緊急 首相談話、10日に決定=政府、民主幹部に伝達―日韓併合100年
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100809-00000064-jij-pol

明日ですか、絶対に阻止しなければ。




追記
まとめwiki
http://www35.atwiki.jp/danwakougi/pages/1.html
民主 重要議員 個人FAX № こちらにあります。
http://cid-ccd5242bf6eb7ce3.office.live.com/self.aspx/菅談話 抗議文/抗議先%20一覧表.pdf?wa=wsignin1.0&sa=731520000
抗議文ひな型はこちらに
 http://cid-ccd5242bf6eb7ce3.office.live.com/browse.aspx/菅談話 抗議文
韓国併合百年「首相謝罪談話」を許さない緊急国民集会

韓国併合百年に当る今年、菅直人内閣は8月15日に、これに関する「謝罪談話」を出す意向です。これに全面的、根本的に反対する国民意思を示す集りです。これは、韓国併合や日本による朝鮮統治等に関する「歴史認識」を問うものではありません。両国関係、ひいては諸外国との外交関係を何に基づいて構築するか、を問うものです。これこそ日本の古代からの対外関係の課題でした。いま問われているのは、私たち日本の「独立意識」です。
平成22年8月8日
韓国併合百年「首相謝罪談話」を許さない緊急国民集会実行委員会
【日 時】平成22年8月12日 木曜日 13時〜14時半
【会 場】憲政記念館 東京都千代田区永田町1-1-1  
TEL 03-3581-1651
http://www.mapion.co.jp/m/35.6754144444444_139.750132777778_8/
丸ノ内線・千代田線  国会議事堂前駅下車 2番出口から徒歩7分
有楽町線・半蔵門線・南北線  永田町駅下車 2番出口から徒歩5分
【登壇者】与野党国会議員、地方議員、有識者  (詳細後報)
【主 催】韓国併合百年「首相謝罪談話」を許さない緊急国民集会実行委員会
【呼掛人】荒木和博・井尻千男・遠藤浩一・小田村四郎・小堀桂一郎・高池勝彦・
田久保忠衛・藤岡信勝(順不同・平成22年8月8日時点)
【参加費】無料
【告 知】http://www.blog.goo.ne.jp/shazaihantai
【問合せ】jiyunippon@victory.nifty.jp←@前のアルファベットは”jiyunippon”です
福永090−7725−6256 中村090−4815−8217
【開催趣旨】
今年は大韓帝国をわが国に併合してから百年目に当る。菅直人内閣はこれを機会に、来る八月十五日に、これを謝罪する「首相談話」を発表しようとしている。
明治四十三年(一九一〇年)の韓国併合条約は、当時列国から承認され、また今日においてもその国際法上の有効性は、世界の学者から認められている。わが国の敗戦と大韓民国の成立をうけて、昭和四十年(一九六五年)の日韓基本条約及びそれに伴う日韓請求権並びに経済協力協定が結ばれ、日韓関係には新しい時代が開かれた。
これらの取り決めにより、日韓両国は、相互に相手に対する請求権を放棄し、日本統治時代の個人補償請求問題も「完全かつ最終的に」解決されている。

以後、日韓関係は、竹島問題をトゲとして内包しつつも、北朝鮮とそれを支援する内外の共産主義勢力の妨害を双方の協力で排除しつつ、おおむね良好に進展してきたのである。 

ところがその後、昭和五十七年(一九八二年)、中華人民共和国がわが国の教科書問題に内政干渉を行ったのを契機として、日韓両国間にいわゆる「歴史問題」が生じてきた。以後、韓国は、わが国を道徳的に断罪し、国家としての「謝罪」と「補償」を要求してきた。

こうした中で起こったのが、いわゆる「従軍慰安婦強制連行」問題である。平成五年(一九九三年)に、問題の沈静化を狙って、「従軍慰安婦」「強制連行」の事実を認めたかのような河野官房長官談話が出されたが、かえって両国間の紛糾は激化した。

国家関係に「歴史認識」の共有を強要し、或いは執権者の道徳的な気分と個人的感傷をもちこみ、確立された条約・協定をゆるがせにすることの間違いは、戦後の日韓関係を巡るこれら紛議の事例によって既に証明されている。そもそも「謝罪」には「償い」が伴うことは、世界的常識であるから、請求権を解決した条約・協定と矛盾しない「謝罪」などありえない。しかも国家の行為を総体として「謝罪」「補償」することは、相手国の名誉を重んじる立場からも、決して行ってはならないものである。
我々は、日韓両国、ひいては日本の対外関係は次のような原則に基づくものでなければならないと考える。


第一に、両国関係は、いわゆる「歴史認識」から独立していなければならない。両国関係を特定の「歴史認識」によって基礎づけることは、いずれか一方の歴史認識を相手に強要することになる。

第二に、両国関係は、一方の側の道徳的優越感や断罪と、他方の側の謝罪とに立脚してはならず、国際法に基づき、条約に基礎をおいて善隣友好の関係を築くべきである。「謝罪」が無意味だからこそ条約を締結し、物事は終ったこととするのであり、それが文明国の流儀なのである。


以上の理由により、我々は、菅内閣による「首相謝罪談話」を取りやめるよう強く要求する。またかりに、文明国の流儀に反して、そうした「談話」が発表されたとしても、それは、当該地位にその時に就いていた者の個人的感想の表白に過ぎず、我々日本国民を、法的にはもちろん、道徳的にも、思想的にも、歴史的にも、拘束するものではないことをここに表明する。  (平成22年8月8日 記)

◆8/21 首相「謝罪談話」を許さない国民集会の開催について(日本創新党)
http://www.nippon-soushin.jp/action/message/post-6.html

抗議先(閣僚)

署名活動もしてます よろしくお願いします
創生「日本」から、本日声明が発表されました。
なんと、HP,から直接署名ができるようです。
ご協力、拡散、よろしくお願いいたします。
創生「日本」のHP
こんなのもありますのでよろしくです (追加です)
会員になって 署名>登録メールアドレスにメール>クリックして完了です
*******************************************
尚、この談話には閣議決定が必要とのこと。
国民新党と自見庄三郎氏に、「閣議決定」署名の拒否を、電話、FAXで依頼行動をお願いします。
国民新党、TEL,03-3239-4545,FAX03−5275−2675。

亀井静

HP
http://www.kamei-shizuka.net/home.html
めーる
https://secure.pise.co.jp/kamei-shizuka/opinion/index.php
国会事務所
〒100-8981 東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館635号室
Tel.03-3508-7145 

自見庄三郎、
FAX,03−6551-0901。 
HPにメールアドレスありますが変更されてますので
送っても無駄です

玄葉光一郎(内閣府特命大臣)
〒100-8981東京都千代田区永田町2-2-1
衆議院第一議員会館522号室
TEL 03-3508-7252 FAX 03-3591-2635
http://www.kgenba.com/mail.html

松原 仁 国会事務所
〒100-8982東京都千代田区永田町2-1-2
衆議院第2議員会館702号室
TEL:03-3508-7452(直通)
03-3581-5111(代表) 7702(内線) FAX:03-3580-7336
http://www.jin-m.com/prof_3_iken.html
 
官邸
http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html 
**********************************************
閣議決定!これは大きいですね。
こちらも重点的に依頼いたしましょう!
さらに追記
民主党内にすばらしい人がいます
この方 元自民で ブログ見てもらえるとわかりますが
自民より 保守です
ぜひ コメントいれてあげてください
この方に抗議文はいりません
応援とお願いをお願いします 
長尾たかし氏ブログ

HP
http://www.tnagao.org/

イメージ075
http://twitter.com/takashinagao/status/20697293444



こちらから自分の選挙区の議員の連絡先が検索出来ます。 地元議員に反対を伝えて下さい。
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