人前での閲覧注意な笑えるボケて(bokete)画像
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4644760.html

俺が異世界に行った話をする
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4226604.html

ゲーセンで出会った不思議な子の話
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4077578.html
SevenWondersOfTheWorld


不思議な人物
サンジェルマン
サンジェルマン伯爵
18世紀のヨーロッパに中心に活動したと伝えられる人物である。実在の人物としてはこの時代に
アヴァンチェリエと呼ばれて活躍した国際的山師で、都市伝説の人物としては数々のフィクションの逸話で有名。

サン・ジェルマンにはさまざまな噂がつきまとったが、生前に敢えてそれを否定しなかった為もあり、稀に見る特異な人物として歴史に名を残すことになった。彼が人類普遍の夢である不死の象徴として語られることも、こうした伝説の流布を助長したと考えられる。以下はそうした伝承の代表的なものである。

彼は宝石を散りばめた衣装をまとい、丸薬とパンと麦しか口にせず、ギリシア語、ラテン語、サンスクリット語、アラビア語、中国語に加えて仏・独・英・伊・葡・西の各国語を話したといわれる。身なりに気を使い、クラヴサンとヴァイオリンの名手であり、作曲もこなした。また化学と錬金術に精通しており、ついには不死を可能にする著作をものしたともいわれる。

また、カリオストロが所有していたとされる実在の18世紀の秘伝書『La Tres Sante Trinosophie』の著者であるといわれるが、確たる証拠はなく、しばしば反論の対象となっている。また貴石・宝石の類いにも非常な関心を持って多くを所有していたといわれ、ダイヤモンドの傷を消す秘法を身につけていたとされる。

前世の記憶とそれに関連する知識がある、あるいは、常軌を逸した長寿をもたらす秘薬を持ち、その結果2000年とも4000年ともいう驚異的な記憶を有していたといわれる。カナの婚礼やバビロンの宮廷を巡る陰謀などを語ることができた。哲学者ヴォルテールは1760年4月15日のフリードリヒ2世に宛てた書簡で、サン・ジェルマンについて「決して死ぬことがなく、すべてを知っている人物」であると書き、フリードリヒ2世も彼を「死ぬことのできない人間」と記している。ニコラ・シャンフォール (Nicolas Chamfort) によれば、サン・ジェルマンの使用人に「あなたの主人は本当に2000歳なのですか」と問うたところ、彼は「それはお教えすることができません。わたしはたった300年しかお仕えしていないのですから」と答えたという。

ポルトガル系ユダヤ人とも、ルーマニアのトランシルヴァニア地方にあるラーコーツィー王家の王位継承者王家に縁の人物(ただし、当時ルーマニアは国家としてはまだ存在していなかった)ともいわれ、自分の年齢を2000歳とも4000歳であるともし、ソロモン王やシバの女王と面識があったとも語っていたとされる。十字軍では、パレスチナにおいて、イングランド王リチャード1世とも会話したともいう。また「自分は不老不死なので、霊薬を口にする他は食事は必要としない」と言って、実際に人前では全く食事をしなかったとされる。

作曲家のジャン=フィリップ・ラモーは「自分は人生で何度かサン・ジェルマンに会ったことがあるが、数十年たっても、どれも同じ年齢のサン・ジェルマンだった。彼の存在は神秘そのものだとしかいいようがない」と記している。またセルジ伯爵夫人 (comtesse de Cergy) は同年、大使夫人時代にヴェニスで彼に会ったが、約40年後に再び会った際に全く年を取ったように見えなかったという。こうした証言は非常に多い。サン・ジェルマンは自らの姿を眩ますことができ、また催眠術を身につけていたとされるが、これがこうしたさまざまな噂の発端となっている可能性もある(当時、催眠術は夢遊病や動物磁気による催眠現象に結びつけて考えられていた)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/サンジェルマン伯爵




Kaspar_hauser
カスパー・ハウザー
ドイツの今もって素性の不明な孤児。
16歳頃に保護されるまで長期に渡り牢獄に閉じ込められていたため、
その性質上しばしば野生児に分類される。
発見後に教育を施されて言葉を話せるようになり自己の生い立ちを語り出すようになったが、
その全貌が明らかになる前に殺され、判明している事実は断片的で、謎が多い。
特異なまでの鋭敏な五感を持っていた事で有名。
文献も多く、暗殺現場となったアンスバッハでは現在祭礼が二年毎に行われている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/カスパー・ハウザー



Takeuchi_and_the_infant_emperor
武内宿禰
『古事記』『日本書紀』で大和朝廷初期(景行・成務・仲哀・応神・仁徳天皇の5代の天皇の時期)に棟梁之臣・大臣として仕え、国政を補佐したとさ れる伝説的人物。建内宿禰とも表記される。紀・巨勢・平群・葛城・蘇我氏などの中央諸豪族の祖とされるが詳細は不明。神号は高良玉垂命とも。

http://ja.wikipedia.org/wiki/武内宿禰



海の民
海の民
東地中海沿岸を放浪し、古代エジプトの第19王朝後期
また特に第20王朝のラムセス3世5年にエジプト領内への侵犯を試みた諸集団に使われる総称的呼称である。
「海の民」という語はエジプトの記録では用いられていなかったが、後世一般化した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/海の民



Tamahahaki_Kashinkyoshi's_magic
果心居士
室町時代末期に登場した幻術師。七宝行者とも呼ばれる。織田信長、豊臣秀吉、明智光秀、松永久秀らの前で幻術を披露したと記録されているが、実在を疑問視する向きもある。


安土桃山時代末期のものとされる愚軒による雑話集『義残後覚』には、筑後の生まれとある。大和の興福寺に僧籍を置きながら、外法による幻術に長じたために興福寺を破門されたという。その後、織田信長の家臣になりたいという思惑があったらしく、信長の前で幻術を披露して信長から賞賛されたが、仕官は許されなかったと言われている。

また、江戸時代の柏崎永以の随筆『古老茶話』によると、慶長17年(1612年)7月に、因心居士というものが駿府で徳川家康の御前に出たという。家康は既知の相手で、「いくつになるぞ」と尋ねたところ、居士は88歳と答えた。また、小泉八雲の『日本雑記』に『果心居士の話』があり、果心居士が絵の中から船を呼び出し、船に乗り込むとそのまま絵の中に消えていったという。また天正12年(1584年)6月、豊臣秀吉に殺害された説もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/果心居士


Man_in_the_Iron_Masque

鉄仮面
仮面の男(かめんのおとこ)は、フランスで実際に1703年までバスティーユ牢獄に収監されていた「ベールで顔を覆った囚人」。その正体については諸説諸々。


囚人は1669年に、ルイ14世の大臣からピネローロ監獄の
監獄長サン・マールに預けられ、監獄長自ら世話をしたという。
以降、サン・マールの転任と共にその囚人も移送され、サントマルグリット島を経て、
1698年にバスティーユに移送された。当時のバスティーユの看守は、
「囚人は常にマスクで顔を覆われ、副監獄長直々に丁重に扱われていた」と記録している。


なお、鉄製の仮面を常に着用していると言うイメージになってしまったが、実際には布製のマスクだったといわれ、
それも人と面会する時にだけ着用させられていた。
もし人前でマスクを取ろうとすれば、その場で殺害せよとの指示が出されていた。
そのため、牢獄で世話をしていた者も囚人の顔を知らなかった。


囚人は1703年11月19日に死亡。彼の所有物などは全て破棄されたという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/鉄仮面



JacktheRipper1888
切り裂きジャック
1888年にイギリスで連続発生した猟奇殺人事件の犯人の通称。この事件は未解決事件である。

1888年8月31日から11月9日の約2ヶ月間にロンドンのイースト・エンド、ホワイトチャペルで
少なくとも5人をバラバラにしたが、犯人の逮捕には至らなかった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/切り裂きジャック


ジョン2
ジョンタイター1
ジョン・タイター
2000年にインターネット上に現れた、2036年からやってきた

タイムトラベラーを自称する男性である。自分を1998年生まれだとした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ジョン・タイター
VIPで行われた予言が驚異の的中率!
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4083179.html

未来から来たけど質問ある?
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4647225.html



DBCooper
D.B.クーパー事件
アメリカ合衆国で発生した、身代金を要求したハイジャック事件である。単独犯による事件であり、パラシュート降下による逃亡という大胆さなどから、アメリカ国内においてもっとも有名な未解決事件の一つとされる。


犯人は、身代金を受け取った後、飛行中のボーイング727の後部にあるドアを開けさせ、現金200,000ドル(現在の貨幣価値にして約1億円)を持ってパラシュートで脱出した。検挙されず、また犯人の身元も不明な未解決の事件である。後に身代金の一部がコロンビア川で発見され、実際には犯人は死亡したともいわれているが、死体は発見されていない。

「D.B.クーパー」はFBIの手配の際、手違いで広められた犯人の名前であるが、犯人による自称「ダン・クーパー」もまた偽名であることは確実である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/D.B.クーパー事件



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グリゴリー・ラスプーチン
帝政ロシア末期の祈祷僧。シベリア、チュメニ州ポクロフスコエ村出身。


奇怪な逸話に彩られた生涯、怪異な容貌から怪僧・怪物などと形容される。ロシア帝国崩壊の一因をつくり、歴史的な人物評はきわめて低い反面、その特異なキャラクターから映画や小説など大衆向けフィクションの悪役として非常に人気が高く、彼を題材にした多くの通俗小説や映画が製作された。

1916年12月29日、皇帝と姻戚関係のあったユスポフ公は皇帝の従兄弟であるドミトリー大公と謀って、
ラスプーチンを晩餐に誘うと青酸カリを盛った食事でもてなした。
しかしその食事に本人は死なず周囲を驚かせる。

食後に平然と祈りを捧げていたラスプーチンは恐れをなした周囲から背後より銃撃を受ける。
ここで反撃に出るがさらに2発の銃弾を受けた。計4発の銃弾を受け、倒れたところに殴る蹴るの暴行を受け、
窓から道路に放り出された。それでも息が残っていたので、ネヴァ川まで引きずられ氷を割って
開けられた穴に投げ込まれた。三日後、ラスプーチンの遺体が発見され、検死の結果、
肺に水が入っていたため死因は溺死とされた。川に投げ込まれた時もまだ息があったのである。
http://ja.wikipedia.org/wiki/グリゴリー・ラスプーチン



ミリン
ミリン・ダヨ
オランダ生まれのスイスで死去したオランダ人男性で、特に1945年から1947年にかけ、胴体の様々な箇所に西洋の槍状剣を突き刺し貫通させ抜かせる事を繰り返し、死ぬどころか出血多量や重傷にも全くならないという超常現象まがいの行為を『写真や動画映像』に残した謎に満ちた人物である。[1]

釘を食べ、医者に麻酔をかけずに取り除いてもらえという啓示を受け、実際に釘を食べて医者に取り除いてもらった2日後に死去した。この際医者に麻酔をかけないよう伝えるのを忘れたため、麻酔を打たれての除去手術だったというが、その死が麻酔によるものなのかは不明。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ミリン・ダヨ
ミリン・ダヨ — 不死身の身体を持つ"奇蹟の男"
http://x51.org/x/07/06/1300.php



不思議な出来事
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キャロル・ディアリング号
1921年にノースカロライナ州のケープ・ハッテラス沖で、発見されたスクーナー船である。
発見当時、乗員が一人も乗っていなかったため、航海史上の謎としてしばしば取り上げられる。
バミューダトライアングルの犠牲となった、暴動が起こった、
海賊による被害にあったなどの推測がなされている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/キャロル・ディアリング号



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メアリーセレスト号
1872年にポルトガル沖で、無人のまま漂流していたのを発見された船である。

発見当時、なぜ乗員が一人も乗っていなかったかは今もって分かっておらず、

航海史上最大の謎とされる場合もあるが、事件には様々な尾ひれが付けられ、

実際以上に不可思議な事件として都市伝説化しているものである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/メアリー・セレスト号


メアリ・セレステ号事件

http://rx178ryo.kanashibari.jp/story/story1.html



Tunguska_Ereignis
ツングースカ大爆発
地球に落下した天体が爆発したとみられるが、隕石孔や隕石の残片などは発見されておらず、
爆発の原因はいまだに特定されていない。地面の破壊規模から見て、爆発した「物体」の大きさは、
3メートルから70メートルと推定されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ツングースカ大爆発



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エリア51
アメリカ軍機密の航空機のテストを古くから行っていたとされ、
近年では、特にステルス機の試験飛行を行っていると考えられている。
また、「墜落したUFOが運び込まれているのではないか」とか、
「ロズウェル事件と関係しているのではないか」さらに、「グレイと呼ばれる宇宙人が居るのではないか」
とも疑われていたが、軍事機密が解除になったのを受け、オンレコで証言をした元職員により否定されている。


いずれにしても、何らかの機密事項が基地内に存在することから、
基地の敷地周辺の立ち入りはもちろん、撮影も一切禁止されており、
これを無視して進み憲兵や衛兵に見つかった場合は逮捕され、処罰される。
特に不審な場合は警告無しに発砲される事もある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/エリア51
【画像あり】発見!グーグルアース・マップで見つけた奇妙な場所
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4084151.html



935_1
モアイ
チリ領イースター島にある人面を模した石造彫刻のこと。

大きさは3.5m、重量20トン程度のものが多いが最大級のものは20m、重量は90トンに達する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/モアイ


バミューダトライアングル
Bermuda_Triangle
bamyu-da
http://ja.wikipedia.org/wiki/バミューダトライアングル



77_7
77_8
ヴォイニッチ手稿
手稿には、記号システムが確認されている特殊な人工文字によって何かの詳細な説明らしい
文章が多数並んでおり、ページの上部や左右にはかなり詳細で緻密な、植物や花の彩色画が描かれている。

植物の絵が多いが、それ以外にも、銀河や星雲に見える絵や、
複雑な給水配管のような絵、プールや浴槽に浸かった女性の絵などの不可解な挿し絵が多数描かれている。

暗号が解読できないので、豊富で意味ありげな挿し絵の分析から内容を推測する試みもなされたが、成功していない。描かれている植物の絵などは、実在する植物の精緻なスケッチのようにも見えるが、
詳細に調べても、描かれているような植物は実在せず、何のためにこのような詳細な架空
(と考えられる)植物の挿し絵が入っているのかも理解できない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/



モヘンジョ
モヘンジョダロ
モヘンジョ=ダロの地名は現地の言葉で「死の丘」を意味するものであり、
歴史学者が足を踏み入れるまでは、非常に古い時代に生きたであろう得体の知れない
死者が眠る墳丘として, 地元民に代々伝えられる禁忌の領域であった。


モヘンジョ=ダロは廃墟としての名であり、繁栄していた往時の呼び名、
すなわち都市の名は、それを紐解くヒントすら得られていない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/モヘンジョダロ


De173Eldridge
フィラデルフィア実験
アメリカの駆逐艦〈エルドリッチ〉が、電磁波を使った実験中にテレポートしたといわれる事件。
1943年10月28日、ペンシルバニア州のフィラデルフィア海軍工廠で、の消磁実験が行われた。

巨大な船は同じ方向を向いたまま建造されるので、地球の磁場により磁気を帯びる。
これを利用して開発されたのが、磁気に反応し爆発する「磁気水雷」である。
そこで、船体を電磁波で包むことで船体の磁気を消し、磁気水雷を避けようという実験である。
また、レーダー探知を避ける実験だったともいう。

電磁場発生装置が作動すると、〈エルドリッチ〉は緑色の靄に包まれ、
レーダー上だけでなく本当に目の前から消えてしまった。
そして1600km離れたノーフォークに忽然と現れ、またフィラデルフィアに瞬時に戻ってきた。
乗組員は、行方不明、火だるま、発狂、体の裏表が逆転、壁や床と同化するなど、
甚大な被害を受けていたという。
都市伝説
http://ja.wikipedia.org/wiki/フィラデルフィア実験
フィラデルフィア事件のような都市伝説教えて!
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4518223.html



Mike_headless_chicken
首なし鶏マイク
首をはねられた後も18か月間生存していたことで知られるアメリカの雄鶏である。

コロラド州Fruita(フルータ、フルイタ)の農家ロイド・オルセンの家で、1945年9月10日に夕食用として1羽の鶏が首をはねられた。通常ならそのまま絶命するはずであったが、その鶏は首の無いままふらふらと歩き回り、それまでと変わらない羽づくろいや餌をついばむようなしぐさをし始めた。翌日になってもこの鶏は生存し続け、その有様に家族は食することをあきらめ、切断した首の穴からスポイトで水と餌を与えた。

翌週になって、ロイドはソルトレイクシティのユタ大学に、マイクと名づけた鶏を持ち込んだ。科学者は驚きの色を隠せなかったが、それでも調査が行なわれ、マイクの頚動脈が凝固した血液でふさがれ、失血が抑えられたのではないかと推測された。また脳幹と片方の耳の大半が残っているので、マイクが首を失っても歩くことができるのだという推論に達した。

結果、マイクはこの農家で飼われることになったが、首の無いまま生き続ける奇跡の鶏はたちまち評判となり、マイクはマネージャーとロイドとともにニューヨークやロサンゼルスなどで見世物として公開された。話題はますます広がるとともに、マイクも順調に生き続け、体重も当初の2ポンド半から8ポンドに増えた。雑誌・新聞などのメディアにも取り上げられ、『ライフ』、『タイム』などの大手に紹介されることとなった。

1947年3月、そうした興行中のアリゾナ州において、マイクは餌を喉につまらせ、ロイドが興行先に給餌用のスポイトを忘れたため手の施しようもなく、窒息して死亡した。

マイクの死後、ギネス記録に首がないまま最も長生きした鶏として記録された。
http://ja.wikipedia.org/wiki/首なし鶏マイク





宇宙人
フラットウッズ・モンスター
1952年9月12日にウェストヴァージニア州のブラクストン郡フラットウッズの町で
UFOとともに目撃されたといわれる有名な「宇宙人」、あるいは未確認生物である。
別名はブラクストン郡のモンスター、10フィートモンスター。日本では「3メートルの宇宙人」の名で知られる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/フラットウッズ・モンスター
【閲覧注意】UMA強さ議論スレ
http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4613483.html



ムー大陸
~ムー大陸~
今から約1万2000年前に太平洋にあったとされる失われた大陸とその文明をさす。
イースター島やポリネシアの島々を、滅亡を逃れたムー大陸の名残であるとする説もあった。
しかし、決定的な証拠となる遺跡遺物などは存在せず、

海底調査でも巨大大陸が海没したことを示唆するいかなる証拠も見つかっておらず伝説上の大陸であるとされる。



Athanasius_Kircher's_Atlantis
アトランティス
古代ギリシアの哲学者プラトンが著書『ティマイオス』(Тίμαιος, Timaios)
及び『クリティアス』(Κριτίας, Kritias)の中で記述した、大陸と呼べるほどの大きさを持った島と、
そこに繁栄した王国のことである。強大な軍事力を背景に世界の覇権を握ろうとしたものの、
ゼウスの怒りに触れて海中に沈められたとされている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/アトランティス



アンティキラ
アンティキティラ島の機械
縮小化と部品の複雑さには特筆すべきものがあり、18世紀の時計と比較しても遜色ない程である。

30以上の歯車を持つ(マイケル・ライトの主張によれば72個(後述))。歯車の歯は正三角形である。
クランク(現在は失われている)を回転させると機構が太陽、月やその他の天体の位置を計算する。
機械の目的が地上にいる観測者を基準とした天球上での天体の位置計算であるため、
必然的に天動説モデルを採用している
http://ja.wikipedia.org/wiki/アンティキティラ島の機械


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コスタリカの石球
1930年代の初め、コスタリカの密林で発見された石の球体である。
現在までに200個以上が発見されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/コスタリカの石球



黄金ジェット
黄金スペースシャトル
コロンビアの古い遺跡から発掘された、飛行機や宇宙往還機を思わせる黄金細工のこと。
黄金シャトルや黄金ジェットとも呼ばれ、オーパーツの一種として紹介されることが多い。
シヌー文化(紀元500年~800年)時代のものという説と、もっと古いプレ・インカ文明のものという説がある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/黄金スペースシャトル




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聖徳太子の地球儀
表面には南北アメリカ大陸や、ユーラシア大陸などがレリーフのように描かれている。
また、1800年代に発見された南極大陸に相当する大陸や、
ムー大陸に相当する部分にも大陸が描かれている。

西暦606年に聖徳太子によって建立されたと伝わる斑鳩寺には、
聖徳太子ゆかりとされる宝物が所蔵されており、江戸時代に目録『常什物帳』が作成された。
その中の「地中石」と記載されているのがこの地球儀であるといわれ、
少なくともその頃から存在していたと考えられている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/聖徳太子の地球儀




Crystal_skull
水晶髑髏
現在、十数個が確認されており、そのほとんどがマヤ文明やアステカ文明、インカ帝国といった中南米の考古遺物とされている。当時の技術水準から考 えてあまりにも精巧に造られているとも思えるためにオーパーツとして取り上げられるが、本当に出土品であるかどうかについて懐疑的な説がある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/水晶髑髏




奇跡の螺旋階段


奇跡の階段で歌う聖歌隊
聖歌隊
聖ヨゼフの階段
サンタフェにあるロレット・チャペルは、建築家 P.ムーリーによってが設計されて
1873年から工事が始まった。しかし構築物がほとんど完成されてから一つの恐るべき誤りが発見された。


せっかく作られた聖歌隊用の二階の桟敷行く階段が無いのである。

困ったシスターたちは、多くの大工を呼び相談したが、皆、これに、ふさわしい階段できない。

バルコニーを作り直すか、ハシゴで登るかだというダケだった。

途方に暮れたシスターたちはノヴェナ[九日間の祈り]をすることにしたという。


そしてノヴェナの最後の日に一人の灰色の髪の毛の男が一匹のロバを連れやってきた。

その老人は一つの道具箱を持ってアカデミーの所で止まり、シスターたちのために

一つの階段を建設することができるかどうかを尋ねた。シスター達は喜んで同意すると、

彼はシスターたちの前で木片をタライにつけて作業を開始した。


用いた道具は一本の鋸、T定規それに金槌だけ。

出来上がった階段は33段、完全に360度を2回転するらせん状。

木の釘は使われているが、鉄の釘は一本も使われていない。そして驚くことに、

螺旋階段を支えるはずの支柱がなく、まるで宙に浮いているようにみえる。


この支柱の無い現在の科学を持ってしても建築工学上の謎であり奇跡といわれている。

そして階段が完成すると、その男の人は支払いを受ける前に不思議にも姿を消してしまったという。

なお、地方の材木工場は、この事業のために購入されたいかなる木材の記録も持っていなかったという。




Colossus_of_Rhodes
ロードス島の巨像
紀元前3世紀頃にリンドスのカレスによってロードス島に建造された、
太陽神ヘリオスをかたどった彫像(コロッソス)。世界の七不思議の一つ。


全長は34メートル。台座まで含めると約50メートルになり、
現代のニューヨークの自由の女神像に匹敵する大きさであった。
ヘリオスは同じ太陽神のソルやアポロン(ローマ名アポロ)と混同されたため、アポロの巨像とも呼ばれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロードス島の巨像



カブレラ
カブレラ・ストーン
南米ペルーの内科医ハビエル・カブレラが所有する
1万5,000点以上にわたる彫刻石のコレクションのことを示す。
石の中には恐竜と人間が共存するかのような絵もあり、オーパーツと言われた。
別名、。イカ (Ica) の石とも呼ばれる。


当初から、彫刻の彫りが鋭すぎて古いものではありえないと言われていた。
後にイギリスBBCの取材に対して、石を作った者も
名乗り出たことで論争には終止符が打たれている。
石に歯科用のドリルで彫刻した後、靴墨を塗って火であぶって古めかしい雰囲気を出していたもので、
肯定派は石の表面の酸化度合いによる年代測定結果を持ち出すが、
もし火であぶっていれば、酸化による年代測定では古い結果が出て当然である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/カブレラ・ストーン




バズビー
バズビーズチェア
イギリスのノース・ヨークシャー州で絞首刑に処された、殺人者トーマス・バズビーの亡霊に取り付かれ呪われていると伝えられる、オーク材の椅子。「ザ・バズビー・ストゥープ・チェア」、「デッドマンズ・チェア」とも呼ばれている。


バズビーは、1702年に義理の父であるダニエル・オーティを殺害した罪により逮捕され、死刑が宣告された。伝えられるところによれば、それ以来この椅子に腰掛けた63人が、ほどなく死亡するという事態が相次ぎ[1]、巷ではバズビーの亡霊に取りつかれると噂されるようになった[2]。

椅子に座って亡くなった人で伝えられている中では、2人のイギリス空軍飛行士と家具修理工カーロ・パニーニが、椅子に座った数時間後に自動車事故で亡くなっている[1]。

1972年、最終的に椅子は、座られることを防ぐためにサースク博物館[2]の天井から吊り下げられた[3]。
http://ja.wikipedia.org/wiki/バズビーズチェア




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ファフロツキーズ
一定範囲に多数の物体が落下する現象のうち、雨・雪・黄砂・隕石のようなよく知られた原因によるものを除く「その場にあるはずのないものが降ってくる」現象を指す。 命名者はオーパーツ(OOPARTS)の命名でも知られる超常現象研究家、アイヴァン・T・サンダースン。


日本においても古くから知られた現象であり、江戸時代の百科事典、『和漢三才図会』には「怪雨(あやしのあめ)」として記述されている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ファフロツキーズ



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ロアノーク植民地集団失踪事件
ロアノーク植民地はウォルター・ローリーにより出資、組織化された殖民事業である。バージニア植民地内に恒久的開拓地を設立するために、16世紀後半に、ラルフ・レーンとリチャード・グレンビル(ローリーの従兄弟)によって実行された。1585年から1587年にかけて数度の植民地建設が試みられたが、どれも放棄されるか開拓者が死亡するかした。最後の100名余の開拓者集団は、おりからの英西戦争のためにイングランドからの補給がないまま3年が経過した後に全員姿を消していることが確認された。開拓者たちの行方は分かっておらず、以後ロアノークは「失われた植民地」と呼ばれ語り継がれることになり、研究・考察が進められている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロアノーク植民地




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http://blog.livedoor.jp/nwknews/archives/4636336.html




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