のぶちゃんねる

管理人の飛び飛び日記よ〜ん。気楽に足跡も残していって下さい。

ハイレゾの良さってどこなのか。?

ハイレゾってどこがいいんだろう。

再生するプレーヤーが20KHZまでしか出ないものだったら、それ以上の再生帯域を持っているスピーカーやヘッドフォンだとしても意味はないような気がしちゃう。

CDプレーヤーが出現した時代にデジタル音源だと騒いだけれど、実際に聴いてみると音はコモリがちだし、高域はほとんど出ない。コレではレコードのほうがキラキラとした音が美しく聴こえるじゃないかと思ったものだ。

デジタルが必ずしも美しい音だとは思えなかったし、騒いだ割に聴いている人たちって本当にCDの音源が素晴らしいと思っているのだろうか。?そんなことさえ感じてしまった。

私がCD音源の美しさを感じるようになったのは松下電器のRX−DT45に搭載された1ビットの「MASH」を搭載したCDラジカセを購入したときからだ。それまでは16ビットの4倍オーバーサンプリングフィルターのテクニクスのCDプレーヤーも使っていたけど音質は良いものじゃなかった。ソニーの20ビットの8倍オーバーサンプリングフィルターのプレーヤーも残念ながらいい音とは思えなかったな「MASH」はそうしたコンポの音質を超えていた美しさがあると思う。

ところで「ハイレゾ」だけど何がいいんだろう。グライコで補正した音質とは違うのだろうか。?

茨城放送の「レコードカフェ」ではアナログの再生装置でレコードを聴いているけれど、音の分離も素晴らしいしキラキラとした音も聴かせてくれる。そして音の分離に関してもアナログの方がしっくり来る。

ハイレゾって騒いでるけどそんなにいいものとは思えない。

いやハイレゾのよさに気がつけない俺がダメってことなんだろうか。?

ハイレゾっていいのかな。?

今使っているパイオニアのヘッドフォンが壊れてしまった。

同じ機種を取り寄せてもいいんだけど、同じものよりは違うメーカーの違うグレードのものを購入してみたい気持ちもある。

ヘッドフォンにこだわらずイヤフォンでもいいかなと思ったりしてる。音漏れも気になるし、長時間の装着で痛みが出たり疲れが出るものもあるから。

最近電器屋さんに行ってイヤフォンやヘッドフォンの売り場にも顔を出している。ヨドバシカメラとかさ、「ハイレゾ」製品を猛アピールしていたりするわけ。

自分のMP3プレーヤーにつなげて試聴もできるから試しに聴くけど、高額な2万円以上のヘッドフォンも「ハイレゾ」仕様だけどそんなにいい音だとは思えない。

イヤフォンの「ハイレゾ」仕様のものも今ひとつ。高額じゃない今使っているビクターの2000円ぐらいのイヤフォンが結局バランスが良くて高音も出て最高の音質のような気がする。

MP3プレーヤーとの相性の問題もあるんだろうけれど、何を購入したらいいのやら。

パンパラの田中さん。!?

すべては6月に行った茨城放送のレコードカフェ」から今回の「パンパカパラダイス今夜も聴かナイト・リターンズ」公開生放送に繋がっているんだけれども、その6月のレコードカフェに出向いたときに、来ていた女の子が私に「パンパラの田中さんですよね。!?」と声をかけてくれた。

私は「アッはい。」と答えるしかなかったけれど、「パンパラの田中」としてリスナーさんが覚えていてくれるなんてちょっと嬉しいような照れくさいような気分にもなった。

だけど「パンパラの田中」と言われても私は出演者でもないし、それほどインパクトを残すような投稿もしていないと思う。それでも記憶の片隅に私のことを残していてくれたとしたら何があったんだろう。「なにかやらかした」記憶もないんだけどな。(苦笑)

残念ながら今回「パンパカパラダイス今夜も聴かナイト・リターンズ」公開生放送ではその女の子には会わなかったな。来ていたかも知れないけれど見つけられなかっただけかもね。でも暇な時間もあったから少しでも話しが出来ればよかったのだけど残念だね。

レコードカフェの時にはさおりさんの事を話していたと思う。彼女もさおりさんの「パン月」のリスナーだったんだろうと思う。

今回のイベントでは昔のリスナーさんとはほとんど再会を果たせなかったのは残念だった。

皆さんのそれぞれ事情を抱えていたんだろうけれど、「リターンズ」の第2弾があったら昔のリスナーさんにも会ってみたいね。

初めてそして久々に読まれた。

FMぱるるん「Awesome Sports」(月24:00−26:00)を聴いた。

私はてっきり録音番組だと思っていたら何と生放送だった。やるな「ぱるるん」

そんなわけでこの番組には初めてだけど、古瀬さんの番組には久々に投稿してみた。

生放送中だったから、結構あわててしまったけど、送ってみたら読まれていた。

古瀬さんに少々突っ込みを入れつつね、気が付いてくれてたかな。

だけど俺のメールが読まれるとは思ってなかった。

まあ読まれなくても目を通してくれていれば何となく俺ってわかるだろってそれで良かったけどね。

まあ久々に古瀬さんの番組に参加した気分。

「パンパラ・リターンズ」の時からももう2週間経過してしまった。

どっかで繋がっている様な気がしているだけでちょっと嬉しく満足だ。

明日も仕事頑張ろう。

水戸のテレビ事情。

水戸のテレビ事情も触れておこうと思う。

今回「ホテルシーズン」に宿泊して地上波しか見れなかった。

本音を言うと「BS11」でアニメを見たかった。このところ「ブレンド・S」が面白くて欠かさず見ていたから。

地上波しか見れないとやっぱり不満は多くなるな。

水戸で見れる地上波は「NHK水戸」「在京キー局」になる。静岡に比べたらテレビ東京が見れるから「まあいいんじゃない」と思う静岡県民はいるだろうけれど、やっぱり独立UHF局が好きな私としては、TOKYO MXぐらいは見たかったな。

ちなみにTOKYO MXやとちテレでも「ブレンド・S」はBS11と同じ時間帯で放送されている。(土曜深夜24:30〜25:00)

水戸のテレビはデジタル化をしてから大きく変わっている。それまでは千波町のテレビ中継局からアナログの電波を50Wで出していた。放送エリアは水戸市周辺だった。

しかしデジタルの電波は水戸森林公園から300Wで出ている。群馬テレビが112W、とちぎテレビも100Wの親局だから、300Wで放送していると言うのは放送エリアの広さもアナログ時代とは段違いになっている。NHK水戸放送局がテレビの県域放送を開始して水戸の親局から全県下へ電波を届けなくてはいけなくなって、今までのサテライトの中継局の親局も変わっている。

ラジオ局の茨城放送も一時期は「テレビ準備室」を局内に作ってテレビ放送進出に色気を見せていたが、デジタル化への多額な投資が不可能になった時点で「テレビ準備室」は廃止されている。

もし茨城放送テレビが開局していたら「IBSスーパーサッカー・鹿島アントラーズ中継」もテレビの看板番組になっていたことだろうし、地元のニュースはNHKの対抗軸になってお互いに切磋琢磨していたかも。

普通にテレビ朝日やテレビ東京が見れるのはありがたいことだけど、どこか物足りなさを感じてしまう水戸のテレビだった。

ホテルシーズン(水戸市)

ホテルシーズン(水戸)「パンパカパラダイス今夜も聴かナイト・リターンズ」公開生放送に行くために苦心して探して泊まったのが「ホテルシーズン」だった。

10月28日のレコードカフェ参戦後に11月19日のイベントのために前夜に宿泊しようと思って「じゃらんネット」で探したけれど2万円以上の部屋しか残っていなかった。それからキャンセル待ちじゃないけれど空きが出ることを祈って毎日サイトのチェックをしてきた。しかし空きが出ても2万円近い部屋が出るだけ。

実は「ホテルガーデンテラス水戸」だったかな、一時空きが出たのを確認したんだけどタッチの差で予約が取れなかった。1万円ぐらいの部屋だったから悔しかったな。それだけ11月18日土曜日の部屋の争奪は熾烈だったわけだ。

後から知ったけど実は「大洗あんこうまつり」があってそのお客が押し寄せたみたいなんだよね。

結局「ホテルシーズン」というところが空いたのをみつけて1万5千円ぐらいだったけど、妥協して予約を取った。いつも5千円前後の部屋にしか宿泊しないので1万5千円の部屋と言うのはかなり高額である。でも生涯最後の「パンパラ」イベントだと考えたら高額だろうが行くしかないという考えだった。

「ホテルシーズン」は水戸駅から歩いて10分程度、IBSのレコードカフェに行って、そのあと水戸京成百貨店の近くの大衆食堂で遅い昼食を取って、茨城交通のバスで水戸駅に戻ってホテルにチェックインしたのは17:40くらいだったかな。

目の前がコンビニで便利だなとは思ったけれど駅から歩いて10分はちょっと遠いなと感じた。昔よく泊まっていた「水戸第一ホテル別館」よりはいいけど、明日駅まで歩く距離が長いなと思った。

チェックインすると部屋はツインの部屋だった。他に空きがなかったんだろうな。でもツインだから部屋も広いし一夜過ごすには快適だったな。まあ1万5千円も支払ってるんだから当然かも。

でも不満がなかったわけじゃない。
ジョージアのコーヒーサーバー。フロントの横の部屋がラウンジのようになっていて無料でコーヒーが飲めた。ジョージアのサーバーがあったんだけど、夜にコーヒーを飲みに来たら電源が落ちていた。電源を入れてコーヒーが飲めるのかなと思ったら「排水」が出てきた。もう一度トライしてコーヒーが出て来たけれど、あんまり美味しい感じはしなかった。

実は部屋にもインスタントコーヒーがあって部屋でもコーヒーが飲めるようになっていた。こっちのインスタントのほうが美味しい感じがした。翌朝もコーヒーを飲んだが、インスタントのコーヒーを飲んでホテルのサーバーの無料コーヒーは飲まなかった。

自分で持ち歩いている「ネスカフェのハーフ&ハーフ」の方が断然美味しいな。

それとガッカリしたのがテレビだった、BS放送を見るつもりだったが、地上波しか映らずテレビをつけてショックだったな。

安いホテルでもBS放送は見れて当たり前だからね。

1万5千円の部屋としては大満足できたわけじゃないし食事も付かない素泊まりだからやっぱり宿泊費としては高額でボッタクリ感があったことは確かだ。

ANDO ラジオ RP13-453DZ

ANDO ラジオ RP13-453DZ今回「ANDO ラジオ RP13-453DZ」を持参したけど、電源スイッチが壊れた不完全なものだった。以前雑誌でこの商品のレポートを見て10月に購入している。3000円程度でAmazonでの購入だ。

しかし数回使って電源ボタンが壊れるとは・・・。ANDOさんの安っぽいラジオだから仕方ないかと諦めモードになっている。修理に出すのも面倒だから普段は使っていない。

ラジオの感度も今ひとつのような気がする。実は先月大洗マリンタワーでラジオを受信したのもこの「ANDO ラジオ RP13-453DZ」であった。そのときはまだ電源ボタンは生きていた。でもその直後壊れちゃったんだよね。FMの受信感度についてはアンテナを伸ばすことである程度アップはするけど、AMの受信はかなり難しく良く聞こえたのは茨城放送だけでキー局はノイズが多いしかなり減衰した電波を捉えるのがやっとだった。

FMの受信は「茨城放送の日立FM局」も聴けたし「FMかしま」が聴けたのは意外だったな。

けどねFMアンテナはトランシーバー方式の伸ばすだけのロッドアンテナ。向きを変えるホイップタイプではないので見た目も良くないし、少々不満だね。

ただこの小ささで録音できるのは大きな魅力だ。

帰りの常磐線の中で・・・。

ANDO ラジオ RP13-453DZN君に土浦駅まで送ってもらって助かった話のつづきになるけれど、土浦駅まで送ってもらって凄く助かったのは事実なんだけど、実は考えていた特急には乗れなかった。

土浦駅には「ときわ」しか止まらないのだ。17時25分発の「ときわ」の切符を買おうとしたら「満席です」と窓口で言われてしまった。

次の「特急ときわ」は1時間後。しかも空席があるかもわからない。

上野までは普通電車でも1時間少し、結局特急に乗るのをあきらめた。

1140円区間の切符を購入して上野を目指した。

普通電車で座れてはいたけどだんだん混んできて落ち着かない。

そこでラジオを取り出して聴くことにした。

実はラジオを持参していて「パンパラ」も少し録音していたのだ。

ラジオは「ANDO ラジオ RP13-453DZ」という機種だがマイクロSDカードのスロットがあり録音も可能だった。しかし購入後数回使っただけで電源スイッチがイカレてしまい、電池を抜かないと電源が切れなくなっていた。

不完全な状態だけどとりあえず録音できるので持参していた。

サテライト水戸では「i−fm」で録音するつもりだったが、アンテナを伸ばさないと綺麗に受信できなくて結局AM1197KHZで録音していた。

オープニングのところを聴き返した。あのテーマ曲もパーソナリティーの皆さんの声もクリアに聴けた。自己紹介のところだけでもしみじみと聞き入ってしまった。ほんの数時間前の出来事だけど「パンパラ」のイベントに行けた喜び、ついさっきまでN君との楽しい会話、いろいろ思い返しながら録音を聞いていた。

それと最後のパートのエンディングの所もまだこの先「復活パンパライベント」をやってくれそうな古瀬さんの口ぶりにほくそ笑んでしまった。

少しだが録音しておいて良かった。帰りの車中でも「パンパラ」をひとり満喫していた。

N君ごめんね。

このウェブログに「H君」ということで書いていた記事があったけど、私の間違いで正しくは「N君」だった。


先日お礼のハガキを送ろうとして住所を調べたら、間違いに気がついたんだ。



「N君」ごめんね。


一応ここに書いたものは「N君」に訂正させてもらいました。

IBS茨城放送の「パンパラ」の簡易ホームページ完成。

茨城放送の「パンパカパラダイス今夜も聴かナイト・リターンズ」公開生放送に行って来てネット上にこの番組の情報が皆無と言っていいほどないのにガッカリしている。

茨城放送にあったイベント開催のページも削除されてしまい、このままでは「パンパカパラダイス今夜も聴かナイト・リターンズ」公開生放送があったことさえ記録に残らないのではないかと思い、ここ数日時間をかけて自分でホームページを作ることにした。

本音を言えば茨城放送さんにも永遠に残るようなホームページを作って欲しいんだ。簡単なものでも概要や歴史を紹介して先日のリターンズの模様を動画付きで紹介してもらいたいよな。

でも現実には無理そうだから私だけでも個人的に記録に残す努力をしてみた。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイト・リターンズ」

古い稚拙なページとあんまり変わらないけれど、少しは見やすくなっているとは思うんだ。

まあ、どうだろ詳細な記録にはなってないだろうけど記録に残して検索にも引っかかるんじゃないかな。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送のホームページ作成中。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に出かけてみてやっぱりキチンと記録に残したい思いもあるし、昔のHPはそのままに新たにHPを作ってみたいと思いました。

実はIBSの今回の「F級グルメグランプリ・パンパラ大復活」とかいうページもイベント終了と共に削除されてしまいました。

このままではイベントが開催されたこと自体記録に残らないままになってしまいそうです。

誰かが記録に残してくれる可能性も低いし、ここはやっぱり私が頑張って記録に残していこうと思いました。

昔の稚拙なページからは多少進化してるとは思いますが、多分リスナー仲間の人の中には少しは期待してくれる人もいると思うし、当日出演されたパーソナリティーの皆さんにも見て欲しい思いはあります。

大きな期待はしないで欲しいけど、ただいまページを製作中です。

仕事を終えて帰宅してからの作成で今はまだ少ししか作れていません。

見せられるようになるにはまだしばらく時間がかかりそうですが、頑張って作ってみます。

私のホームページ作成はあくまでも独学でソフトも使っていません。簡単な構成でワンクリックで普通にページが切り替わったり別窓で開くするものです。まあ見た目は「勝手に静岡支局」的なものに近いとは思いますが。

基本はこのウェブログの記事にリンクして記事を呼び出すものがメインになると思いますが、ある程度キチンと見れるものを目指して行こうと思います。

あくまでも私個人の視点のページですので大きな期待はしないでください。でも少しだけは期待してくださいね。(苦笑)

茨城放送「レコードカフェからこんばんは」(2017.11.26日曜日オンエア分)

茨城放送「レコードカフェからこんばんは」(2017.11.26日曜日オンエア分)を聴いた。先週の土曜日11月18日に収録したものだ。

この日もバラエティに富んだ曲が流れていた、松任谷正隆、ベンチャーズ、麻丘めぐみ・・・こんなラインナップも茨城放送らしい、コアなレコードファンがリクエストした楽曲ばかりが流れていた。

この日はインストで「東京ラプソディ」も流れていた。藤山一郎さんの歌唱は聞かれなかったけど、テンポのいいこの音楽はスカッとさせてくれた。ちなみに藤山一郎さんはわが母校の校歌を歌ってくれていた大先生だ。

そして私がリクエストしたのは「恋のあやとり/麻丘めぐみ」さんである。ここにくるとあんまり有名な曲よりもちょっと知られていない埋もれた名曲をリクエストしてみたくなる。それにしても俺しゃべり過ぎだと思う。まあ山内さんの質問がありきだから私はそのあたりはどうしょうもないけれど、毎回収録のときは最後にかかる人の曲がフェードアウトで終わってしまう。

いろんなお話も聞いていて楽しいけれど私の話は短めで曲を重点的にお願いしたい所だ。まあでも山内さんいろいろと気を使ってくれて本番前に話していたことも本編で振ってくれていたね。そういうところも打ち解けた雰囲気にはつながっているんじゃないかな。

「恋のあやとり/麻丘めぐみ」さんは彼女の楽曲の中でも好きな曲だ。「わたしの彼は左きき」よりも「芽生え」よりも何度も聴いている。ちょっと変わったイントロから入るインパクトも感じられる。「手をつないで眠ってみたいのよ・・・」というのが俺的には「胸キュン」ワードかな。

そして今回も収録のスタッフさん、声をかけてくれた皆さんありがとうございました。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送の前日の収録でひとまず「レコードカフェ」は満足して帰れたので、この収録のあとは「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に行くアクセスについて頭がいっぱいになっていたな。

ようやく通常運転。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送も終わってこのところ茨城放送関連で水戸に行くことで頭がいっぱいだったけど、ようやく生活も通常運転に戻ってきた。

で、昨日から甲府の湯王温泉に来ている。2ヶ月ぶりかな、ちょっとホッとしている。水戸で宿泊したホテルと比べると雲泥の差があって古くて昭和の香りが残る湯王温泉だけど、面倒じゃないんだよね。

昨日もチェックインのときには「こんにちは」と言っただけで手続きも完了だ。4000円払って領収書がすぐに出てきた。自宅に戻ってきたような安心感もある。

ここ最近交通事故で負った足首の痛みが出てきていて、正直なところ先週も千波町界隈を歩いたり、サテライト水戸に行くのも足の痛みがあってちょっとつらかった。

湯王温泉の成分や効能で足の痛みが緩和されてるのかわからないけれど、気分的にはかなりリラックスしている。

昨夜もTOKYO MXで「ラブライブサンシャイン」「ブレンド・S」などを見てまったり過ごした。

このあとチェックアウトするけど10時までゆっくり過ごそう。

朝に入った温泉も気持ちよかった、ストレスからもつかの間の開放と言う感じだ。

帰ったらきょうは夜に茨城放送の「レコードカフェからこんばんは」のオンエアがある。私も登場する予定になっている。

疑問だが「こんばんわ」じゃなく「こんばんは」になってるんだよね。どうしてだろ。?

アルバイトの女の子。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送ではアルバイトの女の子がマイクのブームスタンドを出したり引っ込めたりハンドマイクを手渡したりチョコマカ動いていたのも印象に残っている。

実は私の姪も今、静岡の某テレビ局でアルバイトをしている。主にロケのお手伝いをしてるらしいんだけど。テレビ局のロケって時間が不規則で人が集まらないみたい。で結局姪に声がかかってるみたい。

アルバイトの女の子を見て姪のことを思い出して見てしまったな。

姪は求職中でそのあいだに繋ぎでアルバイトをしているんだけど、「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送でアルバイトしてた女の子は業界人を目指してるのかな。?だとしたら頑張って欲しいな。

「パンパラ」が終わったころに生まれたらしいアルバイトの女の子。

そういう話を聴いちゃうとホント時間の経過を感じちゃうよな。

川越さんと三日月ナイトさん。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送が終わったあとにブラブラしていたら川越さんの話をしている人の近くを通った。

つい言葉を挟んでしまったけど「きょう川越さんの歌をリクエストしたんだけどボツでした。」と言ってしまった。「アイラブユーなんか大嫌い/川越美男」をリクエストしたんだけど・・・。思わず「なつかしい」と声も上がっていた。

川越さんの時によく名前を聞いた「三日月ナイト」さんもいた。多分話したのは初めてかな。?話したってほどでもないけど、今でも川越さんに対する想いは深いようだ。そういう人たちと言葉を交わせるのもうれしいものだ。

まあ番組自体は楽しかったけれど川越さんのことについてはあんまり深く取り上げられていなかったのは残念だった。

その川越さん、昔一度だけメールをもらったことがあるな。それも私の「パンパラ」について綴ったページを見てくれたからだ。だからあの稚拙なページも書き残していることにかなり大きな意味があったわけだ。

当時から舞台公演のプロデュースをしていたと思う。

いまは「オフィス川越」という事務所の代表としてタレントマネジメント業、プロデューサー業や作曲家としても活動されているみたい。

きっと忙しいのかな、でもコメントぐらいは取って来てもらいたかったな。

川越さんも忘れえぬ「パンパラ」パーソナリティーのひとり、いつか「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ”2”」で取り上げて欲しいな。

見られてるのは判ってんだけどさ・・・。

今回「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に行って感じたのは、このウェブログや過去に作ったHPなんかが結構見られているということ。

多分「コイツまた何か書き込んでるかもしれねえな。」そう思って古瀬さんやスタッフさんも今この文章を見てくれてるかもしれない。

生意気なようだけど、多分そうだろうなと思って書いてる部分もあるんだ。

メールをくれた元リスナーの人だって来れなかった人は気になってこの文章を見に来てるだろう。

私としてはここに書き込むことで話したパーソナリティーの皆さんにも伝え切れなかった想いも感じてもらえたらと思うし、書き残すことでまた時間が経過してからでも見てもらえたらと思っている。

ジオシティーズで最初に作ったHPももう14年ぐらい経過してると思うけれど、あれも未だに残っている。稚拙な文章で黒バックのHPで怪しげな感じもあるけれど、あれが初期のジオシティーズのHPの仕様なんだよね。私も知識のない中自分なりに努力して苦労して作ったんだよね。

もちろん作り変えることも出来る。だけどさ最初に作ったページだから稚拙な文章もデザインもそのまま残してあるんだ。わざとそうしてあるんだよね。そんな稚拙なページでも書き残すことで今でも見てくれている人がいるとしたら意味があるとは思うんだよね。

だからこのウェブログにも記事を書いたけど、これってもちろん先に書いたパーソナリティーさんやスタッフさんにも見てもらってるつもりもあるんだけど、自分にとっても忘れてしまいそうなことを文章にして残すことで未来に見ても楽しい思い出に浸れるかもと思っている。

14年前に書いた稚拙な文字のHPにしたって実はもうかなり忘れてしまっている中で作った。番組が終わって8年ぐらい経過してるからそりゃ忘れるし覚えてることだって正確じゃないかもね。その時も人間の記憶って実に曖昧なんだなって思った。

今回このウェブログはイベントが終わった直後に書いてるから、記憶もそこそこ正確に書けてると思う。まだ記憶が正確に残っているうちに熱い気持ちがあるうちに書き残しておくことが大事かなって。

この記事もまたネット上に情報として蓄積されていくことになると思う。しばらくすれば「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」の検索にもかかるんじゃないかな。

それとこのウェブログではあんまり画像を載せてないけど、実際には私は個人でカメラ撮影したものがあるけれどやっぱりIBSさんには許可が得られないのはわかってるから、問題無さそうな曖昧な遠巻きな感じの画像しか載せられないと言うことはご理解いただきたい。

その画像だけど今回は遠巻きの画像しか記録に残していない。それとパーソナリティーさんとのツーショット写真は一枚も撮影してなかったんだ。(まあ後になって撮影しておけばよかったかなと多少は後悔してるんだけどね。)だからそういう類の画像は期待されても無いということもご理解いただきたい。

そしてここ数日書き込んだ記事は確かに記録としては残っていくんだけど、記事の中に埋もれていくことにもなる。だから簡単に取り出せるように今「勝手に静岡支局」のトップページの下のほうに個別の記事にリンクさせて記事を呼び出せる様にしてるんだけど、あれを新しい「パンパラリターンズ」のページを作ってやりたいなと思っているんだ。

そうすればまた検索にも引っかかりやすくはなると思うんだよね。

朝が苦手で・・・。

今回「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に行くために予定を立てたんだけど、19日に日帰りと言うのは無理じゃないかと思った。

新幹線の静岡発の始発が6:22で、上野発8:30のときわに乗っても水戸着が9:49になってしまう。上野発8:00のひたちもあるけれど、いずれにしろ内原駅から出ている9:30発のシャトルバスには乗れないのだ。10:50発のバスもあるけれど、万が一乗り遅れたらサテライト水戸に行けなくなるから、やっぱり9:30のバスに乗りたい。

結局水戸へは前日入りすることにした。しかしホテルが高額な部屋しか残っていなかった。お金はかかるがしばらくキャンセル待ちを期待したけど1万5千円ぐらいの部屋で妥協するしかなかった。今回「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送は私にとって最後の「パンパラ」イベントになるかもしれない。そう思うと黙って見過ごせなかった。若干の出費があっても無理してでも6人のパーソナリティーが揃うことを考えたら行くべきだろうって思ったんだ。

前日入りするので茨城放送の「レコードカフェ」にも参加させてもらって、この2日は茨城放送のイベントにどっぷり浸かった感じだね。

さて19日の朝、元々私は朝起きるのが苦手だ。早起きは苦しいな。

それでも水戸発8:35の常磐線に乗らないと内原駅に行けない。

いつもホテルに宿泊するとチェックアウトぎりぎりまで滞在してる。

しかし電車に乗るには8時にはチェックアウトしないといけない。

前夜も逆算して朝起きる時間を考えた。

やっぱり6時ぐらいだろっ。目覚ましは6時にセットして寝た。

翌朝5:30に目覚めた。テレビ東京では「洋子の演歌一直線」が放送中。

今日のメインゲストの大月みやこさんが「豊予海峡」を歌っていた。

ベッドから出られずに結局6:00になった。目覚ましのスイッチを切って起き上がる。

トイレに入ってとりあえずお風呂を沸かした。ホテルに宿泊すると朝風呂には必ず入る。

6:20にテレビ朝日でニュースを見る。日曜日のニュースに大熊アナウンサーが出なくなって寂しい。

6:30入浴する。冷え込みが激しいことがあって身体の芯まで温まりたくていつもより長く入っていた。

6:45ラジオを聴く。茨城放送のi−fmの水戸局だ。

7:00IBSニュース 担当高橋圭太アナウンサーを聴く。

せっかくなので「茨城放送」のレポートを書くことにした。前夜書いた「FMぐんま」「FMぱるるん」などのレポートを一緒にまとめた。さっき見たテレビ朝日のニュースも追加で書いた。時間がかかった。

7:30朝食、部屋で前日に千波町の「セイコーマート」で購入した「しょうゆヌードル」「おにぎり」など。

7:45部屋の片付けと身支度を整える。

8:05チェックアウト。

8:17水戸駅改札前。北口の郵便ポストにレポート投函。

8:35上野行き普通列車に乗り出発。

いつものホテルの朝と比べても忙しくしていたな。

多分じっとしていたら「サテライト水戸」に行くことについてもっと不安な気持ちになっていたかもね。ちゃんと行けるのかさえわからないし、シャトルバスもちゃんと運行してるんだろうかって心配にもなっていた。不安な気持ちをかき消すためにもいろんな事をしたのかもね。

朝は苦手だけど、今日だけは絶対に遅れないようにという気持ちが強かったのも事実。

もっとアクセスのいい会場ならここまで行くことに対して不安になることもなかったとは思うけどもう仕方ない。とにかく向かうしかないんだから。

朝は苦手だし不安な気持ちで実は出発していたんだ。そんな気持ちが変わったのはシャトルバスで美奈子さんを見かけたときに一気に解消された気分だね。

スタッフさんに声をかけられて。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に来て、まだ時間があるのでステージ前の椅子に座っていたら面識のないスタッフの方から「PRしていただいてありがとうございます。」だったかな、そんな言葉をかけられた。

面識のない人だからちょっとビックリしたけど「わかりますか。?」と言ったら頷いていた。

ここでもどうやら私のホムペやウェブログを見た人はスタッフさんやパーソナリティーさんを含めてかなりいるようである。

多分「パンパラ」のことに関してネット上で調べようとすると私のページに行き着いてしまうみたい。それだけ「パンパラ」についての書き込みも少ないようである。

私のホムペを見て貰うのは悪いことじゃないし歓迎すべきことだけど、本音を言えば「地元リスナー」はどうして立ち上がらないんだろうって思ったりもしてる。私よりも放送を聞いていた人もいるだろうし、地元民じゃないエリア外のリスナーの私が書き込んでいるっていうのはどうなんだろうってね。

私も今回の「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送の情報が欲しかったけれど、ネット上では茨城放送のHPの一部ぐらいしか出てなかったし、今回リターンズの放送があることを知って欲しいこともあって、ウェブログやmixiなんかでも書き込みをしてきた。

だけど反応はイマイチだったな。メールをくれた人もいたけれどごくわずかだし、結局来場も出来なかったようだ。

まあラジオでも当然のようにPRはしてるからそれで情報を得た人もいるだろうけど、こういう時代だからネットで簡単に詳しい情報が得られるようにして欲しかったと思う。

昔だけどニッポン放送の人からメールをもらったことがある。

「くり万」さん(くり万太郎、高橋良一アナ)の番組が始まるので是非投稿してくれませんか?とのお願いだった。スタッフさんも番組を成功させたくて個人だろうがとにかくお願いしてメールを送ってきてくれたんだろう。

放送局って案外個人に対してのお願いとか会社の名前を出してということになるとやらないんだよね。でも成功させたいと思ったらなりふり構わずに協力してもらえる人に声をかけることは悪いことじゃないと思うんだ。ニッポン放送のスタッフさんがやっていたことは共に盛り上げて行きましょうってことだろうと思う。茨城放送だって元リスナーさんに声をかけてやれることはあったかもしれないね。

スタッフさんは公開生放送中に番組の模様を動画撮影していた。多分デジカムかな。?その模様は後に編集されて公開されるみたい。古瀬さんも言ってたな。

私のウェブログなんかでは画像もなかなか載せられないので茨城放送のHPでこの動画が公開されるのを楽しみに待ちたいと思う。

当日来場が出来なかった皆さんもこの動画是非公開されたら見て欲しい。

6人のパーソナリティーのそろった姿、そして個々の今の姿が見れると思う。

それと言い忘れたけれど、「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送という素敵なビッグプレゼントを提供してくれたスタッフの皆さんにも感謝したい。

ありがとうございました。

番組終了後は恒例の・・・。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送が終了したあとには「パンパラ」の公開録音ではおなじみのパーソナリティーとの「ふれあいの時間」のような感じになっていた。

過去に公開録音に行った人ならなんとなくその光景は判るんじゃないかと思う。

サインを求められたり、写真撮影に応じたりパーソナリティーの皆さんも引っ張りだこじゃないけれど、行列が出来るぐらいの盛況ぶりだったな。

私は今回はそういうのはもういいかなと思っていた。とにかく早く水戸駅に戻りたい気持ちもあったし、私みたいなのが今更というのもあった。

他にも沢山のリスナーさんたちがいるし遠慮もした。

そんな中、シャトルバスが出たあとで水戸にはすぐには戻れないことが判ったときにN君が「駅まで送って行きますよ。」と申し出てくれて私は彼の厚意に甘えることにしたけど、N君は美奈子さんにどうしても伝えたいことがあるみたいで少し待っていてくれますかとのことだった。

美奈子さんは今回の公開放送でも人気があって放送終了後にもリスナーさんたちが長い行列が作るくらい待っていた。本当に凄いというか、美奈子さんのことを本当にみんなが待っていたんだなって感じた。

私は手持ち無沙汰で立っていたが、ちょうど古瀬さんの所が人がはけて来たので「古瀬さんだけでも挨拶しておいたほうがいいかな。」そう思って古瀬さんの所で少し話をさせてもらった。N君もいて私のことを紹介してくれたので結局ここでも私は自分で名前を名乗れなかったな。(苦笑)

名乗らなくても私がパンパラのことを綴ったページにある「しりとりリクエスト」の色紙の画像ことを古瀬さんのほうから指摘してくれて語ってくれた。なんか結局私のホムペを皆さん見ているらしく名乗る前にもう知っているような感じになっている。こっちは多少ドキドキしながら声をかけているつもりなんだけど嬉しいような恥ずかしいような感じになってしまった。

古瀬さんに私は「こういうイベントやってくれてありがとうございます。」とか「6人のパーソナリティーが揃うってことが奇跡みたいで良かったです。来た意味があります。」とか言った気がする。古瀬さんは「今回が最後じゃないかも」的なことも言ってたと思う。リスナーやファンとしては嬉しい言葉だよね。

もう放送が終わってから時間がかなり経っていたけど美奈子さんの所だけは行列が絶えない。

するとさおりさんの所も人がはけて来たので一言だけでも挨拶しようと行ってみた。

実は朝来て会場の椅子に座っていたら、遠くから「きょうはありがとうございます。」とさおりさんに言われたみたい。というのも遠くからだったからさ、俺じゃないかも。(苦笑)でも俺ぐらいしかいなかったと思うから俺に向けて言ってくれたのかな。?それは確認しなかったけれど、ラジオドラマのことを少し話して後は「もうこうして来ることはないかもしれないから今までありがとうございました。」と言ったんだよね、そしたら「60周年の時があるから」と言ってくれた。ホント優しいな、さおりさんは・・・。

美奈子さんの行列もはけて来てN君も話が出来たのかな、最後には俺のほうにも頭を下げてくれた美奈子さんだった。

もうこのあたりでは今さんや鹿原さん、高信さんの姿は確認できなくてこの3人には声をかけることが出来ないまま会場をあとにすることになった。

まあ最初はこうして声をかけて話しをしようとは思っていなかったのでこの最後のおなじみの「ふれあいの時間」も私にとっては予定外のいい思い出にはなったと思う。

話を聞いてくれたパーソナリティーの皆さん、こんな「おっさん」のあいさつを聞いてくれただけでも感謝しています。

こういう「ほのぼの」した「ふれあいの時間」を嫌な顔をせずに対応してくれてるパーソナリティーの皆さんありがとう。

「阿部ちゃん」じゃなく「阿部さん」だよ。

「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に来て「食レポ対決」をやっていたときに私は席を立って客席の後方に行ってステージを遠めに見るようにして来ている人を見た。
N君のいる場所も確認したが、それ以外で知っている顔の人は見つけられなかった。

水戸市民体育館からの公開放送からも21年も経過してるんだからもう顔も忘れちゃった人もいると思う。

そして歩いていたら「アレッ」「阿部さんですか。?」思わず声をかけてしまった。

阿部重典さんだ。思わず「阿部ちゃん」と口を滑らしてしまいそうだったけれど、ちゃんと「阿部さん」と言ったよ。

「阿部ちゃん」は「ああ知ってます知ってます。」と言っていた。

結局私は名乗れずじまいだったが・・・。(苦笑)

多分それもホムペを見てくれて知っていたんじゃないかと思う。

このウェブログに載せている私の画像のそのままの格好で出かけているから一発で顔はバレてしまうんだろう。

それはともかく阿部ちゃんが来場してるとは思ってもみなかった。

昔私は阿部ちゃんがDJをやっていた番組にも投稿していた。ショボイ投稿でもよく採用してもらっていたな。

今こうして茨城放送を身近に感じてこうしてイベントに来ているのも阿部ちゃんが最初に距離感を縮めてくれたのが大きい。

阿部ちゃんとも番組の公開録音以来約20年ぶりに会ったと思う。

今回の「パンパカパラダイス今夜も聴かナイトリターンズ」公開生放送に来ているのも距離感を縮めてくれた阿部ちゃんとの出会いがあったからだと思う。

そして今回は生涯最後のイベント参加になるかもしれないと思うと、つい今までのお礼を言わずにはいられなかった。

「校長先生になっていてビックリしました」とか、つい余計なことまで言ってしまったけれど、阿部ちゃんにもこうして再会できてお礼を言うことができて良かった。

もうアナウンス業務を離れているから番組に出ることもないし、私も二度と会えない人なのかなと漠然と思っていたから見つけて御礼の言葉を言えただけでも良かった。

阿部ちゃんは「きょうはイベントも楽しんでいってください。」と言っていた。

その最後の言葉は覚えているけれど、途中のことは舞い上がってしまってまたよく覚えてないな。まあそんなものかもしれないけれど、ココにも個人的には予期せぬサプライズがあったような気がする。

阿部ちゃんと美奈子さんのコンビでやっていた公開収録番組もなつかしい。何度も通ったことも今となっては楽しい思い出だ。

そしてコレが最後の楽しい思い出になるかもしれないな、阿部ちゃんありがとう。
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のぶちゃん
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