癒しのSEX 完結編

前回(挿入編)での体位は、四十八手では「深山(みやま)」というんですね。

48te_46img *「たのしい48手教室」より*

さて、アイマスクも途中ではずされ、私は「深山」でズンズンと膣奥の開発をされて「あん、あん、あん、あん、」とあえぎつづけていましたが、おじさんは急にペニスを抜きました。
「若菜ちゃんの色っぽい顔を見てたら、出そうになっちゃったよ・・・」

それから、バックにうつりました。
うつ伏せになって頭を低くし、お尻を高くかかげて差し出します。
ペニスの先でぬるぬると探られ、ぐに、ぐに~、とねじこまれるときの膣の中の感触がたまりません。
反り返ったものが「裏Gスポット」をこすりたて、あらたな快感で責められます。 
「あーーーん!!はあっ、あっ」

・・・彼が奥深くまで挿入したところで動きを止めたので、お尻を小さくくねくね回してあげました。
「ううん、それいやらしいね・・・すごくいいよ・・・」
 
それから、騎乗位へ・・・・
彼にまたがり、うしろ手でペニスの皮を下へよくひっぱり、亀頭をしっかり露出させてから、小さな裂け目にきゅっと咥えさせ、少しずつ腰を沈めていきました。

根元までしっかりと結合させ、身体を前後にゆするとすごく気持ちいいんです。
「ハア、ハア、気持ちいい・・・」
両手を後ろにまわし、手を縛られたような形で胸を突き出し、身体をゆさゆさと揺すります。
ときどき、彼におおいかぶさって乳房を顔に押しつけたり、乳首を口元に触れさせ、吸わせます。

「あーもうイきそうだ・・・このまま一緒にイこう」

彼が枕元からピンクローターを出しました。

彼にまたがっているため、無防備に大きく開いたおまんじゅうの割れ目から、赤い肉芽の先が飛び出していました。
ぶいーーーーん♪
「自分でやってごらん」
と渡され、私はローターをふくらんだクリトリスにそっと当てました。
「ああっ!! あん!! たまんない!!」
ローターをちょっと触れさせるだけで、クリトリスの先から全身に、激しい快感がかけめぐり、高まってきます。
「あ、ちょっと待って」
彼が小さな容器を出して、手渡しました。
「これに・・・若菜ちゃんの・・・つばを入れて」
「ええ?」
「お願い、このまま、イきそうになるまで、なるべくたくさん、つばを入れて」
「うん」

彼に下からずんずんと突き上げられながら、私はつばを溜めて、唇からとろ~と垂らして容器に入れました。
左手に容器を持ち、右手のローターでクリトリスを愛撫しつつ、「あんっ、あんんっ、」とあえいではつばを垂らす、というのを繰り返しました。
「もう、イきそうなの・・・」
容器につばが溜まり、彼に渡しました。
「ありがとう、エロティックだったよ・・・見てるから、イってごらん」

ローターでクリトリスをこねるように当て続けると、私はペニスを差し込まれたまま、絶叫してイってしまいました。
彼は、ペニスが抜けないように押し込みながら私が達するのを眺め、膣がきゅうきゅうと収縮するのを味わっていましたが、起き直ると正常位の形になって、私を抱きながら固いペニスを挿入し直しました。

「きゃあああーーーーーんっ!!!」
まだイっている最中の膣に、容赦ない刺激を加えられ、Gスポットがこすられます。
敏感になっているクリトリスが、激しい動きによって振動と摩擦で責められました。
「ああーーいくいくいく・・・だめ、またいくぅ・・・ああーーん」
全身が硬直し、何度もイき続けている間に、彼も一緒にフィニッシュ。

終わったあとは、ゆっくり休んで、お風呂に入りました。

「あれは、どうするの」
「オナニーのとき、使うんだ・・・『この変態オヤジ!!』って思うかもしれないけど・・・」

とのことでした


癒しのsex 挿入編

彼の右手の中指が、膣に深く入ってGスポットを撫であげ・・・
それと同時に、左手で皮を剥かれたクリトリスを口で吸われ舌先でころがされ・・・

「はう~~
ソフトなソフトな刺激だから、いきそうでいかない柔らかな快楽のぬるま湯に、ずーっとただよっているような気分。
身体の女の部分を「究極に癒されている」感じです。

「あ~たまんない・・・」
固くなった乳首の先を自分でさわれば、両乳首・膣・陰核の三点責め。
気持ちよくておかしくなりそう・・・
そんな癒しタイムが延々と続くのです。

「あ~ん 気持ちいいのぅ・・・・・・とろけるぅ・・・・」
「もっともっと、よがってごらん、ほら・・・クリちゃんの先っちょと、根元と、どっちがイイの?」
「ああんっ、ああっダメぇ・・・ああああっ・・・」
よがってねだるほど、おじさんは喜んで癒しを続けてくれます。

「今度は私がマッサージしてあげる」
彼に寝てもらい、立っている陰茎を左手でぬるぬると上下にしごき、口でしゃぶったり吸ったりしながら、右手で睾丸のマッサージを始めました。
二つの玉をそっと握り、指先を動かしてゆっくり転がしたり、指の先でそっと玉に沿って撫でたり。
袋の縫い目も、ぬるぬるの指で何度も上下になぞりあげます。
カリ部分を唇で咥えて締め付け、舌先を尿道口にこじいれてこちょこちょしながら、手で袋をすくって玉の形をゆっくりなぞっていると、彼が耐え切れずに声を出しました。
ときどき、袋をきゅーっとひっぱってあげたり、くるくるころがしたり撫でたり、玉を動かして刺激します。
睾丸マッサージは回春マッサージになるらしいから、たっぷりやってあげました。

これでもう今日は持続OKかなさっきよりカチカチになって・・・

彼が起き直り、私を仰向けに押し倒して、両足首をつかんで高く持ち上げました。
「あん」
足はぴったり閉じているのに、持ち上げられて、濡れた膣とアヌスは丸見えに
「ピンク色に濡れて光って、すごくふくらんでるな」

ふくらんだ陰唇の真ん中にある小さな裂け目をめがけて、亀頭がぬっと入り込んできました。
「ああっ、太いぃ」
指よりもずっと太いペニスが、閉じたひだをぬるぬると押し分けてねじ込むように入ってきます。
「あーーーっ 気持ちいい~、すごいの・・・ああ・・・すごい・・・」
足を上げていると、普通の正常位よりも深くまで入って、快感が強いのです。
「狭くてきついぞ・・・、・・・これじゃ気持ちよくて出ちゃいそうだ」

彼は腰を進めて、ゆっくり膣の奥まで挿入して止めました。
「締めて」
「ううっ」
「そう、締めて、もっと」
「あんっ・・・」
「そうそう、締まる、締まる。そう、もっと、なじませて」
膣をひくひくと締めたりゆるめたりしていると、中の柔肉が、入っているペニスの形になじんでぴったりと吸い付くのです。

咥え入れた肉の棒に、ひだ全体が包み込むように吸い付くと、彼が「抜くよ」と言うので、私はきゅっと締めあげました。
「あーーーー、すごいエッチなお○んこだ、締まる締まる」
と彼はあえぎつつ、何度か力強く抜き差しを繰り返しました。

「ああんっ、気持ちいいっ!! ああっ! ああっ!」
長時間のGスポットとクリトリスの愛撫を受け、充血してふくらみきっていた膣中をなめらかな肉棒で刺激され、私は激しくよがってしまいました。
彼は奥までペニスを差しこみ、そのまま腰をゆするようにドンドンドンドン、とこきざみに突き立ててきました。
ペニスの出し入れではなく、奥まで入れたペニスを、さらに奥へ押し込むように腰を動かすのです。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、奥が、気持ちいい、奥が」
彼は時々ペニスを動かして、Gスポットを亀頭でこすりたてます。
「あーーーっ、気持ちいいっ、そこ、そこ」
でもまた膣奥のほうを責めてきます。ずん、ずん、ずん、ずん、、
「こうやって、しっかり奥を開発」
上にあげた私の両足をぎゅっと抱え込み、腰をこねるように使います。
閉じた膣の中を太いペニスで押し広げられ、性感部分を亀頭でこすられ、気が遠くなるような快感です。



ブログ開設:2010.3.6
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