ものの数
以前、『1枚が快適』と
話しました
広げて
身の回りのものは?
これも多分
ひとつが快適
なんだろう
と思います
消耗品も
厳選し、少なく、ひとつが
快適です
歯磨き、洗剤などのストックも
必要なときに買い足すで
増えすぎません
例えば
歯磨き
無くなりかけた頃に
追加
その後ろに置いておきます
で、なくなったら、、
控えてたものに

同じ機能はひとつに
例えば漂白剤
衣類用、キッチン用、お風呂カビ用
ほぼ同じ成分で名前が違うだけ
なら、ひとつで
おしゃれ着洗い
中性洗剤で とあります
では、中性洗剤であれば

キッチンの洗剤と同じです
住宅用洗剤もひとつ
全て
補充用というか予備は
その置き場所の隣か後ろ、近くにおきます
ので
ストック場所は原則ありません
多分
我々はコマーシャルで
煽られていたのだと思います
さて、キッチンの布巾が
破れてきました
麻の布巾

はじめは食器拭き
あちこちに ほころびが
何重かに畳んで
ミシンをかけて
台布巾などに
さらに
ほころびてきたら、、
適当な大きさに切って
色々な汚れを
拭き取り
生ゴミの水分も吸ってもらって
ありがとう、、で捨てます
そこから
刺し子をしたり
布を足したり
詰め物にしたり
まだまだ使うこともできるでしょうが、、
そんな作業が
今の私たちを癒してくれる
作品になったりしているのだと思います
これで
ストックの山から解放
種類も数も持ちすぎないように
そして、我が家に来たものは
使い切る
気持ちも
穏やかです


























