今日は早朝から龍之助のサッカーの試合が見たくて一日覚悟して出かけ、
夜は魚をさばいて料理し、きーちゃんとジョギングという一日だった。



龍之助がかなり華麗なプレーを見せてくれた。
1試合目は2ゴール、1アシスト、惜しいシュートが数本あった。



本人は調子が悪かったと言っていたが、とてもいい感じだった。
何が良くなかったのか聞いてみたいが、訊く機会が作れなかった。



2試合目はとても残念な負け方だった。
3試合目もとても残念な引き分けだった。



3試合目はMFではなく、右サイドで出たがとても生き生きとしていた。
右側に行ったときのボールを治めること、センタリングともに素晴らしい。



お前の敵は相手チームでなく、ポグバだ。
ポグバのイメージを一緒に実現したい。



きーちゃんがいろいろなことに付き合ってくれる。
魚をさばくこと、煮魚を作ること、そして、ジョギングである。



あまりに、身体の動きが悪くなった私を見て、毎朝一緒に走ることになった。
その中で何を成長させてあげることができるだろうか。



あるいは何が伝えられるだろうか。
そして、私はどこまで体を絞り、脳を活性化できるだろうか。



子のようにしっかりと生活と身体を整えて次のステップに進みたい。
私に新しいことが起きる時には必ず走ることがはじまりになる。



今日も多くの気づきがあったり、有能な人材とのつながりを感じたりした。
パーソナルブランディングこそ、感動のドラマ作りである。



まずは自分の感動のドラマのストーリーを描こう。
その為のプロセスを作り、多くのコンテンツに活用できるようにしたい。



今日も自分を承認する。
お前は一人一人のパーソナルブランディングを作ることができるよ。
と言ってみた。



パーソナルマーケティングという概念は珍しいね。
と言ってみた。



自分の強みを生かし、相手の望みをかなえ役に立つ自分で言います。
今日もありがとうございました。