誕生日③正常位と騎乗位

バックで入れられ、お尻をいじられながら、イってしまいました。

「またいっちゃったんだね!」
はあはあ、休ませて・・・

仰向けで休みながら、
「今度は正常位でお願いします・・・」
やはり正常位は、一番好きですね。

バイブで中をマッサージされたあとなので、とても感じやすくなっています。
なめらかに彼の大きいものが入ってきました。
「ううっ、気持ちいい・・・」
乳首がかちかちに立ってきます。

ノーマルに終わろうかと思いましたが、彼は騎乗位が大好き。
「上になるね」
彼に仰向けになってもらい、またがります。

彼のペニスの根元をおさえ、亀頭をよく露出させて腰を沈めました。
腰をゆすりながら、かがんでキスしたり。
顔をぺろぺろ舐めると、彼が興奮してきます。

「中に出してね」

そしてフィニッシュになりました。
お誕生日のお祝いsexありがとう😊



誕生日②バイブいきとアナルいじり

「はあ、はあ、はあ」
私がぐったりと休んでいると、「さあ、どうしようか?」と聞いてくれます。

「バイブで、中を、マッサージしてください・・・。よく刺激しておくと、あとで挿入したときにすごく気持ちいいから・・・」
「そうなの? よしよし。最強モードでやってあげよう」
ぬるぬるの膣に、バイブはすぐに入りました。
クリはさみがついていますが、彼はわざとクリに触れないよう、少しずつまわして膣内全体にバイブを押し当てていきます。
「ああー、気持ちいい・・・そうそう、少しずつ押し当てて・・・」
時間をかけて中を開発してもらい、最後に「いかせてください」と言いました。
「よしよし」
バイブを正しい角度で入れ、クリはさみがクリトリスをとらえます。バイブも、Gスポットにぴたりと当たります。
「あっ!! ううっ!!」左右からはさまれたクリトリスが高振動でマッサージされ、あっという間にイきそうになります。
「ああっ!! 気持ちいい!!」
腰をガクガク振り立ててよがってしまいましたが、彼はバイブが抜けないようしっかり押さえていてクリはさみがクリトリスを離しません。
「ああーーーん!! いっちゃう、、いく、いく・・・」

イったあと、またお願いをしました。
「次は・・・後ろから挿入してください・・・そしておしりの穴をいじって・・・これを入れたりして・・・恥ずかしいけど・・・」
私はお化粧用のハケを渡しました。ハケの柄が細く長くなっています。
「よしよし」
よつんばいになると、お尻を高くあげ、
「少しずつ、ゆっくり、入れたり出したりしながらおちんちんを入れてください・・・」
「よしよし」
お尻の穴の下にある、小さな口に彼の先端があたりました。
ヌッ、と少しだけ入ってきます。
ああ、入ってくる瞬間って、気持ちいい・・・
肉のひだを押し分けて入ってきたかと思うと少し引き抜き、また押し入ってきて、また少し引き抜いて・・・
「あああーーーーーん」
膣内が太い肉棒でこすられるのが気持ちよくて、目がくらみそうなのです。
「気持ちいい、気持ちいい、、、」
「僕もだよ、すごく締まってるよ」
腰を両手でおさえられ、根元まで完全に結合しました。
しっかりはめられたまま、私はお尻をくねくね回しました。
「あー、いやらしいぞ」
それからお尻の穴をゆっくり指でいじられました。
膣内いっぱいに彼の巨根が入ったまま、お尻の穴を撫でられました。
「あああっ」
感じすぎてひくひくしてしまい、彼も「よく締まって気持ちいい」と言います。
指で思いきり広げられ、ハケの柄の先を入れたり出したりされました。
「ううっ、、、恥ずかしい・・・」
私はそっと自分でクリトリスをさわり始めました。
(いく、いくいく)
よつんばいでペニスを膣に咥えたまま、私はまた達してしまいました。

つづく

誕生日①指でクリいきと中いき

私のお誕生日には・・・
「若菜のしてほしいことをしてあげる」
と彼に言われました。いつも、黙ってても最高なsexをしてくれるのですが・・・
「こうしてください、って言うんだよ、その通りにしてあげるから」
バイブやピンクローターなども並べます。

どこをどうしてほしいのか、私の口から言わせる「責め」なのでしょうか

では、私の希望で、ハダカで、添い寝のように、並んでベッドに横になりました。
「柔らかいをキスしてください・・・」
唇をやわらかく合わせて、ときどきちょっとだけ舌を触れ合わせます。
お互いのからだを撫であいます。人の皮膚って、気持ちいい・・・
「もっと撫でて」
全身をからませながら、手で太ももやおしり、背中を撫でてもらいます。
「おしりをそっと撫でられるとすごく感じるの」
「すべすべだね」
おしりを優しく撫でまわされます。あーーーー、感じる・・・・。

熱くなってきました。足を軽く開き、
「あそこを・・・」
「あそこってどこ?」
「下を・・・指で・・・。キスしながら・・・」
彼の右手がおり、軽く股をまさぐります。
「どんなふうにするの?」
「あの・・・うるんでるから・・・指を少し入れて・・・んああっ」
「チャプチャプだ」
「それから、クリトリスの、、皮を広げて、剥いて・・・指でこすってください・・・あっ!! ああっ!!」
キスをして唇をふさがれます。
「んっ、んんん・・・」
唇を吸われながら、指先でクリトリスをゆっくり、そっとこすられます。
ああ~、なんて上手なの・・・身体がとける・・・ずっといじられたい・・・

たちまち勃起した陰核は、剥く必要がないほど膨らんでとがってしまいました。
ゆっくり円を描くようにこすりながら、私の反応を見て、いちばん敏感に感じる角度を探しています。
「あっ、ああっ、んんっ・・・」
「ここ? これが感じる? ほら・・・」
「あああっ、、、恥ずかしい、、ううっ、・・・んんっ・・・」
激しい快感に耐え切れず、腰を小さくゆすります。
「もっと声を出して、よがって」
彼は、気持ちいいポイントをこすり続けます。
「あっ・・・ああっ、ごめんなさい、もういきそうです・・・」
「いくときは?」
「指を、奥まで入れてください・・・ううっ・・・い、いく・・・いきます・・・」
私が叫びながらのけぞると、クリトリスを撫でていた指が、膣内に深く入り、Gスポットを押しました。
「あっ、ああーーーーっ」

「イっちゃったね…どうしようか?」
Gスポットを押しながら、彼が聞きます。
「おっぱいも吸ってください・・・」
イった瞬間に乳首が充血してかちかちになります。その敏感な乳首をちゅううっと吸われ、舌で左右にころがされました。
左手で、もうかたほうの乳首もつままれます。

彼はGスポットにも指で圧を加え続けます。
「はああ…」
イきたてなのに、左右の乳首と、Gスポットの愛撫で、またきざしてきました。
「ああ・・・またいきそうです・・・っくうう・・・」
Gスポットを指の腹で少し強めに、前後にしごかれました。
「ここ、ふくらんできたよ」
ふくらみを前に押し出すように指でしごきます。
「ああっ!」
よがりすぎてはねる身体を押さえつけ、乳首を吸いあげ、もうひとつの乳首を指でつまんできゅうっともみます。

膣からびしゃびしゃと、おしっこのように潮をふきはじめてしまいました。
「ああっ、イきます・・・ああっ!!」
二回目の絶頂を迎えてしまいました。

つづく


クリ責め羞恥おしおき-3

「きゃああっ(やっぱり大きい…)」
根元までしっかりと挿入し、確認するように腰をまわします。
「あんっ、ううっ」
「浮気したのがわかる。違和感がある」
「いやあ~。してない~」
「三回目は、はめたまま、いかせる」
「いやっ許して・・・」

ピンクローターが、クリの先端に少しだけ触れました。
「ああっ…」

彼が時間をかけて、ゆっくりとクリトリスの先端だけを愛撫してきます。
二回も続けていかされたクリは勃起したままカチカチで敏感すぎています。
彼は優しくほんの少しずつ、クリに刺激を与えながら、腰を軽くゆすり、ペニスで膣内をマッサージしてくれています。
全身が快楽の波にのまれ、気が遠くなりそうです。
時々クリトリスに触れられるローターに、腰がもじもじしてきました。
またいきそうです…
「ああああーーーじらさないでーー…もっと…もっとして…ああ、いきそうよ…」
私の膣が、彼のペニスをぐいぐい吸引しはじめました。
「うっ、吸いこまれるぞ・・・すごい、中がぐにょぐにょ動いてる」
「いきます、いくうっ・・・・」
膣内が激しく収縮して、彼のペニスをきゅうきゅうしめつけました。
「ああ、いいぞ。出ちゃいそうだ」

彼がペニスをひきぬき、こんどは指を入れ、Gスポットを押したり撫でたりします。
「四回目だ」

クリトリスは刺激の受けすぎで、麻痺してきていました。
そしてあそこ全体が、お尻のほうまでぬるぬるになっていました。
「いやっ、もうダメ!!もうイけない!無理!」
「じゃ、二分休憩」

ホテルに備え付けの電マがありました。
「じゃあ、これを最後にして許してあげよう。ローターで無理なら電マだよ。…電マすると若菜はおしっこ漏らすからな」
バスタオルを丸めてお尻の下に入れられました。
電マを最強にして、クリトリスに押しつけられました。
「浮気するときは、僕の前でやりなさい。若菜が他の男にクリトリスを吸われて、あんあんよがっているところを見たいよ・・・」
「きゃあああーーーーーっ、いくいく、いくぅ・・・・・」
おまんじゅう全体が壊れそうな感じがして、絶頂と同時におしっこを漏らしてしまい、おむつのようにバスタオルを当てられました・・・。

そのあと、目隠し、拘束のままうつぶせになり、お尻を持ち上げてバックで激しく責められ、中出しされてしまいました。


浮気の疑いで、彼も興奮していたようです・・・

クリ責め羞恥おしおき-2

ローターが、剥き上げたクリの根元から先端までぴたっとおしつけられ、クリトリスを高速でぷるぷると震わせ、私はあっという間にきざしてきました。
「ああっ・・・くううっ・・・」のけぞりながら、快感に耐えます。
「若菜がイくときの声が可愛い。顔がエロい。今日はイくときの顔を何度も見たいんだ」

「あっ、イく、いく、いっちゃう、ああーーーっ!!!」
私はとても興奮してはじけてしまいました。

「よし、一回目終り。1分休ませてあげる」
「ああ・・・ハアハア・・・もっと休ませて・・・」
膣からは興奮の愛液が大量にあふれています。
陰唇は充血してパンパンにふくらみ、いったばかりのクリも敏感なままなのに、彼は許してくれません。

「二回目」
大きいローターが落ちてしまっていたので、今度は奥まで突っ込まれました。
膣内で動くローターと、クリに当てたローターの二つの振動に責められる……。

クリトリスにローターが当たったかと思うと、こんどは前後左右にローターでこねまわされました。
まるでクリ全体をマッサージされているようです。
いったばかりなのにすぐにまた腰がしびれてのけぞります。
「いきそうか?」
「あうっ、ああっ、いやっ、こねないで、いきそうっ、いきます!!あああーーーーっ」
アナルに指をあて、膣にも指を少し入れ、本当に絶頂にいっているかを調べられます。

「一分休憩」
「ハアハア、もうだめ、身体がしびれる」
彼が、大きいローターを抜いて、いきなり巨根を挿入してきました。


つづく
ブログ開設:2010.3.6
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