看護の現場で用いられているオノマトペ(擬態語、擬音語)を収集しています。

看護記録を「科学的」な表現を用いて記載するよう看護協会が指導しているように思います。

違うんじゃない。日本語はオノマトペ(擬態語、擬音語)がたいへん豊富な言語です。このオノマトペを除外してしまったら、適切な看護記録は書けず、看護師同士のコミュニケーションも出来ないのではという問題意識です。

例えば、カピカピの痰、皮膚のプヨ、キリキリとした痛みを訴える、などなど。

オノマトペを教えてください。