくっつきやすいので、紙は使わずタオルハンカチをそっと押し当てます。

ホテルで、またシャワーも浴びず「ベッドへどうぞ」と言うので、スリップとパンティだけになってベッドへ
今日は黒いランジェリーで、うつぶせで待ってみました。

舐め犬さんはトランクス一枚で、「失礼します」と上がってきます。
パンティの上から匂いをかぐ舐め犬さん。
「匂いが薄いですよ」

そして、背後からお尻全体を両手で撫で始めました。
「あ~、いい~
お尻をなでられると、すごく感じるんです。私はたちまちとろけて、腰をくねらせてしまいました。

それからお尻を高く上げさせられ、パンティをくるりと膝までおろされ、すぼまりに舌を当てられました。
「あっ、いやっ」
いやだけど、お尻の穴はとても敏感で、妖しい快感に背中がぞくぞくとします。
舌で、すぼまりを柔らかく丹念に舐められ、恥ずかしさと気持ちよさで泣くような声をあげてしまいます。
「あーん気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
お尻の穴がヒクヒクと開いたり閉じたりしてしまいます。

それから仰向けになり、パンティを足先から取ります。
「腰をあげてください」
お尻の下に枕を押し込み、足の間に割って入ってきたので、お医者さんに診せるように、恥ずかしい部分を大きく開きます。
「毛がなくて、ほんとにエッチですね・・・。割れ目も、クリトリスの皮も、ひだひだもよく見えて、ピンクの貝のようです」

舐め犬さんは、切れめの下のほうに舌をはわせて、舌の先を膣口に出したり入れたりしてあふれていた愛液をなめとりました。ひだひだも、舌の先でなぞるように舐めてきます。
くすぐったいような、とろける愛撫を味わい、よがり声をあげつづけてしまいます。

下腹部が熱くなる感覚がして、愛液がとろとろ流れ出て、入れてほしくてたまらなくなりました。
「指を、入れてください・・・」
お願いすると、舐め犬さんは指で膣の入り口を愛撫し、ぬるぬるになった指を少しずつ進めながらGスポットを探ってきます。
「あーーーーっ!! そこ、そこ・・・」
「ここが気持ちいいですか」
Gスポットの集中愛撫でおしっこが出そうな感覚になります。
気持ちよくて、指を入れられながら腰をガクガク振ってしまいました。
「ああ~~、だめぇ~いきそう~~」
舐め犬さんは、膣中を指のはらで押し上げながら素早く出したり入れたりします。私は軽くイきながらぴゅっ、と潮吹きをしてしまいました。

膣の中がじんじんとしびれ、「舐め犬さんのテクはすごい・・・」とぐったりしていると、両手でクリトリスを剥き始めました。
しっかりていねいに剥きあげ、根元を抑えて固定しています。
すでに充血してふくらんだクリトリスが、ぷっくりと立ち上がっています。

あーやっと・・・早く舐められたい・・・

じらすように時間をかけて剥かれたクリが、そっと唇に吸われ、舌先でくすぐられました。
「あああーん!!!・・・んあああああ!!」
身体が硬直し、足を突っ張らせて、快感の叫び声をあげてしまいます。
腰をよじっても、しっかり根元からつままれたクリトリスは舐め犬さんにしゃぶられ続けます。
「ああっ、ああっ」
「若菜さん、次は・・・(舌全体で広くペロペロ)」
「ああっ!」
「もっと濃い匂いで・・・(舌先でとがりをコリコリコリ)」
「あううっ!」
「来てくれますね?・・・(チュウチュウチュウーーー)」
「あーーーん・・・・」

下から上へと舌でキュウキュウしごかれ、ものの1、2分で私は最初の絶頂に達してしまいました。

舐め犬さん

1_1208754594_m_5B0133WHa出張クンニもやっているという「舐め犬さん」と知り合いになり、
「舐めさせてください!」
というのでホテルに行ってきました。 

月に1、2回は『出張』しているそうです。 
「多いですねえ?」
「リピーターさんがけっこういるので・・・」
「なるほど・・・」

基本的にはクンニのみ。
おっぱい愛撫とか、挿入とか、キスは、「してほしい」という要求があった場合に応じるそうです。

ホテルにつきました。
じゃあ、どうぞベッドへ、と言うので服をぬぎ、シャワーも浴びずにベッドへ。
私は、ブラジャーは外し、白いスリップとパンティだけで横になりました。
舐め犬さんはトランクス姿で「失礼します」と言ってベッドに上がってきます。

「やってるあいだ、希望があったら言ってくださいね」
そして、私の閉じた足にまたがり、お尻をそっと抱くようにして、パンティの上からくんくんと匂いを嗅ぎはじめました。割れ目をなぞったりしながら鼻を押しつけて匂いをかいでいます。

それから足を開かせて、顔をつけ、匂いをかぎます。パンティの上から指で愛撫をします。
ソフトなタッチで、興奮してしまい身体をくねらせました。
「では失礼します・・・」
パンティに手をかけ、そっと下におろしていき、足から抜き取りました。私は足を閉じました。
「あー、パイパンなんですね。すごいです、可愛いですね。ふつう、毛でよく見えないんですが。つるつるですね」
割れ肉にそって唇をつけてきます。
両手で左右に開いたり閉じたりし、それから足を開かせました。

足のあいだに顔を入れ、花びらを舐めたりしていましたが、あふれ始めたうるみを舌で舐めとり、膣口をぺろぺろと舐めてきます。
「あっ、あっ・・・・」
気持ちよくて、腰をよじりながら声をあげました。
舌を少し挿入したり、そのままさかのぼって尿道口をなめたりすすったりします。
すごくソフトで、うっとりとする気持ちよさです。
それからおまんじゅうを開き、指先で皮を押し上げて、敏感な突起を露出させました。
落ち着いた指の動きで、確実に陰核が剥き出され、ドキドキしました。
ピンク色の、つるつるした肉粒が空気に触れてひんやりします。
舐め犬さんは、剥いたクリをじっと鑑賞しつつ、なおも指でよく剥きあげているようでした。
それから、舌先でそっと下から上へと舐め始めました。
「ああああっ・・・・・」
快感が背中をのぼり、腰が甘くしびれ、思わず前に突き出しました。
陰核は唇に吸われ、舌先でころがされました。
すごい上手! からだが溶けそうになり、乳首を自分でつまみ愛撫すると、私はすぐにイってしまいました。
「あーもうイってしまいましたか・・・」

少し休むと、「今度はもうちょっとゆっくりいきましょう」と、また舐めの開始。

ゆっくりじらされ、クリはちょっとずつ舐められ、数回イかされました。

入れてほしくてたまらなくなったけど、我慢しました。

リピーターになりそうです。
 
ブログ開設:2010.3.6
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