責められたり、責めたり

066aa7624565f6c0e9cfa17400f493f6昔の彼・・・年下だったけど、すごくセックスが上手でした。

裸にされてベッドにすわり、背後にまわった彼に目隠しをされて、両手も軽く後ろで縛られました。

おっぱいが隠せず、無防備に突き出されてしまいます。

「若菜ちゃんのあえぎ声は可愛いから、いっぱいよがらせちゃうよ」
二本の紐で、腕ごとおっぱいの上と下をぎゅっと縛ると、やわらかい乳房が紐のあいだから絞りだされます。

固く張ったおっぱいの先端で、乳首が充血を始めてしまいます。
おっぱいを締められると、乳首の感じ方は倍増・・・

座ったまま後ろから抱かれて、耳元でひわいなことをささやかれながら、おっぱいを愛撫されました。
ときどき乳首をそっとつままれ、「苺みたいだよ」と言いながら乳首の先端をいじります。
「ああっ、ああん!!」
目隠しされているだけで全身が敏感になるのに、固くなった二つの突起を指先でこすられ、熱くなったところで彼の右手が下半身へ伸びてきました。

足をひらいて彼によりかかるようにすると、肉の割れ目をなぞられ、膣口からあふれているとろとろを指で広げられます。

クリトリスを下からゆっくりこすりあげながら「ここいいんだよね」とささやいてきます。
「あっあっ、だめっ・・・・うっ」

彼の指が、ふくらんだクリトリスを丹念に愛撫し始めました。

触れるか触れないかのような軽いタッチです。

全体をゆっくりとクルクルこすっているかと思うと、動きをわざと止めかけたり・・・
クリの根本を上下に小刻みにこすったり・・・
とがった先端をなでたり・・・

右手で陰核、左手で乳首の先を撫でられ、腰をゆすりながらよがり続け、そのままいかされてしまいました。

そのあと目隠しをはずされ、いましめもほどいて、彼の好きな騎乗位に。

仰向けに寝た彼のペニスが天井に向かってそそりたっていました。
「僕にまたがって」

上からじっと見下ろすと、
「ああ・・・若菜ちゃん、猫みたいで可愛い・・・」
と言います。
「目が、猫みたい・・・可愛い・・・色っぽい・・・」
私はぬるぬるになっているペニスの先だけを膣で咥えこみ、そして、膣を締めながらゆっくり抜きました。
彼は私のおしりをつかんで引き寄せ、「気持ちいい・・・もっと入れてくれ・・・」とせがみます。
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私はまたペニスの先だけを入れて、腰をまわしたりしてじらしました。
彼は自分から腰を浮かせて、深く挿入してしまい、ゆすりあげてよがりました。

彼を上から抱きしめてキスをしたり、上体を反らしておっぱいを吸わせてあげたりしながら腰を動かして彼を責めてあげました。
彼の顔をじっと見ながら、私が舌の先で上唇をちろちろ舐めて見せると、彼が恍惚とした表情で
「若菜ちゃん、つば入れて」
とねだってきます。
キスをしながらちょっとずつ入れてあげると、ちゅうちゅうと飲みながら、いっそうペニスがかちかちになるのがわかりました。

そして彼が童貞くんみたいに「あ~、だめだ出ちゃうよ」と言って私の下で果てるまで責めてあげました。


パンティの上から 電マ☆責め

画像は壇蜜さんの「私の奴隷になりなさい」の1シーンです。
先日、DVDで鑑賞しました。
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壇蜜さんは、夫が単身赴任中の人妻役、板尾創路さんが調教師の「センセイ」役です。
という設定だけで、もういやらしいですね~

ラスト、板尾センセイの責めはエッチでしたよ~
あんなふうに撫でまわされるのは・・・演技する必要ないくらい感じるんじゃないでしょうか・・・。

見終わったら、思った以上に身体が反応してて、濡れちゃっていました。

それで、後日、彼とホテルに行ったときに、「目隠しして! 縛って! 責めて!」
とお願いしました

「白いパンティ希望」とのことだったので、セクシーランジェリーに、白いパンティをつけてベッドへ。
そしたら、ベッドの横に電マがありました。
「消毒済」のビニールがかかって、てるてる坊主みたいにフックにかかっていました。

彼が、「じゃこれで責める」と言い、私は壇蜜さんみたいに黒いレースのリボンで目隠しをし、手だけ軽く縛ってもらいました。

「エッチに撫でまわして~」とお願いすると、彼は添い寝するかたちで耳を舐めたりしながら、太ももや背中、お尻などを愛撫してくれました。
ときどき軽く唇を吸われ、身体が熱くなってきました。
目隠しをされていると、すごく感じやすくなるんです。
乳房をぎゅっと揉んだり放したり、さんざんじらしてから乳首の先を軽く舐められたときは、
「あんっ!!」
と身体がはねるほど感じました。
それからは左右の乳首責め、指でころがしたり、吸ったり、同時に愛撫・・・
「あっ、ああっ、ああっ、・・・」
身体の芯が熱くなり、乳首でイってしまい、硬直してのけぞります。

ようやく、足を開かされました。
「一番弱いパワーからね」
パンティの上から、電マを膣口のあたりに押しつけます。
「ああん!」

「・・・パンティに、しみがちょっとできてるよ」
「いやん・・・」
腰の下に枕を入れられました。
膣からお尻の穴にかけて、ゆっくり動かしながら電マを往復させます。
「しみが広がってくる」
そして、電マが少しずつ上にあがってきて、クリトリスに触れ、すぐ離れました。
「ああああっ!!」

陰核はふくらみかけていて、さやから少しとがりが出ています。
その先端あたりに、ふたたび電マが軽く当てられました。
「あっ、あああああああ~~・・・気持ちいい・・・・」
腰から背中にかけて、甘くしびれるような快感におそわれます。
陰核がさやの中で勃起し、つらいくらいふくらんでいました。

パイパンなので、形がくっきり出てしまいます。
「おお、クリちゃんがパンティの上からでもコリッと出てるよ」
「あん、ぬがせてぇ・・・」
「だめだめ」
電マを、感じやすくなった勃起陰核に、集中的に当ててきました。
強く押しつけたり、クリの先端に軽く当てたり、円を描くように動かしたりします。
「ほら、クリちゃんマッサージ・・・どう?」
「ああんっ、もっと!! ぬがせて!!」
「パンティの上からで、もどかしいんだね。びしょびしょだし、イきたいねえ?」
「あああ・・・ときどきイきそうになるけど、イけないぃ・・・いやぁ・・・あああ・・・」

「強くしたげるから・・・」
カチッと音がして、電マのパワーが上げられ、突起となった陰核に当てられました。
「あああ~~っ!! あああん!!! もっと!!!」
突起の先端に当てたあと、こねるように、陰核全体をマッサージされます。
電マの強力な振動に、パンティの上からとはいえ、さやの中でむっくりと充血しているクリトリスがはじけそうになってきました。
「あっ・・・だめだめだめ・・・いきそうなのに・・・あ・・・だめっ・・・ぬがせて・・・じかにやってぇ・・・」
「もっとびちょびちょに濡れるまでもう少し」

いきそうで、いけない責めが続き、じらしぬかれたあと、電マを切ってパンティをぬがされました。
愛液をたっぷり吸って、はりついていました。

「ああ、お願い・・・ね・・・」
「こうかな・・・」
彼が、ふっくらしたおまんじゅうを指で開き、中のさやをひっぱりあげてクリトリスをぷるんと剥きました。
「あーーーーーっ!」
クリを剥き出されただけで、感じすぎてまた愛液がにじみ出てしまいます。

陰核の根元を指で押さえて固定し、舌の先でクリ全体をちろちろ舐めてくれました。
「はああああ・・・ああ・・・・ああん・・・・ああん・・・」
ほとんど泣き声のように、よがり声をあげ続けました。
クリトリスを唇でつつんで吸い上げながら舌先でころがしたり・・・・
舌の上に乗せて左右にそっと動かしたりします。
「いやあ、いく!! いっちゃう!!」
「まだまだ」
彼の指が膣の中にゆっくり入ってきて、Gスポットをなでたり押し上げたりしながら、再びクリを吸われ、深い絶頂に達しました・・・
ブログ開設:2010.3.6
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