ディスレクシアセミナー

2021年09月20日

第68回ディスレクシアセミナー

BEAM boy2

68回ディスレクシアセミナー 

10/10() 10:0012:00

一部 ディスレクシアとは?

二部 Future of dyslexia (これからのディスレクシア 強みを活かす)

方法:ZOOM

お申込みフォーム:https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1500円はショップにて、お支払い下さい。
https://shop.npo-edge.jp/

 お支払い確認後、リンク先、資料(セミナー直前)をお送りいたします。

 




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2021年07月30日

第67回ディスレクシアセミナー

BEAM boy2

締切は9/18、12:00です。それ以降は事務局の混乱を招きますので、ご遠慮下さい。

67回ディスレクシアセミナー ※オンライン

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

事例に基づき、話していただきます。

 

日時:919日(日)10時から12

内容:1)DXとは?2)ディスレクシアへの合理的な配慮

場所:ZOOM

費用:1000

定員:40

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

 

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

 

 




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2021年05月24日

第65回ディスクシアセミナー ※オンライン 

BEAM boy2


2021年6月11日、24:00で受付終了します。

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

実際に扱っている事例に基づき、話していただきます。

 

日時:6月12日(土)10時から12

内容:1)DXとは?2)本人の話を聞く

場所:ZOOM

費用:1000

定員:40

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

 

 







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2021年04月19日

第64回ディスレクシアセミナー ※オンライン

BEAM boy2
2021年5月22日、12時に締め切ります。それ以降、事務局での事故を招く恐れがありますので、参加をご遠慮ください。

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

現役のLSA(学習支援員)が実際に扱っている事例に基づき、話していただきます。

 

日時:5月23日(日)10時から12

内容:1)DXとは?2)LSA(学習支援員)に聞く

場所:ZOOM

費用:1000

定員:40

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

 

 




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2021年03月15日

第63回ディスレクシアセミナー オンライン 締切迫る

BEAM boy2
2021年4月17日、13:00を持って、受付を締め切ります。直前の作業は煩雑で、事故を起こす可能性があります。締め切り時間以降の申込はご遠慮ください。



63回ディスレクシアセミナー ※オンライン

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

子どもの味方の教え方(MOOCコース)

ディスレクシアの児童生徒も「合理的な配慮」を受けることができますが、まだまだ保護者も学校も支援者もどうやったら受けられるのか、具体的にどのような支援や配慮が適切なのか、合理的なのかがわからなく、行き渡っているとはいいがたい状況です。

一人ひとりの教育的ニーズに応えるとあるので、まずは読み書きについてどのようなニーズがあるのかを相談とアセスメントを通して知り、具体的な対応を取ることが始められます。

エッジでは読み書きの困難さについての相談と必要に応じてアセスメントをオンラインで 実施して、具体的な支援や対応を記した意見書を発行しています。

 

日時:4月18日(日)10時から12

内容:1)DXとは?2)子どもの味方の教え方(MOOCコース)

場所:ZOOM

費用:1000

定員:40

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

 





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2021年02月26日

第62回ディスレクシアセミナー ※Zoom 受付終了

BEAM boy2
2021年3月12日、13:00で受付終了とさせていただきます。ありがとうございました。

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

相談・アセスメントから合理的な配慮へ

ディスレクシアの児童生徒も「合理的な配慮」を受けることができますが、まだまだ保護者も学校も支援者もどうやったら受けられるのか、具体的にどのような支援や配慮が適切なのか、合理的なのかがわからなく、行き渡っているとはいいがたい状況です。

一人ひとりの教育的ニーズに応えるとあるので、まずは読み書きについてどのようなニーズがあるのかを相談とアセスメントを通して知り、具体的な対応を取ることが始められます。

エッジでは読み書きの困難さについての相談と必要に応じてアセスメントをオンラインで 実施して、具体的な支援や対応を記した意見書を発行しています。

 

日時:313日(土)10時から12

内容:1)DXとは?2)読み書きの相談・アセスメント

場所:ZOOM

費用:1000

定員:40

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

 




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2021年01月29日

第61回ディスレクシアセミナー 2/20 13:00受付終了

BEAM boy2


2021年2月20日 13:00に受付終了します。それ以降はご遠慮願います。

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

ディスレクシアと英語

日本語ではあまり大きな困難さが見えなかった児童生徒でもローマ字や英語が入ってきたとたん困難さが目立つことがあります。ディスレクシアとは何ぞやから始まり、英語ならではの困難さ、いくつかのソリューションまでご紹介します。

後半は英国でも70%以上の小学校でフォニックスの導入に使われているジョリーフォニックスについて、エッジのフォニックス講座の講師、丸山敦子先生からお話しいただきます。

英語についてのフリートークの時間も設けています。ふるってご参加ください。

 

日時:2021221日(日)10時から12

場所:ZOOM

費用:1000

対象:保護者、支援者、教員、中学生以上の本人

定員:40

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 

 

 

 




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2021年01月09日

第60回ディスレクシアセミナー ※オンライン

BEAM boy2

ZOOMDXセミナー

恒例のDXセミナーを遠隔でも受けられるZOOMで行います。

遠くて参加がこれまでままならなかった方も参加できます

 

内容

 

.妊スレクシアってなぁに?:ディスレクシアの理解と対応について(基本) 

音声教科書BEAMについて:ディスレクシアの児童生徒の中には文字を追うよりも音で聞いた方が内容がわかりやすい方が多いです。文科省委託事業で無償提供している教科書を音声化したBEAMについての説明です

日時:2021/1/16(土)10001200

参加料金:1000円 

定員 50

場所 ZOOM お申込みを確認の上アドレスをお送りいたします

講師 藤堂栄子、BEAMチーム

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

参加料金(DXセミナー資料)、1000円はショップにて、お支払い下さい。

https://shop.npo-edge.jp/

お支払い確認後、リンク先、資料をお送りいたします。

 




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2020年11月09日

第59回ディスレクシアセミナー 受付終了しました。

BEAM boy2

2020年12月18日、20:15で受付終了します。ありがとうございました


【毎年10月はディスレクシア啓発月間】

エッジのDXセミナー、12月は10月の特別編で大変評判だった映画上映をもう一回開催します。

 

**映画「MiCAL」オンライン特別上映会ファンドレイジング&体験フリートーク**

 

世界各国でのディスレクシア啓蒙のために無料公開するために作られた短編映画です。

日本語字幕はエッジの理事のひとり、辻が担当いたしました。

今回は、主人公のモデルとなったマイケル本人から許可を頂き、世界各国で行われているのと同様にディスレクシア啓蒙を目的としたファンドレイザー形式となります。

また、マイケル本人から日本の視聴者への特別なビデオメッセージも頂いております!

 

もう映画をご覧になった方も、ぜひ今一度みんなで一緒に視聴し、その後はご参加の皆さまの「マイケル」やその母「パット」と重なる体験談をご自由にお話しください。

話すだけでもスッキリすることもありますし、他の方の体験談がこれからの生き方のヒントになることもあります。想いを共にする仲間づくりもできるかもしれません。

もちろん、お話したくない方は、聞きに来られるだけでも大丈夫です。

画面の表示名も匿名、ニックネームでも構いません。顔も映っても映らなくても構いません。みんなで気楽に、ディスレクシアの事をお話しましょう。

 

日時:20201219日(土)10001200

方法:Zoom(申し込まれた方にメールでリンクをお送りします)

料金:無料 

 

※ただし、ディスレクシア啓発活動を継続するためご寄付をお願い致します。(額面自由)

ホスト:認定NPO法人エッジ会長 藤堂栄子、理事 大庭亜紀、理事 辻佑子(全員ディスレクシアの子どもの保護者)

 

Jolly Phonicsの山下桂世子先生より、ご推薦の言葉〜

マイカル?なんだろう?もしかしたら「マイケル」の綴りミス?

・・・そうなんです。自分の名前を Michael ではなく Mical と綴った7歳の子どもの話しです。学校の先生からも同級生からもバカにされ、理解されないマイケル。そのマイケルを一生懸命サポートするお母さん実話です。

とても短い映画ですので、あっという間に観れて、ディスレクシアってそうなんだ、とわかります。映画の中のマイケルのつらさ、きっと今、日本でも読み書き困難を持つ子どもたちがそうなんだろうと思うと、涙が出てきて、だからこそ、この子たちのために何かしなくちゃ!と心が動きます。

そして、このマイケルは今はNessyという会社を興し、読み書きに困っている子どもたちのためにたくさんのアプリを開発しています。とてもいいサイトですよ。ご覧ください。

https://www.nessy.com/uk/.

 

〜神戸甲南女子大学 村上加代子先生よりご推薦のお言葉〜

43年前のイギリスでの実話を元にしたショートムービーです。

息子がディスレクシアだということがわかっても、

学校の先生は何もしない(どころか「3才の子に劣る」とまで言われる)、クラスメイトからはstupid!stupid!といじめられる。

保護者も子どもも涙を流しながら助けを求めて彷徨い、

助けが得られず、「自分で教えよう」と立ち上がる。

保護者が図書館の本をかたっぱしから読んで自ら子どもに読み書き指導を始める・・・。

イギリスでは40年前の話かもしれませんが、

日本では今でも保護者が多く途方に暮れています。

「全教科を教えている」という保護者もいますが、それを美談にしてはいけないと強く思います。

「保護者ががんばったらできることを、なぜ指導の専門家であるはずの教員がしないのか」

ということをいつも思います。できないはずはありません。

やり方を変えればできるようになることもたくさんある。

「関心を持たないこと」

「知らないこと」

が、教育の障壁とならないように、と願います。

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

締切は12/18()12:00ですので、お早目にお申込みください。

 

 

 




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2020年10月06日

第58回ディスレクシアセミナー 募集終了しました。

BEAM boy2

58回ディスレクシアセミナー   募集終了しました。

 

【毎年10月はディスレクシア啓発月間】

エッジのDXセミナー、10月は特別編でお送りいたします。

 

**映画「MiCAL」オンライン特別上映会ファンドレイジング&体験フリートーク**

 

世界各国でのディスレクシア啓発のために無料公開するために作られた短編映画です。

日本語字幕はエッジの理事のひとり、辻が担当いたしました。

今回は、主人公のモデルとなったマイケル本人から許可を頂き、世界各国で行われているのと同様にディスレクシア啓発を目的としたファンドレイザー形式となります。

また、マイケル本人から日本の視聴者への特別なビデオメッセージも頂いております!

 

もう映画をご覧になった方も、ぜひ今一度みんなで一緒に視聴し、その後はご参加の皆さまの「マイケル」やその母「パット」と重なる体験談をご自由にお話しください。

話すだけでもスッキリすることもありますし、他の方の体験談がこれからの生き方のヒントになることもあります。想いを共にする仲間づくりもできるかもしれません。

もちろん、お話したくない方は、聞きに来られるだけでも大丈夫です。

画面の表示名も匿名、ニックネームでも構いません。顔も映っても映らなくても構いません。みんなで気楽に、ディスレクシアの事をお話しましょう。

 

日時:20201017日(土)10001200

方法:Zoom(申し込まれた方にメールでリンクをお送りします)

料金:無料 


※ただし、ディスレクシア啓発活動を継続するためご寄付をお願い致します。(額面自由)

ホスト:認定NPO法人エッジ会長 藤堂栄子、理事 大庭亜紀、理事 辻佑子(全員ディスレクシアの子どもの保護者)

 

Jolly Phonicsの山下桂世子先生より、ご推薦の言葉〜

マイカル?なんだろう?もしかしたら「マイケル」の綴りミス?

・・・そうなんです。自分の名前を Michael ではなく Mical と綴った7歳の子どもの話しです。学校の先生からも同級生からもバカにされ、理解されないマイケル。そのマイケルを一生懸命サポートするお母さん実話です。

とても短い映画ですので、あっという間に観れて、ディスレクシアってそうなんだ、とわかります。映画の中のマイケルのつらさ、きっと今、日本でも読み書き困難を持つ子どもたちがそうなんだろうと思うと、涙が出てきて、だからこそ、この子たちのために何かしなくちゃ!と心が動きます。

そして、このマイケルは今はNessyという会社を興し、読み書きに困っている子どもたちのためにたくさんのアプリを開発しています。とてもいいサイトですよ。ご覧ください。

https://www.nessy.com/uk/.

 

 

〜神戸甲南女子大学 村上加代子先生よりご推薦のお言葉〜

43年前のイギリスでの実話を元にしたショートムービーです。

息子がディスレクシアだということがわかっても、

学校の先生は何もしない(どころか「3才の子に劣る」とまで言われる)、クラスメイトからはstupid! stupid!といじめられる。

保護者も子どもも涙を流しながら助けを求めて彷徨い、

助けが得られず、「自分で教えよう」と立ち上がる。

保護者が図書館の本をかたっぱしから読んで自ら子どもに読み書き指導を始める・・・。

イギリスでは40年前の話かもしれませんが、

日本では今でも保護者が多く途方に暮れています。

「全教科を教えている」という保護者もいますが、それを美談にしてはいけないと強く思います。

「保護者ががんばったらできることを、なぜ指導の専門家であるはずの教員がしないのか」

ということをいつも思います。できないはずはありません。

やり方を変えればできるようになることもたくさんある。

「関心を持たないこと」

「知らないこと」

が、教育の障壁とならないように、と願います。

 

お申込みフォーム

https://www.npo-edge.jp/event-lecture/dxseminar/

 

 

 




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