今日も朝からカンカン照り・・・。
暑くなりそうである。
民主党のゴタゴタで“停止”していた国会が再開され、テレビ中継もあったが興味もなく・・・。
新聞の政治欄にある“見出し”で十分である。
ところで、名古屋の“河村たかし”さんの“減税日本”の東京本部事務所開設記念パーティーに小沢さんが出てきて、“減税日本”との連携をぶちあげて河村さんと握手する映像が流れていた。
このパーティーには民主党、新党きづな、みんなの党などの衆参国会議員・約300人も出席していたそうであるが、『既存政党とは一線を画す・・・』とする河村さんの主張をどのように消化するのだろうか・・・。
マスコミは橋下さんの“大阪維新の会”、河村さんの“減税日本”および“石原新党”などによる「第3極」の出現を取り沙汰しているが、共有する政策はあるものの、国民はそんな“寄り合い集団”の登場を望んでいる訳ではない。
暫らくは群雄割拠の時代もいいかもしれない・・・。
“学校でのいじめが原因で、適切な対策がなかった”として、2005年に自殺した当時12歳の女子中学生の両親が埼玉県・北本市と国に損害賠償を求めていた訴訟で、東京地裁は“両親の請求を棄却”する判決を言い渡している。
この裁判長は『同級生から“きもい”などと言われていたことはうかがわれるが、継続的ではなく、自殺の原因となるような“いじめ”があったとは言えない』としている。
教師は自分の評価にかかわる“いじめ”を認める事は殆んど無く、学校もその事実を隠すために一生懸命である。
教育委員会に至っては“事なかれ主義”の塊であり、会見を聞くだけで腹が立つ。
裁判にしても、まさに“死人に口無し”・・・。
出来ればこの裁判長の子や孫を“苛めてやりたい”ものであるが、“いじめ”を『いじめ』と認めない“裁判”そのものに虚しさを感じる。
被害者が“いじめ”と感じれば、それは『いじめ』の何ものでもない!
先日発覚した滋賀県・大津市の男子中学生の“いじめ”を苦にした自殺問題では、生徒が通っていた中学校に『爆破する』などと書かれた脅迫状が届いたそうで、自殺の原因調査のためのアンケート結果を隠して“いじめは確認できなかった”と知らん顔したこの中学校は、即座に警察に届けたそうで、今日は臨時休校になるそうだ。
こんな時に脅迫状を出して生徒に迷惑を掛ける“犯人”は大バカ者!
爆破の予告は“職員室”に限定するべきだった・・・。
暑くなりそうである。
民主党のゴタゴタで“停止”していた国会が再開され、テレビ中継もあったが興味もなく・・・。
新聞の政治欄にある“見出し”で十分である。
ところで、名古屋の“河村たかし”さんの“減税日本”の東京本部事務所開設記念パーティーに小沢さんが出てきて、“減税日本”との連携をぶちあげて河村さんと握手する映像が流れていた。
このパーティーには民主党、新党きづな、みんなの党などの衆参国会議員・約300人も出席していたそうであるが、『既存政党とは一線を画す・・・』とする河村さんの主張をどのように消化するのだろうか・・・。
マスコミは橋下さんの“大阪維新の会”、河村さんの“減税日本”および“石原新党”などによる「第3極」の出現を取り沙汰しているが、共有する政策はあるものの、国民はそんな“寄り合い集団”の登場を望んでいる訳ではない。
暫らくは群雄割拠の時代もいいかもしれない・・・。
“学校でのいじめが原因で、適切な対策がなかった”として、2005年に自殺した当時12歳の女子中学生の両親が埼玉県・北本市と国に損害賠償を求めていた訴訟で、東京地裁は“両親の請求を棄却”する判決を言い渡している。
この裁判長は『同級生から“きもい”などと言われていたことはうかがわれるが、継続的ではなく、自殺の原因となるような“いじめ”があったとは言えない』としている。
教師は自分の評価にかかわる“いじめ”を認める事は殆んど無く、学校もその事実を隠すために一生懸命である。
教育委員会に至っては“事なかれ主義”の塊であり、会見を聞くだけで腹が立つ。
裁判にしても、まさに“死人に口無し”・・・。
出来ればこの裁判長の子や孫を“苛めてやりたい”ものであるが、“いじめ”を『いじめ』と認めない“裁判”そのものに虚しさを感じる。
被害者が“いじめ”と感じれば、それは『いじめ』の何ものでもない!
先日発覚した滋賀県・大津市の男子中学生の“いじめ”を苦にした自殺問題では、生徒が通っていた中学校に『爆破する』などと書かれた脅迫状が届いたそうで、自殺の原因調査のためのアンケート結果を隠して“いじめは確認できなかった”と知らん顔したこの中学校は、即座に警察に届けたそうで、今日は臨時休校になるそうだ。
こんな時に脅迫状を出して生徒に迷惑を掛ける“犯人”は大バカ者!
爆破の予告は“職員室”に限定するべきだった・・・。
教師(全てではないだろうが)や教育委員会のクソどもこそ真っ先に教育し直す必要がある。