2013年07月

2013年07月31日

DXサバイバル術(対象:中高生)

P1050170
TRPGの様子



平成25年度「港区NPO活動助成事業」

NPO法人EDGE キッズ&ディーンズクラブ2013


DXサバイバル術

生き生きと自分らしく生活するためのサバイバル術4プログラムを提供します。



プログラム1

TRPG:『いきなりダンジョン』(講師 加藤浩平)


プログラム2

DX会の先輩たち:『サバイバルの達人たちから盗め』(講師 DX会の先輩たち)


プログラム3

ラーニングスキル:『効率よく学ぼう』(講師 学習支援の達人たち) 


プログラム4

ランゲージスキル:『世界にはばたけ』(講師 藤堂栄子と言語の達人たち)



共通

対象:主訴がディスレクシアの中高生(港区の生徒を優先します)

   原則として6回通じて出られる方

費用:全6回で3150円(お休みをしてもお返しできません)

保護者の方には2014年2月23日に発表会を考えておりますので、それまでは同室できません。土日のコースでは保護者とエッジ理事などと懇親する場を設けます。



お申込み EDGE 柴田 ファックス 03−6435−2209

                                   メール   edgewebinfo@npo-edge.jp

                                     ウェブ   http://www.npo-edge.jp/



※先駆けて説明会を8月20日(火)6時から8時と21日(水)2時から4時にいたします。港区ヒューマンぷらざ会議室にて。ご希望のコースに○をお付けください。

氏名

フリガナ



 

年齢



 

住所



 



 

電話



 

メール



 



 

TRPG



 

DX会の先輩たち



 

効率よく学ぼう



 

世界にはばたけ



 

8月20日説明会



 

8月21日説明会



プログラム1

TRPG:『いきなりダンジョン』

○『いきなりダンジョン』で大切なのは、それぞれの参加者が、自分のキャラクターの長所や特技を生かし、自由な想像力を駆使して、参加者同士が協力しながら、冒険を進めていくことです。立ちふさがる困難を乗り越え、ダンジョンに隠された数々の「宝物」をゲットしてください!

 915()1026()1123()1214()119()216()39() 各回2時から4時まで

 


プログラム2

DX会の先輩たち:『サバイバルの達人たちから盗め』

○『サバイバルの達人たちから盗め』では社会で活躍している先輩たちからサバイバル術をみなさんがインタビュアーになって聞き出します。ゲストの先輩たちに聞きたいことを毎回一つだけ用意してきて。ラインアップ:大学生、福祉施設職員、IT起業、食品会社技術職、NPO職員、建築家

914日、921日、112日、11月30日、111()すべて土曜日、各回2時から4時まで11月30日は時間と場所が替わりますので、事務局へお問い合わせください。)


プログラム3

ラーニングスキル:『効率よく学ぼう』

○タッチタイピング、マインドマッピング、ATの使い方、BEAM(音声教材)、漢字九九など、文字からだけでなくてもいろいろな方法で学べるよ。自分にはどんな方法があっているか見つけて本来持っている力を発揮しよう!!

911日、109日、1113日、1月8日、25日、35

すべて水曜日、各回6時から8時まで

プログラム4

ランゲージスキル:『世界にはばたけ』

○大人になってどこかに旅行した時に現地の人たちと仲良くなったり、自分の興味のあることを話したり、困った時に助けてもらったり、反対に誰か外国人が日本で困っていたら助けたりできたらいいよね。ついには好きな分野の現地の新聞が読めてしまう!他に語彙を広げる方法、語源から考える方法なども・・・

925日、1023日、1127日、122日、219日、319

すべて水曜日、各回6時から8時まで

    初めに簡単な聞き取りをいたします。また、記録のため写真、映像、音声を取ります。個人情報保護には十分注意いたしますのでご協力をお願いいたします。 



申し込み用紙:ファックスでお申込みの方、下記のPDFをご利用ください。

http://blog.canpan.info/npoedge/img/13EFBCABEFBC86EFBCB4suv.pdf

 


 


 


 



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2013年07月25日

DO-IT Japan 一般公開シンポジュウム

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DO-IT Japan夏季プログラム特別企画・一般公開シンポジウム
「合理的配慮が実現するとき・これから私たちは何をすべきか」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今年6月,「障害者差別解消法」が可決成立し,
「合理的配慮の不提供の禁止」が定められました。
3年後を目処に,全国の公立学校にその法的義務が,
私立校には努力義務が課されることになります。

DO-IT Japanでは2007年から,障害のある学生の大学生活や
入試選抜で必要な合理的配慮が得られるよう,
参加者とともに求めてきました。
本当の意味での「合理的配慮」が生まれることが決まった今,
このシンポジウムでは,これまでのDO-IT Japanの参加者たちの
チャレンジとその結果をまとめます。

彼らの小中高校,大学,それぞれの入試での事例を知ることで,
3年後にいよいよ訪れる差別解消法時代に向けて,進学や就職を
目指す障害のある当事者には,何が求められるようになるのでしょうか。
皆さんで共有し,議論できれば幸いです。
またこの中で,DO-IT Japan 2013修了証授与式を行います。
今年のスカラーたちの頑張りに,ご声援いただけたらと思います。


<開催概要>
日時: 2013年8月7日(水) 13:30〜17:00

場所:東京都目黒区駒場4丁目6番1号
        東京大学先端科学技術研究センター
        3号館南棟ENEOSホール (一般公開シンポジウム)
        4号館2階講堂 (交流会)
        地図: http://www.rcast.u-tokyo.ac.jp/ja/maps/

参加予約: 必要 (後述の「お問い合わせ・参加申し込み」をご参照ください)
参加費  : 無料 (交流会参加者のみ,軽食費千円を当日懇親会会場にて申し受けます)
※当日の会場には要約筆記による情報保障あり,車いすでの会場への入場可能


<プログラム>
■ 13:30 - 15:00  シンポジウム「話題提供」

 ・「高校・大学入試と大学での学びにおける合理的配慮」
   近藤 武夫(東京大学先端科学技術研究センター)
   DO-IT Japan大学生リーダー

 ・「小学校・中学校の授業やテストでの合理的配慮」
   平林ルミ (日本学術振興会/東京学芸大学)
   新谷清香 (東京大学先端科学技術研究センター)
   DO-IT Japan保護者

       ■ 15:00 - 15:20  休憩

       ■ 15:20 - 15:40 「DO-IT Japan 修了証授与式」
          [司会] 西村幸夫(東京大学先端科学技術研究センター 所長)

■ 15:40 - 17:00 シンポジウム「ディスカッション」
 
 ・「未来の学びの環境と合理的配慮」
   近藤 武夫(東京大学先端科学技術研究センター)
   DO-IT Japan大学生リーダー  
   平林ルミ (日本学術振興会/東京学芸大学)
   新谷清香 (東京大学先端科学技術研究センター)
   [司会] 中邑賢龍 (東京大学先端科学技術研究センター 教授)

 *来賓の方々からのご挨拶を含みます
   渡辺正美   (文部科学省高等教育局 学生・留学生課 課長)
    文部科学省初等中等教育局来賓 (調整中)
   加治佐俊一  (日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員 最高技術責任者)  
    加藤晋平   (ソフトバンクグループ/株式会社エデュアス 取締役)
   富士通株式会社 (調整中)  
    長谷川寿一  (東京大学 理事・副学長)
 
       ■ 17:30 - 19:00 
        「公開シンポジウム・DO-IT Japan参加者の交流会」
       ※交流会参加者は,軽食費千円を当日懇親会会場にて申し受けます


<お問い合わせ・参加申し込み>
   以下の予約サイトで参加申し込みをお願いします
     http://kokucheese.com/event/index/103561/

  DO-IT Japan事務局
    〒153-8904 東京都目黒区駒場4-6-1
    東京大学先端科学技術研究センター 3号館309
    電話: 03-5452-5064
     Fax : 03-5452-5064
     メール: info@doit-japan.org
     ホームページ:http://doit-japan.org/



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2013年07月19日

中学生・高校生:テーブルトーク・ロールプレイングゲーム

ILB12040
◆日 時:2013/9/15,10/26,11/17
◆時 間:14:00〜16:00
◆場 所:NPO EDGE 事務所
◆参加人数:4〜6名(中学生、高校生)
◆講  師:加藤浩平さん
◆参加費 :500円(一回)

問い合わせはFAX又はメールで。「テーブルトーク・ロールプレイングゲーム」と書いて下さい。
edgewebinfo@npo-edge.jp
Fax 03-6235-2209


TRPG
『いきなりダンジョン』活動のご案内



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○『いきなりダンジョン』は、「剣と魔法のファンタジー世界」の冒険物語を、子どもたちが楽しむための「卓上の会話型ゲーム」で、テーブルトーク・ロールプレイングゲーム(TRPG)の一種です(TRPGは、『ドラゴンクエスト』などのコンピュータのRPGの元になっている卓上ゲームのことです)。

○『いきなりダンジョン』は、一般に知られるRPGのようにゲーム機やパソコンなどのコンピュータは使用しません。コンピュータの代わりに、文章化されたルールやサイコロなどの道具を使って、主に会話のやり取りだけでゲームを進めていきます。

○『いきなりダンジョン』は、冒険者たちが協力して、怪物や未知の謎がひそむ、不思議な「ダンジョン(迷宮)」を探索し、ダンジョンに隠された「宝物」を手に入れるのが、主な目的です。

○参加者(プレイヤー)は、「戦士」や「魔術師」といった、それぞれ異なる特技や長所を持つ「冒険者(キャラクター)」を操作して、冒険(ダンジョン探索)に参加します。

○『いきなりダンジョン』の参加者は35名。1回の活動時間は6090分です。

○参加者は、冒険物語の進行役である、ゲームマスター(講師の先生)の説明を聞きながら、ゲームマスターが用意したダンジョンを冒険していきます。

○参加者の操る冒険者(キャラクター)は、一般のコンピュータのRPGのように、決められた「選択肢(コマンド)」だけではなく、それ以外の行動も自由に取る(試みる)ことができます(ただし行動の結果は、ルールに従って、サイコロを振って決めなければいけません)。

○『いきなりダンジョン』で大切なのは、それぞれの参加者が、自分のキャラクターの長所や特技を生かし、自由な想像力を駆使して、参加者同士が協力しながら、冒険を進めていくことです。立ちふさがる困難を乗り越え、ダンジョンに隠された数々の「宝物」をゲットしてください!

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●注意事項(参加を希望される皆様とその保護者の皆様へ)

*本活動は、参加者が『いきなりダンジョン』を通して、集団活動を楽しむことが目的であり、社会性やコミュニケーションを学ぶトレーニングが目的ではないことをご了承ください。

*本活動は、研究活動の一環のため、講座中のTRPG活動の様子について映像もしくは音声の記録を取らせていただきますので、あらかじめご了承ください。なお、映像・音声記録は研究活動以外で使用せず、参加者のプライバシーは保護されます。



★講師プロフィール

加藤浩平(かとう・こうへい)

東京学芸大学大学院 連合学校教育学研究科(博士課程)/編集者。

早稲田大学教育学部卒業後、()金子書房で、編集者として心理学・教育学・発達障害児支援・特別支援教育に関する雑誌・書籍の編集に携わる。その後、編集業務を続けながら、筑波大学大学院(リハビリテーション修士)を経て、現在は、東京学芸大学大学院連合学校教育学研究科(博士課程)に在学。同大学院にて、TRPG活動を臨床に応用した発達障害のある子どもや青年の対人相互交渉・コミュニケーション促進の実践研究に取り組んでいる。

※本活動で用いる『いきなりダンジョン』は、長年、自助グループやフリースクール、医療機関等で、発達障害のある子どもや青年、成人たちを対象に行ってきたTRPGの実践や発達支援の研究等を基に、講師が子どもたちのために作成したオリジナルのシステムです。


●他のお知らせ●

◆港区学習支援員フォローアップ研修一般公開
日時:7/26(金)13:30〜16:30(受付13:00〜)
場所:港区障害保健福祉センター 6階多目的体育館
主催:NPO法人エッジ
内容:インクルーシブな教育における『合理的配慮』 と学習支援員の果たす役割


第1部
基調講演 『教育現場における合理的配慮とは』
樋口一宗 氏(文部科学省初等中等教育局 特別支援教育調査官)
 『合理的配慮における学習支援員の果たす役割について』
藤堂栄子 (NPO エッジ会長/個別支援室室長)


第2部 現役高校生と母から聞く  シンポジウム
『自分が今まで受けてきた合理的配慮とこれからのことについて』
大庭太郎くん(高1)・大庭亜紀さん、樋口一宗氏、藤堂栄子
参加費:無料
申込先:NPO法人エッジ個別支援室 
minatolsa@npo-edge.jp
http://blog.canpan.info/npoedge/img/E7A094E4BFAE0726.pdf


◆LSA(学習支援員)養成講座(2013年度)民間資格
帯広・北見、葛飾、川崎、宮崎で開催します。

葛飾 8月10日 当事者の話 片岡聡氏、保護者他
川崎 8月11日   LSAの心構え、発達障害とは
宮崎 8月24日 LSAの心構え、発達障害とは
申し込み・問い合わせは星槎教育研究所
http://seisa.ed.jp/npo/support/lsa.html


◆第49回DX会
DX会は成人(18才以上)ディスレクシアの会です。
日時:8/25(日)、15:00〜17:00、場所:ひゅーまんプラザ 会議室2
主催:NPO法人エッジ
http://blog.livedoor.jp/npo_edge/archives/cat_50024738.html



 

 

 

 



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2013年07月11日

NPO EDGE メルマガ162号 2013/7/10 前編

虫取りNPO-EDGE LD/ディスレクシアのソリューションを提供
 2013年7月10日
 NPO EDGE メルマガ 162号

 ●メスタ・シバタの独り言●

メスタの独り言
 
厚労省のパブリックコメント皆様ぜひ声を上げてください。読み書き、感覚過敏・感覚鈍麻も障害支援区分に入るようになりました。画期的なことです。
音声教材これまで作ったものを公開しています。BEAMと名付けました。すでに支援学校などでも活用が始まりました。手軽に使えるものですのでまずは視聴してみてください。夏は各地に伺いますお目にかかることを楽しみにしています。メスタ
盛夏連快働。新緑覆七夕。シバタ


◆パブコメ◆
厚生労働省へパブリックコメントをお願いいたします。
障害者総合支援法の中で障害支援区分に関してのパブコメがあります。
厚生労働省ホームページ:http://www.mhlw.go.jp/
トップページ>報道・広報>国民参加の場>パブリックコメント(意見公募)>その他二の意見の募集等>意見募集>障害支援区分への見直し(案)について<ご意見募集>
http://www.mhlw.go.jp/public/bosyuu/iken/p20130701-01.html


※特に今回「読み書き」「感覚過敏・感覚鈍麻」が入りました。
3.意思疎通等に関連する項目[6項目]
3-1 視力3-2 聴力3-3 コミュニケーション3-4 説明の理解
3-5 読み書き3-6 感覚過敏・感覚鈍麻
7月31日までです。
shogaikubun@mhlw.go.jp


■目次■
●イベント●
‐港区学習支援員フォローアップ研修一般公開
‐LSA(学習支援員)養成講座(2013年度) 民間資格
‐第49回DX会
‐テーブルトーク・ロールプレイングゲーム講座
‐関連団体の活動


●お知らせ●
‐ニュースレター32号発行
‐BEAM(音声教材)
‐インターネットラジオ番組更新
‐その他


●イベント●
◆港区学習支援員フォローアップ研修一般公開
日時:7/26(金)13:30〜16:30(受付13:00〜)
場所:港区障害保健福祉センター 6階多目的体育館
主催:NPO法人エッジ
内容:インクルーシブな教育における『合理的配慮』 と学習支援員の果たす役割


第1部
基調講演 『教育現場における合理的配慮とは』
樋口一宗 氏(文部科学省初等中等教育局 特別支援教育調査官)
 『合理的配慮における学習支援員の果たす役割について』
藤堂栄子 (NPO エッジ会長/個別支援室室長)

第2部 現役高校生と母から聞く  シンポジウム
『自分が今まで受けてきた合理的配慮とこれからのことについて』
大庭太郎くん(高1)・大庭亜紀さん、樋口一宗氏、藤堂栄子
参加費:無料
申込先:NPO法人エッジ個別支援室  minatolsa@npo-edge.jp
http://blog.canpan.info/npoedge/img/E7A094E4BFAE0726.pdf


◆LSA(学習支援員)養成講座(2013年度) 民間資格
帯広・北見、葛飾、川崎、宮崎で開催します。
帯広・北見 7月20日、21日 講師:星槎大学阿部利彦氏、藤堂栄子
葛飾 8月10日 当事者の話 片岡聡氏、保護者他
川崎 8月11日   LSAの心構え、発達障害とは
宮崎 8月24日 LSAの心構え、発達障害とは
申し込み・問い合わせは星槎教育研究所
http://seisa.ed.jp/npo/support/lsa.html


◆第49回DX会
DX会は成人(18才以上)ディスレクシアの会です。
日時:8/25(日)、15:00〜17:00、場所:ひゅーまんプラザ 会議室2
主催:NPO法人エッジ
http://blog.livedoor.jp/npo_edge/archives/cat_50024738.html


◆キッズ&ティーンズクラブ:テーブルトーク・ロールプレイングゲーム
日時:9/15,10/26,11/17の月1回予定で2014年3月まで。12月は未定です。
対照:中学生・高校生
詳細は次号で。




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NPO EDGE メルマガ162号 2013/7/10 後編

アイスクリーム◇関連団体の活動◇

◇ペアレント・トーク
「今、親にできること〜保護者が語る就労に向けての取り組み〜」
日時:7/27(土)10:00〜12:00(受付9:40〜)
主催:NPO法人パルレ
場所:ら・るーと活動室(京急新馬場駅北口)
http://npo-parler.com/

◇こころセミナー2013
「学校での学習や生活に不適応気味の子ども達のためのテクノロジー活用術〜家庭や学校で簡単にできる支援のポイント〜」
 こころリソースブック出版会では,全5回シリーズのこころセミナー2013(第1回7/9は終了)
対象:お子さんの学習や学校生活に不安を感じる保護者の方
主催:こころリソースブック出版会
第2回 7/24(水):保護者向けセミナー
第3回 8/ 8(木):先生向けセミナー
第4回 8/ 9(金):先生向けセミナー     
第5回 9/24(火):保護者向けセミナー
お申し込み:ホームページの申込フォーム
http://www.kokoro-rb.jp/seminar20130709.html
お問い合わせ:seminar@kokoro-rb.jp  
 

◇映画「DXな日々ー美んちゃんの場合」上映&お話の会
読み書きが苦手でも人生は輝く〜長い模索の先に見えたこと〜
日時7/31(水)、2回上映(第1回目:13:00〜、2回目18:40〜)
* お話会15:30〜17:00
* お話タイム18:10〜(美んちゃんとNPO法人エッジ藤堂栄子会長)
参加費有料、ホームページをご覧ください。
場所:泉の森会館ホール(3階)
http://www3.ocn.ne.jp/~izumi/index.html
対象:小中学校の先生と保護者、幼稚園保育園の先生と保護者、読み書き困難に興味がある方
主催:一般社団法人サポート狛江
後援:狛江市教育委員会、NPO法人エッジ
問合せ:sapkoma@hpi-j.co.jp   FAX 03-3488-7032
http://www.sapokoma.jp/

◇発達障害支援人材育成研修会 
日 時;  9/ 1(日 )10:00 〜16:00
会 場;  東洋大学 1号館 4階 大教室

主 催; 一般社団法人  日本発達障害ネットワーク  (JDDNET)
対 象; 当事者 、家族、支援者(、家族支援者(保健師育園・幼稚関係教など)、専門家、学生 等
参加費; 3,000円 (資料代含む) *当日お支払下さい。
定 員; 300 名(先着順) 名(先着順) 名(先着順)
http://jddnet.jp/index.files/archives2013/pdf/workshop20130901.pdf


◎藤堂栄子会長7月の関連団体での講演予定。一般聴講が可能です。
7/13 東京蒲田
7/14 小金井市
7/31 狛江市(ドキュメンタリー映画「DXな日々」の上映)
8/6  三島市


●お知らせ●

1)ニュースレター32号発行
全面カラー版になり、さらに読みやすくなりました。3月から6月までの活動報告をまとめたニュースレターが完成しました。今回は「シンガポール・インドネシア/ Personal Story/ 上映会の様子/ BEAM(音声教材)/ 企業セミナー/ LSA」を掲載しております。
http://blog.livedoor.jp/npo_edge/archives/cat_50007440.html


2)BEAM(音声教材)
まずは使ってみてください。
http://www.npo-edge.jp/work/audio-materials/


3)インターネットラジオの番組更新:ファイルNO98「ディスレクシアな人の普通との違い」
http://www.voiceblog.jp/dx_station/


4)EDGEの個別相談
 NPO法人エッジでは広く、お子さんや保護者、指導者のディスレクシアに関する相談を受けつけています。
 相談の予約受付窓口は、EDGEの事務局となります。
 相談:dxheart@npo-edge.jp
 連絡先 fax 03-6435-2209


5)賛助会員・寄付のご案内

NPO法人エッジではその趣旨に賛同し応援してくださる方を募集しています。本人や保護者には体験やご意見をいただき国の政策などに反省させるべく活動をしております。そのほかディスレクシアの啓発、支援(LSA講座や音声教材の普及、ワークショップなど)にご寄付を役立てて
います。賛助会員は年間3000円で、皆さんでNPO法人エッジをご支援ください。 

寄付・入会方法
http://blog.livedoor.jp/npo_edge/archives/cat_50002212.html

寄付の方法
http://www.giveone.net/cp/PG/CtrlPage.aspx?ctr=nm&nmk=390

*メルマガの転送は歓迎します。
*掲載記事は会員の情報を優先しております。
 
◆ 連絡先、問合せ先 
 〒105-0021 東京都港区芝3-6-5 第二佐山ビル4階
 電話 NPO EDGE 03-6435-0402/0702 個別支援室 03-6435-2205
 Faxは共通 03-6435-2209
 http://www.npo-edge.jp/ 
 E-mail: edgewebinfo@npo-edge.jp

発行人:藤堂 栄子 
編集人:柴田 章弘 







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2013年07月09日

ニュースレター32号発行

くつろいで、新聞を読む。2013年3〜6月までの活動記録を掲載したニュースレター32号6/25に発行されました。今回からオールカラーで、全面的に
紙面デザインを変えました。会員のみなさんにはお送りしました。








-目次-
Network
P2 シンガポール・インドネシア
P3 Personal Story/柴田 章弘

啓発
P4 「武蔵野市」上映会/出版・マスコミ情報
P5「慶応・日吉」上映会/アンケート

支援
P6 BEAM(音声教材)
P7 ディスレクシアとタブレット端末/読みの他にもこんなことが苦手

成人ディスレシア
P8 企業セミナー´
P9 第47回DX会/第48回DX会/合理的な配慮

学習支援員(LSA)/その他
P10 LSA英語講座/名古屋LSA事業の近況
P11 LSA養成講座/イベント情報
P12 寄付・会員募集のお願い/最近の活動記録

http://blog.canpan.info/npoedge/img/0708.EDGE.32-ad283.pdf




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2013年07月08日

第49回DX会

ジュースはおいしい。

 皆さまのおかげで、9年目を迎えDX会例会も49回目になりました。継続中の「元気の出るワークショップ」を行いますので、皆さま気楽に、ご参加下さい。DX会は成人ディスレクシアの集まりです。13;0015:00まで自由時間で、交流会にします。早目に来て、話したい方、スタッフがお待ちしています。



開催日時




2013年8月25日(日) 



午後3:00(15:00)〜 5:00(17:00)

 

会場



障害保健福祉センター(ヒューマンぷらざ)会議室2



http://www.city.minato.tokyo.jp/kenko/fukushi/shogaisha/madoguchi/hokenfukushi.html



連絡先は柴田の携帯090-6500-3079

(携帯電話は当日のみ通話希望、他日は事務局へ) 



携帯メール  mailto:edgedxl3894021@softbank.ne.jp 


過去の活動報告

       http://blog.livedoor.jp/npo_edge/archives/cat_50024738.html



ネットラジオ http://www.voiceblog.jp/dx_station/



参加費:無料



▲ワークショップの御題:「???(仮題)」を行います。  他にアイデアのある方は事務局にお寄せください。



*注意事項



○話題の中心はあくまでもLD又はディスレクシアです。他の発達障害に関する相談には応じられないことがあります。



○発達障害当事者ではない研究者、支援者、ご父兄などの参加も歓迎しますが、当事者の発言を優先します。



○個人的に録音、写真撮影に対して不都合がありましたら、事前にお申し出ください。



○場の雰囲気に合わない話を長時間続ける方には退場をお願いすることがありますので、納得のうえで、ご参加下さい。



○準備の都合上、初参加予定の方は出来る限り世話人にご連絡ください。



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特定非営利活動法人EDGE

DX会世話人

事務局 柴田 章弘





 


 tel 03-6435-0402 fax 03-6435-2209
http://www.npo-edge.jp 

edgewebinfo@npo-edge.jp   


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 


 



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