媚薬のつづき

Image416「この媚薬は、石流黄、青木香、山茱萸などでできており、交わるとき、玉門の中に入れると処女のようにすぼむ。12、3歳の女子のようになる」
「玉門って・・・お尻なの?」
「え? 前のことか」

じゃ、やり直し、と膣の中にも入れられました。

ペニスの先の尿道口に練り込んだ媚薬のため、彼の竿は固くビンビンに反り返っていました。血色もよく、濃いピンク色です。
膣に入れた薬が効いてくるまで、しゃぶってあげました。
玉の袋を軽くもんだりなでたりしながら、竿の部分を咥えて唇をすべらせました。
先を吸うと、薬が出てしまうので、亀頭部分はおあずけ。
先っちょを舐めてほしくてたまらず、彼が悶えます。
先走り液がぬるぬるとあふれています。

「もうダメだ」
私を押し倒すと、かちかちにふくらんだペニスを、割れ目にこじ入れてきました。
「う。。狭い、きついぞ」
「あーん」
処女ではないので痛くはないけれど、あそこの中がきゅうっと収縮していて、すごく狭くなっています。
つぼみのように小さい膣に、亀頭だけがやっと入り、出したり入れたりします。
「きつい! まだ貫通してない処女みたいだ。無理やり入れるぞ・・・」
「あーん、すごくこすられる、気持ちいいの・・・」

腰を使いながら少しずつ挿入してきました。
「あっあっ、、感じる、いい、いい、すごい」
「ううっ。。。」
二人とも、うめき、よがりつつ、やっと根元まで入りました。

干した棗の実を口にいれます。
「強壮剤だ。すぐにイかず、長時間楽しめる」
彼はそり返ったもので膣の中をゆっくり出し入れします。
陰核のうらからGスポットまでを、固くなめらかな亀頭でこすりながら往復します。
私も、中がこんなに気持ちいいのは初めて・・・
「もっと、もっと、もっとして」
言いながら、自分の指を使って、さやから飛び出している陰核の先をこすり始めてしまいました。
「あんっ!」
交合しながら陰核いじり・・・すぐにイってしまいそうです。

「中はぬるぬるでふっくらしているのに、奥のほうへ吸いこまれるように締められるんだよ。うう・・・なんだかちんちんがもぎ取られそうだ。。。」

「ああ、だめっ、イっちゃう、イっちゃう!」
私が達しても、彼の責めは止まりません。

彼をイかせるため、彼の好きな騎乗位になって私が上から責めてあげました。
お尻に入れられた媚薬も効いているみたいで肛門もしまり、彼のペニスをよけいに締めあげています。

組み敷かれて顔におっぱいを押しつけられたり、顔を舐められたり、私に腰を使われているうちに、ようやく彼もきざしてきて、「ああ~、いきそうだ~、出る出る~」と言いながら激しく下から突き上げ、大量の射精に至ったのでした。
Image418


媚薬の効きめ

20140125-13先日のことですが、彼が、中国でお坊さんから買ったという「よがり薬」をもってきました
粉紅膏という桃色の軟膏で、ペニスの先に塗り込めるといいます。
他にもいろいろ買ったようです。
ホテルで試すことにしました。

手首をしばって、肉体接触のみに敏感になるよう、アイマスクと耳栓で視覚聴覚をふさがれました。
乳房の上下をひもできゅっと縛り、絞りあげられて、乳首も敏感に・・・。
ベッドに横たわり、キスをしながら乳房と乳首のまわりをじっくり撫でられ、じらされて声をあげると、固くなった乳首を吸われました。
感覚がするどくなっているので、ちゅっと乳首を吸われただけでイきそうになりました。
のけぞるからだを押さえ込まれ、両方の乳首を、指と舌でくすぐられ続けて、下半身が燃え上ってきます。

お尻の下に枕を押し込み、足を開かされます。
恥ずかしいピンク色の部分をさらけ出した形でいると、彼の指がつっと膣口をなでました。
「あんっ」
「うるんでる・・・」

彼は桃色の軟膏を指でとり、自分の鈴口にすりこみます。
「いま、薬をぬりこんだから、なじむまでちょっと待ってて・・・」
そう耳元でささやいて、膣口を指でなでつつ、ふくらんだクリトリスの皮をむいて、唇で包み、舌先でころがしました。
「あうっ!!そこ気持ちいいの・・・そこ・・・」

「ん~、薬が効いてきた、カチカチのビンビンだ。たまらん。。。」
ふくらみきった亀頭を、私のうるんだ切れ目に押し込んできます。
何度か先端だけを出したり入れたりし、うるみがあふれて滑りがよくなったところで、少しずつ沈めてきました。
いつもより大きくて固い・・・媚薬を塗りこめたペニスの先から、じわじわと膣の奥へ薬が溶け出してきます。

ああ、なんかすごく感じる・・・中が熱く、敏感になって・・・そして、勝手に収縮するぅ・・・
膣の中がふっくらと充血して狭くなり、きゅうきゅうと動いて、彼のペニスをしめつけます。
彼のペニスもものすごい充血でかちかちです。
「ああ、すごい!中がへん!」
「気持ちいい!」
二人でハアハアハアハア、延々と腰を振りまくりました。
膣から吸収した媚薬が外の花びらも充血させ、ぱんぱんになっています。
「出し入れするたびに・・・ふくらんだおま○こが竿にからみついて、たまらないよ」
「ああ~、あたしクリが」
クリトリスが満開状態になっているところへ、彼の太いものが、膣の奥で下からこすりあげてきます。
膣の中で、彼のそり返った亀頭がGスポットとクリの根元とを往復し、快感で腰がしびれてきます。
二人とも淫液がものすごく、ぬるぬるがお尻のほうまで垂れています。
「いきそういきそう、あっあっあっ、いく、いくっ」
私は達してしまいました。

彼は、深く挿入したまま動きをとめて膣の収縮を味わっていましたが、私がぐったりするとペニスをぬきました。
目隠しや耳栓をはずし、勃起した乳首をちゅっと吸い、
「すごかったね。こっちはまだまだいかないよ」
そして、小さな丸薬を見せて、「今度はこれを使うよ・・・」
と言って、私のぬるぬるのお尻の穴にそっと押し込みました。

<つづく・・・?

まさひろの日記-2

_SX342_前回に続き、まさひろ(48)です。

あー 画像のようなエッチな下着はたまりませんね。
マルハダカよりずっとエッチですね。

若菜とは事前にいろいろ猥談もしていて、たとえば「どんなオナニーしてるの?」
とか、「おもちゃなんか使うの? どんなおもちゃが好き?」とか、恥ずかしいことを話させていました。

まあ初めてだし、ピンクローターだけ持っていき、サイドテーブルのティッシュの陰に置きました。

私も女性をゆっくりじらしたり、責めたりして長く楽しむのが好きなほうなんです。

こないだちょっと聞いたんですが、笑い声と、あえぎ声って、同じ高さらしいですよ。
若菜が「ウフフッ」「あはは」と笑うたびに、こっそりあえぎ声を妄想してました。

ホテルで、やっとあえぎ声を聞くときが来ました。

柔らかいパイパンに見とれていじっているときに、「あ~ん」という声がとぎれとぎれに聞こえてきました。
ときどき、うなるような怖い声を出す女性もいるんですけど・・・怖いです。
女性は、なるべく可愛い声でアンアン言ってほしいですね・・・希望ですけど・・・

若菜はすごく可愛い声で、自分の好みにはまって、興奮で鼻水が出るほどだったんですが(笑)
「あーーーんーーーんんん・・・」なんて鼻にかかるような、甘えてねだるような声を出すんですね。

イくとどんな感じになるのかな?

クリ愛撫までちょっとじらしたあと、割れ目を開いて、上にひっぱりあげ、さやからピンクの急所をのぞかせてぺろぺろ舐めました。
身体がはねて「あああっ!」と激しい反応を見せたので、とがりを舌にのせて左右に動かしたり、下から上へなぞりあげたりすると、ささやくような声で「それいい、それいい、そこ、そこ、もっと、あっ、あっ、すごい」などとけっこう言葉も使っていました。
いかせようと思って、指を使ってクリトリスを下から上へ、優しくしごきはじめました。
「だめ」とか「いやぁ」と言い始め、イきそうだなと思ったので、人差し指と中指を蜜壺にちょっと入れて蜜をすくい、二本指でくるくるこすると、1分くらいで「あっ、いくいく、いくぅ!」と言いながら、イってしまいました。
子犬がくーんくーんと鳴くような可愛い甘え声を出し、しばらく身体をよじりながらぴくぴくとけいれんしていました。

ピンクローターを使うと、もっと絶叫してイくんだろうな、と私は妄想しました

まさひろの日記

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 はじめまして。

若菜のsexパートナーのまさひろ(48)と申します。

若菜とのつき合いは3年目になります。

はじめて一緒にラブホテルに行った日のことですが。
部屋に入ると、若菜はお風呂にお湯をはり、有線を好きなチャンネルに合わせていました。
ヒーリングとかスタンダードジャズとかが好きなようです。
ずいぶん慣れてるなと思いました。
「あたしラブホテルって好きなのくつろげる空間でー」とか言ってました。

風呂は私が先に入り、ベッドで待っていました。
若菜は風呂から上がるとホテルのガウンを着て出てきましたが、脱がせると下に薄い紫色のきれいな下着を着ていました。
スケスケで、おっぱいや乳首が透けて見えるのがたまらなかったです。
ベッドに横たわった若菜は豊かな胸でした。
スケスケの下着が気に入ったので、着たままで、もんだり、乳首を吸ったりしました。
下半身を見ておどろきました。
スケスケパンティの中は、ふつうは黒い毛がふわっとしているものですが、若菜は毛を処理していたので、お○んこの形がはっきり見えていました。
ふっくらとした丘に割れ目がくっきりと切れ込んでいて、少し足を開かせてみると割れ目からぴらぴらしたものがはみ出します。
私はパイパンを見たのが初めてだったので、ドキドキしました。
なんていやらしいんだろうと思い、黒い毛でおおわれているのは、こんなエッチなものを隠すためなのかと思いました。

年下の彼氏と付き合っていたとき、その彼の趣味だったそうです。
風呂場で彼に剃ってもらっていたとか。
そして、パイパンのあそこが大好きで、指で割れ目を開いたりとじたり、なめたりすすったり、延々といじっていたとか。
話を聞いているとムラムラします。

いまは付き合っていないけど、オナニーしやすいからと、見た目がエッチで好きだから自分でそうしていると言っていました。
毛のないあそこをさわったり、割れ目を自分でなぞったりするのが好きらしいです。

私はパイパンが珍しかったので、前の男のように、いじりまくってしまいました。

足を閉じていてもエッチな形なのですが、開かせてもエッチです。
足を開かせると、無防備なあそこから、ちょっと飛び出たクリトリスが見えます。
あと、愛撫しやすいので、皮をめくりあげたクリトリスを長時間愛撫しました。
毛をかき分ける必要がないのでとてもラクでした。
ふっくらした丘もぺろぺろなめたり唇ではさんでみたり。割れ目に舌をこじ入れてみたり。
ふわふわと柔らかく、とてもエッチでした。

若菜は私がパイパンに夢中になっているあいだ、自分で両乳首をつまみ、くりくりしながら声をあげていました。
よがり声がまた可愛くて、聞いていると興奮しておかしくなりそうでした。

初めての相手だったので、どんなふうにイくのか、一度イかせてみようと思いました。

(つづく)
 

癒しのSEX 後日談

1_1120798574_1_5B0004BKa前回、騎上位でsexしながら、小さな容器につばを垂らして・・・それを持ち帰った「癒しのおじさん」ですが・・・

あれ、どうやって使ったの~? とメールしたところ、返信が来ました。(要約)


ブリーフの上からあそこを撫でる。もっこりしてくるのを撫で続けながら、容器を振って泡立つのを見る。
そっとふたをあけ、においをかいだり、若菜ちゃんの口からとろ~と落ちるところを想像しながら手に取り、顔に塗ったりする。
顔に塗るときは、若菜ちゃんに顔を舐められていることを想像する。
香りはいろいろに変化するので、楽しみながら、下着を取り、容器の残りを手に取る。
その手でびんびんになっているものを包みぬるぬるにする。
若菜ちゃんの口に入っているところを想像しながら手でしごく・・・
そうすると興奮のあまりすぐにいっちゃいます。果てると力尽きてひからびて寝込みます。


・・・とのことでした
電話をかけて、「いくぶんマニアックだねぇ」と話していると、思い出したのか興奮がたかまり、テレフォンsexに。
私はピンクローターを持ってきて股のあいだにはさみ、片手で少しずつクリに当てては「あんっ!!」とよがっていましたが、彼に合わせて一緒にいきました。

またホテルでゆっくりと全身&女の部分を究極に癒してもらいたいです

皆さんもお互いをマッサージしてあげてリラックスしあい、性感マッサージごっこをしたりして、癒しあってくださいね

 
ブログ開設:2010.3.6
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