日本民族考

ライフワークとして日本民族考について書いています。 気軽に縄文時代の文化を語り合う茶論(縄文の杜)を定期的に開催しています。

ムーンショット、デジタルID

 

同胞諸氏に告ぐ! 5日前の朝、突如気分が悪くなり,その日は寝込んでしまいました。原因は気落ちと得体知れないショックです。  

 何がショックなのか。言えば皆さんは怪訝に思うでしょう。それは我が国でも遂にワクチン接種が現実として私に衝撃を与えました。やむを得ない当然の成り行きと考える向きには異常な感慨かも知れません。私の心痛はこのワクチン施行が危険か否かではありません。桁外れの恐ろしい意味を持つのであり、人間を操れる受信物質注入の一環と目するからです。私の言に間違いありません。私は仏徒、法華力による感応ですから。多分、2~3年後には結果が判然となるでしょう。真剣に世界裏組織を研究してきた者にとっては皆、同様の思いになっているはずです。私としても80パーセントは予測していましたが「666」が現実となった今、改めての衝撃です。  

  

 実は、666のジャンルに関しては信じる者は未だ少数でしょう。彼らは特殊な動機から世界の情勢に対するある種の深い疑念を持ち、そこには裏と表の顔、即ち世情をコントロールする強大な力があることを察知するのです。更に、金融、諸産業、科学、諸学術から風俗に至るまで、全てを影で操る異質な勢力の存在を意識するという極めて特殊な想念である為、陰謀論などと揶揄され、非現実的であり通常は荒唐無稽の妄想とされてしまいます。  

  

 「喚起!思考の転換!あえての断言!」我々地球上の民衆は見えていてその正体が見え難い巨大過ぎる勢力によってコントロールされ、忌まわしいプランの軌道上を進んでいるのです。地下(影)勢力は今日、遂にそれを赤裸々に手を下し始めました。そうです。今のコロナ騒動がそれです。いずれは誰にでも見えるようになるはずです。但し、見えた時はもはや遅いのです。  

 既に10年、更に前から作られていたこのプラン、人類一様の支配、その突破口が「ワクチンありき」なのです。次いでコロナ発生→ワクチン接種施行→「ムーンショット」(内閣府及び他の省庁発表)となります。  

  

 ムーンショットとは各国で推進しているはずですが、日本では2018年に内閣府の下、科学技術振興機構(JST)を中心に各省庁が総合的に進めるプロジェクトです。概略としては人間をAIと一体化させ、国は超高度のテクノロジーにより民衆の生活全般を抜本的に管理し、人間同士を分離と均一化させる。更に超高度なテクノロジーを駆使する産業、経済、医療、環境問題から一切の社会システムを一変させるとともに、人々の悩みをパーフェクトに抜き取りパラダイス社会、或いは異次元世界のような社会構築というクレージーな法案計画です。この決議は今開発中の量子コンピューターと組み合わせての推進であるから、10年後、或いはその先とのことですが私はそれ程時間をかけず加速させると思います。このシナリオは言わずと知れた「世界コントロール勢力」が枢軸であり、メディアは勿論、現在は一般公表されていません。確かにこの地球上、改善が全く不能の問題が山積しており、抜本的発想として各国首脳層による申し合わせと思われ、当然のこと人口削減も視野に入るでしょう。それにしても科学テクノロジーの影に文化力を剥ぎ取られた現代人を更に丸裸にし、人造人間を作ろうとしか思えないこの事態、皆さまは狂気の沙汰とは思われないでしょうか。 

  

 現在の日常はリモートディスタンスや手の消毒、覆面は義務化され、程なくワクチン(刻印)が施されます。斯くして、皆さまも既に序幕に入っていることがお分かりと思います。 

 このような事情から、当ブログ「日本民族考」の一部「世の裏側を見よう」のテーマは 何の意味もなくなりましたので取り下げます。今後は科学の粋として運用開発中の素粒子、それより微細な念波の粒子活用に専念します(笑い) 

  

必見!内閣府「ムーンショット」のサイト 

新型コロナの真相{後編}

 

 

 前回に引き続き世を一変させたコロナ禍をどのように回避、又は安全を保てるかなどについて考察を試みるのであるが、その前に前記のおさらいをしたい。    

 既に述べたのであるが、これからはワクチン騒動が起こるべきしておきるだろう。私に言わせれば今強行されようとしているワクチンはコロナより怖い(後述)。如何に非常事態とは言え、長期間実験を繰り返さなければならない筈のワクチン接種など、その本質からして無理な上に非常に危険であることは医事者以外でも衆知のことであるが、断末魔での苦渋の選択となってしまった。心ある医師団はさぞ苦悶しているだろう。これぞ正しくD・F(デヴィル・フォース)の本命、最終手段であり当然強行される。そう、長年月をかけた万民コントロールのためのフィニッシュ作為であるから。    

    

 ワクチン投与後の所見、症状は分からないが多分ウィルスは抑制するであろう。しかし様々な障害や事故が考えられるが、各メディアにはもみ消し圧力がかかり一般には最小限の発表に留める筈である。既に今日、ワクチン接種の疑問や危険性に関する書籍は50種類以上が出版されている。 さあ、どうであろう、陰謀論と言われるイルミナティ―最終目的、人類隷属のシナリオとされる新約聖書の預言書、ご存じ獣の刻印「ヨハネの黙示録13章」が絵空事でなく、陰謀論などと言うどころではない。この預言書が示すように「また、小さな者にも大きな者にも、富める者、貧しい者、・・・」その内容は全ての民は刻印を押されない者は世間で生活が出来ないとある。刻印とは、即ち皆が渇望している恐怖のワクチンである。    

    

 更に私見を記したい。ウイルスは非物質でなく半物質と言える。当然ウィルスには能動性はなく生物に入り込もうとするベクトルもない。しかし、何らかの媒体か操作を加えれば人体への誘引がないとは言い切れない。あるとすれば重ねて記す。まぎれもなく電磁波動による共振現象だ。ブログ内で何度も述べてきたケムトレールにより長期間放散されたアルミニューム他、重金属類は人間の体内に蓄積されており、媒体としてのアンテナになり、ウィルス間には必然的方向性ベクトルが生じるかも知れない。あくまでも憶測であるがここから先は化学物理学であり、私の手に負えない問題である。一人でも多くの方に「トーマス・コーワン博士(Dr. Thomas Cowan, M.D.)」の研究と解説に興味を持って欲しい。因みに同博士は現代西洋医学の誤りを15年以上前から指摘している「千島森下学説」と同じ軌道にある卓越した正統派学理に到達した大学者と考えられる。    

   

 ここまで発露した世間相の分析であるが、一般世間の認識とは大きく隔たりがあるのは誠に残念ではる。しかし、世間は広い。上記の内容と同類の思考に到達する層はかなりの数で存在し、間もなく増大すると信じる。しかしこの恐怖さながらの状況を回避する手立ては皆無に等しいのであるがD・Fの次なる「魔」の想念と計画を一人でも多く認識し、出来得る限りの回避策を講じて欲しい。    

 私は雲のない日は今でも空を見上げる習慣がある。あの忌まわしいケムトレールを探すのだ。あれ!今日もない!最近はケムのケの字もなくなった。先に記した金属粉散布は終了し、地球上の生物にくまなく金属を吸い込ませたということか。妙なところで腑に落ちる。    

   

 さて、各国を含めて感染死された方々、その数200万人を超えたなどと発表されているのであるが全く当てにはならず、実数とはかけ離れているだろう。深く哀悼の意をお伝えしなければならない。    

  この非常時に、既に感染者は勿論、私たちはいったい何をどうすれば良いのか、恐れる、不安、苦悩、いずれもごもっともである。違う! 一番は怒る!である。何故このようなことになったか、原因を知れば怒りが生じる筈である。しかし、民衆はコロナ禍が自然発生、或いは何らかの事故と思い込まされたのであるから矛先は肝心な方には向かわない。  

  

 ここで結論として述べよう。私は30年以上、影政府(D・F)を追求してきた。今日その警鐘としての意義が消え去る最終段階に達したようである。然るが故に、今後は当ブログのメインテーマを精神論に切り替えなければならない。世の関係論者も敗北者となろう。即ち「ワクチン接種」の遂行が最終段階であり、次の、全く新しい魔のステップに移るのである。明確に申そう!この1年余のコロナ禍は最初から「ワクチンありき」なのだ。Covid-19は動機でしかない。同接種によって悪の扉が開かれたのである。やがて、地上の人間ことごとくが車のナンバープレートのようにIDチップ(バーコード)が施されるだろう。私は呟く"何と恐ろしい事態なのだ"  

   

 この後に及んではせめて、腹を据えた対処策を練らなければならなず、ワクチン接種後であっても最低限の心得として以下の注意を払うべきである。    7

 今日、私たちは様々な微粒物質に汚染されている。電磁波動は今後益々強烈になるだろう。   

〇デトックス(解毒)   

 体内のあらゆる毒素を排出させる (キレーションなど)  

〇充分な睡眠   

 深い眠りは全細胞の若返りであり何より大切(適正運動につながる)   

〇適正な運動   

 1日置き位のトレーニングは必須   

〇体中に帯電した磁気の放散  

 大地を素足で踏む、又は10分以上の入浴(シャワーは不可)  

〇電磁波と浮遊ウィルスに対し、ブロックにブロックを重ねる   

〇山や海の雄大な氣を吸入する    

〇日常丹田呼吸を心がけ散漫な心を抑える   

※心身ともにデトックスを励行したい。 

新型コロナの真相

 


    

666赤@背景グリーン2
謹んで新年のご挨拶を申し上げます



 このブログ 日本民族考は2012年にスタートしたが、「共鳴、ルナレゾナンス」を含め40稿以上を綴った。無論初期には日本の民族性の実像など掴めない。日本人は最も特殊性を持つ民族であるという様々な声や、日本人の繊細な心、その情緒や言語の組成と発展その他に関しては数多く語られている。しかし、本当の実像はどこにあるのだろう。それは日本最古の記述と(されている?)「記紀」そして日本曙の期とされる、奈良平安の期などに実像はない。実像とは真実の文化、そこで生活をしていた人々の本当の姿である。ついでながら漢字文化の渡来以前には文字がなかったという「嘘」を私たちは刷り込まれたまま今日に至ったのである。この大問題については他の機会に述べなければならないが

ここではその概略のみ記す。  

 2012年最初のブログは縄文考に始まっているのであるが、私はこの期にこそ日本の実像が存在すると考えている。それは現代人の想像とは全く異る、はるかに高い文化力を持つ人々ではなかったか。そのように類推すべきと考える。実は、このことに関して実証する古代の文献は多数存在しており、特にホツマツタエ(秀真伝)はの篤志家達により、かなりの精度で長年月の研究が為されている。更に、上古代の遺跡群からの高い文化性(芸術性を含む)を国を挙げての研究が足りないのはつとに文化庁と関係学会の怠慢であることを強く指摘する。 

 

 さて、前書きは長くなったが、今日未曽有の伝染病蔓延により次は我が身ではないかと恐怖の事態となった。日ごとに悪化への途を辿る現状況下、先に記したように誇りある私たち日本人として、国土全民が心引き締めてかからなければならない。では、どのような策が考えられるであろう。先ずは騒然としたこの成り行きの背後にある奇妙と云える原因を知ることである。 

私の憶測も含むのであるが、ズバリ述べよう!「電磁波」である。電磁波とウィルスの関係はそれほど複雑とは思えない。何処にでもあるウィルスが人体に入り電磁的に励起され、悪玉因子となり臓器、特に肺を蝕む。これらの情報は昨今優秀な論者を散見する。是非ご検索を。但し、日本は超民主国家である為、言論の自由は確保されてはいるが、真実の裏事情は削除が始まっているのでご注意を。 

 

 既に世界は危機的状態に達してる。その発端と原因はウィルス漏れの事故や自然発生でないことは少し考えれば分かる筈と考える。これは人類をパーフェクトにコントロールしたい巨大勢力、D・F(デヴィルフォース)による策謀によるものであると認識して頂きたい。今後感染爆発が止まらなければワクチンの接種に直結する。では、ワクチンは有効なのか。私は真逆をも想定している。現在ワクチンの脅威に関する書籍の中に「罠」(船瀬俊介氏著)という本がある。これまでのインフルエンザワクチン摂取による過ちやその背景が明確に示されているのであるが、今回人類くまなく注入されるであろうワクチン操作は、何度でも言おう!巨大策謀である。しかし、仕組まれた策謀(トラップ)の鍵は誰も開けることは出来ない。この後に及んでは、もはや精神論で対処する以外の策は考えられないであろう。何はともあれ、心を立て直す必要がある。私たちは上古代において他に類がない崇高な魂を持っていた民族の末裔であるはず。何か知恵が欲しい、そう願わずにはおれない。 

 この記事はD・Fは勿論、傘下にある現政府や各メディア、更に唯物論、科学至上の迷亡者からすれば、偽情報、陰謀論として批判の的になろう。ノーテンキ族は全く始末が悪い。 

 

 今ご閲覧者にお伝えしたい。一年前江蘇省武漢で新型ウィルスが発生と発表された時、これ程の惨事になるなど誰も考えられなかったではないか。武漢、それはウィルスの問題と同時に5G(高電磁波発生システム)が設定された場所である。 本年3月、当ブログ「大異変前夜」で述べた通り、仕掛け兵器であり間もなく世の情勢と事態を一変させる感染の連鎖となった。何故このようなことになったのか、ひと時真実は何であるかのご考察を乞いたい。 

  

 私は、D・F(悪魔の政府、イルミナティ―)による策謀により、艱難の日々が必ず訪れるであろうと訴えてきたのではあるが、実は我が思慮は甘かったと不甲斐ない思いである。絶えず懸念して来たD・Fが操作するケムトレール、ハープ(高電磁波発生機 HAARP )、5G網推進と充分なヒントが表れていたにも拘わらず、生物兵器まで計画していたとは!頭をガーンと叩かれた思いである。今遂に、それが現実の事となってしまった。読者の皆様には近年に起きた異常な出来事を改めて思い起して頂きたい。通常の気象変化とは全く異なる狂乱気象、巨大地震、核発電所放射能漏れ、意図的操作として、先に記した高空から金属粉を撒き散らすケムトレール、ハープ、そして遂に、遂に!である!最悪の生物兵器「新型コロナ」の拡散と感染爆発である。何とこの用意周到な仕組みとスケールには唖然とするばかりであり、これら異常な事象と仕掛けの全てはリンクしているということだ。当然世界の民衆は喘ぎ、助けを求め、民衆は自ずとワクチン接種を渇望する羽目となってしまった。 

  

 過去のブログ、「異形第三次世界大戦」で述べた通り、D・Fによって過去長年月に練られてきたシナリオであり、あってはならない今日文明社会の残虐な組み替えが本格化にしたと言わなければならない。今回のコロナウィルスはもともと高バイオテクノロジーによって準備された変幻自在のウィルスであり、宿主の中でいくらでも性質変異する恐ろしいしろ物であり、変異種それぞれに対応するワクチンが作れるはずはないだろう(どのウィルスも体中で変異する)。否、私は新型コロナ(?)、及びワクチンのマニュアルは既に準備されていたのではないか?そのように考える。米英国では既に大規模な接種が始まり間もなく全世界に広がって行く中、現在では各国でワクチンの危険性を指摘する層は大きく広がっている。近い将来ワクチン騒動が起きるのではないかと予測する。 

 次回後編は近々にブログをアップする予定であるが、この中ではCOVID19と電磁波の関係他、デトックスや護身法も含めて記述したい。 

ギャラリー
  • 新型コロナの真相{後編}
  • 新型コロナの真相
  • 文明のリセットその2
  • 近代文明のリセット
  • 異形第三次世界大戦勃発!
  • 日本民族考{大異変前夜}
  • 日本民族考 [危険!東京]
  • 日本民族考「気象異変の真相」
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