こんにちは!私は中国から来た元留学生の脳残君と申します。どうぞよろしくお願いします。
このブロクの内容は自分の留学体験に基づいてあり、フィクションと仕上げしました。実在の人物、団体とは一切関係ありません。毎週更新しています。
実は、私は日本を愛してる「オタク」です。小さい時から、日本の漫画・アニメ・ゲームが大好き! だったので日本に来ました。私にとって、「中国は母」、「日本は恋人」だと思っています。母と恋人が仲良くなってもらう為に、私は頑張っています。
この漫画の中国版「日在日本」は現在連載中です。日本と中国のいいものを皆さんにご紹介できたらと思っています。このブロクのマンガをまとめて作ったコミック「脳残君ものがたり」、今アマゾンで販売中です。
残念ですが、日本語まだまだので、多分変な所が沢山あると思います。もし、どなたか変な日本語を直して頂ければ、本当に感謝します。宜しければ、感想を私のメール(nouzankun82@yahoo.co.jp)へ送信してください。
終わりに、閲覧いただきありがとうございました!

新連載の始まり挨拶

皆さん、お待たせしました~いろいろ忙しくて、やっと新連載の日本語版が始まります!

私にとってこれは新たな旅、以前のエッセイマンガと全く違います。では、最初は新連載のテーマを紹介させて頂きます。

「天朝万歳」って、日本語はどうですか?てんちょうばんざい?

日本の方にが多分「天朝」は何ちょっとわからないけど、中国の若者達にが誰でも知っています。そう、「天朝」は昔中国の異名、誇りとか生意気とか、いろいろ意味ある面白い言葉です。

最初は「天朝王」を考えてたが、読者達と相談後やはり誰も「天朝万歳」の方が面白いと言って、そうきめました。

ファンタジー作品だから、私の新連載に「天朝」は架空の古代帝国、モデルは西暦六百年ぐらいの唐時代と言います。中国5000年歴史中最も偉い皇帝、唐太宗李世民の物語を描きたいです。真実の歴史にあまり従わないが、ファンタジー風の天(唐)帝国を自分の手で創ると言う発想です。

どうしてこういう発想を描きたいと聞かれたら、最初は「留学生らしいマンガ」と考えました。元留学生として発想の原点は「留学生の自分しかできない異色の作品」。いろいろ考えて、最後こういう変な発想が出ました。

「私のマンガで、中国は日本と戦争して同盟になって、一緒に世界列強と戦う、どうかな?」

唐朝は日本と戦争したことある、これは歴史事実です。信じない方ネットで資料を探してくだいね。

ご存知通り日中二国は隣国だけど、政治と歴史のせいで、近年以来関係が本当にあまり良くないです。私の知る限り、日中戦争同盟ということ歴史上はもちろん、日本でも中国でもどんな作品にも見たことないです。見たことないこそ、描き甲斐ある。こういう変な発想、日本作家でも中国作家でも描かないだろう。

現実には無理だけど、せめてマンガの世界で仲良くなる。こういう作品は二国も愛してる私しかできないかも。そう信じています。

ちなみに、日本の王様は信長公、歴史年代が間違ったけどファンタジーだから気にしないでください。二国の歴史キャラを共演してほしいです。

新連載の内容について

設定は三つのB、つまりBeauty (美少女)+Beast(怪獣)+RoBot(ガンダムのようなローボード)を中心にします。日本人のローボードマンガは山ほど多いけど、中国のマンガに巨大ローボードあまり見たことないから、描き甲斐あると思います。ちなみに私は巨大怪獣が好きな人間、ローボードと怪獣がぶっつかってるシーンを想像してみても血が熱くなります。

純粋なローボードと怪獣のバトルマンガではないが、「戦争」を描きたいです。「進撃の巨人」のような真実くて残酷な戦争ではないが、「マクロスF」のような歌って戦うエンターテインメント化戦争がいいと思います。それに人間と悪魔或いは神の戦争ではない、世界の強国をターゲットします。こう考えて「キングダム」、「三国誌」など作品の影響も受けたです。

もちろん、リスク回避ように本当の国名と地名が出ません。まあ、読者何とかがわかる、「その国だろう」と。デザインはスマホ向け、パソコンで見るのが絵が大き過ぎかも、スマホでみると勧めます。

今描いてる「前伝」について

真面目に言って、これはただの「練習」です。自分はバイト作品の経験なし、何もわからなくゼロから練習して、ヒロインの物語を描いています。予定は6回完結一冊単行本ぐらいの物語、すごい発想がない、三国時代っていう世界観が古い、主人公出番しない、読者代入感ゼロ、あまり面白くないかも。中国のウェブコミックサイトに連載中けど人気がまだ出てこない。

まあ、練習作はそういうもんだ、しょうがないです。どちらも未熟な粗末なもの、恥ずかしくて自分こっそり描きべきだと思ったけど、どうしても読者達のご意見が聞きたいから、公開します。それに、今の私はこの練習作を全力で描いてる、もう昔のエッセイ作品を描く暇がないです。

エロサービスについて

見るとわかる、この作品は男性向け青年マンガ、エロサービスをつけています。なぜなら、正直私はこう描くのが好きです。エロサービスがないファンタジー作品、すまないがヤル気が出ません。絵が糞ほど下手、すぐ上手になるわけがなくてせめて「キャラを美味しいそうに描く」、そう考えています。サービスがないと誰か読んでくると心配して、今は昔のエッセイ作品と違って読者の好みを大事にしなければならないと思います。

もちろん、本当のセックス話は出ない、出ると中国のネットで掲載できません。消滅するぞ。大抵「トラブル」レベルのようなエロサービスをやりたいけど、やはり乳Oがアウト、中国コミックの場合。ここで女性の読者に「ごめん!」と言って、もし将来運がついて人気になったら、エロサービス減らすかも、とにかくまだ弱い今がつけています。

寄付について

ずっとこのブログを読んでいる方はわかる、「寄付してくれませんか」っていう請求、五年以来一回でもやったことないです。なぜなら、以前のエッセイ作品は勝手に描いてるもの、全力ではないから読者の金をもらう資格がないと思います。それに以前は広告料とか原稿料とかいろんな収入があるから、読者に手を出すのが恥ずかしいと思いです。

でも今は違っう。今の私のプロとして全力で描いています。収入一切なし、将来この作品で食べるように頑張っています。妻も子供もいるからお願いする、今後もしどの方は「こいつよく頑張ってるね、ご褒美あげるぞ」なら、寄付してくれませんか。いくらでも構わない、アシスタント料としてもっと上手な絵ができるように。残念ながら資金受ける方法がまだわからない、日本の法律によって日本在住しない外国人は銀行口座を持つのがダメ、犯罪防止のように。私の日本口座もう全滅、今資金受ける方法まだ弁護士先生と相談中、今後できたら寄付口座を公開します。

翻訳について

もちろん、この作品はただこのブログで連載するわけじゃない、すぐではないが何ヶ月後日本の大手なウエブコミックサイトにアップする予定、将来ビジネスチャンスがあるかも。多分またネットゆうに攻撃されるが、「これもある種の人気」と思います。せめて自分はグラスハートじゃなくてよかった。

翻訳を頼める方がいないから自力でやるしかない、泣くほど難しいけど。私の日本語レベルみんなもうよく知ってる、正直ファンタジー作品をうまく翻訳するわけがない、最低限の「つまらんけど意味わかる」ように頑張りたいです。このブログで五年間自分のマンガを翻訳して続いて、多分廿万字以上日本語を書いた、上達してなくてすまんが、普通の中国翻訳プロより私のマンガ訳レベル高いと信じています。中国の翻訳プロ者はマンガセリフがわからないから。ところで今新連載を翻訳して、昔のエッセイマンガと違ってなんとなく日本マンガ、アニメ、ゲームのセリフが出た。今後もしみんなは新連載に変なセリフを見たら、「へええ、こいつこの言葉が知ってるね」と笑ってくださいね~

しまった、まった変なこといっぱい描いたすみません。これから新連載が始まり、どんな意見でもいい、いっぱいコメント欄でやってください。

よろしくお願いします!

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最終回 新たな旅

皆さん、あけましておめでとうございます!
いつも応援ありがとう、今年このブログもう六年目だね、やはり時の経つのはやりね。。。
いよいよ留学マンガは最終回になる、気が苦しけど最後まで頑張ります。
今後フィクションのファンタジーマンガ掲載予定けど、多分読む興味ない方がいっぱいから今回は「サヨナラ話」かも。
まあ、これも仕方がないなあ~もうエッセイマンガをやめる決定だから。
最終回は30コマぐらいちょっと長すぎから、数日間続く予定です。結局は皆を驚くかも、ご期待くださいね
それでは、よろしく!
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帰国後、ネットショッピング欲はわけわからなくて爆発、三ヶ月間ほぼ毎日速達届く連続。
日本にいた時テレビを買いたくても買えない。なぜ?部屋が狭いからどこに置くのが大問題だった。
今?大丈夫、どんどんこい!

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気づいた時、もう20万円ぐらいかかった、部屋に遊びものいっぱいおいた。
そして、「うつ病を治すための休養」っていう名義で毎日ゲームに夢中。

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引きこもりに飽きた時、中国回って一人短期旅行何回もしただけじゃなく、大阪にも行った。
さすが「日本台所」っていう場所、道頓堀の料理は東京のよりおいしい!関西の味は関東のとが違って、びっくした!

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目が覚めた時、すっかり落ち込んだ。私、その約束を守るか?
いいや~その夢を叶うのがとっても難しいだろう!と、ビビってた。

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2016年春節後、気分転換にして地元の服装会社でコミックデザインの仕をやった。
数ヶ月後全然面白くないと思ってやめた。

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そして、なんとなく小説を描きたいから、三ヶ月かかって十五万字で昔婚活のことを記録した。
全部24名女の子との物語、読者達は「面白いよ」と褒めたけど、出版の見込みがまだない。ちょっと残念。

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持って帰るマンガ本の中、「描かないマンガ家」っていう作品が大好きだ。
主人公の阿部さん、26歳、童貞、専門学校マンガ学科在学。マンガに誰にも負けない情熱を持つけど、毎日いろんな言い訳でサボてマンガ描かない。ホラを吹くのが一番上手、自称(描かない)マンガ家。
このキャラの背に自分の影を見た。私も同じだろう。マンガを描かないこと。

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2016年2月東京に戻った時恩人の弁護士先生と会った。顔を合うと先生はこう言った。
恥ずかしいなあ~先生勘弁して、「まだ」とは言いづらいよ
 
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ある日、新連載のことに悩んでる時、突然、構想中のチャラは目に現れた
この子は新連載のヒロイン、一応私の嫁さん(自称)。
ちなみに、ファンタジー作品だけどヒイロまだ私、脳残くんと言う。
まあ、自分のキャラと対話すること、作家にがとっても普通のスキルだから気にしないでください。

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後書き
いいや~やっとこの長すぎな最終回が終わった!「お疲れ様!」自分に。
ここまで読んできた読者の方はどう思うかわからないけど、この最終回は涙あふれて描いたもの、途中何回も泣いて声を出した。他人は共感できるかどうか知らないが、とにかく自分は歩いた心の道を記録した。
最後数点説明。

うつ病にいつて。
「人間最大の敵、それは自分」っていう言葉、子供頃好きな日本特撮ドラマ「恐龍特急コサイ号」から教えてもらった。その時ただ「カッコいい!」と思ったけど、大人になった今「本当だね!」とわかった。特に欝になった心の悪魔に負けた時。
そう、私の最大の敵、誰でもない、自分自身だ。この敵、誰よりも私の弱みがわかってるこそ、怖い。
面白いが、私はマンガで欝になった。そして、誰でもない、またマンガに救われた。
これは、定めっていうことか?
この時、もう帰国一年。この一年間、両親に感謝。彼達は私が頭の病気になったと理解して、ストレス増やしないように、私は引きこもりしてゲーム夢中ても全然邪魔しなかった。
そして、妻に感謝。私は発病の時何回も「離婚!」と叫んだ、今まだ後ろに付いてる。他の女なら、多分無理だろう。
完治とは言えない、将来再発するかどうかわからないが、今の私は自分のキャラと共に生きたい。私は弱い人間だけど、私のキャラは強い。彼達と一緒に旅立ちして、うつの悪魔また来る時、負けないように頑張る。
そう、マンガを描くこと、これは稼ぎ手段じゃない、私にとっては「うつと戦う生き方」と言う。
この意味で、うつの悪魔に感謝すべきだ。彼がいなければ、私はプロになる決心ができなく、自分は本当にやりたい仕事がわからなく、今他の仕事で人生を無駄にしてるかも。
ありがとうね、うつ病!

マンガ家について
「マンガ家になりたい!」って、高校時の夢、誰も応援してくれなかったけど。小学生から周りの誰よりもマンガを描くことが好き、もし日本に生まれたら多分20歳ぐらいマンガデビューだろう。
2013年単行本発売、マンガ家デビュー後、正直「マンガ家」と自称のが恥ずかしい。この連載中、自分はマンガ家なんか、覚えてる限りあまり描いたことないだろう。
なぜなら、それはこ日本人に教えてもらった。「マンガ家は、生涯マンガで食べる人間なんです。」
昔の私はそういう覚悟がないから、自称「マンガ家」のが恥ずかしい。
でも今、この連載の最後にやっと覚悟はできた。ある意味で、この連載は留学旅の記録だけじゃなく、私の成長記録と思う。高卒17年、最初の夢に戻った。
そう、私はマンガ家、脳残くん!

マンガの完結について
正直に長すぎ、2015年3月報酬中止の時点に止めればいいのに。。。
でもその時うつのせいで新連載の旅に立ち決心ができなかった。
もしこの連載を完結して他の作品が出てこない、どうしよう。。。
読者とファン達に忘られたことに恐って、今まで続いてきた。「練習」っていう言い訳で。。。
22ヶ月一円ももらわなかった連載、プロには馬鹿なことじゃん!
いつからわからないが、このマンガもう私の「だらだらの城」になった。頑張らなくても、絵が下手でも構わない、ただ「外国人」と「留学生」と特色にして自分が見た感じたことを記録して、「エッセイ作品」だから読者がきっとくる。甘いなあ~
こんな甘いことずっと続いてもプロにならない!プロの世界はとっても厳しくて大変、と知っている、今やっとこの
だらだらの城」から出す勇気が出る。
「描かないマンガ家」の最後、だらけな主人公やっとアシからマンガを描き始める、そして7年後自分の単行本を発売した。描かないマンガ家でも描き始める、私、また何の言い訳で描かないの?
さよなら、留学マンガ!勝手に描いたエッセイ作品、今回は最後。
今後の私はプロとして、本気出して一生懸命頑張らないと生きられない。
エッセイの特色が無くなった、読者が読んでくるかどうかわからない、幸運の女神様がまた舞に来るかどうか知らない、とにかく、頑張ります。
いつも応援ありがとうございます!
p412`22




帰国しても病気がまだ

p411`1

最近ブログの常連さんは私のマンガを読んでメールを送ってくれた。「脳残くん、辛かったですね。やっぱり日本の社会は欝になりやすいのかも、今は大丈夫ですか?」って。
ご心配ありがとうね、残念ながらこれは簡単に治す病気ではないと言う。
帰国後父さんはどうしても私はうつになったと信じないから、証明としてすぐ母さんと一緒に地元の精神病院へ診察に行った。

p411`2
診察中、先生は病状を問って、「ウェブページに載ってるうつ病状、私は自殺しかほぼ全部揃ってるよ」と答えた。
そして先生の指示に従って心理テストをやって、内容は大体ネット資料と同じ、ネットで何回も自己テストしたから十分ぐらい終わり。会計して、診察料金700元。。。
高い!日本の平均収入で言うと3万円ぐらいの金額。。。それに保険なし全部自費
診察結果がすぐ出た。予想通り、中度うつ。

p411`3
帰国後すぐ妻と別居した。つまり、各自実家へ帰る。
日本にいた時よく家事を中心に夫婦喧嘩した、もう限界だから帰国後「静かに休養させて、別れてください」と。
そして、一年後の今まだ別居中。半年前妻を実家へ同居に誘ったけど、彼女は断った。原因は、多分私の母との仲が良くない。「秋茄子は嫁に食わすな」っていうこと、まあ、どの国でも同じだ。
彼女のために実家から出て一緒に暮らすなんか、考えたことあるけど、やはりダメ。きっとまた日本にいた時と同じ家事で喧嘩するだろう。
 p411`4
実家に住んでも、ムカつくこといっぱいい。元々両親は喧嘩大好き夫婦、今はほぼ毎日その子のために喧嘩した。これはダメ、それは間違ったなど。
多分両親はあまりしつけることをやってないから、その子は超ワガママ、本当に新聞でよく報道した「小皇帝」のようだ。
クソウー!うつ病人にが周りの喧嘩声は猛毒、貴様は本気に私を殺す気かい?!
 p411`5
我慢できない時、一番簡単直接乱暴なやり方で解決する。
殴ってしつけるよ!
母さんはこの躾に心配するけど、父さんが賛成。そして、何回もその子を殴った後、私はこの家で「躾役」になった。
p411`6
 帰国しても耳がしずかになるわけがない、むしろ日本にいた時よりもっと騒々しい。
心の中に悪魔が住んでるとわかってる。漫画ストーリーと違って、この悪魔は獣性とか邪悪とかものじゃない、こいつの存在目的はただ一つ:私を殺す。
発病の時、この世にたくさんのうつ病で自殺した有名人がどうやって死んだ、なんとなくわかった。
この悪魔は毎日耳で囁いている。無力、無能、怒り、失敗感、恐さ、孤独、劣等感、がっかり、絶望、泣きたくても泣けないなど。毎日こういう自己嫌悪の気持ちで過ごして、本当に生きるだって辛い。だから、たくさんの人は心の悪魔に負けて、死んだ。
さすが、「精神ガン」っていう怖い病気。実体験した人間以外誰でも理解出来ないほど怖さ。
なぜこうまずい病気になる、この留学マンガを連載することも成因の一つ。2011年8月マンガを始めた、2012年1月このブログを開設した以来、一体コメント欄で何回ひどくののしられた、もう覚えていない。作家にがストレス耐性は大事だと言っても、やはり何年間こうされた、無事に済むわけがないだろう。まあ、こういうもんだ。 
 
 
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