十和田奥入瀬郷づくり大学

NPO法人 十和田奥入瀬郷づくり大学のブログです。 自然ガイドツアーや、ガイド養成講座のお知らせもあります。

冬のメインイベント「十和田湖冬物語」

2月3日、十和田湖冬物語がスタートしました。

私はというと、カメラ片手にやる気十分でバスに乗り込み休屋へ。
と、いいながら車内で爆睡。首が左右に揺れながら( ̄∠  ̄ )

Σ(゚д゚;)っと、気が付いたらすでに十和田湖についていました。(つд⊂)ゴシゴシ

着くなりさっそく写真撮影開始でございます!(・∀・)つ

パシャリ!!

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入口のイルミネーションアーチ。
通る人のほとんどが、ここで写真撮影。
自分たちで飾ったということもあり、うれしさ倍増です。.。゚+.(・∀・)゚+.゚

ここをくぐって会場散策スタートです。

まず目に入ったのがこれ。

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なんともまぶしい。
でも、美しい。( ´∀`)つ

続いて、こちら。
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こちらも飾りつけをお手伝い。
銚子大滝をイメージした出来。
最高だねv( ̄∇ ̄)v

そんなこんなで、セレモニー開始に。
勝手に参加。
実行委員長のあいさつをはじめ、十和田市長、小坂町長両者の
あいさつを寒空のもと聞いておりました。

あいさつ終了後に、メイン雪像をこしらえた自衛隊の皆様の紹介がありました。
いいね。自分たちも入口のイルミネーションアーチとか完成させたけどね・・・・
とりあえずメイン雪像の点灯とともにセレモニーは終了。

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食事に向かいます。

前回までは大きなドームで出店が並んでいましたが
今回はプレハブに何店舗かが入っての出店形式です。

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ごはんもいいけどやっぱり麺類?
てなわけで、いろいろ探してたら・・・

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奇跡の瞬間?
名付けて「シャモロ」(笑)

まあ、こんなものはほっときましょう。

そんなこんなで、ラーメンを実食。が、量が少なく豚まんを一つ買い食い。
これだから、メタ~ボになるんですな~。


そして、8時からはいよいよかな~と思っていたら、
その前にキューティーブロンズの紹介
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この寒い中でよく来ていただきました。
ご存じ、十和田奥入瀬観光大使です。
吉本興業による「住みます芸人」プロジェクトにて、
青森県へとやってきた芸人さんです。
彼らは花火の後にお笑いかまくらでライブをやるとのことです。

と、まあ前座?はおいといて・・・

やはりこれですね。
十和田湖冬物語のメインイベント、「十和田湖冬花火」

動画、撮りましたよ。もちろんながら。( ̄ー ̄)ニヤリッ
今回は約5分ほど。1回で。
毎度のことながら桜田まことさんの「I miss you」を交えて
ムードある雰囲気での花火です。

氷点下5度をさらに下回る寒さの中で花火開始。
こちとら、メイン雪像を中央に構えてスタンバイ。

が、始まったのは雪像の少し右側。
おかげで冒頭部分の10秒ほどは撮れませんでした。









どうです?
実物はもっと迫力あります。

気になった方は是非、十和田湖までいきましょう!

ちなみに、この後、キューティーブロンズのライブを聞こうと思っていましたが、
バスの時間があったため、やむなく断念。
帰りのバスで映像確認しながら一人ニヤけて帰ってきました。



トモロ(⌒-⌒)

十和田湖 冬物語

十和田湖畔 休屋で開催中の冬物語に行ってきました入口メインステージそり坂







お昼は会場内の 「ゆきあかり横丁」 で味噌ラーメン 600円でしたゆきあかり横丁味噌ラーメン







木の実クラフトの販売と体験コーナーがありましたのでもちろん体験(⌒-⌒)
バイクと亀を作りました。  材料代は250円  100円でした。
道具と指導料は無料です。
クラフト・バイククラフト・カメ






さて ここに来たら周辺散歩ははずせません(。・ω・)ノ゙
恵比寿島に大黒島恵比寿島と大黒島







兜島と白鳥の湖兜島周辺の白鳥







雪の乙女の像 乙女たちの誕生日は 昭和28年10月21日(除幕日) 58歳ですΣ('◇'*)エェッ!?乙女の像







最後は十和田神社。屋根の雪に注意してください。参拝の作法が掲示されています、日本人としてしっかり覚えておきたいですね十和田神社参拝の作法







今月の26日まで開催しています。遠くの方も近くの方も遊びに行きましょう



         蛍と新ジャガチップでした


               

冬物語のお手伝い

今週の金曜日(3日)にいよいよ十和田湖冬物語が開催されます。
わたくしも、当日参戦予定です。
と、いうのは前回の記事にて載せてましたので省略。


さてさて、昨年から設置しております冬物語のイルミネーション。
今年は入口のアーチと銚子大滝をイメージしたイルミネーションから三角錐型、
木に吊るしたバージョンやら何やらと結構な量になります。

某作業班より、「今年は間に合うか心配だ・・・」
なるコメントをいただきましたのでしかたな~く、若干楽しみにしながら
お手伝いに行ってきました。

すでに三角錐と木に吊るしたバージョンは完成済み。
残るは入口アーチと銚子大滝です。

自分が担当したのは入り口のアーチ。
さっそく取り掛かります。

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足場はすでに組んであったので特に心配なし。
見た感じでまだ横の部分が空いているのがわかります。
ここに青色のLEDの束を通してせっせと作業。
これがなかなか手がかじかんでしまいます。
そんなことにはめげずにわっせわっせと作業作業。


途中休憩がありましたので少々浮気心で自衛隊の皆さんが作業中のメイン雪像を盗撮。
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お~、すげぇインパクト!(ちょっと重機邪魔ですね。)
でかいね~。さすがメインってだけあるわ。つーか、もう完成?
しかも「がんばろう東北」を掲げるだけあって東北6県の主要なお祭りが並んでます。
青森はねぶた(右上).。゚+.(・∀・)゚+.゚
秋田は竿燈祭り(左上)('▽'*)ニパッ♪
岩手は盛岡さんさ踊り(たぶん右下)(゚∀゚)アヒャヒャ
宮城は仙台七夕祭り(ねぶたの下あたり?)( ̄ー ̄)ニヤリッ
山形は花笠まつり(おそらく左下)(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
福島はわらじ祭り(山形のとなり?)( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
これらがしっかりと入っています。
ただ、合っているかは不明。まちがえているのもあるかもしれませんがご了承を。
もちろん、「絆」の漢字も。


その後、作業は続行。
思いのほか早く終わったため、別の作業班と合流。
銚子大滝はなかなか手こずっていたのでこちらもお手伝い。
写真を撮ることも忘れて作業に没頭していたら思いっきり寒波が襲ってきました。

そんなこんなで作業はひと段落。
疲れた、よりも寒い、の発言が多かったです。

帰り間際にためしの点灯式。
果たしてどうなるやら楽しみですが・・・

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まあ明るいですからね~。(少々言い訳)
これが夜になるとスンバらしくなります!(の予定)


3日後を楽しみに待ってくださいな~。



トモロ

十和田奥入瀬浪漫街道

寒い日がつづいていますねー
新ジャガチップは昨秋に 「十和田奥入瀬浪漫街道」 認定ガイドにもなってしまいました。
これは七戸町・十和田市・六戸町・おいらせ町の1市3町を走る、国道4・45・102・103・394号沿線の名所や特産品等を案内する事を目的としています。
そこで第一号 七戸町 盛田庄兵衛酒造店の本醸造 かすみにごり酒 『雪中八甲田』 です。雪中八甲田












第一号になった理由は単に 名前が気に入ったからです。
味見をしてから気づきました、上のラベルは雪の結晶デザインです。
本当にひやひやですひや







さらっとしてカクテルみたいです。夏にいい感じです。
裏書です。裏書







八戸食品センターで¥1680でした。

さて新ジャガチップは健康のためにジョギングや散歩をしていますが、今日新しいコースを見つけました。案内図







自宅から徒歩10分程に在りました。運河というか船溜まりというか、そんな所に面しています。
左右






造船所も隣接していますので、建造中の船のお尻が目の前です。パナマ







春になったらすぐにガイドができるように、この公園で体力錬成してますヾ(=^▽^=)ノ



          蛍と新ジャガチップでした 


間もなく開催、「十和田湖冬物語」

2月3日から2月26日までの24日間にわたって、毎年恒例の十和田湖冬物語が開催されます。


冬物語公式HP
http://www.towadakofuyumonogatari.com/main.html


昨年はなぜか招待客として初日に行きました。
今年はというと・・・

またまた招待客として初日に行ってきます!(・∀・)つ
もっとも、自分が招待されたわけではないのですが・・・

招待ということで市長のあいさつやらなにやらを寒い中で
聞いていたのを覚えています。

さてさて、昨年の冬物語メイン雪像はねぶたとなまはげでした。

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若干、雪の中にちらりと見える土の色が気になりましたが
それでも出来栄えは最高です。

さて、今年のメイン雪像は、東北の復興を願って、

「がんばろう東北!」

が、メインタイトルとなっております。
昨年3月に発生した未曽有の大震災からあと2か月ほどで1年が経とうとして
おりますが、まだまだ復興が進んでないのが現状です(何をしてるんだ政府は!)

と、妙な批判は置いといて・・・


去年は会場入り口付近のLEDによるイルミネーションが話題になりましたね。
幻想的な雰囲気で来る人全員が写真を撮ろうと立ち止まっていたのを覚えています。

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こちらは銚子大滝をイメージしたLEDイルミネーション。
真っ暗な背景にこの青白い光が映えていました。

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その他多くの部分でイルミネーションが施されていました。
写真ではあまり伝わりませんが、実物はものすごく幻想的で
どこか体がフンワリ浮くような気持ちになりました。


そして今年はというと・・・


もちろんやります!
現在急ピッチで設置中です。(自分がやっているわけではないのですが・・・)
今年はどんな幻想的な世界を醸し出してくれるのか、楽しみです。

さて、そんな十和田湖冬物語ですが、メイン雪像よりも、食べ物よりも
イルミネーションよりも、もっと楽しみにしているのがあります。

ご存じ、冬物語の真のメインイベント、冬花火です!
年々規模自体小さくなってきているのが少々残念なところですが・・・(TДT)
それでも毎夜打ちあがります。

10分ほどの短い時間で最高のひと時を味わえるのがこのイベントだと思います。


昨年の冬花火(ページの終わりに動画載ってます)
http://blog.livedoor.jp/npo_oirase/archives/2174776.html

私が撮影しました。
超がつく下手さがまた何とも言えないですね。

もちろん今年も撮影します。('▽'*)ニパッ♪


来週の金曜日、行ってきますのでそれまでお楽しみに~( -д-)ノ~~~~~~~



トモロ

冬の十和田湖・奥入瀬キャンペーン

今日は 「十和田市現代美術館」 で 冬の十和田湖・奥入瀬キャンペーンが開催されました。
美術館入口には雪の中で暴れる派手なが居ます十和田市現代美術館







中では十和田・奥入瀬観光大使で、 よしもとお笑い芸人 キューティーブロンズ のライブキューティーブロンズ







十和田湖国立公園協会の十和田湖クイズ(景品付十和田湖クイズ







十和田湖名産のヒメマス汁のお振る舞いひめます汁







木の実のクラフトコーナー木の実クラフト







側では 「奥入瀬源流水」と「十和田湖美水」 のきき水コーナーがあり、正解するとペットボトル1本プレゼント。
もちろん正解してゲットしました。
外では、ノースビレッジさんの「スノーランブラー」ちょこっと体験スノーランブラー







美術館周辺にはこんな展示物もあります。野外展示野外展示2








さて 2月3日から26日の間  十和田湖冬物語 が開催されます。
会場となる湖畔の休屋には雪像をつくり、ステージイベント、かまくらBar、足湯、乙女の像ライトアップ、冬花火、、など予定されています。
冬の十和田湖もいいんですよ。あったかくして来てください。


           蛍と新ジャガチップでした








川の中の道路標識

トモロさんのレポート 「冬の奥入瀬渓流巡り2」 に出てくる、 川の中の道路標識の画像が有りましたのでアップします。
昭和池 ポール川の中央に黒く立っているのが道路標識のポールです
秋の撮影ですので川の水量が少なくはっきりわかりますが、夏は水量が多く三分の一くらいしか水面から出ていませんので見過ごしてしまいがちです。
この地域は 「昭和池」 と呼ばれ、昭和33年9月13日台風22号のために周辺の土砂が崩れて流れを堰き止めてしまい、一時的に池のようになり「昭和池」と呼ばれるようになりました。
その時に奥入瀬の流れが変わってしまい、道路標識が川の中に残ってしまいました。
「昭和池」の案内表示は有りませんので、「阿修羅の流れ」 から上流に向かってじっくり探してください。

上高地には 「大正池」 がありますが、そちらは大正4年6月6日 北アルプス 焼岳2455mが噴火した際の土砂流で梓川が堰き止められてできたようです。
 平成9年8月6日撮影した 焼岳頂上近くの噴気孔をアップ。焼岳噴気孔
登山道は噴気孔の横1mくらいの所を通っていますので、ゴーゴー、ボコボコと大きな音がしてビビリます。







                   蛍と新ジャガチップでした

子ノ口水門

 子ノ口の水門の利用については様々な考えがあると思います。
 昭和7年に十和田湖は国立公園候補として正式決定していたそうですが、十和田湖の水利用で開墾推進派と自然保護派が争っていたために、昭和9年の第1・2次国立公園指定からもれたようです。
 昭和11年 自然保護派が大勢を占めて国立公園に指定されます。
 昭和12年 風致保護(自然保護)、灌漑、発電の三者の両立を図った「奥入瀬川河水統制計画」が策定されます。
 この年に日中戦争が始まり、昭和16年の太平洋戦争につながります。

 太平洋戦争の開始により、発電と食糧生産のため、当初の水利用計画が変更され、十和田湖の水深にして3.55尺から5.5尺に変更になり、59cm多く利用できるようになりました。
 現在は   4月中旬~5月  逆送・観光放水、 6月~9月中旬 発電・灌漑・観光放水、 9月中旬~11月中旬 逆送・観光放水、 11月中旬~4月中旬 発電  となっているようです。
 十和田湖の水は立石・十和田・法量の3発電所が利用していますし、三本木地区の農業を考えれば水門での調整も必要に思います。
 青ブナ取水口を閉じて子ノ口から自然に湖水を流し、現在のような風光明媚な奥入瀬渓流が維持できるのかという問題も有ります。
 十和田発電所の稼働は昭和18年ですから、それからでも約70年間も十和田湖の水は利用されてきた歴史が有ります。
 新ジャガチップは難しい事は解りませんが、ガイドとしてお客様には上記の内容を解説しています。

 奥入瀬の画像は有りませんので、今日は 韓国 キム・ヨナ選手のサインです。
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          蛍と新ジャガチップでした

冬の奥入瀬渓流巡り2

本日は前回書けなかった部分について書きます。

そもそも、今回のガイドバスは、ただ名所を解説するというものではなく、
ノースビレッジさん独自に考えたテーマに沿って奥入瀬渓流の出来方などを
教えてくれるガイドツアーでした。
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例えば、石ヶ戸では「アイヌ語地名/お松伝説」と題して解説。
文献などに載っていそうなことはもちろん、河井氏の自論を交えての
解説に、みな聞いては質問、さらには意見の大盛り上がり。
そんなツアーです。
もっとも、今回はメインの客が同じガイドと言うこともあってここまで質疑応答
が熱く、そしてダイナミック(?)になったのでは?と考えるワタクシです。
普通のお客さんなら「へぇ~なるほどね・・・」が普通の反応だと思います。
というわけで、ワタクシも普通のお客さんとして聞いてました。

まあ、前置きだけであと2000文字程行けそうなので(嘘です)ここで終わり。

さて、石ヶ戸を過ぎたあと、屏風岩→馬門岩→馬門橋と通り、
阿修羅の流れ~平成の崩れの途中、昭和池の辺りでバスは少々停車。
ここで川の中にある道路標識の話をしてくれました。
が、どうやら河井氏も実際にはしっかりと見たことがないらしいのです。

ここで登場するのが、我らが認定ガイドの親分?山一氏。
山一氏の指摘通りその地点を凝視すると、なにやら錆びついた?
ようなついていないような、枝とも違う物が見えてきました。

その後、バスは雲井を越え、白糸から銚子大滝へと進みました。
銚子大滝では、河井氏曰く、昔は銚子大滝は1枚岩で繋がっていたらしく、
十和田湖までの道を新たに作るために、岩を爆破して今の大滝ができたとのこと。
そのため、銚子大滝付近が奥入瀬渓流の水源ではないだろうか、
というのが河井氏の自論らしいです。たぶん。おそらく。
間違ってたらごめんなさい。

と、へんな謝罪は後回しで、前回のと合わせて、今回のがおおまかなガイドの内容?でした。


その後、認定ガイドの会議、と言うより、あつ~い討論会が行われました。
ガイドの今後の在り方はもちろん、方向性や未来に向けての話し合い。

IMG_0955IMG_0956








懇親会
ここでは河井氏VS認定ガイドの熱いバトルが繰り広げられました。
銚子大滝を超えたところにある水門の役割について。


水門が奥入瀬の水流を作っているという意見に対し、河井氏は猛反論。
聞いてるこちらは、ビール片手に討論がつまみとなっての勉強会。
ただ聞いているだけではもったいない、という内容ばかりです。

こりゃ、ガイドになって話の中に参加できるようにしないとね。


はやくガイドになりたい~

いや、妖〇人間のパクりじゃないっすよ。



トモロ

第18回「植物の不思議」

景観学部からのお知らせです。

景観学部長、斗沢栄一氏による連載記事、第18回「植物の不思議」を掲載いたします。



植物の不思議 第18回







第18回目はアサガオ(朝顔)の記事となっております。
こちらは東奥日報8月17日の夕刊に掲載された記事となります。





なお、第19回目以降の記事につきましては随時掲載していきたいと思います。



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