第61回ディスレクシアセミナー 2/20 13:00受付終了第62回ディスレクシアセミナー ※Zoom

2021年02月10日

どこでもDXセミナー メルマガ253号 2021/2/10

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認定NPO-EDGE LD/ディスレクシアのソリューションを提供

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NPO EDGE メルマガ 253


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●イベント●

 

◆第61回ディスレクシアセミナー オンライン

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

ディスレクシアと英語

日本語ではあまり大きな困難さが見えなかった児童生徒でもローマ字や英語が入ってきたとたん困難さが目立つことがあります。ディスレクシアとは何ぞやから始まり、英語ならではの困難さ、いくつかのソリューションまでご紹介します。

後半は英国でも70%以上の小学校でフォニックスの導入に使われているジョリーフォニックスについて、エッジのフォニックス講座の講師、丸山敦子先生からお話しいただきます。

英語についてのフリートークの時間も設けています。ふるってご参加ください。

日時:2/21(日)10:0012:00

場所:ZOOM

費用:1000

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

定員:40

申込先:https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

◆第62回ディスレクシアセミナー オンライン

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

相談・アセスメントから合理的な配慮へ

ディスレクシアの児童生徒も「合理的な配慮」を受けることができますが、まだまだ保護者も学校も支援者もどうやったら受けられるのか、具体的にどのような支援や配慮が適切なのか、合理的なのかがわからなく、行き渡っているとはいいがたい状況です。

一人ひとりの教育的ニーズに応えるとあるので、まずは読み書きについてどのようなニーズがあるのかを相談とアセスメントを通して知り、具体的な対応を取ることが始められます。

エッジでは読み書きの困難さについての相談と必要に応じてアセスメントをオンラインで 実施して、具体的な支援や対応を記した意見書を発行しています。

日時:3/13(土)10:0012:00

場所:ZOOM

費用:1000

定員:40

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

申込先:https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

●お知らせ● 今こそオンラインで!

LSA(学習支援員)養成講座(発達障害支援のための民間資格)

★入門講座 e-ラーニング (随時)

発達障害を中心とする支援を必要とする児童生徒の支援者として持っていてほしい基礎知識が8コマ4時間で身につきます。いつでもどこでも受講可能です。

https://www.npo-edge.jp/support/lsa/becomelsa/

※ 本コース(7月開講予定)に進むのに必須です

 

APDF2020実施が決定しました

すべての人に質の高い教育を!アジア太平洋のディスレクシアとインクルーシブ教育

日程:2021/5/8(土)5/9(日)

場所:岡山コンベンションセンター(会場、オンラインライブ配信、アーカイブとのハイブリッド形式)

名称:APDF2020(アジア太平洋ディスレクシアフォーラム2020

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/apdf/

日英同時通訳入り

※受付開始:3/6

 

◆遠隔での相談・アセスメント

ディスレクシアに関しての相談・アセスメントがオンラインでできるようになりました。

小学生から大人まで、本人、保護者、支援者、教員、上司などからの問い合わせがあります。ディスレクシアかもしれない、家庭でどうしたらいい?学習方法、ICTを使う、学校にどう伝える?本人のエンパワメント、進路を考える、合理的な配慮について等々。

相談のうえ、必要に応じて遠隔での簡易アセスメントもお受けしています。

お申込みこはちらから https://www.npo-edge.jp/support/assessment/

※ パンフレットダウンロードできるようになりました

 

◆指導者・支援者向け「子どもの味方の「教え方」」〜気づいてほしい読み書きの困難〜

20217月までです

e-ラーニングコース 随時受講可 <日本財団助成事業>

読み書きの困難への指導・支援に関する豪華教師陣による日本初のコースです。教員の方たち、教員を目指す方たち、塾や家庭教師などで指導をする方たち、支援者にお勧め

個々の児童生徒への対応を「味方」として身につけていただけます。

Fisdomホームページ 日本語版 https://www.fisdom.org/  受講料:5000

テキスト http://shop.npo-edge.jp/

 

◆ 指導者・支援者向け  「英語の読み書き困難への支援」e-ラーニング (無料)<日本財団助成事業> 日本語字幕入り

ロンドン大学の英語オンラインコース「英語の読み書き困難への支援」のビデオに待望の日本語字幕が入り、受講がし易くなりました!児童生徒がどうして読み書きに困難を見せるのかを学び、最新の科学的な見地をもとに読解を指導するのに最適な方法を学ぶことができます。

無料コースの場合はビデオの閲覧のみで修了となりますので、是非お試し下さい。

テキストを併用しての受講を強くお勧めします。

日本語訳したテキストがあります。コースについての研究会などを開催しています。登録の上、ご利用ください。

https://www.npo-edge.jp/support/mooc/ テキスト http://shop.npo-edge.jp/

 

BEAM 音声化した教科書 <文部科学省委託事業> 令和2年度版利用の申請受付中

文科省のホームページにBEAMを含めた音声教材の説明動画が掲載されています。

配布資料及び動画は、下記の文部科学省HPに掲載いたします。

https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/kyoukasho/1422882_00001.htm

無償で配布:読み書きが困難な児童生徒のために教科書(国語・社会科・道徳)を音声化して 無償提供しています。読みあげてもらうなど耳から理解するほうが得意な児童生徒は通常学級の中で約2割います。MP3なので電子辞書やゲーム機などにも入れることができ、簡便で使い勝手が良いうえに効果があることがわかってきています。ぜひお試しください。国語、社会の小学校と中学校の教科書の多くがそろっています。

http://www.npo-edge.jp/support/audio-materials/

- SDカードでの提供を始めした。教科書に対応した音声教材BEAMがペンで聞けます。

 音声教科書BEAM(令和2年度) 、課題図書「僕とベルさん」ドットコードを印刷したシールをタッチすると音声を再生します。

 エッジHP内、BEAM登録申請ページよりBEAMの登録を行い、登録完了後こちらよりご購入ください。9800

BEAM制作は、3月からテレワークで制作・ 申し込み対応をしております。ICT教育が見直され始めた今、登録者数は 前年の倍のペースで伸びています。小学校、国語、社会に関しては、下巻まです。べて制作が終わり、取り揃えてありますので、ご活用ください。

https://www.npo-edge.jp/support/audio-materials/

 

◆書籍紹介:※ネットショップで販売中

〇「英単語ってこんなに簡単だったんだ! 2020年4月スタート版 英単語カレンダー(入門・初・中級合冊版)1222(税込み)

〇「子どもの味方の『教え方』」読み書きの困難への支援 テキスト 2000円 (税込)絶賛発売中

〇「特別支援教育実践テキスト」学習支援員のためのガイドブック2916円(税込)

特別支援教育、合理的な配慮、発達障害、実践的な支援、本人たちの声が網羅されているLSA養成講座で使用されているテキストの第3版。

発達障害の基礎知識、医療面からのアプローチ、就学前、ICTなど内容も刷新しています。

〇「英語の読み書き困難への支援実践ガイド」支援者、教員向けにディスレクシアのメカニズム、アセスメント、多感覚を使った支援方法などを6週間で学べる無料のオンラインコースのテキストが市販されました。3996円(税込)

http://shop.npo-edge.jp/

 

◆「知ってほしい、わかってほしい」賛助会員を募集します

ちょっと一言「ディスレクシアって知っていた?」と周りの方に聞いてみてください。

◎年3000円で、エッジの活動を皆さんで応援してください。年間三回ニュースレターがお手元へ。

https://www.npo-edge.jp/about/npo/join/

 

◆連絡先、問合せ先

認定NPO法人エッジ

108-0014

東京都港区芝4-7-1 西山ビル4

http://www.npo-edge.jp

E-mailedgewebinfo@npo-edge.jp

FB:https://www.facebook.com/特定非営利活動法人エッジ-NPO-EDGE-Japan-Dyslexia-Society-190787404353305/

発行人:藤堂栄子

編集人:柴田章弘

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




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