こんばんは、ちがう、こんにちは。
そんなこともどうでもよくなる位に見事に年末ですね。
あっという間だとか毎年言ってるだろうですが
今年は特に早くも感じました。
サイトも前の日記の通り7年超えてますが
来年も変わらずやってきますんでよろしくお願いします。
というか来年は今年よりかは更新したいですね…
そんなこんなで今年も懲りずにゲームを買ってましたんで
やります、勝手に2011年度ベストゲー。
…まぁ本当に地震によってゲーム業界も色々ありましたが
今無事にゲームできてるのも感謝しないといけないですね。
さて、色々と考えましたが思い入れ補正も考慮して複数あげます。
ただベストに関しては基本的にリメイク、移植は外して考えました。
今年は特にHD化とか多かった気がしますしね。
■2011ベストゲーム
「実況パワフルプロ野球2011(PSP)」

実況パワフルプロ野球2011
クチコミを見る
次点:「グランナイツヒストリー(PSP)」

グランナイツヒストリー
クチコミを見る
…ベストは悩みましたがまぁある意味自分らしくもない、メジャーなタイトルを
あげるのもどうかと思いつつも素直に楽しんだ、そしてプレイ時間も考えると
一番色んな意味で遊んでたなぁというタイトルでした。正直悩みましたが。
次点のグランナイツヒストリーは発表の初期からずっとずっと楽しみにしてて
発売されてからも3日でプレイ時間が24時間越えてたり本とかなり重度に
遊ばせて頂いたいいソフトでした。
しかし、同時期にやっていたパワプロ2011も大体のプレイ時間換算すると
同じ位だったので余計に悩みましたね。
普通にいけばグランナイツでしたがなぜパワプロかというと
今回ので追加されたサクサクセスというモードが非常に秀逸でよくできました。
自分は恐れながらまともな時間に帰れるような仕事というか生活スタイルでは
ないんでゲームがなかなかどっしりと平日にできないんですが
このサクサクセスはほんとに開いた時間というか隙間にねじこんでできる
文字通りサクサクと遊べるいいシステムでした。
10分で大体1選手できてしまう、これまでのパワプロでも手軽に
選手ができるものもいくつかは出てるとは思うんですが
今回のサクサクセスはボードゲーム的な要素をからめつつ
どこまでいっても自分の運でしかないのか?と言ったら
確かに運が重要かもしれないけど100%がそれだけとはいえない
自分の選択したルートだとか思考も反映される絶妙なバランスでした。
寝る前によくやってたんですがあと1選手、あと1選手と思いつつ
寝る時間が削られるというまさに術中にはまるというか中毒性が
とても感じれましたね。夏以降、というかTGS前の時期なんて特に
電撃PSでも企画やってましたがサクサクセスで作った選手だけで
チームを組んで知り合いと対戦することもやってましたが
改めてそういうエディットの楽しさを感じつつ、通常の
サクセスも随分久しぶりにやらせてもらいましたがよかったです。
私はパワプロシリーズを毎回買ってるわけではなく、
むしろかなり離れてましたが前回の2010年度版のは
お世辞にもあまりいい評価を見かけませんでしたが今回のは
各所でいい意見が見れた気がします。
既に2011は決定版が最近でましたがそちらには
新しいサクセスのシナリオも追加されてますしご興味があれば是非。
私が買ったのはPSP版ですが携帯機でより手軽に遊べたのも
評価としてはやはり高かったですね。
■2011年移植・リメイク部門大将
「ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜(PSP)」

ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~
クチコミを見る
次点:「ICO/ワンダと巨像」

ICO/ワンダと巨像 Limited Box (特製ブックレット、プロダクトコード同梱)
クチコミを見る
もう個人的には説明もいらないんじゃないかという位ですが…w
「なぜV&Bかって?愚問にも程がある」というレベルです(おぃ
でも出たの1月なんですよね、もう11ヶ月も…早いですね。
完全に思いいれ補正もありますが新しいシステムの追加もあったり
まぁあとは純粋によく移植してくれたなぁとこれまで声を上げててくれた
ファンの心意気にも感謝したい1作ですね。
インタビューで見ましたがV&Bは発売されてからもほぼ毎月
ぽつぽつと売れてはいたみたいですしね、本当によかったです。
さてこれがなければ文句なしに1位だったICO/ワンダさんですが。
これもまぁHD化も含めて出せた事に喜びですよね、まずは。
10年近く前のゲームでもここまでやっぱ完成されてんだよなぁと
思いつつプレイしてましたが。
なんにせよいままで特にICOは発売は終わってたんでこれで
ほしくても手に入れれなかった人にはよかったと思います。
さて、以下はベストで悩んだノミネート作です。
■ノミネートベスト5
1位「キャサリン(360)」

キャサリン
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2位「LAノワール(360)」

L.A.Noire(輸入版)(特典なし)
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3位「龍が如く of the end(PS3)」

龍が如く OF THE END (がんばろう、日本!パッケージ)
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4位「閃乱カグラ(3DS)」

閃乱カグラ -少女達の真影- 特典 少女達の秘密ファイル ~ビジュアルブック&サントラ・ドラマCDセット~ 付き
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5位「セブンスドラゴン2020(PSP)」

セブンスドラゴン2020 (通常版)
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はい、1位からですが予想外かもしれませんがキャサリンです。
はっきり言いましょう、僕はパズル大嫌いです(笑)
嫌いというか結果的に苦手だとか多分合ってないというレベルでです。
数学的なものはやはり駄目ですし、どちらかというと文系なのもあり
どうにも駄目なんですが…。
だからこそ、そんな自分でもプレイした、させた
なおかつ最後までクリアできたという意味で凄いというか
よかったなと思います。あくまで個人的にですが。
あまりの難易度でパッチまで配布されたというこのライトユーザーが
蔓延る時代でよくぞこういう辛口なものを出したなとも思いますが、
そういう意味でも今後のアトラスに期待がもてる1作だったと思います。
パッチ配布される前に意地でクリアしたのもいい思い出でした。
2位ですがまぁ純粋です。綺麗、そして背景的なところだとか
OPワールドとしてのLAの作りこみ具合が感動でしたね。
レットデッドでも感じましたがなんかゲームやってるだけで
観光してるっていう気分になれるのはほんと凄いなぁと
売り上げとか評価こそアレかもしれませんが個人的には
尋問するシステムだとか本当に楽しかった。
車の種類がやたらと豊富だったり、面白い試みだったと思う。
開発会社のボンディがなくなってしまったのは残念ですが
フェイスキャプチャーに関しては今後ロックスターのゲームで
どこかしら生かされる気がする。
3位は2010年のTGSの発表を見るまでは
龍が如くはどうしちまったんだと思ったんですが
ムービー見てあぁこれ全力だわwと納得させられたという。
久々によくも悪くもセガの全力を見た気がしないでもないです。
もともと見参とかやってたこと考えればまぁああいう番外も
なくはないのかと思いましたしなかなか楽しませてもらいました。
4位は3DSをある種牽引したタイトルだと思いますww一部でね。
しかし12月の末現在で合計なんだかんだで8万いってるそうな。
3DSの市場考えるとじわ売れだとしてもやっぱ凄いなぁと。
続編もなくはなさそうですね。
個人的には凄いサクサクといける操作感がすきでした。
スピード感というか。やってて気持ちいい。
大将になれなかった点としてはどこかしらかで作業にやっぱ
なってきちゃうのがね…でも話も含めて個人的にはよかった。
あと続編出すなら完全に3D対応にすればオタも文句なしかとw
5位は滑り込みといえなくもない時期に出たわりと最近のですが
思ってたよりもサクサクとできたり遊べました。
自分は前作のDS版をあえてやらなかったんですが
それから色々とシステム的にそぎ落としたり設定もかなり
思い切って変えてますが個人的にはかなりしっくりきてます。
戦闘に関しては例えばボスだとか煮詰まりがちな部分も
装備やらを試行錯誤することで何とかなる位のバランス具合が
凄いよかったですね、久々にそういう感覚を味わいました。
がむしゃらにレベルあげて叩くというより低レベルでも
装備品や、やり方でどうにかしようと思えばできるのって
RPGじゃ当たり前かもしれませんが最近のであんまり
そういうのを実感できるの自分としてはなかったんで。
……と、いう感じですがこれで終わり?
いえ、せっかくなんでワーストというかガッカリ部門も
発表します。まぁそういう印象が残ってるのがたまたま
あったんでね…。
2011ガッカリゲー
「AKIBA'S TRIP」

AKIBA'S TRIP
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…はい、というわけで今年度ガッカリ部門です。
なんか期待が高すぎたというか秋葉という場所故なのか
ちょっと惜しい点が多すぎて残念な印象でした。
色々思いつくかぎりでは…
・グラフィック(ポリゴン)が荒い
・秋葉の街を売りにしてるけどエリア区切られすぎてて
そんなに歩ける箇所がないという…
・戦闘が面白い…けどもっさり感
・雑魚的やらアイテムがあふれすぎたり…
・ロードもそこまで早くない場面が多々…
な、感じで。特にグラフィックをもう少し頑張って
ほしかったですね…あれはちょっと。その辺違うだけでも
随分また印象も変わったとは思う。
マップも別に箱庭にしろとは言わなくてももうすこし広い範囲を
歩けるようにはしてほしかった。
戦闘も衣服はぎとるとことか面白い要素が凄くあったけど
どうにもグラフィックも相まってもっさりなとこもみえたり。
期待が高すぎたのが第一かもしれませんがとにかく
正直なところ残念でした。
以上、今年度ベスト&ワーストでした。
今年の総括としては携帯機の躍進かなーと、ソーシャルやら
iphone等含めてですが。PSPに関してはモンハンにより
より磐石になり、3DSもなんだかんだでここ最近のマリオ2作で
売り上げ的にはがんばってきてるみたいですね。
あとPS3も今となっては随分普及してきた気がします。
来年はPSVITAもろもろ含めての展開が気になりますね。
ではでは、今年度最後ですが色々と有難うございました。
2012年もよろしくお願いします。
そんなこともどうでもよくなる位に見事に年末ですね。
あっという間だとか毎年言ってるだろうですが
今年は特に早くも感じました。
サイトも前の日記の通り7年超えてますが
来年も変わらずやってきますんでよろしくお願いします。
というか来年は今年よりかは更新したいですね…
そんなこんなで今年も懲りずにゲームを買ってましたんで
やります、勝手に2011年度ベストゲー。
…まぁ本当に地震によってゲーム業界も色々ありましたが
今無事にゲームできてるのも感謝しないといけないですね。
さて、色々と考えましたが思い入れ補正も考慮して複数あげます。
ただベストに関しては基本的にリメイク、移植は外して考えました。
今年は特にHD化とか多かった気がしますしね。
■2011ベストゲーム
「実況パワフルプロ野球2011(PSP)」

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…ベストは悩みましたがまぁある意味自分らしくもない、メジャーなタイトルを
あげるのもどうかと思いつつも素直に楽しんだ、そしてプレイ時間も考えると
一番色んな意味で遊んでたなぁというタイトルでした。正直悩みましたが。
次点のグランナイツヒストリーは発表の初期からずっとずっと楽しみにしてて
発売されてからも3日でプレイ時間が24時間越えてたり本とかなり重度に
遊ばせて頂いたいいソフトでした。
しかし、同時期にやっていたパワプロ2011も大体のプレイ時間換算すると
同じ位だったので余計に悩みましたね。
普通にいけばグランナイツでしたがなぜパワプロかというと
今回ので追加されたサクサクセスというモードが非常に秀逸でよくできました。
自分は恐れながらまともな時間に帰れるような仕事というか生活スタイルでは
ないんでゲームがなかなかどっしりと平日にできないんですが
このサクサクセスはほんとに開いた時間というか隙間にねじこんでできる
文字通りサクサクと遊べるいいシステムでした。
10分で大体1選手できてしまう、これまでのパワプロでも手軽に
選手ができるものもいくつかは出てるとは思うんですが
今回のサクサクセスはボードゲーム的な要素をからめつつ
どこまでいっても自分の運でしかないのか?と言ったら
確かに運が重要かもしれないけど100%がそれだけとはいえない
自分の選択したルートだとか思考も反映される絶妙なバランスでした。
寝る前によくやってたんですがあと1選手、あと1選手と思いつつ
寝る時間が削られるというまさに術中にはまるというか中毒性が
とても感じれましたね。夏以降、というかTGS前の時期なんて特に
電撃PSでも企画やってましたがサクサクセスで作った選手だけで
チームを組んで知り合いと対戦することもやってましたが
改めてそういうエディットの楽しさを感じつつ、通常の
サクセスも随分久しぶりにやらせてもらいましたがよかったです。
私はパワプロシリーズを毎回買ってるわけではなく、
むしろかなり離れてましたが前回の2010年度版のは
お世辞にもあまりいい評価を見かけませんでしたが今回のは
各所でいい意見が見れた気がします。
既に2011は決定版が最近でましたがそちらには
新しいサクセスのシナリオも追加されてますしご興味があれば是非。
私が買ったのはPSP版ですが携帯機でより手軽に遊べたのも
評価としてはやはり高かったですね。
■2011年移植・リメイク部門大将
「ヴィーナス&ブレイブス〜魔女と女神と滅びの予言〜(PSP)」

ヴィーナス&ブレイブス ~魔女と女神と滅びの予言~
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次点:「ICO/ワンダと巨像」

ICO/ワンダと巨像 Limited Box (特製ブックレット、プロダクトコード同梱)
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もう個人的には説明もいらないんじゃないかという位ですが…w
「なぜV&Bかって?愚問にも程がある」というレベルです(おぃ
でも出たの1月なんですよね、もう11ヶ月も…早いですね。
完全に思いいれ補正もありますが新しいシステムの追加もあったり
まぁあとは純粋によく移植してくれたなぁとこれまで声を上げててくれた
ファンの心意気にも感謝したい1作ですね。
インタビューで見ましたがV&Bは発売されてからもほぼ毎月
ぽつぽつと売れてはいたみたいですしね、本当によかったです。
さてこれがなければ文句なしに1位だったICO/ワンダさんですが。
これもまぁHD化も含めて出せた事に喜びですよね、まずは。
10年近く前のゲームでもここまでやっぱ完成されてんだよなぁと
思いつつプレイしてましたが。
なんにせよいままで特にICOは発売は終わってたんでこれで
ほしくても手に入れれなかった人にはよかったと思います。
さて、以下はベストで悩んだノミネート作です。
■ノミネートベスト5
1位「キャサリン(360)」

キャサリン
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2位「LAノワール(360)」

L.A.Noire(輸入版)(特典なし)
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3位「龍が如く of the end(PS3)」

龍が如く OF THE END (がんばろう、日本!パッケージ)
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4位「閃乱カグラ(3DS)」

閃乱カグラ -少女達の真影- 特典 少女達の秘密ファイル ~ビジュアルブック&サントラ・ドラマCDセット~ 付き
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5位「セブンスドラゴン2020(PSP)」

セブンスドラゴン2020 (通常版)
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はい、1位からですが予想外かもしれませんがキャサリンです。
はっきり言いましょう、僕はパズル大嫌いです(笑)
嫌いというか結果的に苦手だとか多分合ってないというレベルでです。
数学的なものはやはり駄目ですし、どちらかというと文系なのもあり
どうにも駄目なんですが…。
だからこそ、そんな自分でもプレイした、させた
なおかつ最後までクリアできたという意味で凄いというか
よかったなと思います。あくまで個人的にですが。
あまりの難易度でパッチまで配布されたというこのライトユーザーが
蔓延る時代でよくぞこういう辛口なものを出したなとも思いますが、
そういう意味でも今後のアトラスに期待がもてる1作だったと思います。
パッチ配布される前に意地でクリアしたのもいい思い出でした。
2位ですがまぁ純粋です。綺麗、そして背景的なところだとか
OPワールドとしてのLAの作りこみ具合が感動でしたね。
レットデッドでも感じましたがなんかゲームやってるだけで
観光してるっていう気分になれるのはほんと凄いなぁと
売り上げとか評価こそアレかもしれませんが個人的には
尋問するシステムだとか本当に楽しかった。
車の種類がやたらと豊富だったり、面白い試みだったと思う。
開発会社のボンディがなくなってしまったのは残念ですが
フェイスキャプチャーに関しては今後ロックスターのゲームで
どこかしら生かされる気がする。
3位は2010年のTGSの発表を見るまでは
龍が如くはどうしちまったんだと思ったんですが
ムービー見てあぁこれ全力だわwと納得させられたという。
久々によくも悪くもセガの全力を見た気がしないでもないです。
もともと見参とかやってたこと考えればまぁああいう番外も
なくはないのかと思いましたしなかなか楽しませてもらいました。
4位は3DSをある種牽引したタイトルだと思いますww一部でね。
しかし12月の末現在で合計なんだかんだで8万いってるそうな。
3DSの市場考えるとじわ売れだとしてもやっぱ凄いなぁと。
続編もなくはなさそうですね。
個人的には凄いサクサクといける操作感がすきでした。
スピード感というか。やってて気持ちいい。
大将になれなかった点としてはどこかしらかで作業にやっぱ
なってきちゃうのがね…でも話も含めて個人的にはよかった。
あと続編出すなら完全に3D対応にすればオタも文句なしかとw
5位は滑り込みといえなくもない時期に出たわりと最近のですが
思ってたよりもサクサクとできたり遊べました。
自分は前作のDS版をあえてやらなかったんですが
それから色々とシステム的にそぎ落としたり設定もかなり
思い切って変えてますが個人的にはかなりしっくりきてます。
戦闘に関しては例えばボスだとか煮詰まりがちな部分も
装備やらを試行錯誤することで何とかなる位のバランス具合が
凄いよかったですね、久々にそういう感覚を味わいました。
がむしゃらにレベルあげて叩くというより低レベルでも
装備品や、やり方でどうにかしようと思えばできるのって
RPGじゃ当たり前かもしれませんが最近のであんまり
そういうのを実感できるの自分としてはなかったんで。
……と、いう感じですがこれで終わり?
いえ、せっかくなんでワーストというかガッカリ部門も
発表します。まぁそういう印象が残ってるのがたまたま
あったんでね…。
2011ガッカリゲー
「AKIBA'S TRIP」

AKIBA'S TRIP
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…はい、というわけで今年度ガッカリ部門です。
なんか期待が高すぎたというか秋葉という場所故なのか
ちょっと惜しい点が多すぎて残念な印象でした。
色々思いつくかぎりでは…
・グラフィック(ポリゴン)が荒い
・秋葉の街を売りにしてるけどエリア区切られすぎてて
そんなに歩ける箇所がないという…
・戦闘が面白い…けどもっさり感
・雑魚的やらアイテムがあふれすぎたり…
・ロードもそこまで早くない場面が多々…
な、感じで。特にグラフィックをもう少し頑張って
ほしかったですね…あれはちょっと。その辺違うだけでも
随分また印象も変わったとは思う。
マップも別に箱庭にしろとは言わなくてももうすこし広い範囲を
歩けるようにはしてほしかった。
戦闘も衣服はぎとるとことか面白い要素が凄くあったけど
どうにもグラフィックも相まってもっさりなとこもみえたり。
期待が高すぎたのが第一かもしれませんがとにかく
正直なところ残念でした。
以上、今年度ベスト&ワーストでした。
今年の総括としては携帯機の躍進かなーと、ソーシャルやら
iphone等含めてですが。PSPに関してはモンハンにより
より磐石になり、3DSもなんだかんだでここ最近のマリオ2作で
売り上げ的にはがんばってきてるみたいですね。
あとPS3も今となっては随分普及してきた気がします。
来年はPSVITAもろもろ含めての展開が気になりますね。
ではでは、今年度最後ですが色々と有難うございました。
2012年もよろしくお願いします。









