癒しのSEX 後日談

1_1120798574_1_5B0004BKa前回、騎上位でsexしながら、小さな容器につばを垂らして・・・それを持ち帰った「癒しのおじさん」ですが・・・

あれ、どうやって使ったの~? とメールしたところ、返信が来ました。(要約)


ブリーフの上からあそこを撫でる。もっこりしてくるのを撫で続けながら、容器を振って泡立つのを見る。
そっとふたをあけ、においをかいだり、若菜ちゃんの口からとろ~と落ちるところを想像しながら手に取り、顔に塗ったりする。
顔に塗るときは、若菜ちゃんに顔を舐められていることを想像する。
香りはいろいろに変化するので、楽しみながら、下着を取り、容器の残りを手に取る。
その手でびんびんになっているものを包みぬるぬるにする。
若菜ちゃんの口に入っているところを想像しながら手でしごく・・・
そうすると興奮のあまりすぐにいっちゃいます。果てると力尽きてひからびて寝込みます。


・・・とのことでした
電話をかけて、「いくぶんマニアックだねぇ」と話していると、思い出したのか興奮がたかまり、テレフォンsexに。
私はピンクローターを持ってきて股のあいだにはさみ、片手で少しずつクリに当てては「あんっ!!」とよがっていましたが、彼に合わせて一緒にいきました。

またホテルでゆっくりと全身&女の部分を究極に癒してもらいたいです

皆さんもお互いをマッサージしてあげてリラックスしあい、性感マッサージごっこをしたりして、癒しあってくださいね

 

癒しのSEX 完結編

前回(挿入編)での体位は、四十八手では「深山(みやま)」というんですね。

48te_46img *「たのしい48手教室」より*

さて、アイマスクも途中ではずされ、私は「深山」でズンズンと膣奥の開発をされて「あん、あん、あん、あん、」とあえぎつづけていましたが、おじさんは急にペニスを抜きました。
「若菜ちゃんの色っぽい顔を見てたら、出そうになっちゃったよ・・・」

それから、バックにうつりました。
うつ伏せになって頭を低くし、お尻を高くかかげて差し出します。
ペニスの先でぬるぬると探られ、ぐに、ぐに~、とねじこまれるときの膣の中の感触がたまりません。
反り返ったものが「裏Gスポット」をこすりたて、あらたな快感で責められます。 
「あーーーん!!はあっ、あっ」

・・・彼が奥深くまで挿入したところで動きを止めたので、お尻を小さくくねくね回してあげました。
「ううん、それいやらしいね・・・すごくいいよ・・・」
 
それから、騎乗位へ・・・・
彼にまたがり、うしろ手でペニスの皮を下へよくひっぱり、亀頭をしっかり露出させてから、小さな裂け目にきゅっと咥えさせ、少しずつ腰を沈めていきました。

根元までしっかりと結合させ、身体を前後にゆするとすごく気持ちいいんです。
「ハア、ハア、気持ちいい・・・」
両手を後ろにまわし、手を縛られたような形で胸を突き出し、身体をゆさゆさと揺すります。
ときどき、彼におおいかぶさって乳房を顔に押しつけたり、乳首を口元に触れさせ、吸わせます。

「あーもうイきそうだ・・・このまま一緒にイこう」

彼が枕元からピンクローターを出しました。

彼にまたがっているため、無防備に大きく開いたおまんじゅうの割れ目から、赤い肉芽の先が飛び出していました。
ぶいーーーーん♪
「自分でやってごらん」
と渡され、私はローターをふくらんだクリトリスにそっと当てました。
「ああっ!! あん!! たまんない!!」
ローターをちょっと触れさせるだけで、クリトリスの先から全身に、激しい快感がかけめぐり、高まってきます。
「あ、ちょっと待って」
彼が小さな容器を出して、手渡しました。
「これに・・・若菜ちゃんの・・・つばを入れて」
「ええ?」
「お願い、このまま、イきそうになるまで、なるべくたくさん、つばを入れて」
「うん」

彼に下からずんずんと突き上げられながら、私はつばを溜めて、唇からとろ~と垂らして容器に入れました。
左手に容器を持ち、右手のローターでクリトリスを愛撫しつつ、「あんっ、あんんっ、」とあえいではつばを垂らす、というのを繰り返しました。
「もう、イきそうなの・・・」
容器につばが溜まり、彼に渡しました。
「ありがとう、エロティックだったよ・・・見てるから、イってごらん」

ローターでクリトリスをこねるように当て続けると、私はペニスを差し込まれたまま、絶叫してイってしまいました。
彼は、ペニスが抜けないように押し込みながら私が達するのを眺め、膣がきゅうきゅうと収縮するのを味わっていましたが、起き直ると正常位の形になって、私を抱きながら固いペニスを挿入し直しました。

「きゃあああーーーーーんっ!!!」
まだイっている最中の膣に、容赦ない刺激を加えられ、Gスポットがこすられます。
敏感になっているクリトリスが、激しい動きによって振動と摩擦で責められました。
「ああーーいくいくいく・・・だめ、またいくぅ・・・ああーーん」
全身が硬直し、何度もイき続けている間に、彼も一緒にフィニッシュ。

終わったあとは、ゆっくり休んで、お風呂に入りました。

「あれは、どうするの」
「オナニーのとき、使うんだ・・・『この変態オヤジ!!』って思うかもしれないけど・・・」

とのことでした


癒しのsex 挿入編

彼の右手の中指が、膣に深く入ってGスポットを撫であげ・・・
それと同時に、左手で皮を剥かれたクリトリスを口で吸われ舌先でころがされ・・・

「はう~~
ソフトなソフトな刺激だから、いきそうでいかない柔らかな快楽のぬるま湯に、ずーっとただよっているような気分。
身体の女の部分を「究極に癒されている」感じです。

「あ~たまんない・・・」
固くなった乳首の先を自分でさわれば、両乳首・膣・陰核の三点責め。
気持ちよくておかしくなりそう・・・
そんな癒しタイムが延々と続くのです。

「あ~ん 気持ちいいのぅ・・・・・・とろけるぅ・・・・」
「もっともっと、よがってごらん、ほら・・・クリちゃんの先っちょと、根元と、どっちがイイの?」
「ああんっ、ああっダメぇ・・・ああああっ・・・」
よがってねだるほど、おじさんは喜んで癒しを続けてくれます。

「今度は私がマッサージしてあげる」
彼に寝てもらい、立っている陰茎を左手でぬるぬると上下にしごき、口でしゃぶったり吸ったりしながら、右手で睾丸のマッサージを始めました。
二つの玉をそっと握り、指先を動かしてゆっくり転がしたり、指の先でそっと玉に沿って撫でたり。
袋の縫い目も、ぬるぬるの指で何度も上下になぞりあげます。
カリ部分を唇で咥えて締め付け、舌先を尿道口にこじいれてこちょこちょしながら、手で袋をすくって玉の形をゆっくりなぞっていると、彼が耐え切れずに声を出しました。
ときどき、袋をきゅーっとひっぱってあげたり、くるくるころがしたり撫でたり、玉を動かして刺激します。
睾丸マッサージは回春マッサージになるらしいから、たっぷりやってあげました。

これでもう今日は持続OKかなさっきよりカチカチになって・・・

彼が起き直り、私を仰向けに押し倒して、両足首をつかんで高く持ち上げました。
「あん」
足はぴったり閉じているのに、持ち上げられて、濡れた膣とアヌスは丸見えに
「ピンク色に濡れて光って、すごくふくらんでるな」

ふくらんだ陰唇の真ん中にある小さな裂け目をめがけて、亀頭がぬっと入り込んできました。
「ああっ、太いぃ」
指よりもずっと太いペニスが、閉じたひだをぬるぬると押し分けてねじ込むように入ってきます。
「あーーーっ 気持ちいい~、すごいの・・・ああ・・・すごい・・・」
足を上げていると、普通の正常位よりも深くまで入って、快感が強いのです。
「狭くてきついぞ・・・、・・・これじゃ気持ちよくて出ちゃいそうだ」

彼は腰を進めて、ゆっくり膣の奥まで挿入して止めました。
「締めて」
「ううっ」
「そう、締めて、もっと」
「あんっ・・・」
「そうそう、締まる、締まる。そう、もっと、なじませて」
膣をひくひくと締めたりゆるめたりしていると、中の柔肉が、入っているペニスの形になじんでぴったりと吸い付くのです。

咥え入れた肉の棒に、ひだ全体が包み込むように吸い付くと、彼が「抜くよ」と言うので、私はきゅっと締めあげました。
「あーーーー、すごいエッチなお○んこだ、締まる締まる」
と彼はあえぎつつ、何度か力強く抜き差しを繰り返しました。

「ああんっ、気持ちいいっ!! ああっ! ああっ!」
長時間のGスポットとクリトリスの愛撫を受け、充血してふくらみきっていた膣中をなめらかな肉棒で刺激され、私は激しくよがってしまいました。
彼は奥までペニスを差しこみ、そのまま腰をゆするようにドンドンドンドン、とこきざみに突き立ててきました。
ペニスの出し入れではなく、奥まで入れたペニスを、さらに奥へ押し込むように腰を動かすのです。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、奥が、気持ちいい、奥が」
彼は時々ペニスを動かして、Gスポットを亀頭でこすりたてます。
「あーーーっ、気持ちいいっ、そこ、そこ」
でもまた膣奥のほうを責めてきます。ずん、ずん、ずん、ずん、、
「こうやって、しっかり奥を開発」
上にあげた私の両足をぎゅっと抱え込み、腰をこねるように使います。
閉じた膣の中を太いペニスで押し広げられ、性感部分を亀頭でこすられ、気が遠くなるような快感です。



癒しのsex その2

仰向けに横たわった私の横へ、白いガウンをはおった彼が座りました。
なんだか整体師みたいです。
「さーでは性感マッサージに入りますので・・・リラックスして足を開いてくださいね」
 
「マッサージしやすいよう、高くしますよ」

 腰の下にまくらを入れられ、あそこが突き出す形になりました。

「あん、恥ずかしいです」
「では、目隠ししてあげましょう・・・」

アイマスクをされると、全身がさらに敏感になっちゃうのに 

目隠しされて彼の動きがわからず、真っ暗な中、乳房がぎゅっとつかまれました。
「あっ・・・」
乳首は、強制的に勃起させられたまま赤く立っているはずです。
(吸われるのかな)
吸われるのを待つ緊張が身体をもっと敏感にしていくようです。
乳房をもまれながら、じらされている私を見て彼は楽しんでいるのでしょうか。

やがてそっと、乳首を吸われ、舌でころがされました。
「ああーーーっ! 感じる・・・だめぇ・・・」

感じすぎてピクピク跳ねる全身を撫でられながら、両方の乳首を腫れるくらい吸われました。

そして彼の右手が、割れ目の中にすべりこんできました。
膣からあふれる粘液で指をぬるぬるにし、そっと挿入してきます。

ゆっくり、少しずつ、確かめるように膣の中に入ってくる指は、Gスポットを探ってきます。
「あっ、そこ、気持ちいい」
指で押し上げられるとじんじんする快感ポイントがGスポットです。
「ふーむ、ここはクリちゃんの真下にあたるのではないのか・・・?」
「あっ、あっ、ああっ」
「つまり、下からクリちゃんを揉んでいることになるのではないのかな、こうして」
「ああっ、あん! あん!」
「でもけっこうクリちゃんには遠いか・・・?」

右手の中指で、Gスポットを押したりもんだりしながら、彼の左手は割れ目を開き始めました。

親指と人差し指で、しっかりと開きます。
(ああ、クリトリスが見られちゃう・・・恥ずかしい・・・)

今日はまだ一度も触れられていない陰核が、花びらの奥の、さやの中に収まっています。
花びらを開き、上にひっぱりあげるようにされて、さやから赤い肉芽が小さく飛び出ます。

「クリちゃんを下から揉み上げながら、上からも可愛がってあげようね」
露出したクリトリスの先を、舌でちろちろと舐められました。
「あーーーーっ!!」
勃起してきたクリトリスをさらに剥きあげ、唇で包み込んで吸ったり、根元から先へ、こするように舐め上げたりします。甘噛みしたり、しゃぶったり、クリ責めがゆっくりと続きました。
「はああああ…」
彼の右手の中指が、膣に深く入ってGスポットを押し続けているので、足を閉じることもできません。腰を上下左右に振り立ててよがる私の肉芽に、彼は吸い付いて離れませんでした。

「あーん、気持ちよすぎる・・・とろけちゃう・・・」
ピンクの肉芽を優しく舐められながら、私は自分の乳首をつまんでいました。

そして、何度もエクスタシーを味あわせてもらいました。
 

癒しのsex その1

sexの内容に年齢は関係あるでしょうか?

若い男性は、得てして
「いま! オレのチンチンが気持ちよくなればいい!」
「オレがこんなに気持ちいいんだから彼女も気持ちいいに決まってる!!」
的なやり方が多いんです、やっぱり。まあ、それは仕方ないですよ、たぶん。

しかし、中高年のおじさんはちょっと違いますね。
「チンチンは立ったり立たなかったり、途中で立つのをやめたりするから、もうこだわらない」
「女の子が気持ちよがってるところを眺めるのが楽しい」
・・・的なおじさんがしてくれる優しいsexは、すごく癒されるんですよねー。
こういうおじさんは「射精」もどうでもよく、あまりこだわらないですね。出なかったりしますから。
あと、自分の体力・精力を補うため、女の子を気持ちよくさせるエッチな道具をいっぱい持ってきてくれたりします。

ホテルで、お風呂に入って、ガウンを着て出てくると、「さあ、うつぶせに寝てごらん、マッサージしてあげる」とか言ってくれるんですね。
BGMは、有線のH27「海辺のリラックス」波の音入り♪

大きなベッドに寝ると、足の先からずっとゆっくりマッサージしてくれて、ガウンの上から腰や背中も・・・
そのうちガウンを取って、パンティ一枚になっても決してエッチなことはせず、健全なもみほぐしで、肩、首もゆっくり、リラックスさせてくれます。
彼のほうは、女の子の肌を撫でまわして味わってくれてるのかもしれません。

私はあまりの気持ちよさにすやすや寝ちゃったりします。
寝ちゃってもそのままマッサージを続けてくれるんです。

うつぶせが一通り終わると、半分寝たまま、仰向けにされますが、そこでも腕とか、足のすねとかを揉んでくれて・・・なんと極楽なんでしょうか♪

乳首なんかふにゃふにゃで、やわらかい乳輪がそのまま先まで続いています。

たわむれに彼の股間に手を伸ばすと、こちらもふにゃふにゃだったりして・・・

「性感マッサージに入るよ、またうつぶせになって」
彼の撫で方がちょっとソフトになって、くすぐったいような感じになり、背中がぞくぞく感じてきます。
そして、若菜の性感帯のお尻 パンティの上から撫でまわされると、すごく感じるんです。
背中、お尻、太もも、とたっぷりまさぐられ、あーん、気持ちいい・・・と声が出てきてから仰向けに。

ふにゃふにゃの乳首には触れず、乳房を撫でられ、おなかを撫でられ、パンティが脱がされます。

「んー、パイパンはいやらしいなあ・・・ドキッとするね。割れ目がくっきりで、ピンクの肉びらがはみ出してるよ。ここが割れ目の始まり」
指で上下にそっとなぞられるとそれだけでのけぞるようにびりびりします。

少し足を開かされ、割れ目からはみ出ている陰唇も指先でなぞられると、たまらなくなってきます。
ゆっくり指が奥まですべりこむと、膣の入り口をナデナデ・・・
「あーーーん!」
彼の指がぬるぬるしているのがわかります。

愛撫が中断され、おっぱいへ。
まだやわらかい乳首を、そっとつままれ、舌先でちろちろと刺激。
「あっあっ」
あっという間に固くなった乳首をちゅうちゅうと吸われて、「乳首が真っ赤にふくらんでるのは興奮する」と言って乳首シリンダーをさっと用意します。
濡れた乳首をきゅーと吸引され、充血してびんびんになった乳首の、根元を小さな輪ゴムで止められてしまいました。
「痛かったら、とっていいからね」
MAX敏感になったとがり乳首の先を、右は舌で舐められ、左は指先で。
「先っちょが一番、感じるでしょ、ほら、両方」
「ああーーーん」
下腹部があつくなってきます。
「どう? 濡れてきた?」
もう、とっくにぬるぬる・・・

「Gスポットって、クリトリスの真下になるから気持ちいいのと違うかな?」
おじさんは探求心の余裕があるようです。
「今日は、そのへんを確かめてみたいんだ」

彼の手が下におりて、また割れ目の上のほうをなぞり始めました。
<つづく>
 
ブログ開設:2010.3.6
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