朝まで飲むとさすがに次の日はしんどいですね。
家の近くに行きつけの飲み屋があるのですが、だいぶ酔っ払っていた前回の話をされまして。
結論から申し上げますと、隣にいた女の子の下チチ触ってたみたいです。












images














全てが手に入る街、中目黒。
降り立った時点でセレブになった気持ちになるのは何故でしょう。
実際私の年収は3400億なのでセレブに違いはないのですが。











images











場所は駅から10分ほど歩いたマンション。
今にも底が空きそうなエレベーターに乗った先に、お店しかないフロアーが存在しておりました。





【カオス~Chaos~】







ピンポンを鳴らすと純粋を絵に描いたようなムチムチボデーちゃんがお出迎えしてくれました。

一言で表現するとブスです。



 

90分15,000円+ホイップトリートメント10分1,000円=16,000円





当時は真冬ということもあり暖房ガンガンです。

コート、マフラー、サイズの合っていなかったボクターパンツを脱ぎ捨て、
シャワーした後にブラックの横がスカスカPを装着。


部屋に戻ると、側面に鏡がオンされてます。

紙P一丁で寝そべった私がそこに映る。
まるで包茎のトドです。



このセラピスト、マッサージスクールに行ってるらしくとてもお上手です。

指圧の技術はなかなかもので、もうブスだしこれで健全に終わっていいくらいです。

そして寝落ちしかけたところにカエルリンパ。

 



性格がそのまま施術にも出ており、丁寧に敏感な部分もトリートメントしてきます。

いかんせんブスなだけに感じてしまうのは避けたいところ。

別になんともありませんよという態度を保ってはいるものの、
セラピストの攻撃力がグングン上がってきます。

 

人に滅多にいじられないANRもしっかり。思わずキュッとなる私。

ブスにキュっとさせられる屈辱。



 

おっとりブスの怒涛の攻撃に耐えた後は仰向け。

暗いために顔がよく見えない事が救い。
シルエットだけで見るとムチムチな広末涼子。
アホな脳内変換をしてしまったため、まさかのムスコがモーニングコール。

 


 

広末は堂々とSKBを丹念に攻撃してくれます。

 

完全に悶々としてしまったところで泡作りのためセラピストが退出。


ここでかなりの時間を待たされることになるのですが、
意味もなく高校時代の思い出とか振りかえっていました。



 


気の短い人なら紙P一丁で帰るくらいの時間を過ごしている中、
桶を泡まみれにして戻って来たセラピスト。
その泡をSKBに大量にぶっかけてきます。




 

なんとも言い難い快楽が下半身を襲ってきます。

水を得た魚のように踊り狂う私。


 

泡まみれになったSKBを清純さを失ったセラピストが一心不乱にストローク。

 

 

 






「あーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」 

 

 

 

 


 

 

images

 










『身体軽くなりましたか?』



 

「脱帽です」

 






テレビ朝日の女子アナって知的な方多いですよね。