2006年09月09日

会議

e2492de9.JPG会議の様子

npo10 at 22:03|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 健康福祉 

2006年09月07日

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7c3dd2de.jpgtest

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npo10 at 22:52|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 健康福祉 

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npo10 at 22:43|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 健康福祉 

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2006年08月11日

テスト

豊かな高齢者社会づくりをサポートするために自立支援事業にとりくみまうす。
私たちは同じ街に住む皆さんが「いつも笑顔で過ごせる」ように、そのお手伝いをしたいとの思いでいっぱいです。



npo10 at 00:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 健康福祉 

2006年08月10日

テスト

携帯電話用のキーボードを使用して入力しています。
これから始まる狭山市の通所型介護予防事業についてレポートしていきます。



npo10 at 10:56|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 健康福祉 

テスト

携帯電話用のキーボードを使用して入力しています。
これから始まる狭山市の通所型介護予防事業についてレポートしていきます。


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2006年08月01日

テスト

a18d0a5f.JPG夏休み
北海道に行きました。


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2006年07月21日

テスト

698e4763.JPG写真テスト


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テスト

携帯からのテスト

npo10 at 16:23|PermalinkComments(0)TrackBack(0) エトセトラ 

2005年07月23日

耐震診断 耐震補強設計

当会では 耐震診断、耐震補強設計に取組んでいます。

詳細は次回に掲載予定します。


資格
1級建築士
04年版「木造住宅の耐震診断と補強方法」講習会受講 平成16年10月15日終了
埼玉県被災宅地危険度判定士
埼玉県被災建築物応急危険度判定士
被災度区分判定基準及び復旧技術指針講習 平成17年1月31日日終了
05年版「木造住宅の耐震診断と補強方法」講習会受講 平成17年7月31日予定

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東京・足立区で震度5強、7月23日午後4時35分ごろ、千葉県北西部を震源とする強い地震があり、東京都足立区で震度5強、東京、埼玉、千葉、神奈川の4都県の一部で震度5弱を観測した。




npo10 at 23:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 安全安心 

2005年07月19日

05年事業計画

NPO 元気なまちづくりネットの
健康福祉介護共済

労働者協同組合の地域福祉事業所立上げ
 7月 福祉用具相談員講習終了後、福祉用具相レンタル開設予定

県シラコバト助成金30万円確定
 地域福祉計画推進 連続講習会 

2級ヘルパー養成講座開催
 平成18年1月開講予定

平成18年4月〜
店舗新築予定
ヘルパーステーション事業
弁当・配食事業
営業活動(設計・工事と福祉介護のネットワーク化)
既存分譲マンションの福祉マンション化 建て替え・リフォーム事業
介護住宅改修事業
住宅リフォーム事業
 自動火災報知器設置事業(平成18年6月法律改正)
 入居者紹介・(高齢者優良)賃貸住宅建設事業
人材育成
介護タクシー事業(2種運転免許 + 2級ヘルパー)
資格取得支援

今後5〜10年
総合住生活支援地域福祉センター(入間市内7箇所:中学校区に1箇所)

npo10 at 22:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) NPO 

2004年12月20日

バリアフリーマップづくりに

当会ではこの度、下記の日程で「バリアフリーマップづくり」の調査を行います。
ご参加の方はご連絡ください。
お待ちしておりますので、よろしくお願いします。

*********入間市バリアフリーマップづくりに参加しませんか*****************
                   
「一人ひとりの健康から、家族、地域の健康へ、
福祉コミュニティーの創造から地域福祉力の推進へ」。

地域福祉計画とは、どんな計画でしょうか?住民が主役といわれても!?
計画ではなく実践が大事な時代。先ずはまちなかのバリアフリー調査に参加しませんか。この「きっかけ」により老若男女だれもが主体となり支えあい寄り合える心の「つながり」を強め、まちづくりに参加する意欲が高まり、住まいからまちなかまでのハードからまちづくりのソフトまで、バリアの無いユニバーサルデザイン地域の実現という「ひろがり」を目指したいと思います。

日 時 1月9日(日曜日)午後1時30分から4時
集合場所 子育て広場“あいくる”(2966-2848)
       サイオスパークビル1F
調査地域 入間市 アポポ商店街界隈


*****************準備会議*****************
12月26日(日曜日)午後6時
入間市健康福祉センター

npo10 at 08:15|PermalinkComments(0)TrackBack(1) まちづくり 

2004年08月28日

「シックハウス症候群」対策 千代田区

新築住宅などから出る化学物質で健康被害が起きる「シックハウス症候群」対策として、東京都千代田区は26日、化学物質の濃度測定結果を入居者に開示するよう住宅建築業者に義務付ける方針を決めた。義務付けの対象は一般住宅、高齢者介護施設、学校、保育所などで、11月から実施するため同日、指導要領を制定。同区によると、自治体が一般住宅のシックハウス対策として建築完成後の濃度測定を盛り込むのは、全国で初めてだという。


npo10 at 10:01|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 安全安心 

2004年08月27日

ごみ収集原則有料化、プラスチックは焼却…環境省指針

 環境省は、自治体ごとにまちまちになっているごみ処理の適正化を図るため、収集と有料化についてのガイドライン(指針)を作成することを決めた。

 ごみ収集は原則有料化とし、自治体によって可燃と不燃に扱いがわかれているプラスチックごみは焼却処理を促していくことで、ごみの排出抑制と最終処分場の延命化を図りたい考えだ。

 家庭やオフィスから出るごみの収集・処理は、市町村が独自の判断で行っているため、分別の仕方や有料かどうかも異なっている。

 同省によると、家庭ごみの有料化は2001年度までに約8割の市町村が実施。プラスチックごみは、政令市では、横浜、福岡など9市が可燃ごみ扱いだが、札幌、名古屋など3市は不燃ごみにしている。

 ガイドラインでは、ごみの排出量を抑えるため、原則として有料化とし、徴収料金や徴収方法などについて具体例を提示する。

 一方、プラスチックごみについては、最終処分場の残余年数が2001年度末段階で12・5年とひっ迫していることに加え、ダイオキシン対策で焼却施設の建て替えが進み、性能や安全性が高まっていることから、可燃ごみとして収集、焼却処理していくよう促していくことにした。


npo10 at 08:20|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 快適文化・・・環境 

2004年08月16日

秩父生川大持沢

2cba6bba.jpg一日人間に会わず原始の世界を歩き命を考え直すのは私に必要な時間です。鈴木志朗

npo10 at 21:36|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 快適文化・・・環境 

無人の沢を一人歩く

7573857c.jpg久しぶりに秩父武甲山の沢を歩いてきました、緑の苔に覆われた岩や痺れるように冷たい窯を腰まで浸かって遡るのは、危険な場所だという感覚と共に命を再認識する作業です。滝壷でカモシカの幼獣と思われる頭蓋骨を拾いました、どんなに飾り立てようと自然の中で人間も同じだと思い、お盆でも有り家に帰って仏壇に供え逝った者の位牌と共に線香を上げました。鈴木志朗

npo10 at 21:30|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 快適文化・・・環境 

2004年07月23日

自殺、過去最悪3万4427人…経済理由12%増

 昨年1年間の全国の自殺者は、3万4427人で一昨年より7・1%(2284人)増え、統計を取り始めた1978年以降で最悪だったことが22日、警察庁のまとめでわかった。

 負債や生活苦など「経済・生活問題」が原因の自殺が初めて8000人を突破するとともに、40―50代の自殺者では動機のトップを占め、リストラや倒産など厳しい経済情勢に苦しむ中高年の実態を浮き彫りにしている。

 人口10万人当たりの自殺者数(自殺率)で見ると、前年より1・8人増の27・0人。男女別では、男性が8・2%(1883人)増の2万4963人、女性が4・4%(401人)増の9464人だった。自殺率では男性が40・1人、女性は14・5人となった。

 動機は、病苦などの「健康問題」が1万5416人と最も多く、「経済・生活問題」が8897人、「家族問題」が2928人、仕事の失敗など「勤務問題」が1878人の順だった。

 中でも「経済・生活問題」の増加が著しく、前年を12・1%(957人)も上回り、過去最悪だった。さらに原因を具体的に分類すると、「倒産」や「事業不振」がほぼ横ばいだったのに対し、「負債」を理由とした自殺が5043人で、一昨年より21・7%増えた。「生活苦」は13・1%増の1321人、「就職失敗」は18・1%増の183人だった。

 年齢別では、60歳以上が3・7%増の1万1529人、50歳代が1・8%増の8614人、40歳代が12・6%増の5419人。60歳以上と50歳代は過去最悪だった。

 急増したのが、初めて4000人を超えた30歳代の自殺。一昨年を17・0%(668人)上回る4603人だった。専門家は「40〜50歳代がリストラで減り、30歳代にも仕事の負担が重くのしかかるようになり、過度のストレスを抱える人が増えたのではないか」と指摘している。

 一方、小中学生の自殺者は93人で、前年より57・6%(34人)増。高校生も前年比29・3%増の225人だった。

 都道府県別では、最も多かったのが東京(2967人)で、続いて大阪(2180人)、北海道(1745人)、神奈川(1640人)、愛知(1633人)の順。

 逆に少なかったのは鳥取(172人)で、次いで徳島(204人)、香川(258人)の順だった。(読売新聞)


npo10 at 08:33|PermalinkComments(0)TrackBack(1) エトセトラ 

2004年07月10日

「寄り添うこと」「気づくこと」

【WEB埼玉ホームへ】 http://www.saitama-np.co.jp/news07/09/03l.htm

「おぼけさま」出版
県痴呆性高齢者グループホーム協の西村会長
 

埼玉県痴呆介護実務者研修で参加者と話す西村さん=浦和区の県浦和地方庁舎
 「おぼけさま」―。徘徊、放尿、異食、無表情…。こんなことを書くと本人には失礼だし、家族を追い詰める言葉になる。でも、痴呆(ほう)に対する世間のイメージはまだまだ狭い。埼玉県痴呆性高齢者グループホーム協議会会長で、長年、痴呆の世界にかかわってきた西村美智代さん(大宮区)は、「痴呆はみんなの心の扉を開く」と言う。西村さんは、痴呆の高齢者に対する尊敬の念を込め「おぼけさま」(東京新聞出版局)を、このほど出版した。

 「こりゃー、子どもができたね。二カ月だあ」―。二十七歳のグループホーム職員に恋した九十四歳のウメさんは、そう言って顔をあからめた。著書にはこんなエピソードが次々出てくる。

 西村さんは「神話的時間の中で生活している“おぼけさま”のそばにいると、現代社会に不足しているものが見えてくる」と言う。

 遅くて、不便で、非効率なことは今の時代はマイナスイメージでしかない。だが、ゆったりとした世界に身を置いていると、違ったものが見えてくる。

 「人を知ることはとても時間と手間がかかることで、そこに近道はない」「不要なものを落としていくと真実に近づく」「人は死ぬ寸前までその人らしさを発揮する」「理想なんかあるはずはない。それは日々の暮らしの中に理想などというものがないからだ」―。本を読み進めていくと、はっとする言葉に次々に出合う。

 西村さんは「痴呆の人はぼけて普通になった、ぼけて自分らしく生きられるようになった人なのだ」と言う。

 素直な人と接しているからこそ、老いとは、家族とは、夫婦とは、家とは何か、そして街づくりまで、今までとは違った視点に気づかされる。

 著書には二十代の女性スタッフが七十七歳のカズ子さんに悩みを打ち明ける描写がある。「人は大きな岩に乗り上げることがあるのよ。あなたも大丈夫」。励まされたスタッフとカズ子さんは抱き合って泣く。


 痴呆の介護は難しい。現場には若者が多く、劣悪な待遇に離職率も高い。でも、痴呆のお年寄りと生活を共にすることでスタッフが人間として大きく豊かになっていく。

 痴呆の介護にマニュアルは無い。西村さんは「寄り添うこと」「気づくこと」を挙げる。「人間のことが本当に理解できていなければできない仕事」と言う。

 介護職のスタッフや高齢者がいる家族ばかりではない。自分を振り返り、この先をどう生き、いかに死ぬかを考えるすべての人に読んでほしい一冊。

 定価千五百七十五円。問い合わせは、東京新聞出版局(03・3595・4830)。



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