癒しのsex 挿入編

彼の右手の中指が、膣に深く入ってGスポットを撫であげ・・・
それと同時に、左手で皮を剥かれたクリトリスを口で吸われ舌先でころがされ・・・

「はう~~
ソフトなソフトな刺激だから、いきそうでいかない柔らかな快楽のぬるま湯に、ずーっとただよっているような気分。
身体の女の部分を「究極に癒されている」感じです。

「あ~たまんない・・・」
固くなった乳首の先を自分でさわれば、両乳首・膣・陰核の三点責め。
気持ちよくておかしくなりそう・・・
そんな癒しタイムが延々と続くのです。

「あ~ん 気持ちいいのぅ・・・・・・とろけるぅ・・・・」
「もっともっと、よがってごらん、ほら・・・クリちゃんの先っちょと、根元と、どっちがイイの?」
「ああんっ、ああっダメぇ・・・ああああっ・・・」
よがってねだるほど、おじさんは喜んで癒しを続けてくれます。

「今度は私がマッサージしてあげる」
彼に寝てもらい、立っている陰茎を左手でぬるぬると上下にしごき、口でしゃぶったり吸ったりしながら、右手で睾丸のマッサージを始めました。
二つの玉をそっと握り、指先を動かしてゆっくり転がしたり、指の先でそっと玉に沿って撫でたり。
袋の縫い目も、ぬるぬるの指で何度も上下になぞりあげます。
カリ部分を唇で咥えて締め付け、舌先を尿道口にこじいれてこちょこちょしながら、手で袋をすくって玉の形をゆっくりなぞっていると、彼が耐え切れずに声を出しました。
ときどき、袋をきゅーっとひっぱってあげたり、くるくるころがしたり撫でたり、玉を動かして刺激します。
睾丸マッサージは回春マッサージになるらしいから、たっぷりやってあげました。

これでもう今日は持続OKかなさっきよりカチカチになって・・・

彼が起き直り、私を仰向けに押し倒して、両足首をつかんで高く持ち上げました。
「あん」
足はぴったり閉じているのに、持ち上げられて、濡れた膣とアヌスは丸見えに
「ピンク色に濡れて光って、すごくふくらんでるな」

ふくらんだ陰唇の真ん中にある小さな裂け目をめがけて、亀頭がぬっと入り込んできました。
「ああっ、太いぃ」
指よりもずっと太いペニスが、閉じたひだをぬるぬると押し分けてねじ込むように入ってきます。
「あーーーっ 気持ちいい~、すごいの・・・ああ・・・すごい・・・」
足を上げていると、普通の正常位よりも深くまで入って、快感が強いのです。
「狭くてきついぞ・・・、・・・これじゃ気持ちよくて出ちゃいそうだ」

彼は腰を進めて、ゆっくり膣の奥まで挿入して止めました。
「締めて」
「ううっ」
「そう、締めて、もっと」
「あんっ・・・」
「そうそう、締まる、締まる。そう、もっと、なじませて」
膣をひくひくと締めたりゆるめたりしていると、中の柔肉が、入っているペニスの形になじんでぴったりと吸い付くのです。

咥え入れた肉の棒に、ひだ全体が包み込むように吸い付くと、彼が「抜くよ」と言うので、私はきゅっと締めあげました。
「あーーーー、すごいエッチなお○んこだ、締まる締まる」
と彼はあえぎつつ、何度か力強く抜き差しを繰り返しました。

「ああんっ、気持ちいいっ!! ああっ! ああっ!」
長時間のGスポットとクリトリスの愛撫を受け、充血してふくらみきっていた膣中をなめらかな肉棒で刺激され、私は激しくよがってしまいました。
彼は奥までペニスを差しこみ、そのまま腰をゆするようにドンドンドンドン、とこきざみに突き立ててきました。
ペニスの出し入れではなく、奥まで入れたペニスを、さらに奥へ押し込むように腰を動かすのです。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、奥が、気持ちいい、奥が」
彼は時々ペニスを動かして、Gスポットを亀頭でこすりたてます。
「あーーーっ、気持ちいいっ、そこ、そこ」
でもまた膣奥のほうを責めてきます。ずん、ずん、ずん、ずん、、
「こうやって、しっかり奥を開発」
上にあげた私の両足をぎゅっと抱え込み、腰をこねるように使います。
閉じた膣の中を太いペニスで押し広げられ、性感部分を亀頭でこすられ、気が遠くなるような快感です。



癒しのsex その2

仰向けに横たわった私の横へ、白いガウンをはおった彼が座りました。
なんだか整体師みたいです。
「さーでは性感マッサージに入りますので・・・リラックスして足を開いてくださいね」
 
「マッサージしやすいよう、高くしますよ」

 腰の下にまくらを入れられ、あそこが突き出す形になりました。

「あん、恥ずかしいです」
「では、目隠ししてあげましょう・・・」

アイマスクをされると、全身がさらに敏感になっちゃうのに 

目隠しされて彼の動きがわからず、真っ暗な中、乳房がぎゅっとつかまれました。
「あっ・・・」
乳首は、強制的に勃起させられたまま赤く立っているはずです。
(吸われるのかな)
吸われるのを待つ緊張が身体をもっと敏感にしていくようです。
乳房をもまれながら、じらされている私を見て彼は楽しんでいるのでしょうか。

やがてそっと、乳首を吸われ、舌でころがされました。
「ああーーーっ! 感じる・・・だめぇ・・・」

感じすぎてピクピク跳ねる全身を撫でられながら、両方の乳首を腫れるくらい吸われました。

そして彼の右手が、割れ目の中にすべりこんできました。
膣からあふれる粘液で指をぬるぬるにし、そっと挿入してきます。

ゆっくり、少しずつ、確かめるように膣の中に入ってくる指は、Gスポットを探ってきます。
「あっ、そこ、気持ちいい」
指で押し上げられるとじんじんする快感ポイントがGスポットです。
「ふーむ、ここはクリちゃんの真下にあたるのではないのか・・・?」
「あっ、あっ、ああっ」
「つまり、下からクリちゃんを揉んでいることになるのではないのかな、こうして」
「ああっ、あん! あん!」
「でもけっこうクリちゃんには遠いか・・・?」

右手の中指で、Gスポットを押したりもんだりしながら、彼の左手は割れ目を開き始めました。

親指と人差し指で、しっかりと開きます。
(ああ、クリトリスが見られちゃう・・・恥ずかしい・・・)

今日はまだ一度も触れられていない陰核が、花びらの奥の、さやの中に収まっています。
花びらを開き、上にひっぱりあげるようにされて、さやから赤い肉芽が小さく飛び出ます。

「クリちゃんを下から揉み上げながら、上からも可愛がってあげようね」
露出したクリトリスの先を、舌でちろちろと舐められました。
「あーーーーっ!!」
勃起してきたクリトリスをさらに剥きあげ、唇で包み込んで吸ったり、根元から先へ、こするように舐め上げたりします。甘噛みしたり、しゃぶったり、クリ責めがゆっくりと続きました。
「はああああ…」
彼の右手の中指が、膣に深く入ってGスポットを押し続けているので、足を閉じることもできません。腰を上下左右に振り立ててよがる私の肉芽に、彼は吸い付いて離れませんでした。

「あーん、気持ちよすぎる・・・とろけちゃう・・・」
ピンクの肉芽を優しく舐められながら、私は自分の乳首をつまんでいました。

そして、何度もエクスタシーを味あわせてもらいました。
 
ブログ開設:2010.3.6
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