のぶちゃんねる

管理人の飛び飛び日記よ〜ん。気楽に足跡も残していって下さい。

倒産した会社。

たまたま倒産した会社の記事を見ていたら、焼津の「三桃食品」、芸能プロの「バーディー企画」、豆腐製造の「大山豆腐」の名前を見つけた。

三桃食品は「桃ちゃん餃子」が有名でニッポン放送でも昔ラジオCMを聴いた覚えがある。

バーディー企画は東京12チャンネルの「芸能ニュース・スターバラエティー」の制作会社としても知られている。他にも茨城放送でも関連会社のバーディータレントセンターのタレントが出演するラジオ番組を放送していた。また所属する演歌歌手の水田竜子さんの売出しにも力を入れていた。だけど著名なタレントがいなくて経営も順風とは言えなかったようである。

神奈川の豆腐製造メーカーである「大山豆腐」。TVKテレビの「高校野球ニュース」なんかのスポンサーにもなっていて経営も安定しているのかな?と思っていたけど豆腐の低価格に実は経営は逼迫していたようだ。CMもよく見たからね。

検索してみるときな臭い話もあるけれど、有名な会社が倒産している現実はちょっと驚きでもある。

まあ、有名なところ以外にも毎日多くの会社が倒産して路頭に迷う従業員がいるっていう現実もある。

景気か良くなって就業率も高まってはいるみたいだけど「本当の意味での好景気」と言えるんだろうか。?と思ってしまうよな。

テレビ東京新社屋にがっかり。

六本木トラストタワー。六本木に来たのでテレビ東京の新社屋を見に行った。

六本木トラストタワーという大きなビルだけど、自社ビルじゃないので看板も一切なくテナントとして入居している企業も外部からは全くわからない。

1Fにタリーズコーヒーがあってその一角に「テレ東本舗」があるというのは事前に調べていて知っていたけど、そこに行く入り口もよくわからず、トラストタワーの周囲の坂道を2周も歩いてしまってヘトヘトになった。

ようやくエスカレーターで下に下っていくところを見つけて下に下ってみたが人影もなくゴーストタウンのようだった。

しばらくウロウロしてタリーズコーヒーを発見。お客もいたけど2人だけだった。

店内に「テレ東本舗」の販売スペースを見つけたけどとても小スペース。

しかも朝早かったみたいで売り場にはネットかけられていた。そんな状況でお店にも入れず、テレビ東京自体は4Fにあるので行けずに引き上げてきた。ただ歩き疲れに行っただけだったな。

このあとテレビ朝日、東京タワーに歩いて行ってテレビ東京の旧虎ノ門本社にも旧虎ノ門本社。
立ち寄った。

だけど結構ショックを受けた。日経電波会館は改装中で「TV TOKYO」の文字の看板もすべて撤去されていた。

アンテナも解体されて撤去されていた。

本社前の公園のオブジェも完全に撤去されていた。

それだけでもショックだったけど日比谷線の神谷町駅にあったテレビ東京の番組の広告のパネルもすべて撤去されていた。

テレビ東京が虎ノ門にあったことを完全に消し去るような感じがしてとても寂しく思えた。

六本木新社屋にガッカリして、旧虎ノ門本社の抜け殻振りにもショックを受けて私は日比谷線に乗って秋葉原に向かった。

円楽腹黒ラーメン。

たまた円楽腹黒ラーメン。ま東京駅のおみやげセンターに立ち寄ったら「木久蔵ラーメン」じゃなく「円楽腹黒ラーメン」というのを見つけて買ってしまった。

商売に意欲出しすぎという感じもするけれど、木久蔵ラーメンが売れに売れているから「二匹目のドジョウ」というのかも。

東京駅おみやげセンターには都心に出たときにはよく立ち寄る。ペットボトル飲料が100円で売られているので新幹線に乗る前にはわざわざ寄るんだよね。

実は東京駅おみやげセンターには「きんつば」を探しに来たんだけどなかった。いつも購入していて今回もちょっと楽しみにしていたけど取り扱いがなくなったみたいで見つけられずガッカリだったな。

黒いスープに美味い麺。で「円楽腹黒ラーメン」を買って早速自宅で食べた。

スープは真っ黒。だけど見た目よりは塩辛さはなかった。

だけど麺は凄くおいしい。黄色いからたまご麺なのかな。?本格的な感じの麺だった。

ちなみに画像のねぎは私が足したもので商品には麺とスープしか入っていない。

4食入りで1080円。ネタとして話題にはなるけどさ、何度も購入したくなる値段ではないな。

1食売りのもあったけど270円。微妙な値段だな。

藤原製麺のラーメンとか、明星の中華三昧の方が味も値段も納得できるな。

アーバンドッグ・ららぽーと豊洲。

アーバンドッグ・ららぽーと豊洲ユナイテッドシネマ豊洲に行くためにららぽーと豊洲に出向いたわけだが、「んっ?これってドリプラっぽいな。」そう思った。



アーバンドッグ。アーバンドックというように船に関す設備も少しあるし公園になっているところも広く取られていた。私が行ったときは天気もよく公園の散策も気持ちよかった。

都会のビル群も遠く見えながら海も見える。

ららぽーとでは行ってみたかったのが「ヨロズマート」だ。
ジバニャン。

ここららぽーと豊洲が「ヨロズマート」の発祥の地であり、どういう場所なのか確認してみたかった。

なるほとジバニャンなどと記念撮影できる場所があったりで子供たちが来たくなる要素もいっぱいだ。

グッズは買わなかったけど、店にいるだけで楽しい気分になった。

このあと「ダイソー」があったので行ってみたが、大混雑していてレジに行列が出来ていたので退散してしまった。夜食べたいお菓子を買いたかったけどね。

来るのは最後かも・・・ディファ有明。

ディファ有明。先月、プロレスリングノアの旧運営会社が破産したというニュースがあったけど、豊洲まで来たので久しぶりにディファ有明に行ってみようと思った。

すでにプロレスリングノアは新会社を立ち上げて移転しており、ディファとの関係も終わったのかもしれない。残務整理をしながら旧会社もまだあるのかもしれないけれど、今後の興行の予定に「ディファ有明」の名前は無い。

元々不便な場所にあって観戦に訪れるの面倒である。

キャパを考えても集客力を考えても後楽園ホールあたりがやっぱり開催には適しているのかもしれない。

この日ディファではダンスのイベントが開かれていたようだけど、将来的にはディファも閉鎖されることが発表されているのでイベント開催も積極的に持ってこれない事情もあるのかも。

しかしディファのサイドの壁には今も「プロレスリングノア」の文字が何となく悲しげに出ている。

多分もうディファ有明には来ないだろう、最後のディファに別れを告げてゆりかもめに乗った。

天龍源一郎さんのドキュメンタリー映画「LIVE FOR TODAY」を見に行く。

LIVE FOR TODAY 天龍源一郎。2月11日にユナイテッドシネマ豊洲で天龍源一郎さんのドキュメンタリー映画を見て来た。

この映画は引退発表から引退試合までの天龍さんを追ったものだ。

私はこの映画が見たかった。というのも天龍さんのことが好きだったにもかかわらず引退試合には足を運べなかったから。そのときはチケットも完売だったし仕方ない部分もあったけれど、今回の映画が何となくそうした悔しい思いも満たせてくれそうな気持ちもあったんで。

ただ映画は限られた映画館でしか上映されず、しかも公開期間も短い。

座席の予約も3日前ぐらいからしか出来ないのでやきもきしていた。

当初は新宿武蔵野館で見ようと思ったが、上映開始時間があいまいで「夜一回」としか出ていなくて予定も予約もままならず、一時は名古屋で見ようかと思ったが2月10日までしか上映が無く2月11日には見られないこともわかった。

結局ユナイテッドシネマ豊洲で見ることになった。

しかし2月11日も朝の上映の1回しかなくて10:30までに豊洲にいないと見れない。

結局朝7時過ぎの新幹線で東京へ行くことになった、朝は苦手なのでしんどかったな。

9時30分過ぎには有楽町線で豊洲についた。しばらく時間をつぶしてららぽーとのエスカレーターが動き始める10:00に3階のユナイテッドシネマに到着して早速機械でチケットを発券してもらい、10:30の上映を待った。

ユナイテッドシネマ豊洲はきれいな映画館でとても快適だった。

ただ上映中に後ろの席の人が私の背もたれのところを何度も足をぶち当てていて不快だったな。

それはともかく映画は感動するとか涙を流すとかそういうものでもなく、本当に引退ロードを追ったシンプルなものだった。

私のような昭和時代のプロレスファンからしたら昔の事も振り返るようなシーンも多少期待したんだけどそれはなかった。

純粋に今の天龍源一郎をクローズアップしたもので、逆にそれも興味深く見れた、名も無きというのは失礼かもしれないが無名の若手レスラーとダッグを組んでインディー団体のマットに上がる天龍選手。それもまた今の現実である。

広島でのノアの興行に参戦した天龍選手の控え室に川田利明さんや小橋建太さん、小川良成選手などが訪ねてくるのも昔の天龍さんの「天龍同盟」の関係性を知っている人からしたら「時代は変わったな」と思った人は多かったんじゃないかな。

控え室にはスタン・ハンセンさんも訪ねてきて天龍選手と談笑しているのがどこか微笑ましく思えてしまった。

あと雑誌媒体では知っていたけど、小川良成選手が天龍選手と対等に語っている場面を実際に目にすると「おぉ」って思ってしまったな。

あとは娘さんと奥さんの存在。

娘さんの紋奈さんは「天龍プロジェクト」の代表で父親である天龍さんの事を「大将」と呼んでいる。

父娘の関係性もあるけれど、父の天龍選手をレスラーとして盛り立てているのが何ともいいなって思ったよ。

「しゃがれ声」の天龍さんなので控え室での発言も耳を凝らして聞いていないと何を言っているのか判らないけど(苦笑)、それも天龍さんらしい味だな。

映画を見終わってかなりの満足感だった。天龍選手の家族も素敵だし、最後まで天龍選手はカッコイイなって思った。

わざわざ静岡から出向いていっても満足できたすばらしいドキュメンタリー映画だった。

それとナレーションの染谷将太さんは必要以上に言葉を出していなかったの良かったな。脚本というかAR台本とかに言葉があらかじめ少なかったんだろうけど、天龍選手の発言が中心に描かれていて天龍選手の発言がストレートに伝わってきていたんだよね。

引退試合を見れなかった悔しさからも多少ながら開放された気分であった。

これからも全国の限られた地方都市でも上映されるけど、プロレスファンには是非見て欲しい映画だ。

泉田純さん亡くなる。

元ノアの泉田純さんが亡くなっていたと言う。

きょうこのニュースを知ってショックを受けた。

女詐欺師に9000万円を騙し取られて訴えを起こしたりもしていたけれど、お金が返ってくるわけでもないし、本当に苦しい晩年だったと思う。

「いい人」だけに騙されてしまった部分もあるだろうし、こういう人を騙した人間が許せない。

三沢との関係だったり、後輩との関係でもノアでは鬱積した悩みもあったかもしれない。

ノアをリストラされてお金を騙し取られて、それが明るみになると干されてしまう羽目になったり、本当にお気の毒だった。

リングでは全日本でデビューした当時の「水玉タイツ」「尺取虫ムーブ」などお笑い要素が強かったけど、それも「らしさ」が感じられて楽しかった。

ご本人は後輩に抜かれたりして悩んでいたようだけど、前座では欠かせないレスラーの一人だったと思う。

いい人が早く亡くなり、悪い人間たちが長生きしている。

世の中って不公平だな。

泉田さんが亡くなったニュースは詳細が明らかにされていない。

もしかしたら「自殺」かもと思ってしまう自分がいる。

苦しい晩年だったけど今はそんな苦しみからも解放されたかもしれない。

あっちの世界でチャンピオンになってるかもしれないし、馬場さんやジャンボさんたちと再会を果たしているかもしれない。

昔のいい時代をあっちの世界で思う存分味わって欲しい。

ノア破産。

きのうニュースで見たけど「ノア」が破産手続きに入ったと知った。

いろいろと問題のある会社であったことは知っていたし、個人的にはもうこれ以上田上さんを苦しめて欲しくないとも思っていた。

資金繰りの悪化もたびたび一部のメディアで伝えられていたし、巨額詐欺の女との関係も指摘されていた。

正直なところ三沢さんが亡くなった後に田上さんが社長に就任というのが納得できない部分だった。

田上さんのファンだったから思うけど、田上さんは社長の器ではなかったと思うし、野心家でもない。会社を成長させていくような求心力のある社長ではない。

亡くなった仲田龍らの陰謀で社長に祭り上げられてしまったのだろう。

宝島の本では「置き物」とか酷評のような評価をされていた田上社長だけど、少なくとも今の今迄まで持ちこたえて来たことは正当な評価してあげてもいいんではないか。むしろ酷評されるなら三沢の経営力の無さと仲田龍らの公私混同ぶりだろう。田上さんの経営力に期待する方が馬鹿げていると思う。

「プロレスリングノア」は昨年身売り先が決まって、新会社での運営が始まっている。

今回の破産した会社は身売り以前の会社のようで、三沢光晴が立ち上げた会社だろう。

そもそもが三沢の経営失敗がずっと尾を引いていたわけで、その尻拭いと負債を田上さんがもろにかぶった格好なのかもしれない。

新会社で相談役に納まったらしい田上さんだが、恐らく個人的には破産しているかもしれない。

ノアの一部レスラーも好きじゃなかったし、幹部の一部も好きじゃないがそれでもノアの興行に出向いた私はやはりどこかで田上社長を応援したい気持ちがあったのも事実だ。

三沢光晴の築いた団体の「ノア」が好きだったわけじゃなく、田上さんがいたから見に行く気になっていた。

新会社に運営が移っていわくつきの人物が社長に納まっているのも実は心配だ。

だけどもう田上さんは新会社では経営に深くかかわってはいないだろうし、早めにこの世界から去るのもひとつの生き方かなと思う。

金で苦しむ田上さんを見たくないし、もうプロレスビジネスでは稼ぐことは不可能だろう。

身辺整理をして新しい生活を始めた方が田上さんにとってもいい事じゃないかな。

破産で区切りはつけないといけないと思うよ。

住本製作所の対応。

クレーマーみたいな記事ばかりで書くのも抵抗があるけれど、一応結果報告まで。

先日住本製作所にVHS生テープの不具合のことを書いた手紙を送った。

今まで6パックか7パックぐらいのテープを購入しているけれど、不具合が多くて特に最近購入しているものについては映像も音声も激しく途切れ途切れになるので不具合の具合を伝えなければと思った。

このウェブログにも書いたけどやっぱり実用にならない商品は市場に出してはいけないと思うから。

その返信もいただいた。手紙にはVHSテープを作ってくれる工場がなかなか見つからないことや、やはり品質に問題もあったようで今はまた別の工場に生産先を移していると言うことだ。

中小の企業で頑張っている住本製作所さんだけに自社だけで解決するのもなかなか難しいようだ。

生産先を変えて今は品質的には問題ない物を出しているようだけど、一部の不具合のの商品が市場に残ってしまったようであるとのことだ。

手紙と一緒に新生産先で作られているテープなども一緒に送ってくれた。

ここまで対応してくれれば申し分ないと思った。最後の砦とも言うべき存在の住本製作所のVHSテープ。

VHSユーザーにとっては最後の頼りになるメーカーでい続けて欲しいんだ。


ところで送っていただいたVHSのテープなどだが、こちらは今日住本さんに送り返した。

やっぱりクレーマーのように思われるのが嫌だなと思ったし、新しいテープを要求した手紙を書いたわけじゃなかったから。

住本さんは送り返されて困惑するかもしれないけれど、これが俺のスタンス。

馬鹿と思われようが、受け取るわけには行かない気持ちが強かった。

だから「受け取り拒否」ではなく「お返しする」と手紙には書いておいた。

きちんと社長さんから手紙の返信をいただいただけでも良かったと思う。その誠意だけで十分だ。

一応今回のことはこれで終わりとしたい。

KNBに対する不信感とは。?

久しぶりにKNBに受信報告書を書いた。

しかしKNBには不信感がいっぱいだった。

以前(数年前)にも受信報告書を2度ほど送っているけれど返信がまったくなかったのだ。

返信切手も同封しているのに・・・。

返信が出来ないとか、確認が出来ないとかせめて理由だけでも知りたいと思っていたし、多分そのあとも返信されない理由も知りたくて手紙を送っているはずだ。私の手紙も「うるさい」とばかりにゴミとして処分されたのかもね。当時はね。

今回は返信をいただいて理由らしきものが書かれた手紙をいただいた。

だけど「前任者が退職している」ということでそれ以上は明らかにされなかった。

セコイと思われるかもしれないけれど、返信切手を同封している以上はその前任者という人が切手を搾取してしまったかもしれないじゃないか。それはダメでしょ。個人的に使っちゃったとかだったら最悪だしね。

会社としてそれ以上調べないのも今ひとつ納得できないし、管理体制とかいい加減な仕事振りでまかり通っていたのなら本当に会社としてのKNBはダメなところだと思う。

これ以上不満をKNBに言っても無駄な感じがしたので反論はしていないけれど、その前任者の人、いやその前の人を含めての不信感はぬぐえていないな。

あんまり追求してもクレーマーみたいに思われちゃうからやめたんだ。

受信レポート。

この年末からお正月にかけても少しだけど受信報告書を書いて送っている。

ただ送っているのはローカル局が多い。

笛吹市ではNHK名古屋第一、NHK大阪第一、のお昼のローカルニュースを受信している。

少し前にはNHK長野第一もやはりお昼のローカルニュースでレポートを送った。

返信はすべて来たが、NHK名古屋はカードを発行しているけど、それ以外はカードがない。

だから「おんな城主直虎」のPRハガキなどが送られてきた。

年明けにはよくレポートを送っているNHK甲府からの返信が来ていた。

甲府局だけはカードがない代わりに「ベリレター」的な受信結果を記載したものが送られてくる。

甲府盆地では昼間でもさまざまな局が入感していて、ほかにもNHKさいたまFM、

NHK長野FMなんかも受信可能である。

ちなみにNHKさいたまも「ベリレター」だった。

RFラジオ日本や、文化放送などもカーラジオで雑音がありながらも受信できる。

私の地元(静岡市葵区)では昼間に聴けない放送もかなり聴ける。

標高が高いせいか意外に名古屋のCBCラジオや東海ラジオ放送もカーラジオで引っかかる。

昼間から多くの放送が聴けるのは羨ましいな。

身延町ではKNB北日本放送(738KHZ)を受信した。こちらも昼間のローカルニュースである。

KNBにもレポートを送った。少々時間がかかったが返信が来た。

KNBさんには以前から不信感を持っていたので返信が来たことで多少の不信感が晴れた。

静岡、山梨、長野の人必見「ヤマタカみそ」CM。

このところYoutubeを見ている。

その多くはプロレスラーの入場シーン。

個人的に好きなレスラーの入場シーンはしびれるものだ。

日本テレビのスポーツテーマに乗って登場するジャイアント馬場選手。

もみくちゃにされながら登場するのも昭和らしいな。

さてYoutubeを見ていて何気に「おすすめ動画」が出てきて

クリックしたのが「ヤマタカみそ」のCM集だ。

ヤマタカみそCM集

この動画は山高味噌が企業としてアップしているものだ。

子供頃から見ているCMの数々が登場する。

ヤマタカみそは恐らく長野、山梨、静岡が主要マーケットなんだろう。

静岡でも昔から地元の企業以上に大量のスポットCMが出稿されていて

身近に感じているメーカーのひとつだ。

CMの動画を見ていて忘れていたことも思い出してきた。

「つくってね、かあさん」のフレーズも確かに聞き覚えがある。

そして「ヤマタカ特級田舎みそ」の小林清志さんらしき人のナレーション。

どれも「ああそうだった」と思うものばかり。

「蔵出しカップみそ」のコントを交えたCMも見た記憶がある。

だけどあんなに多くの種類のコントみたいなCMが作られていたとは知らなかった。

「ふるさと」「帰省」「帰郷」「家族」などをイメージするCMが

多かったヤマタカが急にコントみたいなCMを作っていたのを見て

「どうしたヤマタカ?」と今更ながら突っ込みたくなるな。(笑)

あと見れなくてというか聞けなくて残念だったのが「麦育ち」の

フルコーラスバージョンだ。


♪ ヤマタカみその こうじみそなら 

  決めた 決めた 決めた 麦育ち


というもの。

「麦育ち」のスポットCMはあったけど、歌唱シーンが短く、

ちょっと残念だ。

この「麦育ち」の歌を聞くと「学生服のやまだ」がオーバーラップしてしまう。

静岡県民特有のというか俺特有のアコギの流れだわな。


あと

♪ ふるさとのやさしい笑顔に

  交わす言葉もあたたかい

  田舎みそはヤマタカ


のシリーズのCMも個人的には好きだな。あのCMは本当によく見た作品だ。


どれも古いCMだけど、帰省して実家で「味噌汁」を飲んでいると思われる

お嬢さんも多分今は70歳とか80歳ぐらいになっているかも。


今も山梨放送、テレビ山梨なんかでも「ちびっこシリーズ」や

「スパウト版」のCMが見れる。


静岡でライバルのように放送されていた「ヤマナガみそ」は

廃業してしまったようだけど、長期にわたって大量のスポットCMを

出稿し続けているヤマタカは凄いなって感じる。


だけど気になるのがVTR版のCMの製作がアドブレーン社(山日YBSグループ)や

朝日メディアブレーン(静岡朝日テレビ系列)の長野県外の企業に

CM製作させているのが気になった。

今山梨県内で放送されている「ちびっこシリーズ」も静岡のちびっこの

ものが多い。山梨県向けのちびっこシリーズは製作されていないのかな。?


いずれにしろつい見入ってしまうCM。

あんまり見過ぎて「♪ いなかみ〜そはヤマタカ」が頭の中で

リフレイン状態だ。(苦笑)

ローカル路線バス乗り継ぎの旅第25弾を見て。

先日静岡第一テレビで「ローカル路線バス乗り継ぎの旅第25弾」を見た。

実はテレビ東京でお正月に3時間5分のフルサイズバージョンを見ているので、2度目の視聴ということになる。

ただSDTでの放送は84分×2回という前編後編に分けての放送だった。

テレビ東京の放送を見て思ったけれど、最後だから難しくしたのかもしれないけれど最初から歩くのが前提になっているようなルートはやっぱり出演者にキツイと思う。

正解というか選択を間違えなければ必ずルートがつながるものならいいけど、毎回長い距離を歩くのが当たり前になっているのが、日本の地方都市のバス路線の現状なんだろうけど、今回のはちょっと難しすぎる旅だったと思う。

製作の人たちも事前にリサーチしてるんだろうけど、それにしても本当に正解のルートってあるんだろうか。?もし正解のルートが無いまま歩くのが前提でみたいな感じだとあまりに気の毒だなって思ってしまう。

その歩く距離も毎回15km以上歩くのは当たり前になっているので特に蛭子さんの身体のことが心配になっていた。だから私も番組に投書したことがあるくらいだ。

この番組、基本年3回のオンエアでお正月の放送は12月か11月にロケするし、GWの放送は3月か4月のロケ。そして8月か9月の放送は7月や8月のロケで、GWの放送以外は、猛暑の夏や極寒の冬にロケをしているのでその点でも高齢の蛭子さんの事が気になっていた。

だから今回の第25弾での番組卒業というのも仕方ないのかなって思った。ただ私の本音としては30弾までやってもらいたかったなって気持ちもあるけど、25弾というのも凄い数だしキリも良かったのかな。

個人的にも毎回楽しみにしていて、年3回の放送だからその時だけはテレビ東京の見れる地域に出向いて見ているほどの番組のファンだ。

そこまでして見たいというのももちろん番組が好きなこともあるけど、静岡で番組をネットしている静岡第一テレビでは2時間30分のフルサイズの放送があまり無いのだ。

VTRネットだけど時には1時間短縮の84分バージョンしか放送しなかったこともあるし、ここ数回はやっとフルサイズの放送の対応をしてくれているが、かなり本編がカットされてしまって食事のシーンやホテルでのやり取りもカットされることもある。

1時間カットというのはいくらなんでも酷いからね。やっぱりテレビ東京でオリジナルサイズで見たいと思うのも当然だろうと思う。

多分全国には私のようにテレビ東京の見れる地域に出向いてみている番組ファンもいるかもしれないな。

さて今回静岡第一テレビでは前編後編に分けての放送だったけれど、カットされてるシーンも多いし、後編の冒頭は前編のダイジェストが挿入されているのでオリジナルの長さよりはかなり短くなっている。その点でも不満だな。

「太川&蛭子ファイナル」と銘打たれた今回の最終回だったけれど、失敗で最後を迎えたのは残念だったな。

さて太川%蛭子のコンビはもう出なくなるけれど、昨年「特別編」で出た田中要次さん、羽田圭介さんが後を引き継ぐんだろうか。?一応テレビ東京での放送では最後に春に新シリーズスタートと出ていたんだけどね。

特別編を見た限りでは「面白さ」があんまり無くて「ふれあい」っていう部分でも物足りなさを感じてしまったんだよね。

個人的な思いでは土曜スペシャルでも何度も出演している「U字工事」さんあたりに後を引き継いでもらいたいなって思っていたりする。

彼らなら体力的にも問題は無いだろうし「とちテレ」でも一般人とふれあう番組をこなしているしある程度の知名度もあるから地方に行っても安心感があるからね。栃木弁も愛くるしさを感じていいからさ。

あとは「照英さん」「金子貴俊さん」あたりが面白そう。この2人も土曜スペシャルにはよく出ていたからね。

体力的な部分と地方での知名度とかキャラクター的にもいいんじゃないかと思うんだけどね。

あんまり太川さん蛭子さんのコンビを意識して不釣合いなコンビで旅をしてもギクシャクするから、「安全パイ」じゃないけれど番組でもおなじみのコンビで安心感のある人で引き継いでもらいたいなって思う。

第25弾のマドンナだった新田恵利さん、とても物腰優しくて不快感の無いいい人でした。新田さんに出てもらって楽しめた感じがします。

最後の夜、新田さんの蛭子さんのベッドへのダイビングも楽しかった。

とりあえず春の新シリーズの放送も楽しみに待ちたいと思います。

残念な住本製作所のVHSテープ。

今国内で唯一VHSテープを販売していると思われる住本製作所だが、その購入したテープは実は不具合ばかりでまともに録画出来ないものばかりだ。

いつもケイヨーデイツーで購入していたが、録画しても画面や音が途切れ途切れで録画した番組がまともに見れない。

これは恐らく磁性体が均一にフィルムベースに添布されていないためにドロップアウトのようなものが発生しているんじゃないだろうかと思う。

古いビクターの未開封のビデオテープを使ったときも画面や音が途切れ途切れになったことがある。これも磁性体が剥がれ落ちてしまっての症状だろうと思う。

きょうは昔の使いかけのVHSテープを使って録画してみたが正常に録画出来た。

機器の異常ではなくテープの不具合というのは明白である。

しばらくは新しいテープは使わずに過去の廃棄寸前のテープを使って録画したほうが良さそうだ。

それにしても磁性体を均一に添布する技術も実は大変なもので歴史の浅いメーカーや、OEM生産の委託先の技術の未熟さが不良品を出していると思う。

多分VHS愛好者から住本製作所には多くのクレームが行ってるんじゃないだろうか。

私もクレームを言いたい気分だが、とにかく技術的にも製品の不具合を出さない安定した高品質のVHSテープを出して欲しい。

でも見た目じゃわからないからしばらくは住本製作所のVHSテープは使わないことに決めた。

住本製作所のテープの評判ってどうなってんだろ。?

自販機でハンバーガーを買う。

ニチレイ自販機。ホテルのニチレイ自販機で「ハンバーガー」を買った。

以前は「ハンバーガー」はメニューに無かったが。昨今の自販機ブームのあおりか?商品にハンバーガーが加わったようだ。

昨年「道の駅なるさわ」に行った時もニチレイ自販機を見かけていたけど、ハンバーガーは人気のようで売り切れていて買えなかった。

ハンバーガー。ニチレイのハンバーガーに興味津々だったので買うことが出来て良かった。

ホシザキの自販機のような形ではないが、冷凍食品をレンジで加熱するのは同じだ。

出来上がったハンバーガーはバンズがシワシワだが、他にポテト2本と小さなから揚げが1つ入っていた。

値段は370円。まあ安くは無いけど高額でもない。普通なんだろな。

ソース少なめ。ハンバーガーはソースが少なめで若干物足りなさはあったけど味は悪くない。

寒い時期だけにホカホカになっているだけで「ご馳走」だ。

ニチレイの自販機はもっと増えて欲しいし、メニューもさらに充実して欲しいな。

旅先で食べられるのも嬉しいものだから。

家族旅行の想い出がない。

私にはほぼ家族旅行の想い出がない。

小さい頃からいつも自宅で一人でお留守番だった。

兄弟の3人は両親と旅行に出かけているが、私だけはいつも自宅に残っていった。

今もそうだけど、大人数で旅行に行っても自分の行きたいところにも行けないし、歩き疲れるだけだし、食べ物も問題で何でも食べられない俺にとっては場合によっては単に拷問のような食事になることがある。だったら一人で留守番して好きなカップラーメンを食べて過ごすのが一番だと考えていた。

その方がお金もかかんないしいいだろって思っていた。

なので両親からも家族旅行に誘われなくなったし、俺としては都合が良かったな。

今でもそういう考え方は心の片隅にある。

両親は一緒に家族旅行に行かない息子について呆れていたかもしれないし、快く思っていなかったかもしれないな。

でもコレばかりは仕方が無いな。自分の思い通りになるようにならないのはストレスを感じてしまう。

家にいてじっとしてるのが一番開放感があって気が楽だ。しかも誰もいないからね。

先日両親に言われて温泉に行ったけどそれも数少ないというか初めての家族旅行のような気がする。

俺が運転してお金も全部出して行く場所も俺の都合。それならストレスも感じない。

そんな家族旅行なら気が楽でいいな。

多分これに兄弟とかが同行してきたらストレスたまりそう。

両親と行った信玄温泉。

HOTEL1−2−3甲府・信玄温泉。1月7日に両親と初めて泊まりで温泉に出かけた。

いつも「言ってくれれば行くよ。」と言っていたが、昨年末に温泉に連れて行ってくれと言われた。

甲府だともうすぐ雪の季節だし、路面凍結とかもあるから毎年1月第2週から2月最終週あたりまでは甲府に出かけないのが毎年の決まり事になっている。

しかし3月まで行かないとなるとさすがに申し訳ないので1月7日に行くことにした。

たまたま「HOTEL1−2−3甲府・信玄温泉」の予約が取れたのだ。

信玄温泉は私も年に2回ぐらいは宿泊しているが、いつも週末は予約が取れない人気の宿でもある。

1月7日、8日は寒波がやってきて甲府も雪の恐れがあった。ノーマルタイヤのクルマでは行くのにも帰るのも多少を不安を感じていたが、7日の日を逃したらもう当分信玄温泉にもいけないしと思うと一か八かじゃないが、雪が降る前に帰ってくればいいじゃん。という考えで出かけた。

R52は蛇行するカーブも多いので車酔いの心配もあったが、途中何度か休んで両親もピンピンとしていた。

信玄温泉に行く前に「TRIAL」に連れて行って夕食を買うようにした。ホテルの食事よりも好きなものを好きな量をそろえてもらったほうがいいから。ちなみに私はおにぎり一個だけしか買わなかった。ホテルのニチレイの自販機で食べたいものがあったので。

両親はパンとか弁当を買ったようだ。

ホテルにチェックインして早速温泉を堪能した。いちおう事前にシステムを説明して温泉に行ったが理解してくれたようだった。

信玄温泉は日帰り温泉客も少ないし、身体にイレズミを入れてる人もほぼ来ないのでそういう意味では安心して利用することが出来るのがいい。

両親は1つの部屋のファミリールームというのを使った。私はひとりでシングルルームだった。

オンライン決済だったけれど3人で宿泊して温泉を楽しんで1万3千円ほどだった。

翌朝、バイキングの朝食も楽しんだ。俺が思うにこの温泉のハイライトはこの朝食にあると思っているので両親のために動き回ってコーヒーやお茶を持ってきたり、おススメだったりいろいろと説明した。

朝カレーなど私も朝食を堪能して、温泉に浸かって10時にチェックアウトしてホテルを出た。

雪の予報も出ていたので早く帰る気になって帰りに「TRIAL」にもう一度寄って買い物して静岡に向かった。

幸い雪に降られること無く戻ってこれたが、帰ってきてニュースを見たら河口湖では凄い積雪だったみたい。箱根でも車がスリップして大変だったらしい。

とにかく雪にたたられること無く無事に戻ってきたこと、それと両親も満足したようだ。それで俺も良かったと思っている。

両親に言わせると温泉も良かったが「TRIAL」が安かったとのことだ。

また連れて行って欲しいと言われているがさすがに雪の季節が終わるまでは厳しいし、元々予約を取るのも難しい宿なのでなかなか希望通りには行かないが、また連れて行ってあげたい気持ちにもなっている。

フェイスブックがわからない。

フェイスブックに登録した。

ヤフーのコメントがフェイスブックに登録していないと投稿できなかったり見れなかったりで登録したんだけど、それでも投稿できなかったり不具合が出ている。

フェイスブックに登録したら、ネットの住民の方から友達の申請とかが来ていたが、それもよくわからずに「承認」をしたけど一部にはコメントが送れなかったりして不具合がある。

パソコンの問題だろうけどさ、他にもプラウザの問題かもしれないな。

今年の8月の途中までは「FIREFOX」で見ていたけど、パソコンを変えてからはインターネットエクスプローラーを再び使い始めている。多分それが大きな問題かも。

フェイスブックも結局何もしない状況だ。

毎日見てるわけでもないので、パソコンの電源を入れない日があるのでコメントの返事もまともに送れていない。

あと頭が痛いのは知り合いとか身内とかのフェイスブックが出てきてしまうことだ。

今のところページを開いたり見たりしていない。

それやったら多分嫌がられるだろうから。

こんなに気を使わないといけないなんてウェブログだけで十分だなって思う。

友人を増やしたいわけでもないので、当分は現状維持だろうな。

それ以上に扱い方がわからないし不具合続きで投稿も出来ないんじゃなおさらだな。

紅白での市川由紀乃さん。

NHK紅白歌合戦の一部を見た。

山内恵介さん、三山ひろしさん、市川由紀乃さんらが出ていた時間帯は見ていた。

テレビ東京の「年忘れにっぽんの歌」が19:00で終わったので、その後に見たいテレビ東京のボクシング中継が始まるのが21:30だったので19:00〜21:30の時間帯はあちこちチャンネルを変えたりしていた。TVKの「ビルボードトップ100」も結構見ていたな。

ただ市川由紀乃さんの紅白の登場のところはどうしても見たくて曲順もチェックしていた。

念願の紅白出場を果たした市川由紀乃さんだけど、NHKの扱いには少々ガッカリした。「心かさねて」はワンコーラス+ハーフという短い時間しか歌わなかったし、歌う前の部分では難病で苦労した兄のことも披露していたけれど、あんなにも話題を出されてしまうと市川由紀乃さんも正常な精神状態では歌えなかったと思う。感動とか感激の涙とかそういう演出なのかもしれないけれど、あんまりそういうものを出さずに気持ちよく歌って欲しかったなって思った。

市川由紀乃さんが苦労したって話を持ち出しすのは悪いことじゃないけれど、あんまりそこばかり強調されてしまうのもどうなのかって。

期待していたから歌もフルコーラスで歌って欲しかったのが本音。あれだけの長尺の番組なのに歌が短くというのはどうかしてるぜ。

テレビ東京の「年忘れにっぽんの歌」では「命咲かせて」を歌っていたけれど、テレビ東京も紅白と曲が一緒にならないように配慮しているようだ。「命咲かせて」もいい歌で完璧な歌唱をしていた。気持ちいいくらいプロの歌唱を聞かせてもらった感じだ。

それと比べると紅白での市川由紀乃さんの扱いは今ひとつのような気がしてしまった。だけど見れて良かったと思う。

「年忘れにっぽんの歌」にも「紅白」にも出たんだから素晴らしいと思うよ。

ボクシング年末興行の是非。

ボクシングの世界戦が年末に集中して開催されている。

今回も12月30日、12月31日に集中していた。

試合そのものはフジテレビ、テレビ東京、TBSテレビで放送されていてあくまでもテレビ局同士の対決の要素も強く反映されているようだ。

私も生観戦したいと思って予定を立てたりしたこともあったけど、やっぱり大晦日に生観戦って宿泊先の確保も必要だし、それを優先してしまうと他の都合もつけないといけない。また都心での観戦だとその後のお正月の過ごし方にもかかわってくるので断念した。

数年前にはお正月に大橋ジムの興行に行った事があった。まだ放映権がTBSにあって、会場の後楽園ホールもTBSが押さえていたようだ。井上尚弥選手の試合がTBSで生放送されて八重樫東選手の再起戦があった。

ある程度分散して開催されていたら見やすいし、大晦日ではなくお正月の興行のほうが行きやすい。

ただテレビの視聴率戦争のあおりで年末に集中開催されてしまっているために都合のつけようが無いのが残念すぎる。

仕方なくテレビ東京の見えるところまで出向いてボクシング中継を見ている。

今回はフジテレビのボクシングフェスでの河野公平選手の戦いぶりに感動し、八重樫選手のIBF王座の防衛に喜んだ。

テレビ東京の「THE BEST OF BEST」では田口良一選手のフルラウンドの激闘に目が離せなかったし、内山高志選手の激闘に最後まで応援していた。

テレビ東京の中継に釘付けになってしまったので、TBSの井岡選手の試合を見逃してしまった。まあ応援しているボクサーのランク付けからしたら田口選手の、内山選手の試合は見逃せない試合だったからそれも仕方ない。

TBSの中継の「いつ始まるか判らない」というタイムスケジュールが問題で、「このあとすぐ」と文字が出ても始まらないし、ボクシング中継の枠がどの時間帯に設定されているのかも新聞やEPGを見てもわかんないから見逃してしまうのも無理は無い。

井岡選手にはちょっと気の毒な気がするが、ちゃんとした枠を取ってのボクシング中継番組として独立した形で放送して欲しいな。見逃した人も多かったかもね。

判定負けした内山選手の去就も気になるけれど、年末のボクシング中継はある程度堪能できた。
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のぶちゃん
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