のぶちゃんねる

管理人の飛び飛び日記よ〜ん。気楽に足跡も残していって下さい。

鈴木奈々さんと菊地亜美さん。

次回の「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」にゲストで登場するという菊地亜美さん。バラエティ番組でよく見かける。明るくてハッキリしていて悪くない印象だ。というかTOKYO MXで放送中の「菊地亜美の女子力向上委員会」を私もよく見ていて面白くて可愛い子だなって思っていた。アイドリングとしての歌手活動はイマイチだったみたいだけど、「女子力向上委員会」では前園さんとのやりとりも楽しい。適度に笑いも入れながら前園さんと亜美ちゃんのデートを毎回見ているようでもあり女子力のなさを露呈させるような番組だけど面白いな。月に一度の放送なのが残念なくらいだ。「充電させてもらえませんか?」ではどんなシーンが見られるのか、楽しみにしている。ライディングもね。スイカのヘルメットも似合いそう。

先週の「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」にゲスト出演していた鈴木奈々さん。特番時代を含めて2度目の出演だったけれど、とにかくテンションも高いし明るい。こういうロケ番組にはよく合っていると思った。前回の富士山周辺のロケのときもハンドルのところに毛虫がいたのを見つけて「プチパニック」になっていたのも面白かったな。

鈴木奈々さんと菊地亜美さん、キャラ的にもかぶってる部分があるとは思うけれど、どちらも悪い印象がなくまた「充電させてもらえませんか?」にはぜひ出て欲しいな。

ところで「充電させてもらえませんか?」静岡ではネットされるんだろうか。?

出川哲朗の充電させてもらえませんか?(TX2017.4/22OA)

さっき見ていたけれど、なんだか静岡を通過しちゃったから先週ほどの高揚感はなくなってしまったけれど、面白かったな。

ロッチ中岡さんと名古屋に向かってツーリング。中岡さんと出川さんはプライベートでも仲がいいということ。名古屋に詳しい中岡さんを頼りに熱田神宮に向かうんですが、途中昨日から食べそびれていた「うなぎ」の名店を中岡さんが発見。行列があり予約を先にしておいてその間に熱田神宮を訪問。パワースポットを巡る旅をこなしてから「うなぎ」「ひつまぶし」を堪能していました。

最終日には津ボートレース場で千秋さんが合流。松坂牛のすき焼きもいただいていましたね。最後は無事に伊勢神宮に到着しましたが、タイムリミット5分前でした。

途中、電池切れで充電のお願いに立ち寄ったお店で「うぐいす餅」を食べたり「おまんじゅう」を食べたり、個人的には食べ歩きというか、ツーリングでの買い食いみたいなのが楽しいです。

次回は5月6日の放送で日光東照宮に向かう旅らしいです。そしてゲストは菊地亜美さんと石田純一さんみたい。楽しみです。

「出川哲朗の充電させてもらえませんか?」

これまでテレビ東京で特番で放送されてきた「充電させてもらえませんか?」がレギュラー放送になった。

ただしこの4月の放送は2時間30分のスペシャルとして2回放送があってから通常の1時間枠の放送がスタートするみたいだ。

先週の放送はレギュラー化最初の放送で横浜から伊勢神宮までの行程で横浜から静岡県の島田までの模様が放送された。

このコースは実はこの企画の特番の最初の放送ですでに走っているコースで同じルートを走ることになったのだ。初心に戻るという意味でも最初にトライしたコースを再びということだ。

基本は出川さんとディレクターの縫田さんの2人での電動のビーノに乗ってのツーリングだけど、そこにゲストが加わって3人での走行になったりする。

番組は横浜の出川さんの実家ののり屋さんの「つた金」での新番組の記者発表から始まって、「タモさんをぶっつぶす(裏番組のブラタモリ)」という出川さんの宣言からスタート。

道中昼飯を食べるためにラーメン屋に入ってスマホをいじっていたらさっきの記者発表の模様が出てきて、伏せられていた初回ロケのゲストを出川さんが知ってしまうという珍事も発生してました。

小田原で以前お世話になった駄菓子屋さんのおじいちゃんに再会したり、湯河原で以前お世話になった温泉旅館を訪ねて泊めてもらったり。私もこの企画は最初から見ているので私自身も懐かしく見ていました。

2日目の朝は具志堅用高さんが登場、干物まつりに立ち寄ったり、駿河湾フェリーで土肥から清水に渡ってここで具志堅さんとはお別れして、静岡市内を激走。駿河区高松方面の焼肉店「文田商店」で夕食。そしてツインメッセ静岡の裏のほうにある「ビジネス旅館いこい」にて宿泊。

3日目は焼津に向かいそこで鈴木奈々さんと合流。アクアスやいずの食堂で朝食を堪能。島田方面に向かい大井川を渡ってという感じでした。

こういうのを見てると血が騒ぐっていうんですかね。俺も走りたいな〜って思っちゃうんですよね。

今回は6泊で伊勢神宮を目指すみたいだけど、スケジュールの都合で島田までの行程で一旦ストップして後日旅を再開というパターンで、その続きが今週に放送されるわけです。

見ていて楽しいし、ゲストとのトークも面白い。ちなみに昔、富士山周辺を走ったときにも鈴木奈々さんがゲストで登場してるんですけど、そのときの鈴木奈々さんの明るさをみて彼女のことを好きになりましたね。今回のゲストにも出てくれて見ていて楽しかった。

オートバイの旅って本当に面白いなって思うんです。

電動のビーノなので途中で市民の皆さんの協力を得て充電しながらの旅なんだけど、そこに地元の人とのふれあいがあったりしてそれも見ていてほのぼのしていて楽しいです。

私はテレビ東京で見たけど、静岡でもキチンとネットして放送してくれるんだろうか。?

それなりに苦労した免許取得。

今だから言えるけど実は私は自動車の運転免許の取得は挫折経験がある。

高校生の頃に挫折しちゃったんだ。自動車学校に入ったけれど諸事情があって途中というかすぐにやめてしまったんだよね。

少しだけお金も戻ってきたけれど、親にもお金は返した。

挫折はしたけれど、今度取得を目指すときは自分のお金で取ればいいじゃんと割り切っていた。

人にお金を出してもらってというのも実は抵抗感があった。だから30代になって自分でお金が出来て、たまたま離職したときの時間を使って取得したんだよね。

オートバイの免許も40代になってから取得したけれど、それも仕事の都合で会社が休みになるときにスケジュールを立ててのものだった。

自分の稼いだお金で自動車学校に入って苦労しながら取得したものだから自分の運転免許に対する思い入れはある。

誰もが運転免許取得については「物語」があるんじゃないかな。

苦労したり失敗したり。そういうもんでしょ。

オートバイの免許取得の時には教官に励まされたりもしたっけ。

それがあるから今がある。あすもPCXで出勤する。

SDT藤原アナ諭旨免職だって。

無免許運転が発覚した静岡第一テレビの藤原恭一アナウンサーが諭旨免職になるそうである。

だけど疑問に感じているのはコレだけ悪質な無免許運転を繰り返していたなら「懲戒免職」が妥当だろうと思う。

このあたりが凄くおかしいんじゃないかと思ってしまう。

法を犯して現行犯逮捕された時点で「懲戒免職」というのは一番整合性がある処分だろうと思うんだ。

無免許でクルマの免許を取得したことが無いのであれば、当然無免許で自分で練習して乗れるようになったんだろうし、社用車にも何度も乗っていたようだし、それでも局は温情を出して「諭旨免職」という処分に至っているのはおかしいと感じる。

ちょっと考えればその長年にわたる悪質性や偽造免許コピーの提出など、どうしようもない悪質な人間に対する処分としては整合性を欠いている気がしてならない。

やはり社会的責任の重さを本人にも感じて欲しいし、いや社会を小バカにしていたからこそ、舐めきっていたからこそ長年にわたる無免許運転と虚偽の偽造免許証のコピーの提出を続けていたんだろう。

個人的な感想を述べるなら、「運転免許が無いのなら運転するなっ」それに尽きる。アナウンサーでも徳さんみたいに免許を持たない人もいる。今の時代じゃ普通自動車運転免許を取得していないと地方局でアナウンサーなんて採用されないだろうけど、無いなら無いで別の職を探すべきだったんじゃないだろうか。

あと静岡第一テレビの管理体制の甘さも感じる。その後、全社員に身体検査や再点検したんだろうか。?そんな話も聞かないし、他に虚偽の申告などなかったのか。?

静岡第一テレビには失望している。

藤原容疑者はまだ静岡にいるのか。?法的な処分が決まるまでは静岡にいるんだろうが、処分が決まったらもう静岡を出て行って欲しいな。もう静岡にいる理由もないんだろうから。

さくらを見よう2017。

「道の駅みのぶ」にて。「道の駅みのぶ」にて桜を見て来た。

今週が見納めかなと思っていたが、雨にも降られて行く機会を逸していた。

昔ならDTを走らせて桜を見に行くことも珍しくなかったが、ここ数年はあんまり雨にたたられたりもして行ってなかったな。

ちなみに昨年は港区芝公園近くを散策して桜を見ていた。やはり雨にたたられていて綺麗な桜という訳にはいかなかったが、人の少ない静かな場所でさくらをじっと見ていたな。

さくらとモコ。で、今年は見る機会も無いかなと思っていたが、甲府からの帰り道に「道の駅みのぶ」に立ち寄って見ることが出来た。

富士川クラフトパークもある敷地は広く公園の要でもあって、しばし敷地内を歩いた。

駐車場もかなり混んでいたけれど、敷地内は人もあまりいなくて写真を撮ったりすることも出来た。だけど雨が降りそうな天気で空も青くなくどんより立ったのが残念だ。

愛車のモコもよく走ってくれている。小さいながらも燃費良くあんまり非力さも感じていない。

薄皮さくらまんじゅう。歩いていたら「おみやげ館」というところを見つけて入った。静岡でお馴染みの「こっこ」も売られていたけれど、やっぱこの季節はコレかなと「薄皮さくらまんじゅう」を購入した。8個入りで550円とかなりお買い得価格だ。

家に帰って食べたが家族にも好評だった。薄皮なのでほぼ「あんこ」を食べてる感じだけど、「あんこ」好きにはたまらない。さくらの風味も季節感を感じられていいな。

短い時間だったけれど散策して運動療法にもなって、桜を見て気分良く戻ってこれた。

オギノ伊勢店閉店。

オギノ伊勢店。山梨県内ではポピュラーなスーパーマーケットである「オギノ」。そのオギノ伊勢店が3月31日にて閉店した。

建物の老朽化が原因だそうだが、私はこの昭和っぽさが残っていたお店が好きだった。

もう6年前かな、初めて湯王温泉に来たときから利用している。当初は夕食の「ナポリタン」や翌朝の朝食のパンなどを購入したりしていた。

以後近くを通ればよく立ち寄った。

のぶあき来店。湯王温泉に宿泊して夜に運動療法で歩いていたけど、湯王温泉からオギノ伊勢店に向かって歩き戻ってくると30分以上歩くのでちょうどいいコースにもなっていた。

オギノ伊勢店は1Fは食品スーパーやお菓子の澤田屋、雑貨店、焼き立てパン屋さんがあった。2Fには衣料品コーナーがあり、さらに108円ショップ、美容院などがあった。

2Fの108円ショップもよく利用したし、衣料品コーナーで財布や靴も購入したっけ。

古い建物でトイレも古くて男性の小便器なんかは70年代を思わせるものだったが、ニオイもきつくてその臭さもなぜか昭和感が漂って印象的だった。

2Fへのエスカレーターは上りしかなく、下るときは階段を利用するしかなかった。

個人的には私が幼稚園の頃だと思うが地元にあった「ほていや」を連想させるものだった。

だからオギノ伊勢店に来ると昔の郷愁感が味わえるような気がしていた。

今回の閉店はとても残念だが、この秋に「食品スーパー」として営業を再開させるそうである。

オギノの店舗は古いものが多く、ここ数年で建て替えしているところが多い。ただ、多くの店舗が食品スーパー専門になってしまって衣料品を扱わないところが増えている。それが何とも残念だ。

マルちゃん天ぷらそば&ノンカロリーシロップ。ちなみに私は3月下旬に最後の買い物をした。

お店の中はすでに空の棚も目立っていて、お惣菜や日配の食品以外は新たに入荷していないようだった。私は「マルちゃんの天ぷらそば」と「ノンカロリーシロップ」を購入した。オギノのノンカロリーシロップは安くていい。毎日飲むコーヒーには欠かせないな。

ちなみに近所のお買い物のお客様には新装オープンまでの間、お買い物が不便になるのでオギノの別店舗への送迎バスが運行される。イーストモールバリオに向かうみたいだ。オギノらしい手厚い対応だね。

老朽化とはいえ古い昭和っぽい建物が姿を消していくのは残念である。新しい建物はきれいで清潔感もあっていいけど、子供の頃に感じた雰囲気を味わえる貴重な建物が姿を消すのは寂しいものだ。

ガヴリールドロップアウト。

実はこのところアニメを見ている。

「妖怪ウォッチ」は姪たちの話題に入っていくために見始めたけど、スタッフさんと多分同世代なんだろう、青春時代に見たアニメや漫画ネタをぶっ込んで来ることがあって大人世代にも楽しめる「太陽にほえるズラ」「3年Y組ニャンパチ先生」少し前だけど「北斗の犬」なんかのパロディーも面白い。今はほぼ毎週見ている。今日の放送(テレビ東京4月7日放送分)は珍しくケータやイナホが出ていなくて「3年Y組ニャンパチ先生+GTA」と「TVTOUYOの新番組企画会議」「コマさんネタ」だった。「TVTOUYO」はさ、テレビ東京の旧虎ノ門本社の局舎をパロった絵も出てきた。時々ガラスの仮面のセリフのような演出も最近よく出てきているな。だから知っている人が見ればディティールの部分で結構笑えたりするんだよね。そういう意味でも大人が見ても面白いんだよね。

「ジョジョの奇妙な冒険」も時々見ていた。日曜日にBS11でやっていたんで時々見ていたんだ。だけど、「あれっこれ金曜日にMXでやっていたな。」って同じのを2回見たりしてたっけ。ハッキリ言って原作も知らないしテレビアニメを見るだけなんだけど、まあ面白い作品には惹かれるものがあるな。

昔TVKでやっていた「あにぶん」というアニメ情報番組が今となっては懐かしいんだよね。いまはアニメを少し見るようになってまったり情報を得られる番組が見れたらいいなって思ってるんだけど、そういうのが無くなってからその存在の大きさに気がついた感じ。「かゆいところに手が届く番組がいいってことなのさ。」「なのさ。」がまた懐かピーって感じで・・・。(笑)

さてこの1月から3月にTOKYO MXやサンテレビジョンなどで放送されていた「ガヴリールドロップアウト」が面白かった。

愛だの恋だの戦争だの戦闘だのみたいなアニメが多いけど、この「ガヴリールドロップアウト」はスクールコメディ。登場人物も限られていて基本女の子4人その中でのコメディでまったく深く考える必要の無いライトな感覚で見られる。途中から見ても面白く楽しめる。個人的にはサターニャが面白かったな。完全に主役を食ってる感じですっかり気に入ってしまった。

そんなこんなで原作のコミックも購入して読んでいる。疲れて精神的にも参ってるときにはいい息抜きになるよね。

本音を言えば終わって欲しくなかった気分。でもまあ商売的な部分で最初から決まってるんだからしょうがない。

ちなみにこの「ガヴリールドロップアウト」の舞台は浜松市がモチーフになっているそうだ。確かに思い当たるシーンもあったな。

原作の「うかみ」さんの出身地らしい。

そういう事もあってか珍しく「ガヴリールドロップアウト」はSBSテレビでの放送もあった。

オープニングテーマの「ガヴリールドロップキック」、エンディングの「ハレルヤ☆エッサイム」も購入して聴いている。前山田健一さんの作品らしく「ももクロ」っぽさもふんだんに出ている。

ホンダ・モンキー製造終了の報。

モーターショーだったかなのニュースでホンダの社長がモンキーの製造の終了に言及していたそうだ。

内燃機関では2025年に排ガス規制をパスできないとのこと。

排ガス規制ってどこまでも厳しくなって行くんだなって実感している。

ということは中国のように50ccクラスのバイクは電動が主力になってエンジンが付いた50ccバイクも消えていく運命にあるようだ。

たしかに90年代の50ccのオートバイやスクーターは黒煙を出していた。

私が乗っていたDT50にしてもかなり激しく黒煙が出ていた。今でも街でたまに見かける昔のヤマハのZRなんかもひどい黒煙を出している。

それが2000年ごろからの規制ではもう黒煙が出ないものに変わっている。2ストロークのスズキレッツ2に乗っていたけれど驚くほど排気ガスが出ている感覚が無かったのを思い出す。

だけど黒煙をモクモクと出しながらパワフルに走るって言うのもオートバイらしい味だと思うんだけどね。

2000年の規制あたりで大幅に2ストロークの車両が姿を消して、4ストローク車がラインナップの中心になった。

しかし数年後にはもう50ccクラスに限ってはガソリンエンジンで走る車両は完全に無くなってしまうかも知れない。

多分その後は125ccクラスにも影響は及んでくるのかもしれないな。

環境対策は大事だけど、ガソリンエンジンで走るからこそ振動や音も楽しめるわけであって、今後電動バイクが幅を効かせるようになったらオートバイの魅力なんて半減してしまうんだろうな。

TVKテレビ「Ride&Life」終了。

楽しみにしていたTVKテレビの「Ride&Life」が先月終了した。

最後の月は、藤井郁弥さんがゲストの週が3回あり、最後のゲストは岩城滉一さんが前後編の2回で放送した。

藤井郁弥さんのはオートバイの話がほとんど無く全く期待はずれだった。音楽の話中心でつまらなかったな。そもそもが前中後と3回にまで延ばしてやる必要は無かったくらい。もっとオートバイの話しをしてくれるゲストを呼んで欲しかった。

岩城滉一さんの回はオートバイチームとしてのクールスの話からそれに岩城さんの交友関係からの話に広がって行ってまあそれなりに楽しめた。

番組は特に最終回という告知も無く普通にいつも通りに終わってしまった。

最終回だからケンタさんの感想や挨拶ぐらい入れて欲しかった気がする。

オートバイの番組というより、オートバイ乗りの人のライフトークという色合いが濃かった番組で、変わった切り口のオートバイ番組を目指していたみたいだけど、そのおかげでオートバイの走っている映像とかはあまりなく、森本ケンタさんとゲストのトーク番組だった。

ただ福田充徳さんがゲストのときはロケの企画もあってツーリングもしていた。コレはとても面白かった。やっぱり走ってナンボでしょオートバイって。

1年続いた番組だったが土曜夜の楽しみがひとつ減ってしまった。

エモやんがハーレー乗りだったとは・・・。

先日歯医者で文春を読んでいたら、江本孟紀さんの記事があって実はハーレー乗りだというのが出ていた。

私は初耳だったが、30代で中型の免許を取って65歳で大型の免許を取ったみたい。

いや65歳で免許を取るってすごいよな。

沖縄のプロ野球キャンプも現地でオートバイをレンタルしてキャンプ地をめぐったそうだ。

ハーレーはスピードを出さずゆったり走るのがいいそうだ。

私も自動二輪の免許しかないけれど大型は取ろうとは思っていない。

今の250ccのST250を所有してるだけでもお金がかかるし、とても大型なんて所有は出来ないと思う。

お金に余裕があって時間があればいいんだろうけど、今の私にはどっちも余裕が無いな。

オートバイって貧乏な人に最適かなって思ってたけれど、それも原付クラスがいいところで、250CCに乗るだけでもそれなりの出費がある。とても貧乏人が乗るというより生活にゆとりがある人の乗り物って感じだな。

ゲームでおなじみの高橋名人もオートバイ乗りで大型のバイクに乗っているそうだ。

ラジオなんかでも話を聞いたことがるけれど、結構遠乗りもするらしくて本格的みたい。最近TVKテレビの「サタミンエイト」でゲームのコーナーがあって新製品の解説紹介をしていたけれど番組が終わって残念だな。

いい大人たちがオートバイに乗っている話を聞くのは羨ましさも感じる。

だけどやっぱり経済力がないと難しいんだよな。

免許を偽造?SDT藤原アナウンサー。

昨日だったか、SBSテレビのニュースで静岡第一テレビの藤原アナウンサーの逮捕に関する続報をやっていた。

それによると原付免許を加工して自動車運転免許として免許証のコピーを局に提出していたらしいとのこと。

何ともセコイ感じがするな。

自動車の運転免許証を最初から取りに行く意思が無かったのか。?

それとも自動車学校に入校したものの挫折して辞めてしまったのか。?

疑問はまだ残っているがそこまでは伝えられていない。

いずれにしろセコ過ぎて「何やってんだか・・・。」という感想しかないな。

たしかSDTだったかな昔局員に学歴詐称の話しがあったような・・・。

そういうのも経ているんだからもう少し厳格に調べるべきじゃなかったんじゃないかな。

藤原アナウンサーについても他に何か問題抱えていないか調べるべきかもね。


今回の無免許の事件だけど、追突事故が発端らしいんだけどさ、このまま無免許で運転を続けていたらいつかはもっと大きな事故を起こしていたんじゃないかな。

もしひき逃げ事件でも起こしていたら人生そのものが終わってしまいかねない。藤原アナウンサーの私生活までは知らないが、クルマを所有していたんだろうか。?当たり前だけどクルマの購入にしても自動車の保険にしたって免許証は確認のために必要のはずだし、疑問だらけなのは間違いない。

SDTは公式HPでもこの問題に関するコメントが無く、ニュースとしても扱いが無い。藤原アナウンサーが出演するはずの番組でも説明は一切無いみたい。

このあたりのSDTのスルーぶりには首を傾げざるを得ないな。

静岡第一テレビアナウンサーが無免許運転で逮捕。

静岡第一テレビの藤原というアナウンサーが無免許運転で逮捕された。

土曜日にヤフージャパンのトップページに「地方局アナウンサーが無免許で逮捕」と出ていたので何事かと思ったら、SDTのアナウンサーが逮捕されたということが出ていた。

深夜にYBSテレビで「GOING」を見ていたら、このニュースを静岡第一テレビ発のニュースでやっていた。自分のところから逮捕者が出てそのニュースを全国に発信するって恥だわな。

ここ数年あんまり静岡第一テレビの番組は見ていないので、SDTのアナウンサーの陣容もよくわからないし、藤原というアナウンサーについてもよく知らない。

結局コロコロとアナウンサーを入れ替えしすぎる事も背景の問題としてあるんじゃないかな。信頼できる人材は残ってもらうことが大事だろうし、契約アナウンサーのような扱いにするべきじゃないと思う。コロコロと人を入れ替えすぎるからロクでもない人も混じって入ってくるんじゃないかな。

きょう「あさひテレビ」のニュースを見ていたら続報をやっていた。藤原容疑者は免許取得したことがないという事だった。会社には免許のコピーを提出していたそうだがこれも偽造免許証ということになるんだろう。

そもそも免許を取りに行ったことがないのに車の運転なんか怖くて出来ないだろう。私だったらそんな心境で無免許で運転しようなんて思わない。

それと藤原容疑者は当たり前だろうけどさ、大学を出ているんだろうけど大学入試よりも自動車学校を卒業するほうがはるかに楽だろう。普通に自動車学校に入って卒業してれば何にも問題はなかったはずだ。

私も社会人になってから普通自動車の免許を取ったがやっぱり時間がかかろうが挫折せずにやり抜いてよかったと思う。行動範囲も広がったし、親の送迎とかもやれるし1月に両親を信玄温泉に連れて行ったけれど、それもクルマに乗れるからこそだ。

40代になってから自動二輪の免許も取ったけれど、挫折感を味わったり「卒業できるんだろうか?」なんて思いながら教習に挑んで何とか卒業までこぎ着けた。

無免許で運転なんて信じられない。藤原容疑者も無免許運転で事故を起こしたニュースを読んでいるんじゃないかな、本当にどんな心境でニュースを読んでいるだろ。

藤原容疑者はクビになるんだろうか?「クビ」妥当だろうとは思うけれど、SDTの社員の管理責任もあるんじゃないかな。無免許なんて免許証の現物確認すればすぐにバレるんだからそれをしなかったのは問題じゃないかな。

これを機にアナウンサーに限らずにSDTは全社員に運転免許証の確認をすべきじゃないかな。

大昔SDTの栗原晨キャスター(アナウンサー)も事故を起こして静岡新聞の記事になっていた。人前に出るアナウンサーだからこそ非難の対象になるのはある程度仕方がないけれど、今回の藤原容疑者の無免許は悪質で弁解や擁護する余地はないと思う。世の中舐めきっているとしか思えない。地方なら大丈夫だろうと思っていたのか。?

藤原容疑者は釈放されたという。留置場で何を思っていたのか?そして今はどこにいるのか知らないが、もう表舞台には出てきて欲しくないな。

野牛あかねさん。

先日テレビ埼玉の4月のタイムテーブルを入手したらそこに「野牛あかね」という名前を発見した。

野牛あかねさんはテレビ山梨のアナウンサーだったが、この3月に局を離れてフリーアナウンサーとしてテレビ埼玉のニュース番組に登場するようだ。

私も「UTYニュース」や「ウッティタウン6丁目」で見ていたのでまさかテレビ山梨を退社していたとは知らなかった。

当たり前だけどすでにUTYのホームページからもプロフィールもウェブログも削除されてしまっている。

局の著作権肖像権に対する関係からも仕方ないとは思うけれど、お別れの挨拶も見れなくなっているのは寂しいものだ。

野牛さんといえば「ウッティタウン6丁目」のなかでやったバレエ企画がやっぱり印象的だ。私は最後まで見れなかったのが悔やまれるけど山口さんと真剣に取り組んでいた姿が思い出される。

ニュースアナウンサーとしても落ち着いた語り口で好印象を持っていた。

もうUTYの画面では見ることが出来なくなってしまうのは残念だけど、新天地でのご活躍に期待したい。

倒産した会社。

たまたま倒産した会社の記事を見ていたら、焼津の「三桃食品」、芸能プロの「バーディー企画」、豆腐製造の「大山豆腐」の名前を見つけた。

三桃食品は「桃ちゃん餃子」が有名でニッポン放送でも昔ラジオCMを聴いた覚えがある。

バーディー企画は東京12チャンネルの「芸能ニュース・スターバラエティー」の制作会社としても知られている。他にも茨城放送でも関連会社のバーディータレントセンターのタレントが出演するラジオ番組を放送していた。また所属する演歌歌手の水田竜子さんの売出しにも力を入れていた。だけど著名なタレントがいなくて経営も順風とは言えなかったようである。

神奈川の豆腐製造メーカーである「大山豆腐」。TVKテレビの「高校野球ニュース」なんかのスポンサーにもなっていて経営も安定しているのかな?と思っていたけど豆腐の低価格に実は経営は逼迫していたようだ。CMもよく見たからね。

検索してみるときな臭い話もあるけれど、有名な会社が倒産している現実はちょっと驚きでもある。

まあ、有名なところ以外にも毎日多くの会社が倒産して路頭に迷う従業員がいるっていう現実もある。

景気か良くなって就業率も高まってはいるみたいだけど「本当の意味での好景気」と言えるんだろうか。?と思ってしまうよな。

テレビ東京新社屋にがっかり。

六本木トラストタワー。六本木に来たのでテレビ東京の新社屋を見に行った。

六本木トラストタワーという大きなビルだけど、自社ビルじゃないので看板も一切なくテナントとして入居している企業も外部からは全くわからない。

1Fにタリーズコーヒーがあってその一角に「テレ東本舗」があるというのは事前に調べていて知っていたけど、そこに行く入り口もよくわからず、トラストタワーの周囲の坂道を2周も歩いてしまってヘトヘトになった。

ようやくエスカレーターで下に下っていくところを見つけて下に下ってみたが人影もなくゴーストタウンのようだった。

しばらくウロウロしてタリーズコーヒーを発見。お客もいたけど2人だけだった。

店内に「テレ東本舗」の販売スペースを見つけたけどとても小スペース。

しかも朝早かったみたいで売り場にはネットかけられていた。そんな状況でお店にも入れず、テレビ東京自体は4Fにあるので行けずに引き上げてきた。ただ歩き疲れに行っただけだったな。

このあとテレビ朝日、東京タワーに歩いて行ってテレビ東京の旧虎ノ門本社にも旧虎ノ門本社。
立ち寄った。

だけど結構ショックを受けた。日経電波会館は改装中で「TV TOKYO」の文字の看板もすべて撤去されていた。

アンテナも解体されて撤去されていた。

本社前の公園のオブジェも完全に撤去されていた。

それだけでもショックだったけど日比谷線の神谷町駅にあったテレビ東京の番組の広告のパネルもすべて撤去されていた。

テレビ東京が虎ノ門にあったことを完全に消し去るような感じがしてとても寂しく思えた。

六本木新社屋にガッカリして、旧虎ノ門本社の抜け殻振りにもショックを受けて私は日比谷線に乗って秋葉原に向かった。

円楽腹黒ラーメン。

たまた円楽腹黒ラーメン。ま東京駅のおみやげセンターに立ち寄ったら「木久蔵ラーメン」じゃなく「円楽腹黒ラーメン」というのを見つけて買ってしまった。

商売に意欲出しすぎという感じもするけれど、木久蔵ラーメンが売れに売れているから「二匹目のドジョウ」というのかも。

東京駅おみやげセンターには都心に出たときにはよく立ち寄る。ペットボトル飲料が100円で売られているので新幹線に乗る前にはわざわざ寄るんだよね。

実は東京駅おみやげセンターには「きんつば」を探しに来たんだけどなかった。いつも購入していて今回もちょっと楽しみにしていたけど取り扱いがなくなったみたいで見つけられずガッカリだったな。

黒いスープに美味い麺。で「円楽腹黒ラーメン」を買って早速自宅で食べた。

スープは真っ黒。だけど見た目よりは塩辛さはなかった。

だけど麺は凄くおいしい。黄色いからたまご麺なのかな。?本格的な感じの麺だった。

ちなみに画像のねぎは私が足したもので商品には麺とスープしか入っていない。

4食入りで1080円。ネタとして話題にはなるけどさ、何度も購入したくなる値段ではないな。

1食売りのもあったけど270円。微妙な値段だな。

藤原製麺のラーメンとか、明星の中華三昧の方が味も値段も納得できるな。

アーバンドッグ・ららぽーと豊洲。

アーバンドッグ・ららぽーと豊洲ユナイテッドシネマ豊洲に行くためにららぽーと豊洲に出向いたわけだが、「んっ?これってドリプラっぽいな。」そう思った。



アーバンドッグ。アーバンドックというように船に関す設備も少しあるし公園になっているところも広く取られていた。私が行ったときは天気もよく公園の散策も気持ちよかった。

都会のビル群も遠く見えながら海も見える。

ららぽーとでは行ってみたかったのが「ヨロズマート」だ。
ジバニャン。

ここららぽーと豊洲が「ヨロズマート」の発祥の地であり、どういう場所なのか確認してみたかった。

なるほとジバニャンなどと記念撮影できる場所があったりで子供たちが来たくなる要素もいっぱいだ。

グッズは買わなかったけど、店にいるだけで楽しい気分になった。

このあと「ダイソー」があったので行ってみたが、大混雑していてレジに行列が出来ていたので退散してしまった。夜食べたいお菓子を買いたかったけどね。

来るのは最後かも・・・ディファ有明。

ディファ有明。先月、プロレスリングノアの旧運営会社が破産したというニュースがあったけど、豊洲まで来たので久しぶりにディファ有明に行ってみようと思った。

すでにプロレスリングノアは新会社を立ち上げて移転しており、ディファとの関係も終わったのかもしれない。残務整理をしながら旧会社もまだあるのかもしれないけれど、今後の興行の予定に「ディファ有明」の名前は無い。

元々不便な場所にあって観戦に訪れるの面倒である。

キャパを考えても集客力を考えても後楽園ホールあたりがやっぱり開催には適しているのかもしれない。

この日ディファではダンスのイベントが開かれていたようだけど、将来的にはディファも閉鎖されることが発表されているのでイベント開催も積極的に持ってこれない事情もあるのかも。

しかしディファのサイドの壁には今も「プロレスリングノア」の文字が何となく悲しげに出ている。

多分もうディファ有明には来ないだろう、最後のディファに別れを告げてゆりかもめに乗った。

天龍源一郎さんのドキュメンタリー映画「LIVE FOR TODAY」を見に行く。

LIVE FOR TODAY 天龍源一郎。2月11日にユナイテッドシネマ豊洲で天龍源一郎さんのドキュメンタリー映画を見て来た。

この映画は引退発表から引退試合までの天龍さんを追ったものだ。

私はこの映画が見たかった。というのも天龍さんのことが好きだったにもかかわらず引退試合には足を運べなかったから。そのときはチケットも完売だったし仕方ない部分もあったけれど、今回の映画が何となくそうした悔しい思いも満たせてくれそうな気持ちもあったんで。

ただ映画は限られた映画館でしか上映されず、しかも公開期間も短い。

座席の予約も3日前ぐらいからしか出来ないのでやきもきしていた。

当初は新宿武蔵野館で見ようと思ったが、上映開始時間があいまいで「夜一回」としか出ていなくて予定も予約もままならず、一時は名古屋で見ようかと思ったが2月10日までしか上映が無く2月11日には見られないこともわかった。

結局ユナイテッドシネマ豊洲で見ることになった。

しかし2月11日も朝の上映の1回しかなくて10:30までに豊洲にいないと見れない。

結局朝7時過ぎの新幹線で東京へ行くことになった、朝は苦手なのでしんどかったな。

9時30分過ぎには有楽町線で豊洲についた。しばらく時間をつぶしてららぽーとのエスカレーターが動き始める10:00に3階のユナイテッドシネマに到着して早速機械でチケットを発券してもらい、10:30の上映を待った。

ユナイテッドシネマ豊洲はきれいな映画館でとても快適だった。

ただ上映中に後ろの席の人が私の背もたれのところを何度も足をぶち当てていて不快だったな。

それはともかく映画は感動するとか涙を流すとかそういうものでもなく、本当に引退ロードを追ったシンプルなものだった。

私のような昭和時代のプロレスファンからしたら昔の事も振り返るようなシーンも多少期待したんだけどそれはなかった。

純粋に今の天龍源一郎をクローズアップしたもので、逆にそれも興味深く見れた、名も無きというのは失礼かもしれないが無名の若手レスラーとダッグを組んでインディー団体のマットに上がる天龍選手。それもまた今の現実である。

広島でのノアの興行に参戦した天龍選手の控え室に川田利明さんや小橋建太さん、小川良成選手などが訪ねてくるのも昔の天龍さんの「天龍同盟」の関係性を知っている人からしたら「時代は変わったな」と思った人は多かったんじゃないかな。

控え室にはスタン・ハンセンさんも訪ねてきて天龍選手と談笑しているのがどこか微笑ましく思えてしまった。

あと雑誌媒体では知っていたけど、小川良成選手が天龍選手と対等に語っている場面を実際に目にすると「おぉ」って思ってしまったな。

あとは娘さんと奥さんの存在。

娘さんの紋奈さんは「天龍プロジェクト」の代表で父親である天龍さんの事を「大将」と呼んでいる。

父娘の関係性もあるけれど、父の天龍選手をレスラーとして盛り立てているのが何ともいいなって思ったよ。

「しゃがれ声」の天龍さんなので控え室での発言も耳を凝らして聞いていないと何を言っているのか判らないけど(苦笑)、それも天龍さんらしい味だな。

映画を見終わってかなりの満足感だった。天龍選手の家族も素敵だし、最後まで天龍選手はカッコイイなって思った。

わざわざ静岡から出向いていっても満足できたすばらしいドキュメンタリー映画だった。

それとナレーションの染谷将太さんは必要以上に言葉を出していなかったの良かったな。脚本というかAR台本とかに言葉があらかじめ少なかったんだろうけど、天龍選手の発言が中心に描かれていて天龍選手の発言がストレートに伝わってきていたんだよね。

引退試合を見れなかった悔しさからも多少ながら開放された気分であった。

これからも全国の限られた地方都市でも上映されるけど、プロレスファンには是非見て欲しい映画だ。
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のぶちゃん
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