2016年あけまして、、、

みなさま、お元気でしょうか。

若菜は、いつもの舐め犬さんと姫始めしてきました。
と言っても、差し込んでもらってはいないので、どうなんでしょうか(*´ -`)(´- `*)

舐め犬さんの中には「ダメ犬」さんもいるらしいですが、知り合った舐め犬さんは最高です。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

「射精・・・しなくて、いいんですか」と聞くと、
「僕は、すぐにうちに帰って、思い出しながら自分でします。・・・若菜さんのパイパンを思い出しながら、何度もしてしまいましたよ」と言います。

3回目だし、「お風呂に入りたいんですぅ」と言ったら、尊重してくれました。
やっぱり、お湯でからだをあっためて、ゆっくり楽しみたいんですよね。

ベッドに上がって座り、「おっぱいお願いします」と言うと、背後にまわり背中、肩、腕をそっとマッサージするように撫でてから、てのひらで乳房の重さを計るようにすくってきました。
後ろから耳元で「柔らかいですね・・・」とささやき、耳たぶを唇ではさんだりします。
「あん・・・」
耳はすごく感じます。
乳房を軽くつかみ、柔らかい状態の乳首のまわりを、指でさすります。
ピンクのふわふわふっくらが、だんだんに立ち上がり固く赤い突起へ・・・
乳首が逃げないよう人差し指で下から支え、親指で先端をそっとこすられました。
「あんっ・・・!」
快感にのけぞり、背後の舐め犬さんによりかかって体重をあずけてしまいました。
「あっ、あっ・・・・」

舐め犬さんはときどき耳たぶをかんだり舐めたり吸ったりしながら、両乳首をこすり続けます。
下腹部が熱くなり、膣口が愛液でうるみ、陰唇がふっくらと充血してきました。
クリトリスがうずいてきます。
「あーんもうダメ・・・」
何度かぴくぴく身体がはね、溶けたようになってしまいました。
「もっと・・・。あそこ、・・・お願いします・・・」

舐め犬さんの左手が降りて、太ももに触れ、足を開かせました。
わざと中心を避け、左右の花びらを何度か往復し、それから上へ・・・クリトリスを包皮の上から左右からはさみ、皮を押し下げながら揉むように刺激を与えます。でも赤い肉粒には触れません。
「ううっ・・・」

それから、私を横たえると、手で乳房を絞り上げ、とがった乳首を指でいじりました。
「こんなにふくらんで、吸ってください、と言っているようです」
ちゅう、と両方の乳首を交互に丹念に吸われ、興奮で血がのぼりそうです。
下の小さな亀裂から、愛液がトロリとあふれ出し、お尻まで垂れてシーツを濡らすほどになってしまいました。
クリトリスがうずき続けています。

それからやっと、開いた足のあいだに入り、両手を使ってゆっくりとクリトリスを剥きはじめました。

この舐め犬さんは、いつも、時間をかけてゆっくり包皮を剥くんです・・・しかも何度も。
その時間の恥ずかしさ・・・舐めてもらうのをじっと待つつらさ・・・・
じらして、欲望を高め、こちらのテンションを上げる舐め犬さん・・・

一度完全に露出させた陰核に、しばらくして包皮を戻し・・・また、指を使ってゆっくり剥きあげる。。。。
指先でしっかり剥きながら、皮の上から根元を左右からつまみ、少し刺激を与える・・・

足を開いてクリトリスの皮だけをいじられ続け、徐々に勃起してふくらんでしまう肉粒・・・

「こちらも、すっかりふくらんで、吸ってくださいと言っています」
そう言って舐め犬さんは、完全に勃起したクリをチュッと吸い、それから柔らかい舌の上にのせてゆっくり左右に動かしました。
「くううっ・・・あっ、ああーーーーんっっ!」

絶叫してしまいました。
膣内にも、長い指をそっと入れてGスポットを円を描くようにして軽く押し上げてきます。
同時にクリトリスをそっと唇につつみ、舌先で全体を舐めたり、時に激しくしゃぶるようにしてくれます。

「若菜さんはすぐにイってしまうので、セーブします・・・」
最後までいってしまわないよう、軽い愛撫で1時間以上、舐め続けてくれました。 


 36a1d52b.jpg

舐めてキレイにしてあげます

1_1395644297_m_EeWhO

前に舐め犬さんと会ったのは夏の終りでしたが、また会ってきました・・・.。゚+.(・∀・)゚+.゚。

「できれば、2、3日お風呂に入らないでそのまま来てほしいな~」
「(゚∇゚ ;)エッ!?*・゜゚・*:.。..。.:*・゜」

すみませんが、前回と同様、会う前に駅ビルのトイレのウオッシュレットで、指を使って、きれいに洗っていきます。。。
洗っていないあそこをキレイに舐め上げるのが好きだそうですが・・・恥ずかしいので・・・

毛がないと、柔らかいペーパーがくっつきやすいので、紙は使わずタオルハンカチをそっと押し当てます。

ホテルで、またシャワーも浴びず「ベッドへどうぞ」と言うので、スリップとパンティだけになってベッドへ
今日は黒いランジェリーで、うつぶせで待ってみました。

舐め犬さんはトランクス一枚で、「失礼します」と上がってきます。
パンティの上から匂いをかぐ舐め犬さん。
「匂いが薄いですよ」

そして、背後からお尻全体を両手で撫で始めました。
「あ~、いい~
お尻をなでられると、すごく感じるんです。私はたちまちとろけて、腰をくねらせてしまいました。

それからお尻を高く上げさせられ、パンティをくるりと膝までおろされ、すぼまりに舌を当てられました。
「あっ、いやっ」
いやだけど、お尻の穴はとても敏感で、妖しい快感に背中がぞくぞくとします。
舌で、すぼまりを柔らかく丹念に舐められ、恥ずかしさと気持ちよさで泣くような声をあげてしまいます。
「あーん気持ちいい・・・気持ちいい・・・」
お尻の穴がヒクヒクと開いたり閉じたりしてしまいます。

それから仰向けになり、パンティを足先から取ります。
「腰をあげてください」
お尻の下に枕を押し込み、足の間に割って入ってきたので、お医者さんに診せるように、恥ずかしい部分を大きく開きます。
「毛がなくて、ほんとにエッチですね・・・。割れ目も、クリトリスの皮も、ひだひだもよく見えて、ピンクの貝のようです」

舐め犬さんは、切れめの下のほうに舌をはわせて、舌の先を膣口に出したり入れたりしてあふれていた愛液をなめとりました。ひだひだも、舌の先でなぞるように舐めてきます。
くすぐったいような、とろける愛撫を味わい、よがり声をあげつづけてしまいます。

下腹部が熱くなる感覚がして、愛液がとろとろ流れ出て、入れてほしくてたまらなくなりました。
「指を、入れてください・・・」
お願いすると、舐め犬さんは指で膣の入り口を愛撫し、ぬるぬるになった指を少しずつ進めながらGスポットを探ってきます。
「あーーーーっ!! そこ、そこ・・・」
「ここが気持ちいいですか」
Gスポットの集中愛撫でおしっこが出そうな感覚になります。
気持ちよくて、指を入れられながら腰をガクガク振ってしまいました。
「ああ~~、だめぇ~いきそう~~」
舐め犬さんは、膣中を指のはらで押し上げながら素早く出したり入れたりします。私は軽くイきながらぴゅっ、と潮吹きをしてしまいました。

膣の中がじんじんとしびれ、「舐め犬さんのテクはすごい・・・」とぐったりしていると、両手でクリトリスを剥き始めました。
しっかりていねいに剥きあげ、根元を抑えて固定しています。
すでに充血してふくらんだクリトリスが、ぷっくりと立ち上がっています。

あーやっと・・・早く舐められたい・・・

じらすように時間をかけて剥かれたクリが、そっと唇に吸われ、舌先でくすぐられました。
「あああーん!!!・・・んあああああ!!」
身体が硬直し、足を突っ張らせて、快感の叫び声をあげてしまいます。
腰をよじっても、しっかり根元からつままれたクリトリスは舐め犬さんにしゃぶられ続けます。
「ああっ、ああっ」
「若菜さん、次は・・・(舌全体で広くペロペロ)」
「ああっ!」
「もっと濃い匂いで・・・(舌先でとがりをコリコリコリ)」
「あううっ!」
「来てくれますね?・・・(チュウチュウチュウーーー)」
「あーーーん・・・・」

下から上へと舌でキュウキュウしごかれ、ものの1、2分で私は最初の絶頂に達してしまいました。

舐め犬さん

1_1208754594_m_5B0133WHa出張クンニもやっているという「舐め犬さん」と知り合いになり、
「舐めさせてください!」
というのでホテルに行ってきました。 

月に1、2回は『出張』しているそうです。 
「多いですねえ?」
「リピーターさんがけっこういるので・・・」
「なるほど・・・」

基本的にはクンニのみ。
おっぱい愛撫とか、挿入とか、キスは、「してほしい」という要求があった場合に応じるそうです。

ホテルにつきました。
じゃあ、どうぞベッドへ、と言うので服をぬぎ、シャワーも浴びずにベッドへ。
私は、ブラジャーは外し、白いスリップとパンティだけで横になりました。
舐め犬さんはトランクス姿で「失礼します」と言ってベッドに上がってきます。

「やってるあいだ、希望があったら言ってくださいね」
そして、私の閉じた足にまたがり、お尻をそっと抱くようにして、パンティの上からくんくんと匂いを嗅ぎはじめました。割れ目をなぞったりしながら鼻を押しつけて匂いをかいでいます。

それから足を開かせて、顔をつけ、匂いをかぎます。パンティの上から指で愛撫をします。
ソフトなタッチで、興奮してしまい身体をくねらせました。
「では失礼します・・・」
パンティに手をかけ、そっと下におろしていき、足から抜き取りました。私は足を閉じました。
「あー、パイパンなんですね。すごいです、可愛いですね。ふつう、毛でよく見えないんですが。つるつるですね」
割れ肉にそって唇をつけてきます。
両手で左右に開いたり閉じたりし、それから足を開かせました。

足のあいだに顔を入れ、花びらを舐めたりしていましたが、あふれ始めたうるみを舌で舐めとり、膣口をぺろぺろと舐めてきます。
「あっ、あっ・・・・」
気持ちよくて、腰をよじりながら声をあげました。
舌を少し挿入したり、そのままさかのぼって尿道口をなめたりすすったりします。
すごくソフトで、うっとりとする気持ちよさです。
それからおまんじゅうを開き、指先で皮を押し上げて、敏感な突起を露出させました。
落ち着いた指の動きで、確実に陰核が剥き出され、ドキドキしました。
ピンク色の、つるつるした肉粒が空気に触れてひんやりします。
舐め犬さんは、剥いたクリをじっと鑑賞しつつ、なおも指でよく剥きあげているようでした。
それから、舌先でそっと下から上へと舐め始めました。
「ああああっ・・・・・」
快感が背中をのぼり、腰が甘くしびれ、思わず前に突き出しました。
陰核は唇に吸われ、舌先でころがされました。
すごい上手! からだが溶けそうになり、乳首を自分でつまみ愛撫すると、私はすぐにイってしまいました。
「あーもうイってしまいましたか・・・」

少し休むと、「今度はもうちょっとゆっくりいきましょう」と、また舐めの開始。

ゆっくりじらされ、クリはちょっとずつ舐められ、数回イかされました。

入れてほしくてたまらなくなったけど、我慢しました。

リピーターになりそうです。
 

マゾ彼-後編

1_1324543446_m_mhhz6顔におしっこをかけられて興奮している彼に、私は目隠しをさせました。
それからTシャツをまくりあげ、彼の両方の乳首をつまんでひねりあげ、乳首を勃起させました。

屹立した竿と睾丸にローションをかけ、軽く竿をしごきながら睾丸の袋をなでまわします。
ローションがぬるぬるとすべりをよくさせ、指先から快感を与えます。
彼が悶えはじめました。
「絶対出しちゃダメよ」
そう言いながら、一番感じるカリ部分とペニス先端を指先で愛撫していじめます。
「出しちゃダメ」

マゾな彼にはやはりアナル棒が必要です。 
腰を浮かさせ、足を開かせ、肛門にローションがいきわたると、細いアナルバイブで菊座を軽くつつきました。
「アアアアア!!」
「アナルが好きなのね~」
すぐには挿入せず、肛門のまわりを撫でたり中心部を刺激したりします。
やがて少しずつ、肛門に差し込んだり、ゆっくり出したりを繰り返し、じらします。
彼があえいで悶えます。
アナルバイブを半分入れたところで、スイッチを入れました。
ぶ~~~ん))))))

「アアアアアア!!!」
ペニスをそっとしごきます。
「アアアアアア!!いきそうになる!!」
「絶対出したらダメ」
竿をしごくのをやめて肛門のバイブを奥までゆっくり押し込み、前立腺に届くかな?というところで固定してバイブをMAXに。
ぶいいいいい~~ん)))))
「ウアアアアア気持ちいい!!」
ペニスを時々上下にそっとしごき、玉の袋を指先でころがし、「出ちゃいそうだ!」と言うとやめる、を繰り返しました。
「射精をコントロールするのは私。まだ出しちゃダメ」

私は彼のペニスにコンドームをかぶせ、根元に、きつめのリングをはめました。
彼の目隠しをとり、騎乗位になって彼のペニスを持ち、先端をピンクの小さな裂け目に当てました。
興奮で彼の目が血走っています。

「さあ見て」
サマーセーターとブラジャーのあいだからはみ出た乳房を自分で揉み、乳首をつまんで赤くぷっくりとふくらませました。
「入れるわよ・・・」
腰を沈めて、膣の中に、まずカリ部分までを呑み込み、私は膣口をしめあげながら腰を上下して先端部分をなめらかに濡らし、それから奥までしっかり挿入して深くつながり、からだをゆすってなじませました。

大好きな騎乗位と、お尻のバイブと、深い挿入に彼は射精寸前のようです。
「私がオナニーでイくから見てて」
私はその恰好のまま、固いクリトリスにピンクローターを押し当てました。
腰が甘いしびれでじんじんしてきて、乳首がツンととがります。
「はあっ、はあっ」
ピンクローターには10秒くらいでイかされそうになります。
腰をくねらせると、中に入っているペニスが膣をかきまわしてGスポットを刺激してくれます。
彼も私に合わせて軽く腰を使ってくれました。
「あああ・・・たまらない・・・」
ローターをクリトリスに何度か当てたり離したりし時間をかけてから、ペニスを挿入したまま身体をのけぞらせ、深く達しました。
膣中が激しく収縮してペニスを締めあげます。
「おちんちんいれたままイくのは最高ね・・・」

私はペニスを抜き、彼からおりてコンドームの上から手で竿をしごき、睾丸をなではじめました。
「射精して」
「アアアアアア」
「射精するときは言いなさい」
お尻のバイブを動かして前立腺も刺激すると、彼は「ああーダメ、出る!!」とあえぎ、皮膜の中に何回も激しく射精しました。
コンドームの中で、ペニスは精液まみれになりました。

「少し休んだら、そのまま続けるわよ」
リングをはめられ、射精しても柔らかくならずかちかちのままのペニスを見ながら私は言いました。 
彼は、「こんどは騎乗位で激しくはめながら、ろうそくを垂らしたり、首をしめたりしてほしい」と呟きました。


 

マゾ彼-前篇

先日は、年下の元彼に、品川にあるホテルのランチバイキングに誘われて、一緒に食事をしました。
そのあと「ちょっと展望しよう」と言われエレベーターに乗り、上のほうで喫茶でもするのかと思ってたら32階でおりて、彼が取っていた部屋に連れ込まれ・・・・。
紐やいろいろなバイブ、ローションを並べています。

高層階の部屋から東京を一望しながら、わくわくしました。
バスルームもけっこうすてきです。
ふだんは責められるのが好きな若菜ですが、(今日はいじめてあげるか)と思いました。
この彼は、かなりマゾっけがあるのです。

こんな部屋をこっそり取って、驚かせるつもりだったのね。
お礼にあなたの好きなことをたっぷりしてあげるね。

「ベッドに寝て両手を上にあげて」
私は言いました。
彼はTシャツとパンツのまま仰向けになり、私は彼の両手首を縛りました。「勝手に動いちゃダメよ」
私はスカートとパンティを脱いで下半身裸になり、サマーセーターをめくりあげてブラジャーを下にずらし、乳房を露出させました。
「口をあけて」
上からのしかかって口の中につばをたっぷり垂らしました。
「ああ~、興奮する、あああああ・・・もっとちょうだい・・・おしっこも飲ませて・・・」

彼のものがパンツの中でかちかちに固くなっています。先端から出た液体がパンツにしみを作っています。
窮屈そうなので、パンツを脱がせると、そり返った赤黒いペニスが飛び出して屹立しました。
(いつもよりすごいわ)

開いたアソコがよく見えるように、彼の顔の上にしゃがみました。
「ほら。見て」
彼は女性器を凝視し、舐めようとして舌を出しています。
身体をずらして、おまんじゅうの左右を腰を動かして舐めさせました。膣口も舐めさせます。
彼は舌の先をこじ入れてきました。
「ああん・・・」
私はのけぞりながら、膣口から尿道口へと腰をずらしながら舐めさせ、それから最後にゆっくりとクリトリスを差し出しました。
さやから飛び出したクリトリスの先端部分を、舌先でちろちろと上下左右に丁寧に舐めまわされました。
「あああっ!!」
もっと顔に近づけると、彼はクリトリスを唇で包んでちゅうちゅうと吸い上げながら、舌先でこちょこちょとくすぐってくれました。
「いい!!すごくいい~・・・」
私は、彼の顔全体にあそこを強く押しつけ、めちゃめちゃに腰をふってよがりました。
彼の顔中が愛液と唾液でべたべたになり、彼のペニスはぱんぱんにふくらんで怒張します。

「タオルもってきて」
手首を縛られたまま彼が言うので、顔をふくのかとバスタオルを持ってくると、「頭の下にひいて」と言います。
彼の頭の下にひくと、
「またがっておしっこをかけてくれ・・・」
と言います。
私はふたたび顔にまたがると「私をイかせてから、おしっこかけてあげるわよ」と言い、指でクリトリスをさやからしっかり露出させ、とがった赤い敏感な突起を丹念にしゃぶらせました。
イきそうになるとクリトリスを口元からはずし、膣口をおしつけて、あふれている蜜をすすらせました。
何度も寸止めをして高まりを深めてから、一気にイくつもりです。
ぴちゃぴちゃじゅるじゅるという音と、私のよがり声がとぎれなく続きました。

「ああーもうだめ!! イくから・・・見てて・・・イくうっ!!」
激しいオーガズムでけいれんする局部を見届けてから、彼は「若菜ちゃんの『お嬢様聖水』をください・・・」と言います。
「こぼさずに飲みなさい」
私は両手の指先でおまんじゅうを左右に開き、放尿がよく見えるように、彼の口元に向かっておしっこをし始めます。
小さな尿道口が開き、液体がほとばしるのを彼はじっと見ながら口をあけて待ち、やがて顔中に注がれた液体をあえぎながら飲みました。
彼は錯乱状態のような興奮をしており、今にも射精してしまうのではないかと思いました。

「どう?」
「ハアハアハアハア」
「次はおちんちんよ」

<<続く>>
ブログ開設:2010.3.6
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

★ご訪問ありがとうございます★

新着の記事
ページビュー

    ★18歳未満は読んだらダメよ
    (^.^)/~~~

    最新コメント
    投票してね(^O^)/
    もっといろいろ官能ブログを読みたい方はこちら!
    アダルト日記ランキングへ
    記事検索
    QRコード
    QRコード
    • ライブドアブログ