NIGHT SWEETの「人生いろいろ」

このブログは厄年に大波乱があった男の再出発の証。 日常生活や趣味、思いついた事を適当に書いていくからな。

MLB WORLD SERIES 2018

歴史ある名門球団同士の対決となった。
応援するのはボストンです。

■対戦カード(左がホームアドバンテージ)
ボストン・レッドソックス VS ロサンゼルス・ドジャース

■日程(日本時間)
第1戦 10月24日 @BOS
第2戦 10月25日 @BOS
第3戦 10月27日 @LA
第4戦 10月28日 @LA
第5戦 10月29日 @LA
第6戦 10月31日 @BOS
第7戦 11月1日 @BOS

駅伝ランナーの本能

昨日のプリンセス駅伝で、痛々しい事が2つあった。
2つともテレビの画面が捉えいた。

一つは岩谷産業の飯田選手。
四つん這いになりながらも、中継点を目指していた。
何が原因でこうなったのかは不明だが、骨折らしい。

もう一つは三井住友海上の岡本選手。
快調に先頭を走っていたが、意識朦朧となり蛇行。
原因は脱水症状。
蛇行する前から、何か腕の振りが不自然に見えた。
何か変だと私は思っていた。

飯田選手は、膝を擦りむきながらも中継点へたどり着いた。
岡本選手は走れる状態ではない。途中棄権した。

なぜすぐに止めない?
監督は何をしている?
運営側の判断が悪い?

こんな意見がたくさんあったようだが、、、、

しかし、駅伝ランナーの本能なのである。
特に岡本選手。

個人レースだったら、とっくのとんびに棄権している。
駅伝は団体競技。襷を繋げなかったらチームが棄権になる。
だから何としても繋ごうと思う。

実際、私は駅伝レースの時にこのような経験はない。
しかし、このような状況になったら同じ事をしたと思う。

だが、選手生命もしくは命の危険も隣り合わせ。
元々のルールか伝達方法を改めて決めるべきだろう。

近年の駅伝ではこのような事が多い。
スピード化が原因であろうと思う。
そのスピード化について行く為、普段の練習もオーバーワークになってるのではないだろうか。
だから知らず知らずの内に、体が悲鳴を上げている。

再び2人が元気な姿で走れる事を願う。


下剋上ならず

第1戦が全てだと思ってた。
メルセデスがシーズン後半に打ち込まれてるのも気になった。
特にカープに通用しないのが気になった。

初戦が完敗。
2戦目は継投失敗で逆転負け。
3戦目も抵抗できず負け。

残念な結果に終わった。
由伸は、大変な役割だっただろう。

正直、何で?と思う采配はあった。
でも読売の為に死力を尽くしてくれた。

ありがとう由伸。
しばらく休養をとって、また監督として復帰願う。

読売グループは何らかのポストを用意してるようだが、休ませてやってほしい。

第79回 菊花賞 G

京都競馬場
芝3000
3歳
馬齢

◎ 5エポカドーロ
○ 3ブラストワンピース
▲ 9エタリオウ
△ 6メイショウテッコン
×10アフリカンゴールド
×13タイムフライヤー

馬連 3-5 5-9 5-6
   5-10 5-13 3-9

■結果・・・不的中 45勝75敗
1着 12番フィエールマン(C・ルメール)
2着 9番エタリオウ(M・デムーロ)
3着 7番ユーキャンスマイル(武豊)
4着 3番ブラストワンピース(池添謙一)
5着 18番グローリーヴェイズ(福永祐一)

第21回 富士ステークス G

東京競馬場
芝1600
3歳上
別定

◎11ワントゥワン
○ 8ロジクライ
▲ 6エアスピネル
△14レッドアヴァンセ
×18ジャンダルム
× 3デンコウアンジュ

馬連 8-11 6-11 11-14
   11-18 3-11 6-8

■結果・・・的中 45勝74敗
1着 8番ロジクライ(C・ルメール)
2着 11番ワントゥワン(J・モレイラ)
3着 14番レッドアヴァンセ(北村友一)
4着 6番エアスピネル(福永祐一)
5着 13番ペリシアンナイト(M・デムーロ)

NBA2018-19開幕

順位予想(★地区優勝、☆ワイルドカード)

【イースタン・カンファレンス】
(大西洋地区)
1 ボストン・セルティックス★
2 ブルックリン・ネッツ☆
3 フィラデルフィア・セブンティシクサーズ☆
4 トロント・ラプターズ
5 ニューヨーク・ニックス

(南東地区)
1 マイアミ・ヒート★
2 アトランタ・ホークス☆
3 オーランド・マジック
4 シャーロット・ホーネッツ
5 ワシントン・ウィザーズ

(中地区)
1 クリーブランド・キャバリアーズ★
2 シカゴ・ブルズ☆
3 デトロイト・ピストンズ☆
4 ミルウォーキー・バックス
5 インディアナ・ペイサーズ

【ウエスタン・カンファレンス】
(南西地区)
1 サンアントニオ・スパーズ★
2 ダラス・マーベリックス☆
3 ヒューストン・ロケッツ☆
4 ニューオーリンズ・ペリカンズ☆
5 メンフィス・グリズリーズ

(北西地区)
1 オクラホマシティ・サンダー★
2 ユタ・ジャズ☆
3 デンバー・ナゲッツ
4 ポートランド・トレイルブレイザーズ
5 ミネソタ・ティンバーウルブス

(太平洋地区)
1 ゴールデンステイト・ウォリアーズ★
2 ロサンゼルス・クリッパーズ☆
3 フェニックス・サンズ
4 サクラメント・キングス
5 ロサンゼルス・レイカーズ

どこ?

昔の地上波のナイター中継。
「一部の地域」を除いて放送時間を延長します。

現在の某ラジオの交通情報。
「ところ」によっては交通情報です。

この表現の「一部の地域」「ところ」って、どこ?

ふと最近思った。

待ち人復活

明日からファイナルステージ。
待ち人が復活。
その名はヤングマン。

彼が復活できないか、心待ちにしていた。
で、遂に選手登録。
これは読売にとって大きな戦力。
いきなり先発もあり得る。
いや是非先発で使ってほしい。

■私の先発願望
第1戦 メルセデス
第2戦 ヤングマン
第3戦 今村
第4戦 菅野
第5戦 田口
第6戦 メルセデス

6戦までもつれた場合、メルセデスは中4日。
不安だが内海や吉川光が投げるよりはいい。
この2人は、投げてみないとわからない。

でももつれた場合は広島東洋も条件は同じ。

■広島東洋の先発予想
第1戦 大瀬良
第2戦 ジョンソン
第3戦 九里
第4戦 野村
第5戦 岡田
第6戦 大瀬良

いずれにしても第1戦が鍵。
何としても読売は勝たねばならぬ。
広島東洋が先勝したら、そのまま終わりそう。

黄金の左下手とアウスレーゼ

元横綱・輪島が逝った。

私の中の最強横綱・北の湖との名勝負。
右上手をとる北の湖。対する輪島は黄金の左下手。
そして右からの強烈なおっつけ。

立ち合いからいつもこの形になった。
全盛期の北の湖と互角に戦えたのは輪島だけと言っても過言ではない。
2人の相撲は凄く印象に残ってる。

番外で印象に残ってる事。
先代の貴ノ花との資生堂アウスレーゼのコマーシャル。
これは今でも覚えてる。

実は私はこの頃から今もアウスレーゼ使用。

突破!

ファーストステージ突破!
待ってろカープ!

しかし菅野は凄い。恐れ入りました。

第23回 秋華賞 G

京都競馬場
芝2000
3歳牝
馬齢

◎11アーモンドアイ
○ 5サラキア
▲ 7ラッキーライラック
△ 4ランドネ
× 6パイオニアバイオ
×18ダンサール

馬連 5-11 7-11 4-11
   6-11 11-18 5-7

■結果・・・不的中 44勝74敗
1着 11番アーモンドアイ(C・ルメール)
2着 13番ミッキーチャーム(川田将雅)
3着 2番カンタービレ(武豊)
4着 5番サラキア(池添謙一)
5着 1番ラテュロス(秋山真一郎)

第20回 東京ハイジャンプ J・G

東京競馬場
直線芝3110
3歳上
別定

◎11ヨカグラ
○10タイセイドリーム
▲ 4ルペールノエル
△ 2サーストンコラルド
× 6ビットアレグロ
× 8アズマタックン

馬連 10-11 4-11 2-11
   6-11 8-11 4-10

■結果・・・的中 44勝73敗
1着 2番サーストンコラルド(北沢伸也)
2着 11番ヨカグラ(西谷誠)
3着 10番タイセイドリーム(平沢健治)
4着 4番ルペールノエル(高田潤)
5着 6番ビットアレグロ(蓑島靖典)

第66回 アイルランドトロフィー 府中牝馬ステークス G

東京競馬場
芝1800
3歳上牝
別定

◎ 4ディアドラ
○ 3ソウルスターリング
▲10リスグラシュー
△ 1クロコスミア
× 9カワキタエンカ
×11ミスパンテール

馬連 3-4 4-10 1-4
   4-9 4-11 3-10

■結果・・・的中 43勝73敗
1着 4番ディアドラ(C・ルメール)
2着 10番リスグラシュー(M・デムーロ)
3着 2番フロンテアクイーン(蛯名正義)
4着 6番ジュールポレール(幸英明)
5着 1番クロコスミア(岩田康誠)

MLB PLAYOFF 2018 LEAGUE CHAMPIONSHIP SERIES

波乱もなく順当な勝ち上がり。

【対戦カード】(左がホームアドバンテージ)

■アメリカン・リーグ
ボストン・レッドソックス VS ヒューストン・アストロズ

■ナショナル・リーグ
ミルウォーキー・ブルワーズ VS ロサンゼルス・ドジャース

廃止もしくは見直しさせるために勝て

読売ジャイアンツがCSに進出した。
しかし借金のままである。

だが借金球団が日本一になる可能性がある。
それが現在のCSの制度。

過去、この下らないルールで幾度も泣かされたのが読売と福岡ソフトバンク。
その両球団は、2位と3位で出場。

制度を廃止もしくは見直しさせるために勝て。
制度に泣かされてきたこの2球団が勝ち上がるのが、今後のプロ野球の為。

とにかく勝て!
そして廃止に向かってほしい。
Profile

NIGHT SWEET

1962年寅年生まれ。
ロックアーチスト甲斐よしひろによって人生観を変えられた男です。

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